0:00:00 戸野塚蓮: 企画みたいなところを取り組みつつ、後半のところでXのアカウントすでに皆さんお持ちですかね。Xのアカウントであったりとか、あとは実際に記事を作ってみるみたいなところまで行けたらなと思っております。ぜひぜひよろしくお願いいたしますということで早速スタートしていきたいなと思いますが僕のこの勉強会であったりとかを参加したことがあるって方はどのぐらいいらっしゃいますかね初めて初めて参加したって方いらっしゃらないですかねもし初めて初めての方がいらっしゃいましたら 初めてですっていうところのチャットも 入れていただければなと思いますが もうだいたい 何回か参加されてますかね 参加してる方は参加したことあります 0:00:45 戸野塚蓮: ? はい おっ ありがとうございます。嬉しいですね。 0:00:50 taiyou3: 過去のアーカイブ全て。ありがとうございます。 0:00:52 戸野塚蓮: すべて視聴して教えてきました。 0:00:58 taiyou3: ありがとうございます。 すごいな。 さすがですね。 0:01:05 戸野塚蓮: ありがとうございます。 じゃあ、合宿とかでは、僕簡単に自己紹介したことがあるかなと思うんですけど、 勉強会のところでは全然自己紹介とかせずに、 がっつりスタートしていたかなと思うので、 簡単に自己紹介させていただ いただければなと思いますが もともと僕は大学の時から Webアプリの開発だったりとかを 独学で行っていました その時からインスタグラムの分析サービス といったところで開発をして ユーザー獲得っていったところ インスタグラムの分析ツールとかを 動画使ったりとか、あとはインスタの発信をしたりとか、あとはまあ実はショート動画とかも得意だったりとかして、 4年くらい前ですかね、ショート動画で40万再生とかいったりとかしてフォロワー、今でもそのアカウントあるんですけど1.5万人とかを 0:01:53 戸野塚蓮: 2ヶ月ぐらいで獲得したっていったところがあったりとかします。 で、そんなこんなしてるうちにマーケティングであったりとかを学ぶ機会がありまして、 マーケティングのお仕事であったりとか、 あとはシステム開発、ウェブアプリの開発っていったところは 企業当初から行ったりとかしていました その中でねこのクロードコードだったりとかカーソルに出会いまして もうだいたい1年以上ですかねクロードコードカーソル使っているというところではあります 今はこの クロードコードのコモンであったりとか 講座であったりとか、あとはCTOとして別の会社に役員として入って、システム開発であったりとかを行っていたりとかします。 で、簡単にそのシステムはどんなところを作ってるのかっていうと、 0:02:38 戸野塚蓮: 医療系のサービスであったりとか、あとは不動産の会社の サービスであったりとか、あとはそうですね、この大本は航空会社になるような会社のシステムを作っていたりとか、あとは税理送人のシステ も作っていたりとかでまあ一案件 数百万単位で受注をして開発を しているみたいなところで今も 現場でゴリゴリ手を動かしながら かつ自分の自社の事業とかも行った りとかをしているという形になって います そんな中でまあ自分の 自社の集客をしなければいけないといったところで オーガニックでこのSNSですね この集客をするといったところ 僕はもともとインスタとかショート動画であったりとか まあYouTubeであったりとか 0:03:29 戸野塚蓮: そういったところがメインで だったんですけど、まあX今年に入って本格的にスタートをしようといったようなところがありまして、実際にXコモンに入ったりとかをして、まあ記事を学んでいったりとかしています。 そんな中で、まあXのところで、まあどういったよう ような成果結果みたいなところが現れたのかって言ったところとかもねこの まず簡単に紹介させていただきたいなと思いますがまず最初にコモをつけて あのスタートしたところから まあ記事で18万インプ いったりとか、あとは2本目のやつが結構伸びましたね。 74万インプいったりとか、実際にここから公式LINE登録であったりとか、 そういったところも促していたりとかしたので、めちゃくちゃ流入が入ったりとか、 0:04:15 戸野塚蓮: 実際に売り上げも上がったりとかはしていました。 で 24万、26万インプであったりとか40万インプであったりとか 6.8万インプ、10万、21万とか直近で出したやつとかあんまりないんですけどまぁそこ そういったようなところとかを獲得することができています。 で、プラスアルファーとして、Xの記事だけではなく、この記事プラス記事の引用といったところがすごく、この、今、 Xのアルゴリズム上重要にはなってます。 なので、実際に記事の引用とかをして 記事の引用だけでめちゃくちゃ伸びるときもあるんですね。 たった一文だったとしても これも記事の引用ですね 記事の 自分の記事のところに 引用の動画をつけて ポストをする 0:05:12 戸野塚蓮: ところだけでも5.9万インプ 伸びていったりとか はい。 あとは そうですね。 ちょっと前のところで言うと このたった… 1文で17万インプいったりとか非常にアルゴリズムが優遇されているといったところもありますし あとは記事の引用をすることによってその記事を出した人にリポストされやすくなったりとかするので そこで外部の拡散みたいなところとかも 起こっていったりとかします 例えばこれも1.9万たった一分で はいっ で積極的に皆さん気をつけていただきたいもう積極的に行っていただきたいところに関しては 外部との交流 x は外部との交流って言 言ったところとかをすごく重要視されたりとかしますのでそういったようなところも入れていただき 0:06:12 戸野塚蓮: たいなといったところはあるんですけどこちらもねこのたった一文で 30万インプとかいったりとかいいねも696ついていたりとか これはちょっと難しいんですけど ツリー投稿っていう ポストの方法とかもあったりします ツリー投稿は最初の一文 最初のポストから解説 解説を下に伸ばしていくっていう ポストの方法ですね それも1投稿で16万インプいったりとか あとは記事の引用 この記事の引用とかも これは普通のポストの引用なんですけど それも14万インプ伸びていったりとか これは自分の記事の 自分の記事に動画を載せて引用する。 これも記事の引用になったりとかしてます。 で、これ今X記事がめちゃくちゃ優遇されているといったところを 0:07:33 戸野塚蓮: 皆さんに押さえていただきたいなと思います。 Xの記事はめちゃくちゃ優遇されています。 で、なぜかというとこれ もう冒頭からXの運用の話にはなっちゃうんですけど 皆さんX見てると思います。タイムラインで見てると思います。 で、Xを見る時にタイムラインで流れてくると思います。 一つのこのスマホに 例えば普通のポストですと 皆さんもちょっと実際にXを開いて スマホでXを開いてみてほしいなと思うんですけど 普通のタイムラインを見ると X状で この1ポスト、2ポスト、3ポスト 自分の画面を占有していると思います。 例えばね ちょっと皆さんもこの画面を 見ながらスクロールしていってほしいんですけど こういうタイムラインって、X側からしたら、どこを見てるかわかんなくないですか 0:08:42 戸野塚蓮: ? スマホのところで 表示されているポストが、一番最初が見られているのか、二番目が見られているのか、三番目が見られているのか、 全然分かんないですよね。 この画面のところに、 教諭を一回停止して、画面のところに ポストがまあいくつも並んでいると思うんですよアカウントそれぞれおすすめに載っているアカウントが並んでいると思うんですけどこれってどのポストを読んでいるかわかんないじゃないですか 一番最初を読んでいるかもしれないし2番目を読んでいるか かもしれない3番目を読んでるかもしれない でこうなったら x からしたらどのポストがいいかっていうのが判定ができないんですね 判定ができない ただ x の記事の場合はこのサムネイルと内容と書 0:09:31 戸野塚蓮: が出ているので必ずこれをポチって押さないと読むことができないじゃないですか 記事を記事自体を ということはこの記事をポチッと押して必ず読んでいるという判定がつきますと そうすることに sns はこの滞在時間を伸ばすって言ったところがすごく重要になっています その前提ありきであの聞いて欲しいんですけど sns は youtube にしろ x にしろ インスタグラムショート動画すべてのSNSはこの滞在時間を伸ばしてくれる投稿がいいという判定をします それはなぜかというとSNSは広告を 出稿してほしいわけじゃないですか プラットフォーム側からしたら YouTubeだったらYouTube広告 XだったらX広告 0:10:25 戸野塚蓮: あとインスタだったらインスタの広告 メタの広告であったりとか TikTokだったらショート動画の広告 っていったところのプラットフォームは 広告 で収益を上げているといったところがあると思います でそのプラットフォームに人がいなくなってしまったらどうなりますかね 皆さん広告使っている人とかいらっしゃったりします? 0:10:50 戸野塚蓮: ちな 広告、実際に出してます?って方どのぐらいいらっしゃいますか? もしくは出そうと思っている方とかでも大丈夫です。 広告どうなの? みなさんどうですかね、広告。 気になるね。 出してます。 0:11:09 taiyou3: マッキー出してんの? 0:11:14 戸野塚蓮: 他の方いかがですか? 出したいとか、出そうと思ってるとか、 出してますよ、で、やったりとか。 はいはいはい、出そうと思ってます。 ありがとうございます。 で、広告を出したりとか、出そうと思っている方だったりとか、 特にこの プラットフォームに人がいない、このプラ 全然見られてないところに出さないじゃないですか。 費用対効果明らかに悪いなって。 例えば僕がポットをメディア 人を作ったとしてそこに広告出行してください じゃあアクセスも集まってなければ人もない広告に出したいと思いますかね 絶対出さないじゃないですか なので各SNSとかYouTubeにしろエックスにしろ このSNSにしろ、そのプラットフォームの中に滞在時間を増やしてくれる投稿というのが優遇される傾向になります。 0:12:18 戸野塚蓮: これはもうずっと変わってないです。 このSNSのモデル上 プラットフォームの広告収益で 売上を上げているっていうところが 崩れない限り それは変わらないです。なので このプラットフォームにどれだけ 滞在してくれる 記事であったりとか ポスト その前提ありきで聞いていただきたいんですが、Xの記事は、普通のタイムラインはどれを読んでいるかわからない、でもXの記事に対しては、もうポチッと押して確定できます。 見ているということは滞在時間を伸ばしてくれる投稿だなって言ったところの x 上側からしたら反応が見れるでそこから対してそこに対してまあ後から保存したいななんか良さそうだな保存したいな なーってなった時にブックマークをする 0:13:17 戸野塚蓮: でブックマークって言ったところとかも結構この判定が高かったりとかします保存ですね すなわち なぜかというと後からこの保存したら帰ってくる可能性があるじゃないですか ブックマークを ただただこの履歴って言ったところとかをこの 見に来る。すなわちプラットフォームにまた人を戻してくれる。ということは滞在時間を伸ばしてくれますよね。 そういったところがありますので、前提としてその辺りとかを抑えていただければなと思います。 そういったようなところがありますので、このXの記事は非常に優遇されていますと。 なのでX記事を攻略することが、まず目先のところで もちろん、バズりやすい記事を書いたからといって、Xが必ず伸びるというわけではないです。 0:14:19 戸野塚蓮: 複合的にリポストであったりとか交流であ まずそもそもアカウントパワーをつけていかなきゃいけないって言ったところが、Xにおいてすごく重要なところではあるんですけど、このX記事を、このE記事を出していくことによって、 伸びやすくなる伸びる確率を上げられるというところがありますのでそのあたり を前提として抑えていただければなと思います その中でじゃあどういう記事がいいのかみたいなところに対して僕も このXの記事とかすごいですよね2500万インプとか出て行ったりとか そういういくつかねこのピックアップしているアカウント とこがありますので 150万イ このアカウントをいくつかピックアップしてきましたので、 0:15:17 戸野塚蓮: そのあたりを今日は作れるようになりましょうというところにはなっています。 ということで、前半はちょっと座学メインにはなりますが、早速本題に移っていければなと思います。 ということで、今日の本題といったところに関しては、 X生地ハーネスを作るといったところに対して、僕はこのX クロードコードを使ってX記事の下書きって言ったところまで行っていたりとかします。 このX記事ハーネスの下書きまで行っているんですが、そのX記事の下書きまで行っているんですけど、そこのこの ハーネ ハーネスの作り方そのものも学んで頂きたいなと思っています。 X生地が作れるようになるだけではなく、 X生地を作れるようになるだけだったらすごく簡単だと思うんですよ。 0:16:26 戸野塚蓮: 例えばXのAPIを引っ張ってきて、 こういうポストを作って、みたいなところのスキルを作ったりとかをして、下書きまで保存する。 それだけだったら、一つのスキルで全然良いと思います。 ただ、ハーネスにして育てていって、ループの概念を理解して クロードコードを本質的に活用できるようになっていただきたいなという意味合いもあったりします。 なので今日は、そういった座角、どういう風なロジックで回っているのかであったりとか、 どういう風なハーネスを設計していけばいいのか、 じゃあその良いハーネスといったところに対して、どんなループが回っているのか その辺りとかも神クライでお伝えしていきたいなと思っております。 0:17:11 戸野塚蓮: まずそもそもハーネスとはといったところから入りたいなと思うんですけど ハーネス皆さんハーネス作っている方 どのぐらいいらっしゃいますかね ハーネス作っている方どのぐらいいらっしゃいますか ぜひハーネス作ってますって方1番を押していただけますか まだ 作ってませんって方2番を 何ですか?ハーネスという方は3番を押して頂けますか? 0:17:37 戸野塚蓮: はい、ありがとうございます。 まだの方もちらほらいらっしゃいますね。大丈夫です。 このハーネスっていったところで、僕の勉強会とかではちょくちょく扱ったりとかはしていますが、 このハーネスとは何かって言われた時に説明できる方いらっしゃいますかね? 0:18:07 戸野塚蓮: ハーネスとは何か ハーネスってそもそも何ですかね ハーネスってそもそもこのモデル以外の全てを ハーネスと 実は皆さんが使っているクロードコードにも 内部のハーネスが組まれていたりします。 どういうことでしょう たんぱつのオーパスであったりとか、フェイブルであったりとか、そのあたりで動作をするのと、クロードコード上でフェイブルを動かすというところだと、 クロードコードで動かした方が なんかいいな ってあったりとか あとは直感的に優れているシステムが作れたりとかするじゃないですか それはクロードコードの内部の中にハーネスが組まれているので そういった コーデックスだったりとか、クロードコーデだったりとか、はたまたオープンクロー、エルメスエージェントだったりとかで、 0:19:18 戸野塚蓮: それぞれ同じ、例えばモデルを使ったとしても、内部で組まれているハーネスが異なってくるので、 なので、そういった挙動の違いっていったところが生まれてきています。 大丈夫ですかね、このあたりは。 ハーネスはモデル以外のすべてです。 ハーネスはモデル以外のすべて。 皆さんのクロードコードでもこの内部で、 ハーネスが噛まれていったりとかしてます。 大丈夫ですかね。このEハーネス、じゃあハーネスはなんとなく分かりましたよ。 その中でもEハーネスとは何かみたいなところが、僕のX記事ハーネスを作って お話ししたいところでもありますし、あとはこの よくね、このYouTubeのまさおさんとかが言ってるところに関しては、ミクロのハーネスとマクロのハーネスって言ったところとかを切り分けて考えると 0:20:14 戸野塚蓮: とにか すごく負に落ちていったりとかします ミクロとマクロのハーネスといったところがあったりします ミクロとマクロのハーネス聞いたことある方ってどのぐらいらっしゃいますかね 初めて聞きましたって方は1番を 理解してますなんとなくわかりますよって方は2番を押して おいただけますか? 0:20:31 戸野塚蓮: お、素晴らしいですね。 ありがとうございます。 じゃあ、ミクロとマクロのお話もちょっとしていきたいなと思いますが、 このミクロのところに関して 例えばX生地ハーネスとかに当たってきますね。 MICROもっと小さい範囲でのハーネス設計。 MACROのところに関しては、 このハーネスを束ねていくような このクロードコード全体のス 自分が毎日やり取りしていく中の、この大元のハーネスを組んでいくって言ったところが、このマクロのハーネス、ミクロとマクロの観点、例えばマクロハーネスのところで言う オープンクローとかエルメスエージェント オープンクロー 使ってます?初めて聞きました? 0:21:25 戸野塚蓮: って方はどのくらいらっしゃいます? もしくは使ってます?初めての方は 1番押していただけますか? もしくは使っているって方は2番 聞いたことがあるという方は3番押していただけます? 0:21:39 戸野塚蓮: オープンクロームは簡単に触れていきたいなと思いますが 今年の2月とか3月とか ちょっと時期は忘れてた めちゃくちゃ盛り上がったこのマクロハーネスがあったりとかしてます。 クロードコードと本当に似たような形の挙動をしてくれるんですが、 より扱いやすくプロジェクトの概念であったりとか、 このグローバルな概念っていったところとかを一気に吹っ飛ばして、 もう一つの その窓口をチャットでやり取りをするだけで 覚えてくれたりとか自律的に動いてくれたりとか そういったようなところをしてくれるような サービスといいますかパッケージといったところが 公開されていきました で、それが本当AI社員っていったところのバズワードの引き付け役みたいなところになっていったりとかしているんですけども 0:22:31 戸野塚蓮: オープンクローっていったところとかも 使ったことがある方はすごくわかりやすいかなと思いますが このオープ オープンクロールのところがマクロのハーネスであったりとか エルメスエージェントも似たような類です マクロのハーネスであったりとか クロードコードを入り口として動かしていく 全体のハーネスエンジニアリングってところが もうマクロのハーネ この点でのハーネス設計のところに対して、例えばXのハーネス、今回作るX基地ハーネスであったりとか、 あとはこのラインハーネスのあたりであったりとか、あとはその他の 僕が作ってるところで言うとYouTubeのハーネスであったりとか広告ハーネスであったりとか そういった点のお話のところがMicroのハーネスといったところがあったりします。 0:23:21 戸野塚蓮: ちょっとね全体的な概念をお伝えさせていただいた上で 進んでいったほうが分かりやすいかなと思いますのでこの まず最初にそういったお話をさせていただきました。ということでこの早速構築に入っていきたいなと思いますがX記事の 全体のところに入 入っていきたいなと思いますが この今日のゴールって言ったところに関しては朝起きたらXの下書きができてくる できているといったところを今日のゴールとしていきたいなと思っております もちろんね今日のところで生地を作れるって言ったところがゴールにはなって いきますが、このバズるかバズらないか、より角度の高い記事を出していくというところがすごく重要になってくるかなと思いますが、まあそういったこのとりあえずXの記事をまあ高確率のところで出していく 0:24:15 戸野塚蓮: といったところをまず最初のゴールとして置いていきたいなと思っております 実際に僕がXのところで今作っているX記事ハーネスに対してはタイトルがあって本文があって 表紙のところまでついて この下書き保存までしてくれると そういった仕組みを構築していこうかなと思っております ということでこの毎朝9時に自動で回る流れといったところとかもお伝えしていき たいなと思いますが まず中で何が起きているのかって言ったところに対して、僕の過去の投稿がどれだけ読まれたかって言ったところとかをXからこのDailyのところで収集してくる。 次に伸びた書き方であったりだか、僕が前に直した箇所って言ったところとかを学んで、 0:25:04 戸野塚蓮: 今日の企画案をといったところを3つ出していきますと そこから記事を書いていって 表紙であったりとか中身の図解であったりとかを作って 最後にXの下書きに入れて このあとは人間化確認するでしょ 人が次にお願いって押さなくても、前の段階の出力が次の段階の入力になっているといったような 分担を並べると、機械、クロードコード、仕組み状、ハーネス状が行ってくるので、 集めて学んで書いていくってところですね で僕ら人間が行うことに関しては人がやるのはこの投稿をしていったりとか あとは没にしていったりとか直していったりとかするところです その企画案であったりとか投稿が没にするときは理由を一言書いていって、その理由がまた次のこの企画であったりとか下書きであったりとか、そういった記事の生成のところにこのループとして回ってくる。 0:26:18 戸野塚蓮: 次の書き方が次のルールに変わってくる 僕はエディターで直したまあクロードコードで上で直した箇所であったりとかも この x の下書きのところで出す直前にあこの文章ちょっと違和感あるから直そうかなと 言って直したところって言ったところとかも、後から自動で差分を、後から自動で取ってきて、差分をこの理解をして、次の学習に回すと。 人の判断って言ったところが、次のそのまま燃料になってくるというところですね。 人が触っていくというところに関しては、Xの記事の下書き保存まではできますが、 最後の投稿といったところに関しては このAPIは厳密に公開されていないので プレイライトとかコンピュータユーズだったりとか 0:27:15 戸野塚蓮: ブラウザユーズであったりとかで このボタンを押させるといったところはできるかもしれませんが 基本的にこの公式で公開されている APIのみで行っていきます。今回は。 なので、今回はこの下書き保存のところまで、公開のところは人間が行っていく。 意図的にそういうような形で構築しています。 ただ正直に言うと、ずっとこういったところが回っているというわけではなく 止まった、エラーで止まったといったところもありますので その話もね後半の方でお話ししていきたいなと思っておりますと ここでねちょっと皆さんもこの例えば記事を作っていくであった たりとか何かこの文章を生成していくって言ったところに対して ai にクロードコードに記事を書かせてみた 0:28:07 戸野塚蓮: まあ1本目はねこの思ったより良かったなぁやったりとかじゃあそれをループとして 回していこうであったりとか もう毎日書き上げてもらおうってなった時に 次の日また同じ頼み方を1から打ち込んでいると あるいは出てきた文章を毎回自分で直していて まあこれだったらなんか自分で書いちゃった方が早くない?みたいな そういったところはありませんかね スキルは作った 本当にそれを毎回起動しているのは自分であったりとか そういった経験もあったりするかなと思います これは書けるAIと働くAI どっちで作っているかというと ですね僕はこれを明確に分けてこのスキルで起動しているのかそれとも ハーネスでこの自動ループとして回しているのかかける 0:29:04 戸野塚蓮: ai って言ったところに関して を1回目はうまくいったりとかしますが働く ai って言ったところに関しては前に 一日ひとなしで回っていく仕組みっていったところになっています じゃあね実際にこれをこの スキルで毎回起動していくとなるとAIが出したものを 正しいか確かめているのは 全部自分自身になってしまうと つまり皆さん自身がこの検証機になってしまうってところですね レビューする係になってしまう じゃあこれはこの確かめる人 自分が動けなかった日っていうのはど どうなりますか、と。仕事は止まってしまう。 皆さんが忙しい日は仕組みも止まってしまう、と。 皆さんが休んでいるときはPDCAも止まってしまう、と。 0:29:52 戸野塚蓮: こういったスキルを増やせば増やすほど、 確かめる仕事のほうがどんどんどんどん増えていっちゃいますよね。 なので、そこをこのハーネスといったところで、X記事ハーネスといったところで 改善していきたいなと思います。 正しいかを判定する装置をAIに渡していないので、判定 判定が皆さん自身の脳みそに残ってしまっているといったところなんですね なのでクロードコードに仕事を任せていくであったりとかは作業を渡すことではなく 合格基準を言葉にして渡すことといったところを意識していただきたいです 合格基準を言葉にして渡すこと この基準って言ったところに関しては何かこのスキルを買ったりとか あとは誰かから学んだりとかまあそういったようなところでこの 0:30:44 戸野塚蓮: ついてく 買えばついてくるものではない 皆さんの記事の出して良い基準って言ったところに関しては皆さん自身しか持ってないですよね 例えば僕は皆さんの仕事内容って言ったところに すごく詳細に理解しているわけではない。もちろんクロードコードを詳細に理解しているわけではない。 なので、ここのこのプロの微調整みたいなところの基準といったところに関しては、それぞれ皆さんが何か感覚として持ってしまっているところではあるので、その感覚と であったりとか、自分のこのどういうふうなところを重要視しているのか、であったりとかの合格基準といったところをしっかりと言語化して渡していくことがすごく重要になってますよ、といったところになっています。 0:31:32 戸野塚蓮: というところで、今日のゴールといったところに関して、このX記事を作っていく、朝9時に回る仕組みをといったところになりますが、 この内側のループ、外側のループといったところを仕 しっかりと理解して、この合格基準といったところ、Evalといったところ、名前だけ先にお伝えしておきますが、そういったところを構築していきたいなと思っております。 で、時間配分的に もうちょっと座角を多めに今日は取っております。 なぜならこの生地を作るだけ、Xのハーネス生地を作るだけといったところに対しては、 僕がベー 正直スターターキットみたいなところとかを配って終わりみたいなところもできたりとかするんですよ 実際にスターターキットも用意してます 0:32:26 戸野塚蓮: それをセットアップしていくってところはすごく重要にはなりますが じゃあ今後このX記事を このX記事以外のハーネスを作る時に、どういうロジックで回っているのかだったりとか、 どういう風に次回以降のハーネスを組んでいけばいいのか、 そういったところをすごく役立てて欲しいなと思ったので、 そこの前段階のところの座角というところをすごく気 0:32:50 taiyou3: 多めに行ったりとかしています あっレイくんじゃあつまりまぁ 今回Xハーネスだけどまぁこれから自分で まぁインスタハーネスだったり何とか ハーネスっていうのを組み込むことができるように 0:33:04 戸野塚蓮: なるような感じでいい 0:33:06 taiyou3: おっしゃるとおりです。 それは素晴らしい。 0:33:09 戸野塚蓮: ここは大きいよね。 0:33:13 taiyou3: そうですね。 0:33:13 戸野塚蓮: これが、はい、わかりました。 はい、よろしくお願いいたします。 ということで、このハーネスと 最初にこの結論といったところになるんですが、先にハーネスといったところは僕は3つの、大きく分けると3つの部品で組んでいったりとかしてます。 もちろんMCP繋いだりAPI繋いだりとか、そういった細かい話とかはあったりして するんですけど部品といったところとかは3つで組んでいったりとかしてますはい で先にイーヴァルを書くって言ったところを重要視しています イーヴァルっていうのは作る前に何ができたら合格かを決めておくことですね それがないとこの合格基準がないとずっとループが回ってしまったりとか自分のこの 良し悪しみたいなところの判断基準をつけておかないとただただ毎回出力がブレて 0:34:06 戸野塚蓮: しまうみたいなところが起こってしまうので なのでそういった何が出 できたら合格かっていったところを作っていきますと じゃあねちょっと冒頭の方でお話しさせていただきましたがまあハーネスとは何かあって言ったところから 全体的に入っていきたいなと思います まずはこのハーネスってところに関して組んでいく ループといったところがすごく重要になっています。 クロードコードの公式といったところはループをこういうふうに定義しているんですけど、停止条件を満たすまで作業を繰り返すこと。 この方式ではこういうふうに定義されています。 停止条件を満たすまで作業を繰り返すこと。 大事なのは、止まり方まで決まっていて、初めてループなんですね。 0:34:59 戸野塚蓮: なので、僕の言葉で言い直したりとかすると、ループは合格するまで、この自分で直す反復。 合格するまで先に進めないゲートを置いておいて、落ちたら直してもう一回。 一回。 普段ね、皆さんがクロードコードに頼んで結果を見てまた頼む。 あれも実は一番小さなループだったりとかします。 じゃあループの中身ってところに対しては、やる、 実際にやってみる、結果を測る、目標と比べる、差を縮めるように直してまたやる。 どうですかね、この辺りとかは。 仕事のPDCAもね、エンジンは同じですよね。 まさにね、このクロードコールを使っていったりとかをすると部下に仕事を頼んでいったりとか、この組織の中で誰かに仕事を依頼するであったりとか、そういったところとかと本質的に 0:36:19 戸野塚蓮: 変わらないなっていうのをもうつくづく感じたりとかします 実際に自分でもPDCAを回していくときにはやってみて結果どうだったのかなって比べて 結果どうだったのかなっていう数値を持ってきたりとかして じゃあ目標とどのぐらい乖離してたんだろう じゃあそれはなぜだ だったんだろうっていうのを分析してまたやってみるこの pdca あるじゃないですか それをループの中クロールコードの中でも行わせていくってところですね で ai に任せ切りにしたりとかするとこの抜きやすいのは測るって言ったところが と比べるといったところですね。やるのは得意です。実行は得意です。でも自分の出来を測らずに出来ました と80%で止まったりとかします。なので、測ると比べる 0:37:07 戸野塚蓮: 仕組みの方で持たせる必要がある。すなわちハーネスの中で組んでいく必要があったりとかします。 じゃあループを組むときに何を決めればいいのかってところに対して、この論文でループを5つのプロ 部品に分けていったりとかされてるんですね 研究者の方が論文でループを5つの部品に分けていったりとかしてます 始まり何で始まるかゴール何を目指していくのか 検証どういうふうに確かめていくの 実際に僕の右側が実物の仕組みだったりとかします 始まりって言ったところに関しては では毎朝9時の定時の起動 ゴールは記事の合格ラインと投稿の時に宣言するこの目標数値 すなわち仮説を立てていくと言ったところですね この記事では このこういった仮説をもとにこのぐらいの数値を目指していこう 0:38:13 戸野塚蓮: じゃあそこの仮説が最後当たったのかどうかって言ったところとかをこの検測を 数値を引っ張ってきてその仮説が正しかったのかどうか それを、また次のところに、学習のところの材料としていく。 そういったところの、この5つの部品といったところが分かれていきます。 じゃあもう一つ、クロー クードコードの公式の整理です。 ループを何で始まり、何で止まるかで、4つに分けて頂くとします。 対話型、皆さんがこのセッションで動いていく、このクロードコードの対話型ですね。対話 ゴール型は、人が指示をしてAIができたっていうふうに判断をしたら止まっていきますよね。 ゴール型は、人が指示をしてゴールの達成か回数の上限で止まっていきます。 0:39:16 戸野塚蓮: 回数の上限、こっちで、この何回ループを回してね、っていうのが決められたりします。 定位字型っていうのは、定刻で始まって、時刻で始まって、人が止ま 止めるまで回っていく 見張り方っていうのはこの出来事が起きたらすなわちウェブフックとかトリガーとかをもとにして その出来事何かのきっかけをもとに起きたら動いてタスクごとのゴールを達成したら止ま 僕の仕組みのところでは、普段の会話って言ったところが対話型ですね。 記事の差し戻し。記事をこれじゃダメですよーって言ったところの差し戻しって言ったところがゴール駆動。ゴール駆 クラウドの見張り、クラウドの見張り盤っていうのが見張り方ですね。 このあたりとかは、この公式のところで、もう一 0:40:20 戸野塚蓮: もうちょっとね、この専門的な用語を用いて、例えばスラッシュループで始まるとか、 スラッシュゴールで始まるであったりとか、スケジュールであったりとか、 そういったところがありますので、もし気になる方は調べていただければなと思います。 ということで、ハーネスっていったところに対して、ハーネスってね、この馬の手綱のことです。 じゃあAIにもしっかりと手綱を握っていかないと、暴走しちゃったりとかします。 AIはめちゃくちゃ力があったりするので、その力を間違った方向に進むのか、それとも正しい方向に進められるのかにおいては、もうハーネス、もうそれしかないです。 なので、もうこの半年以上経 今年に入ってから、去年年末くらいからですね、このハーネスっていったところでね、 0:41:15 戸野塚蓮: グロードコードを使っている人たちは着手をしていったりとかをして、 このハーネスにかけていったりとかはしていったりとします。 なので、しっかりとこの モデルはめちゃくちゃ育っていくので、そのモデルが暴走しないように、あっち行ったりこっち行ったりしないように、その手綱をしっかりと握って、このまっすぐ、このどっちに走らせて、どこで止めて、走り方が正しかったのかどうか 確かめる仕組みの方を作っていきましょうと。 ポンという風に頼んだとしても、いいものが出てこない。 なので、土台を先に作っておくことで、一言で欲しいものが出てくる。 その設計といったところを、ハーネスとして組んでいきます。 ハーネスが決めることは何ができたら合格で、どこまでやっていいのか、そして何を貯めていくのか。 0:42:11 戸野塚蓮: クロードコードに溜めていったりとかしていると思います。 じゃあその溜め方正しいですかね。 ちゃんと毎回その溜まったものを引っ張ってこれてますかね。 デフォルトのところで、このクロードのメモリーってところがついてますが メモリー、ちゃんと活用できてますかね? 0:42:30 戸野塚蓮: はたまたそのメモリーダイオリーになってないですかね? ちゃんと入力の時に過去の記憶っていったところとかを 再度注入して生成したりとかしてますかね? 0:42:44 戸野塚蓮: そういったところとかも、実際にログを取っていって、 学習のところのループに回していく、みたいなのがすごく重要になっていきますので。 0:42:58 taiyou3: クロードコードの公式… 今のところさ… 今のところってみんなどうなんだろうね ちょっとみんなにちょっと1番か2番でいいから そういうのを理解してるしててやっていってるのか ちょっと聞いてみて 0:43:15 戸野塚蓮: そうですね じゃあみなさんこのクロールコードの メモリーを使っ メモリーは普段あの使って知らない間に使ってるんですけど 何か 何か、意図したことが 過去、何か覚えておいてねって言ったことが 何か忘れてるなって感じたことはある方どのぐらいいらっしゃいますか? 0:43:40 戸野塚蓮: これを覚えておいて、絶対やってねっていう風に クロードコールに伝えたとして 0:43:48 taiyou3: それがあれなんか蓋を開けてみると全然なってないじゃんってなった経験がある方は1番を押していただけます? あとはね、まああのいろんなリサーチとか知識とかやったことがね 0:44:06 戸野塚蓮: 何だったかなーっていうね 0:44:07 taiyou3: 結構ほとんどの方がねそういった経験 ここもうちょっとあのもう少しわかりやすく あの 紙砕いてほしいよねここ多分結構重要だね ハーネスでも多分重要な部分だと思うから 0:44:26 戸野塚蓮: そうですね このあたりに関してみなさんねこの覚えておいてねっていうふうに言うじゃないですか じゃあクロールコードはどこに覚えるかっていうと基本的にあの僕らが 言わなければ、メモリーのところに保存されていくんですね。 メモリーというフォルダーがあります。 クロードコードのデフォルトのところにメモリーというフォルダーがあったりとかして、 そこに、あ、覚えていきました、メモリーに保存しました、というふうに言うんですけど。 そのメモリーは自動的に書き換わったりとかします。 なので忘れていったりとか、あとはコンテキスト、会話がすごく長くなっていくと忘れっぽくなってしまったりとか。 なのでコンテキストエンジニアリングって言葉があるぐらいなので 0:45:13 戸野塚蓮: 基本AIは忘れるんですね。それを前提として欲しいです。 基本的にAIは忘れるし嘘をつきます。 忘れるし嘘をつく その前提がありきなのでちゃんと例えば X記事を作りたいって言った時に このじゃあ過去のナレッジとかログであったりとか記憶 本当に 保存していったところとかを一緒にセットとしてプロンプトとして渡してあげたりとか そうすることによって過去の知識記憶大事だったことをしっかりとまたプロンプトとして このAIを探す サイドを記憶から引っ張ってくる、みたいなイメージです。 もちろん、このchord.mdに書いていくっていう手法もあったりとかするんですけど、 chord.m この.md に関しては、強制ではなく、お願いであったりとかするので、強制力はなかったりするんですね。 0:46:22 戸野塚蓮: なので、毎回行うたびに確実にそのナレッジとかを引っ 頑張ってきて、一緒にクロードコードに渡してあげるって言ったところが、確実性は増していったりします。 なんとなく理解できますかね、この辺りは。 0:46:46 taiyou3: 例えばさ、海外旅行に1週間行きますとすると、 まあ簡単に言うと、海外旅行に必ず必要な持っていかないとヤバい 0:47:02 戸野塚蓮: メモ帳がどこにあるかが自分で分かっているということだよね。 そうです。そこのメモ帳を、どこにあるか分かるというルートももちろんそうですし、 メモ帳のところを、例えば頭の中で記憶していたとします。 で、例えば準備の段階で記憶から引っ張り出してくるのか、それとも この準備の時にちゃんとメモ帳を見てやるのか、その違いですね。 AIもメモ帳にあることはなんとなく覚えてるんだけど、 そこは記憶から、なんかこんなこと言われてたなぁってところから引っ張ってきてる。 0:47:51 taiyou3: そんなAIはそんな雑じゃないですけど、こういうこと書いてあったなーっていうので引っ張ってくるっていうのもありますけど。 ということは、そこに日清のカップヌードル、シーフード味を必ず俺は持っていくって言ってたのに、 なんかAIは日清のなんか言ってたなーつって 0:48:10 戸野塚蓮: カップラーメンのカレーを入れたりするんだ勝手に 結局はそういうことですね 0:48:18 taiyou3: シーフードなのにね 0:48:20 戸野塚蓮: シーフードなのに そこがハリシネーションだったりとか 0:48:23 taiyou3: そういったところになるんですけど、じゃあそうではなくて、ちゃんともうメモ帳をここに置く。ここに置いてしまう。 0:48:29 戸野塚蓮: シーフードってわかるよね。 ここに置いて、じゃあ自分は何をしたらいいのかっていうのを理解させた上で、実行させる必要があるという。 0:48:39 taiyou3: そのメモ帳の普段の置き場所はメモリって言う ところなんだけど、例えばメモ帳があれもこれを持っていきたいってなると置いてるとこがパンパンになってごちゃごちゃになると 0:49:05 戸野塚蓮: という時には 実際 実際に何かお願いするときに 引っ張ってきてねっていう仕組みを組んだりとかします これちょっとこの後半のところでお話ししたかったところになるんですけど 一切のXハーネスのこのところ で実際にこの記事を生成するときに 過去の学習したことであったりとか あとは自分の内容であったりとかをこの ナレッジであったりとかを企画のときに 無理や やはり注入してあげるんですね、企画を打つときに 結果のところであったりとか、学習したところであったりとか 過去の自分の内容であったりとか、この会話であったりとかを それらをミックスをしてちゃんと クロールコードに渡して生成させてあげる。 それが一番確実です。その上で記事を書いていく。 0:50:08 戸野塚蓮: いったところがすごく重要にはなっていきます。 0:50:15 taiyou3: なのでこの覚えておいてねーっていうだけじゃ覚えないしやってねーっていうだけじゃやらないのでもう仕組みでガチガチに固めてしまうっていう必要があったりします 棚に置いたメモをいかに目の前に海外の人 準備をするときに目の前の顔の目の前にもうメモ帳が見れる 仕組みを作っておくってことおっしゃるたりですうん ただ置いていただけじゃあ意味がまあ意味はなくないけどそれをちゃんと あの 0:50:47 戸野塚蓮: チェックする、見る、チェックする仕組みを作っておくってこと? そうです。 はい。 0:50:53 taiyou3: それがすごく重要になってますよーといったところになってます。 よし、みなさんあの みなさんこれ質問とかここらへん理解してもらうと後からさっきの見ても 縦のマークがつくかもしれないんで 0:51:10 戸野塚蓮: そうですね 0:51:11 taiyou3: このあたりは大丈夫ですかみなさんちょっと掛け合わせで 大丈夫です 0:51:16 戸野塚蓮: 大丈夫そう、1、んー、ちょっと微妙、2、全然ダメ、3。 0:51:21 taiyou3: ふふふふふ。 0:51:23 戸野塚蓮: だからこれね、ちゃんとね、証人数とか正直言ったらいいよ。 0:51:26 taiyou3: そうですね。リアルタイムで受けていただいてるからこその。 うんうん。 0:51:32 戸野塚蓮: 特典だからねリアルタイムはね 0:51:32 taiyou3: 価値ではあると思うので じゃあまあみんな1で良かったですね 0:51:40 戸野塚蓮: お願いします鈴木を はいありがとうございます 皆さんねこの一番 あのたくさん 一番の方が多い いるからといって であのわからないとか全然わかんないって言ったところに関して なんなく言ってくださいねもう気兼ねなくちゃんとチャットで入れて頂けば拾っていきますので ぜひぜひよろしくお願いいたしますでところどころねあの僕は 話に夢中になってしまって突っ走ってしまうところがありますので、皆さんの反応、リアクション、わからないところは随時チャットに入れていただければ一旦ストップしますので、よろしくお願いいたします。 というところでクロードコードの公式ループのところを先ほど話していました ハーネスって言ったところに対して手綱を握っていくことが重要ですよ 0:52:30 戸野塚蓮: じゃあハーネスのところに ここで決めることっていうのは3つ、何が合格か、どこまでやっていいのか、何を貯めるか、何を貯めるかって言ったところに対して、先ほどちょっと深掘りをしていったって言ったところになってました。 ループのところのお話になるんですけど、ループのところには公式にこういう一文があったりします。 ループの出力品質はその周囲のコ この形で決まっていきますよと。 周囲のかかり、周囲の形、つまりループを包む器。 これがハーネスになっていくってわけですね。 先ほどね5つの部品のうち 始まり、検証、止まり方、記憶の4つはループの中身ではなく、周辺の部品なんですね。 すなわちハーネスのところ。ループをきちんと部品 0:53:28 戸野塚蓮: それに分けてみたら、中身っていったところに関しては、ほとんどハーネス設計なんですね。 なので、同じAIを使ったとしても、同じクロードコード、同じモデルのクロードコードを使ったとしても、 もう器が違えば出てくるものが全く違ってくるといったところになってきます。 で、この2つはセットです。 ハーネスの ハのないループは暴走します。 間違った方向に全力で回り続けます。 逆に、ループのないル ハーネスは止まったままです 綺麗な基準の前で 誰も走らない 良いものはあるのに使ってないと同じ状態ですね 両方始めて揃って 回るしかない 0:54:27 taiyou3: 走り続ける仕組みっていったところが完成します。 京一の名言やねこれは。 ここすごく重要なところです。 0:54:43 戸野塚蓮: 僕のこのXの生地ハーネスというところに関しては、生地の差し戻し回数というのを上限といったところを決めています。 上限でこの点数に届かなければ、不合格のままは僕に渡してきます。 止めずに、隠さずに、直すループと止める器が両方あるからこそできることですね。 逆に、この上限を決めずに合格基準をもう100% 100点満点まで脱出、100点満点っていったところをセットしてしまうと もう永遠ともうトークン消費だけしてしまう ずっとループで走ってしまう っていったところも発生しうるので なのでちゃんとそういった ところのループ、ハーネス、お互い両方揃って回っていくというところがありますので ここでねこのよく混ざる言葉って言ったところとかを整理していきたいなと思います 0:55:46 戸野塚蓮: がスキル バークフローをハーネス スキルはね一つの手順です 僕の仕組み まあわかりやすく言うと画像を作るスキルがあったりとか あとは 単にリサーチをするスキルがあったりとか 一つの手順を表すものがスキルです 皆さんもねこのスキルを作っているからわかるかなと思いますが ワークフローは一本を作ること 工程 企画から採点まで 例えば生地を一本仕上げる流れ スキルのパイプライン一つのスキルがいくつかの連結しているって言ったところですね ハーネスって言ったとこ 特に関しては、もちろんその一つ一つのワークフローを起動するであったりとか、 回していく中でも使っていったりとかしますけど、 整えていく必要もあったりとかしますが、 0:56:48 戸野塚蓮: それを毎日回す仕組み全体、起動権威 検査、台帳、記録といったところですね、あと通知、そういったところまで僕が組んでいます。 新しく何かを作るときは、僕はまず一番小さい器で足りないかといったところをもう一 最初からスタートしていきます。 スキル一つで済む話であれば、ハーネスはいらなかったりします。 0:57:15 taiyou3: なぜかというと、拡大すればするほど壊れる場所といったところが増えていくからですね。 ルイン君、質問一ついい? ハーネスだけど、昔も今もあるけど、N8Nとの違いって何? 0:57:34 戸野塚蓮: N8Nとの違いは、N8Nはもう あれも一種のハーネスにはなりますが、NH-Nは 近いんかな? 0:57:47 戸野塚蓮: NH-Nはノードでつなげていく NH-Nの知らない方にお伝えしますが N8、Nは一つ実行したら、その実行結果をもとにまたこの実行をする。 またその分岐が分かれていったりとかをして、まあ最終的な出力をする。 NがこのN8、Nで、まあこの実 画面上で作れていくっていったものがあったりとかします。 それが基本的なN8nってところになるんですけど、それはなんだろうな N8nは僕からしたらワークフローですね。 ワークフロー。 0:58:30 taiyou3: わかりやすいやつがあったらいいな。 0:58:34 戸野塚蓮: まあでもそうだよね、ワークフローになるよね。 例えば、NHNの画面を実際にお見せ 記事のところであるのでお見せ するとイメージつきやすいように NATに関してはこういうようなノード がつながっているってところですね チャットをしてAIエージェント が動いてもし成功だった 失ったらスラックに成功通知を出す。失敗だったら失敗のメッセージを送るといったような通知がありますが、これは一つのワークフローですね。 じゃあこれをクロードコード上で築いてあげるといったところ、作ってあ 上げるって言ったところももちろんワークフローには値しますと その部品のところでちゃんとループが回っていくのかそもそもこの失敗をするんだったら成功する 0:59:18 戸野塚蓮: までループ回してねみたいなところがあったりとかすると思いますし ちゃんとそのガードレイ AI エージェントが正しいところ AI クロードコードの中のそのサブエージェントが正しいところの知識を持って挙動をするみたいなルールを決めたりとか そういった挙動をするようにこの仕組みとして整えておくっていうのがまあ言って 0:59:50 taiyou3: ハーネスとミクロのハーネスといったところになるかなと思います はいありがとうございます 0:59:58 戸野塚蓮: はい なのでまあこのあたりスキルであったりとかワークフローパイプラインハーネス それぞれありますので、じゃあこの仕組みのループといったところではどうなるのかといったところに関して 大きなループの中に小さなループが回っていますよといったところになっています。 Xの生地ハーネスに関しては。 この大きなループと小さなループといったところに関して 内側ループと外側ループと呼ばれていたりとかします。 内側と外側って分かりにくいので 大きなループの中に小さなループが回っているというところです。 理解していただければなと思います 内側ループに関しては記事を直すループですね 1本の記事であったりとか一つの企画のところに対して合格が出るまで直してくれる 1:00:54 戸野塚蓮: よーって言ったところ 記事を何回もその合格記事を満たすまで作ってくれるよーって言ったところ じゃあ外側のところに対してはその記事を 次回はどういう書き方で行っていけばいいのか ってところとかを記録して次回のところに生かしてくれるっていうようなループです 昨日の実測だったりとか僕がボツにした理由って言ったところとかを読んで明日の書き方そのものを 変えていくって言ったところが相当良 外側のループです。ということは、どういうことかというと、内側のループは一本の生地をより良くするため。 この外側のループはこの生地を書くことそのものそのそのもの そもそもこのハーネスをより良くしていくといったところですね。 1:01:46 戸野塚蓮: 計画、このPDCAのところでいうと、仮説を持って記事を書いていきます。 じゃあその合格基準を満たしました記事を出していきます。 じゃあこの仮説がちゃんとあってたのかなっていうのを、また計測を図って次回の企画のところに出さないと、その一定の評価だけで、最初に決めた評価だけで、最初の評価、仮説のところだけで記事がマイク 生成されてしまうといったところになりますので じゃあそうではなくちゃんと数値から持ってデータ取り分で回していきましょう データを引っ張ってきてちゃんとその スキル1本記事書くのも精度アップ 小さいは輪っか、小さいループの中は1回の疾筆の中で終わって、大きいループ輪っ ワッカーの部分は毎日少しずつ回っていく 1:02:50 戸野塚蓮: ワッカーの速さって言ったところは全然違いますね もう少しこの具体のところで言うと 内側のループは1回のル 実行の中で品質に収束をさせる 品質に収束をさせるつまりどういうことかって言うと 例えば100点満点に近づけるようにどんどんどんどん改善をしてくれる 採点で落ち 外側のループといったところに関しては、実行をまたいで、仕組みそのもの、ハーネスそのものが賢くなる回転の方ですね。 例えばこの記事を書いていく、精度を上げるといったところの手前、また別の角度から言うと、このハーネスが事故が起きたら、その検査を一つ足してなぜ動いて 動かなかったのかって言ったところとかもちゃんと ハーネスを改善してくれるように回ってくる 1:03:57 戸野塚蓮: 実測が出たら書き方のルールを書き換えるってやってるとか で外側だけ色がついてるって言ったところとか 内側だけだと毎回同じ賢さで同じところで落ち続けてしまうですけどこの外側の監視役であったりとか外側のループを回していくことによって このしっかりと育っていくってところになっていきます なので 実はねこのハーネスをどれだけ早く作れるかといったところがすごく重要だったりとか します ふくりで聞いていったりとかしますので どんどんどんどん育つ仕組みになっていきますので ということで 今ね、この育つっていったところがね、ありますけど 回ることと育つこと この仕組みを止めて、3ヶ月後に再開したとします。 止める前と同じ賢さで動くなら、 1:05:08 戸野塚蓮: ただそれは回っているだけで育ってはい 外側ループがあれば、学びと台帳と知識ファイル、メモリーであったりとか、そういった記憶、ログが残っていて、次に書くときはそれを読んでから書いたりとかします。 これが先ほど言ったところです。 ですね なので皆さんは今現状を どっちになっていますかって 後でまあ自分の業務に当てはめてね考えてみていただければなと ここまでを一枚にまとめると、 生み出しは何を直すループか。 内側ループが直すのは記事1本。 生成の中で回って、ものさしは別の採点者の点数。 上限は2回まで。 外側ループが直すのは書き方と企画 毎日投稿ごとに回って物差しは 実測データ 3つのデータと僕の判断 1:06:34 戸野塚蓮: 未投稿の在庫が3本たまってたら 執筆を見送って止まる 3つの回帰 直すのはハーネス自身が回していきます 毎朝の自己の旅に回って 物差しは自分自身 自己検査と失敗のシナリオ 直す代償が違うので、ものさしの止め方も違ってきます。 このあたりはちょっと複雑にはなってくる なのでまた実際に手を動かしながら 手を動かしていった方が実際には簡単です ただ手前のところをどれだけ理解しているかによって全然 その使い方が変わってくるかなと思いますので 大丈夫ですかね この辺りまで じゃあ続いて、3つ目の部品のところ イーヴァル Eval って言ったところに関しては、エバリエーションの頭文字ですね。 3種のループの定義をクロードコードにさせた方がいいのでしょうか。 1:08:10 戸野塚蓮: 3種のループの定義のところは、そうですね。 この辺りとかも僕は 僕のスターターキットのところに入って行ったりとかしますので この3指のループ そういったところは僕のスターターキットのところとかにも入って行ったりとかしますので 3種類のループの定義。大丈夫ですよ。3種類。内側と外側のハーネスといったところに関しては、しっかりと覚えさせた定義付けをして作成していく必要 では3つ目の部品といったところで、イーヴァルは合皮を決めるものさし。 エバリエーション評価 評価っていうふうに捉えていただければと思いますエバリエーションの頭文字 Eval 合比を決めるものすし 作る前に先に書くってところですね テストで言えば採点基準ですね 1:09:15 戸野塚蓮: ね 答案を書く前に 採点基準が決まっている AI 1:09:24 taiyou3: の仕組みの方では 1:09:25 戸野塚蓮: 結構ごめんなさい 途中で 1:09:29 taiyou3: これを言える 今今今日は今回はあれだけど 1:09:31 戸野塚蓮: 今めちゃくちゃ良いところなので、ちょっと深掘り このeval 評価基準であったりとか評価関数って呼ばれるようなところとかが今後ねすごく重要にはなってきますよといったところになってますと なぜこの評価っていったところが重要になってくるのかというと 評価に対してジェブを使っていくことに によってこのめちゃくちゃ高速 かつこのジェブはそもそもジェブ はAIモデルみたいなところに動 いていったりとかするんですけど AIモデルだっていう風に呼ばれて るんですけど一種のプロ プログラムみたいな挙動をするんですね つまりどういうことかというともう 一定の入力があったらアウトプットはもう決まっていたりとかするんですね 1:10:32 戸野塚蓮: チェブ 関数みたいな挙動をしたりとかするのでめっちゃ めちゃくちゃ高速でコストが超安かったりとかします でその精度みたいなところとかはまだまだね改善の余地はあるというふうに呼ばれていますがその 評価が爆速です なのでまあイーバルのところ まあ評価そのものにはなってくるので その評価ってところにジェブを置いて作っていくと言ったところとかもすごく めちゃくちゃ今盛り上がっていたりとかする部分です じゃあなぜこのイーヴァルっていったところとかを先に置いていかなきゃいけないのか、書かなきゃいけないのかっていうところに対してはどう書くかっていったところは次のブロックでやったりとかねじっくりやっていきたいなと思いますがここは位置付けだけを押さえていただければなと思います。 1:11:24 戸野塚蓮: 物差しがないと何が起きるかって言ったとこに対して3つあります 3つ 直す先が決まらない 落ちた理由が言葉になっていないので、すなわちエラーになった理由がなぜエラーになったのかっていう のが もうこっちから聞いて分析をしてもらわないと出てこないので AIにもっとよくしてっていうふうにしか言えなかったりとか分析してねーっていうふうにまた言っていかなきゃいけなかったりとかするんですね 二つ目のところに関しては止め時が決ま 3つ目のところに関しては、人の目視が必ず必要になってしまうというところです。 3つ目のところが、みなさんが必 評価する側になってないですか?って 評価とか確認する仕事が どんどんどんどん増えてないですか?って 1:12:20 戸野塚蓮: その状態そのものですね 物差しを外に出して初めて 皆さんの手離れをしていくってところになっていきます じゃあ、止める基準を誰が持つのかっていったところの基準っていったところに関しては、 ハーネスの中に組み込んでいくっていったところになります。 機械で決めていくってところですね。 仕組みで作ってしまうと。 AIの自己判定に任せない、といったところです。 AIの自己判定に任せない。 プログラムレート、制御してしまう。 テスト。 四季一、点数のように毎回同じ答えが出る形で持つ。 自分で書いたものを自分で採点すると甘くなってしまったりとかするんですね。 クロードコード自身が、これよく言われること クロードコードのセッションの中で自分で判定させるのと 1:13:22 戸野塚蓮: サブエージェントをひとつ評価係をもって判定させるのと それだけでも全然変わってきちゃったりするんですね 自分で見ると 甘々になったりとかします。 なのでサブエージェントで評価させましょうっていったところがありますが、 もっと強力なのは、このプログラムのところで制御してしまう。 1:13:44 taiyou3: なので僕の仕組みの方のところに関しては、書き手と採点を ここでもう一つ、その止める基準とか判定とかこういうテストとか点数とかって、やっぱりどうやってつくるの?こんな基準 基準をサブエージェントとかに任せたとしても 最初俺が作るの?作れないみたいになってしまう はい 1:14:23 戸野塚蓮: ここは? 1:14:23 taiyou3: なってしまう場合はどうしたらいいですかってことですかね 1:14:29 戸野塚蓮: うん それはすごくあの重要にはなるんですけど僕はもう 判定基準をまあいい人の イーバルを持ってくるっていったところをやっていたりとかします いい人上手い人はどういうふうに組んでいるのか 難しいじゃないですか僕も最初迷いました なのでいいハーネスはどういうイーバルを持っているのか 1:14:54 taiyou3: どういうふうにプログラムされているのかっていうのをリサーチして持ってきていったりとかしています。 1:14:59 戸野塚蓮: うん、そうだよね。そのリサーチは、今結構あるんだったらあれだけど、リサーチはどのような、まあ簡単に流れでもいいんで、 はい。 1:15:10 taiyou3: シャットに、なんかどういう風 1:15:10 戸野塚蓮: いわゆるこういう判断とかをリサーチしてくるの? ありがとうございます。そこに関しては、もちろん公式ドキュメントを読んでいったりとか、 あとは、これは僕がよくやるのは、 複数の海外の先駆者みたいなところを見つけていたりとかするので そういったところとかをピックアップしてきていたりとかしますが 今日は安心してください 入ってますので スターターキットの中に入ってますので そちらでこう 1:15:43 taiyou3: 構築することで簡易的なEVALは作れていったりします。 つまり要するにXとかでアンソロピックの元エンジニアとか ああいうのが出てるEVALを見つけてきてリサーチして それを参考にちょっと読んでみて、これ使ってどうだなと っていうのを例えばクロードコードにこれがイーバルだけどっていうこれは導入 1:16:04 戸野塚蓮: することでどうなるかっていうのをまあちょっと壁打ちしていったりとするわけ 1:16:10 taiyou3: おっしゃるといいです ここみんな大丈夫かなここで 結構リサーチでこういうことってあるじゃないですか なんかあの なんかあの開発している時にこういったことをしたいけど まあ理解はできるけどじゃあ自分はどうどう作るのみたいな なんか皆さん みなさんないの? 1:16:32 taiyou3: 大丈夫? 大丈夫? あるあるって方が1、いやそんなのないぜ、余裕だぜっていうのは2って言って あるあるね、ほらあるある。 みなさん質問しないとよね、せっかくご存 あのダメよ どんどん質問してって どんどんどんどんそうそうそうでしょ みんなねあるあるでしょ だからまあ本当にこれリサーチがすごく大切でそういったじゃあ連休が簡単に ご視 点数をつけないといけないです。 どうやって点数をつけるのかという疑問に 今日は思って 1:17:09 戸野塚蓮: 聞いてみてください。 1:17:13 taiyou3: そうですね。 これをこのまましておいて もちろん XHRS構築 はね多分できると思うけどもまあせっかくなら今後も生かせるように 学んでほしいっていうのがあるのでね 1:17:28 戸野塚蓮: はいすいませんはいありがとうございます なのでまぁこのあたりでちょっと質問も兼ねて 1:17:35 taiyou3: 今ちょうど1時間20分ぐらい経ちましたので 5分ぐらい質問とか分からなかったこと聞いて 1:17:45 戸野塚蓮: ちょっと実験しますか? そうですね 1:17:46 taiyou3: なので質問タイムにちょっと作っていければなと思って はい、キノキノさん。 1:17:55 戸野塚蓮: キノキノさん。 はい。 1:17:59 taiyou3: どうですか。 お願いします。 私ですか? 1:18:06 きの: そうです。 ありがとうございます。 そうですね、結構自分でハーネスを今、自動変身のメールとかで作ってるんですけど、まだ作り始めてるんで、育てていくっていう感覚がちょっとわかりにくくて。 さっきの内側と外側で言うと、内側で毎回チャットワークからメッセージ拾ってきて、これはこうだよっていうやり取りは壁打ちでしてるんですけど、なんかそれが内側でやってるつもりなんだけど、 けどどうやってその外側の全体設計に引き継ぎをしていくかっていうところが いまいち感覚的にちょっと分かりにくいです あとフロードコードが要はその内側ループとか 外側ループっていうのを明確になんかこう分けて フロードコードは認識してるのか 1:18:58 きの: でもやっぱその部分でさっき私がチャットしたように これは内側だよ これが外側だよって やっぱり明確に定義づけをしっかりしたほうがいいのか そこらへんが私が曖昧なまま 今ハーネス設計を感覚でやっちゃってる 1:19:12 戸野塚蓮: なっていうところがあります。 はい、ありがとうございます。 そうですね。 まずは内側ループ、外側ループは クロードコードはデフォルトとして 公式で言っていたりとかするんですけど 1:19:28 きの: そういう概念で 1:19:28 戸野塚蓮: とかあったりしますが、クローズコード自身がこの認識してるっていうところは僕はあまり感じられないので定義としてハーネスを組んでいくときにこれは外側だよねこれは内側だよねって言ったところとかを理解させても で再認識をさせて行っていったりとかはしています その上でチャットのところとかの自動変身に関しては 毎回この 精度を上げるっていうの 言ったところに関して僕は2パターンのアプローチがあるかなと思います まず一つ目のところに関しては先ほどのこれはこうだよこれはアーだよっていう風に 依頼していると思うんですけどそこのログをちゃんと取って で、そこのログとかを一日一回、なぜここのズレが発生したのかっていうのを分析させるっていったところが、小さなところの外側のループにはなるかなと思います。 1:20:29 戸野塚蓮: ログを取らせて で、なぜその差分が生まれたのか、自分が考えたのと、AIが考えたところとのずれが起こったのか。 それをまたログとして残しておきながら、次回の変身のところに生かしていく。 それで精度を上げられるかなと思います。 あともう一つは、そもそもとして、 そのメールの自動返信のところに対して、 もう少し情報を与えてもいいかな 1:21:04 きの: 今どんなプロジェクトが、例えばどういう返信を、言える範囲で大丈夫なんですけど、例えばどういう返信をしていたりします? あくまでも今チャットワークの一つのルームで検証してるんですけど、 1:21:20 戸野塚蓮: そのルームの過去の記録は読むんですよ 1:21:23 きの: はい 1:21:24 戸野塚蓮: だけどもその人とやったミーティングの記録を読ませてないから 1:21:28 きの: はい なんかあれこれこの人と話したことなのに覚えてないなっていう要はミーティングの記録も これからはその読ませようかなっていうふうにしています あと先ほどのちょっと少しずつ改善させていくっていうお話で今実感しているのが 1:21:49 戸野塚蓮: なんか勝手に約束を返信案に出しちゃうんでしょ 1:21:53 きの: はいはいはいはい あのこれ例えば9月の28日にイベントがあるんだけどよければっていう案内に来たときに はい わかりましたじゃあその日空いてるんで行きますみたいなことを だからそういう勝手な約束とか勝手な承諾はしないようにしてっていうことでちょっとずつ学習させていくっていうことでいいんですよね、おそらく。 1:22:22 戸野塚蓮: そうですね。ただもう決まっているルールであれば、そこのハーネスの中の一つのルールで 1:22:25 きの: で固めちゃうっていうのはいいですね。禁止事項として。 1:22:29 戸野塚蓮: なるほど、勝手にやるなってことですね。 1:22:32 きの: そうですそうです。勝手にそういう約束はしないとか。 なので今ご質問に対しては、過去のミーティング記録で。 あったり あと私の人となりみたいなのをオブシリアンに全部入れてるんですよ 私の思想とか価値観とか それまで読ませた方がいいのか それともオブシリアンのその私の思想とかをま 毎回読みに行くと結構な遠くになっちゃうんじゃないかなみたいな懸念があって どこまでその一つのチャット、一つの人とのやり取りのメッセージに対して そのナレッジというかミーティング記録であったり 私個人の物資にはどの 1:23:13 戸野塚蓮: どこまで読み込ませるのがいいのかなってとこがちょっと今見えないところですね 1:23:19 taiyou3: ありがとうございますじゃあまずリング じゃあその前に木の木のさんはあの今オブシャンに知識を入れていろんな入れた時に 何が理想 1:23:29 きの: コンテキストはまずエラーしたいじゃないですか 1:23:33 taiyou3: 増えたくない でもどんなのが理想ですか 1:23:40 きの: 最低限の私の口調というか 1:23:41 taiyou3: その返信に対するニュアンス 1:23:43 きの: ですよね そこの部分を一応オブシリアンの中で私の取説みたいなのを まとめているものがあるので それを読みに生かせればいいのかなって今仮説を立ててます 1:24:00 戸野塚蓮: はい、理想ね。 はい。 まあ、口調が揃えばいいっていうところですよね。 人柄、はい。 まさに、あの、先ほどの仮説通りかなと思ってます。 ので、まあ、と 1:24:16 きの: それを毎回読んで、メール返信を書かせるという挙動に変えたらいいかなと思います。 やっぱり何かしら私の人となりは、毎回いろんな、これからそのチャットワークのみならずLINEとかメールにもGmailにも転用していこうと思ってるんですけど、最低限私の取説は読み込んでね。 その人とのミーティング記録も読み込んでねっていうふうに 1:24:52 戸野塚蓮: 固めていけばいいっていう認識でいいんですかね おっしゃる通りです ただミーティング履歴とかを毎回全部読み込んじゃったりとかすると 先ほどのトークン問題であったりとか 1:25:03 きの: ハルシネーションが起こりやすくなっちゃうから なと思うので最新とミーティングの読み込ませ方は工夫した方がいいと思いますここが悩んですね全部読ませることも何か法律悪いよねーとか思ったり でもその人との過去のこの積み重ね 積み上げがあったりするじゃないですか そこまでやるとなんかこだわりすぎなのかなとか 1:25:27 戸野塚蓮: ちょっとそのあたりの判別が今悩んでいるとこですね なるほど そうですね ちょっとこれ お時間あれなので、僕の中の一つの案として出しておくと2つあって、ちょっとメモしていただきたいのは、お客さんごとのベクトルデータベースを作っていって、 で、そこで で、ちゃんと何を話したのかが弾けるように ラグとして作っていくっていうのが これは時間をちゃんとコントロールした上でですね いつ何がを話したのかって言ったところを コントロールした上で、このラグっていう形、ベクトルデータベースを作っていくっていうのがまず一つ。 あとはマークダウンオンリーでやるのであれば、ギジロックとかで各、 そうですね。ミーティングの頻度によりますが、毎回の要約とかを作っておく、で、最低限覚えなきゃいけないところであったりとか、そういったところとかをピックアップして記録に乗 1:26:42 戸野塚蓮: 残しておくでその要約だけを読んで挙動を動かす なるほどなるほど必要があれば深掘りをしていく 1:26:51 きの: ん ていう仕組みがいいかなと思いますね あ ありがとうございます結構古い ふうに落ちました よくミーティング 記録とかはようやく前のままの 生データがいいとは言われている けれども あえて読み込ませる こう いうハーネス設計で読み込ませる ときは確かにおっしゃるとおり ミーティングの大切なところだけ 要点をそれを拾いに いけば効率いいなあというふうに今思いましたはい もう1点が今ねチャットによくまとめたんで ごめんなさいねあの時間も時間ですねここでみんなおしっこがおもれそうだし 1:27:30 taiyou3: ブーブーございますはいありがとうございます 1:27:35 戸野塚蓮: あのこの間に何分休憩しますかレング そうですねまあ 1:27:40 taiyou3: 15分20分ぐらい休憩しますか あー15分ぐ 休憩してその間にちょっと振り返り自分で立ちでみんな振り返ってみたり質問その間に チャットの方でもらっとっていいですかねまたあの今日答えなくてもあのオープンチャットで れんくんね 1:28:02 戸野塚蓮: 答えてくれた 1:28:02 taiyou3: たりするかもしれないのでこれまでの質問がね 今日ちょっと一人だけだったんで今 1:28:09 戸野塚蓮: はいお願いします。12時45分から 1:28:12 taiyou3: はいそうしましょう はいみなさんお願いしまーす。はいお願いしまーす。 リンクありがとう 皆さん質問はどんどん書いとっていいですよ、 連絡。 1:41:11 戸野塚蓮: はい ということで間もなく45分になりますのでちょっと質問のところから回答していきたいなと思いますが はい、えー、ちょっとですね、この辺り、今スライドの、実はね30枚ぐらいなんですよ、スライドが。 30枚ぐらいありまして、で、今日の全体像をちょっとお伝え したいなと思いますが、まだね、あの2時間ちょっとしか経ってなくて、今2時間ちょっとぐらい経ったんですけど、今30枚ぐらいのところにいますと、今日お話ししたい内容はですね、あの 1:41:54 taiyou3: 200枚ぐらいあるんですね、なんと。 1:41:57 戸野塚蓮: ほら、一番進まんの間に合わんな。 はい、200枚ぐらいありますので、なのでちょっとタイミングで拾っていければなと思いますので、はい。 えー、まあ、後の方はね、後半の方 手を動かしながらといったところにはなっていきますし、あとは自分で実際どういうところが失敗したのかという失敗事例のところとかも載せてありますので、そのあたりとかはまた後ほど資料もお渡ししますので、そちらの資料を 見て頂ければ分かるところもあるかなと思いますが ちょっとここからは まあ、適宜質問も拾っていきながら スタートしていきたいなと思います で、ジェブのところは今回触れていないので ジェブのところとかはまた後ほど まあ、僕の勉強 1:42:43 戸野塚蓮: 勉強会であったりとか、そういったようなところで、今ちょうどいただいているところでは、質問のところでJBの設計のところをいただいているところではありますが、 1:42:51 taiyou3: また次回の勉強会のところとか、もしくはちょっと余ったら次回のところで拾っていきたいなと思います。 1:42:58 戸野塚蓮: はい、ありがとうございます。 はいということで先ほどねちょっとイーバルのお話をしていたかなと思いますが イーバルはこの3つの層を持っていますと 一つ目は実行中のゲート今回の記事は合格かどうか 別の 僕の採点者の点数や、僕の過去の指摘から作った検査が、ここでちゃんとゲートとして守ってくれますと。 2回目のところに関しては回帰テスト。 仕組みが繰り返してないカードだったりとか、 今朝一番最初に、 自己検査って言ったところから自動で走っていくってところですね この仕組みがちゃんと 正しく回りますかーってところを走らせる前に一度テストをしていく で3つ目のところっていうのは実際の実作 本当に聞いたのか閲覧であったりとか 1:43:49 戸野塚蓮: ブックマークであったりとかフォロワーであったりとか そして僕がどんな企画であったりとか どういう投稿をボツにしたのかっていったところとかを 記録していく で3層目だけ色が違うん ちょっとね経路が違ったりとかするのはここだけが仕組みの外側にあるって言ったところに なるからですね 外側のループのところにはなっていくって言ったところにはなっています でここが僕が一番気をつけているところにはなるんですけど 左側って言ったところがな 内部の点数 採点や自己検査のところですね 右側が現実の実測現実のデータ 閲覧であったりインプレッションであったりとかフォロワー数であったりとか 人の判断僕の判断 内部の 全部の点数は仕組みの中のものさしではあったりするので、現実とずれてしまっても上がってしまうことがある。 1:44:43 戸野塚蓮: 例えば点数が高かったとしても、実際に読まれなければ意味がないですよね。 100点の記事できましたーっていう風に。 グロードコードが言ってきたとして、100点の記事、じゃあこれ出したらバズるっていう風に出してバズらなかったら、そこのデータをちゃんと持ってこなければ意味がないですよね。 なので、僕の仕組みって言ったところに関して にしては内部の点数だけで良くなったとは言わないです 良くなったって言ったところに関しては良かっただったりとかそういう評価を与えるところに 関しては実際の生データから照らし合わせて計測をしていく 判断を加えていくって言ったところになっています じゃあどこの計測が実際に現実の生データに触れているのかといったところに対して 1:45:32 戸野塚蓮: 僕のXの記事ハーネスの仕組みのところに対してはこういった形の表で分けていったりとかしています フォロワーの推移と 投稿の閲覧とブックマークはXの実測ですと 仕組みの側から書き換えられない数字ですね 投稿・没・フィードバックは人の語彙と理由 これも自分の生データ、クロードコードが判断できます できないところですね 一番下の採点と自己検査だけが内部で 内部で起こっていることです 実際に自己採点は独立した採点より甘く出てしまったりとかっていう 状況 ところがクロードコードの性質上あってとかするので、この表の読み方はまた次のブロックとかでもう一度行っていきたいなと思いますが、もう一つ大事な決まりがありますと、 1:46:23 戸野塚蓮: 物差しはループに書き換えさせないというところですね。 物差しといったところはループに書き換えさせない。 検査、合格のラインの40点、NGの基準。 これはもうガチッとロックかけちゃってます。凍結、凍結させちゃってます。 学習のループも、 書くライティングのところのループも書き換えられません 書き換えたらこのアラートが鳴るようになっています なぜかというとループに物差しを触らせたりとかすると一番早い改善が っていうのが物差し合格ラインを下げることになってしまうからですね わかりやすく言うともう 40点40点40点30点とかの点数しか取れなかった でもこれ点数が基準が 高いからじゃんって言ってクロードコードが、ちょっとここら辺の合格基準下げちゃおーっていう風にして、 1:47:22 戸野塚蓮: あっ合格基準めちゃくちゃ高く出ましたーっていう風に、そういう挙動しかねないんですね、AIは。 そういう裏道みたいなところをね、 見つけるのがすごく得意だったりとかするんですよ なので合格基準を下げればそれは点数高く出ますよね なのでそこの合格基準をちゃんとこの下げさせてはいけないですよ 点数上がっても記事はいけ 良くなってないっていうところの現象を防ぐためにこの物差しって言ったところループ に書き換えさせないって言ったところを行ったりとかしています じゃあ人が決めるものは何か僕の仕組みは4つ サムネ、読者像、ターゲットですね、あと合格ライン、そして投稿をするかどうかの判断、これはもう僕自身が決めておきます、あらかじめ、仕組みのルールといったところにもう、あの、 1:48:17 戸野塚蓮: 載せちゃいます。 ターゲットとかをブレブレにさせないために。 で、投稿の判断だけで色が付いてるってところは 僕はね、この実際のデータのところと 境目だったりとかするので なので皆さんのところで、どういったところとかを最後まで人が決めたいのかっていったところを考えていただければなと思います。 サムネの下書きっていったところももちろん載せることもできますし、 今僕はテストとしてサムネまで作らせていって たりとかはしています なのでこういったターゲットであったりとか合格ラインであったりとか投稿の判断っていったところとかは はい こうなっていければなと思いますが 実際にXの記事を皆さんが出していく って言った時にこのオープンチャットにあげていただければ僕もねこの見ていったりとか投稿の判断って言ったところもテコ入れ最初はね何がいい記事なのかっていうところをAIに判断させて分析をさせて書かせてじゃあこれで実際にok出してみて 1:49:21 戸野塚蓮: でも僕からしたらもうちょっと詰めるところあるよねみたいなところがあったりとかするので、そこの添削っていったところもね、ちょくちょくしていければなと思っております。 なのでオープンチャットに出来上がった記事みたいなところはバンバン載せていただいて、あとはこの 記事にあ 皆さんで協力しながら伸ばしていくみたいなところもできていったらなと思うので、 ジャンルが違う人はね、このアルゴリズム上、ジャンル違いのところとかなかなか難しいかなと思いますが、 近しい方々同士でこういった引用という まずはこの記事の引用をしてみるみたいなところの練習からしていけたらすごくいいかなと思いますので、そういったところもトライしていければなと思っております。 1:50:04 戸野塚蓮: ここまでの部品を3つ同時でまとめたりとかすると、厚く 集める 作る 賢くなる 集める っていうのはこのデータ収集ですね データ収集とリサーチの部分 で 作る っていったところは企画から下書きまで で 賢くなる っていったところに対しては この 賢くなるというところに対しては 自分の実際の投稿したデータっていったところであったりとか あとは自分のこの判断を暮らしたところから書き方を直す でまぁ一周するとまた 次の朝集めるって言ったところからスタートしていく 賢くなるところだけ色がついているのはここが外側のループだからですね 集めて作るだけだったらかけるAIで終わっていくので 実際にどういう風に になっているのかっていうとまあここらへんが集めるところですね 1:51:00 戸野塚蓮: で先ほどお話しした事故検査って言ったところに対してがちゃんと実測として動くかなぁみたいな ところちゃんとハーネスが一周するかなーって言ったところ そういったところとかも 実測をしっかりと過去のところから 実際に検査をしていきますよって いったところで実測を集めるって いったところに対して先ほどの 集めるっていったところに対して は XのAPIとかを使って実際の検 自分の投稿っていったところとかを取得をして実則を集めて で学習する学習のデータって言ったところとかに渡していく はいで学習データと過去の投稿の紐付けって言ったところであったりとかを 実際に この独立、投稿したのか没だったのかっていったところであったりとか、 1:51:49 戸野塚蓮: あと、過去の投稿っていったところ、仮説と目標っていう風にね、 この書いてあるかなと思いますが、そこから学習をして、で実際に作るというわ フェーズに移っていきます。で、作るというフェーズのところに対しては 作るというフェーズのところに対しては、実際にドックシャゾー、これがターゲットですね。ターゲットであったりとか、グロックの検証 探索であったりとか、あとは実際にこの過去の伸びた方であったりとか、自分のデータっていったところを掛け合わせてやっていくと、はい。 あ、そうなんですよ。これね、僕も最近重宝しているところではあるんですけど、 このスキルがあったりとかするので、公式ではないですね。公開されているスキルであったりとかするので、 1:52:40 戸野塚蓮: アーキファイって言います。 アーキファイ。あ、Fが抜けちゃったかな。 アーキファ 確かこんなようなスキルだったと思います。僕もね、この図解のスキルっていうふうに読んじゃったりとかしてるんですけど、 可視化のスキルでやったりとか、読んじゃったりしてるんですけど、まあこういったようなところで実際に動かしたりとかはしています。 なので ここで先ほどの図解といったところが、このロジックにはなっているので、ここら辺とかも行き来しながら説明していきたいなと思います。 で、先ほどお伝 伝えしたところで集めるって言ったところに対してはリサーチ あとプラスアルファ話題の トレンドの見張りって言ったところを行ってます 1:53:28 戸野塚蓮: トレンドの見張りなんでかっていうと X このトレンドに乗っかっていくというところがすごく重要なところにはなっていくので トレンドの計測というところもついています。 これはまた後ほど詳しく説明します。 あとはブックマークですね。自分のブックマーク。 作るといったところに対しては、 企画 画作・執筆・画像生成のところ、あとは下書きへの保存・投入、で賢くなるっていったところに関しては、実則の判定・学習・採点っていったところを 行っていますよというところになっています 右の列のところに対してはそこが止まったら何が起こるかって言ったところに書いています 例えば人間のゲートのところで僕が投稿も没もしないでいると 1:54:19 戸野塚蓮: 未投稿の在庫が3本溜ま 人が止まると機械も止まるというような、無限で作らないというところにしています。 ここの地図のどこが実際止まったかといったところに対しては、僕の失敗例を元に後半でお見せしたい ここでのブロックのまとめですね。ハーネスといったところに対してはタズナを握っていくことですよ。合格か何か、どこまで行 やっていいか何を貯めるかって言ったところをしっかりと 器として保存しておきましょうじゃあループのところに関しては合格までを直す反復ですよ 止まり方まで決めて初めてループですと そして eval って言ったところに対しては先に書くものさしの部分ですよと評価基準ですよ 実際に eval って言ったところがこの先に書くって言ったところとかを 1:55:18 戸野塚蓮: 実際スターターキットのところを渡しますのでそちらで そうですね、今のアーキファイのところで、そういったところの次のブロックのところではその物差しを実際にどういうふうに作っていくのか、作る前に何を書くのかっていったところで を行きたいなと思います なのでもう一度定義のところからおさらいすると イーヴァルは合否を決める物差しです この記事は出していいのかこの作業を終わ かそれを人の気分ではなくて決めておいた基準で判定するものです 大事なのは作る前に先に書いておく 仕組みを作ってからさてじゃあどういうふうに図っていきましょうか っていうふうに考え これ考えるのではなく、物差しが先、仕組みの方が後。 この順番がこのブロックの全部です。このパートの全部です。 1:56:15 戸野塚蓮: じゃあなぜ先なのかといったところに関しては、後から物差しを作ろうとすると、 どうしても出来上がったものに合わせて甘くなる。 なので、せっかく作ったものを落としたくないので、 これも合格でいいかっていう風に目線を下げてしまう。 人もAIも同じですね。 右側は逆です。先に作ると、作る前に合格が決まっていたりするので、できたものを見る前に線が引いてあるので、線が動かないんですね。 この甘くなるが実際にどう起きたかは、僕の実 実例のところをお見せしたいなと思います まずがねこの物差しがない状態って言ったところはどうなるのかっていうと 仕組みを作る前にすのクロードに x の記事の長文を書いてと頼んだときに関しては企画が 1:57:11 戸野塚蓮: 1案しか出てこない 比べて選ぶということをしないんですね 決めたフォルダに保存されない 本文に絵文字であったりとか大げさな言い回しが混ざったりとかします これ AI がクロードコードが悪いわけじゃないんですね 何が合格かっていうのを誰も渡していないので 崩れてしまうんですね 実際に皆さんの業務であったりとかクロードコードを扱っていく中でも クロードコードに頼んだりとかAIに頼んだら このクロード クードコードの評価、自分が与えてないので、クロードコードが良かれと思って作った、で、似たような崩れ方をした、みたいな方もいるんじゃないかなと思います。 で、僕が最初に書いたのが、この3つ 3本の失敗シナリオですね。1本目のところに対しては、10個出させた企画の点数が全部同点になって、選ぶという処理が働かない。 1:58:07 戸野塚蓮: 2本目のところに関しては、本文に絵文字であったりとか、煽りが残っていったりとか。 3本 3本目が一番怖くて、クロードコールがね、保存しましたっていう風に報告してるのにフォルダーを見るとファイルがないと、保存したといって保存してなかったりとか なのでこの3本を先に置いといて仕組みが直すたびに3本とも流し直すと 前は通っていたものが落ちたので、このエラーで失敗したので、そこにちゃんと評価を置いておくことに気づけると。 僕がハーネスの設計に使っているスキルであったりとかも、最初に失敗シナリオを3本書かせる仕組みにしていたり やるとかはしますと 先ほどのパートでイーバルは酸素だっていうふうにお伝えしたかなと思います 1:58:56 戸野塚蓮: 実行中のゲート回帰テスト実測の現実のデータ実測ですね ここを一層ずつちょっと詳しく見ていきたいなと思いますが、先に一つだけ見て欲しいのが、3番目だけね、この実測のデータっていったところがね、この前の2つは仕組みの内側の点数で、現実に振られるのは3つ目のところっていったところとかを押さ 耐えていただければなと思います 標にしたりとかをすると酸素はそれぞれね見るものが違ったりとかします 実行中のゲートは今回の成果物が合格か 生成のために見ていくよーって言ったところこの仕組みだと独自 独立した採点と文章の検査 X記事ハーネスだと独立した採点と文章の検査です 例えば自分がこの僕の中でねXの記事の良い悪い 1:59:52 戸野塚蓮: というところが評価としてあったりとかするので、このあたりのナレッジみたいなところとかも、ナレッジというか凝縮した、僕がXの記事で大切にしていることみたいなところとかをお渡ししたりとかしますので、このあたりの採点独立させて 採点といったところと、あと文章のこの検査、これは文章の検査っていうのは僕があおり文句を使わないでね、絵文字使わないでね、やったりとか、あとはちょっとびっくりマークをつけたりとか、まあそういったようなところの記事にしないでね、と であったりとかそういうルールが決まっていたりとかするのでそこの文書の検査をしてくれると で回帰テストのところに対しては一度直したこれ壊れ方が戻っていないかっていったところを 2:00:35 戸野塚蓮: 自己検査のところであの見てくれるって言ったところになってますと で下痢 現実のデータを本当に聞いたかを、投稿の後に見て閲覧数、インプレッションであったりとかフォロワーであったりとか、 あとは実際の自分の下した判断、一つの物差しで全部見ようとしないことですね。 それが重要になっています。 じゃあ最初の軸をゲートというところに対しては、記事の合比は5つの軸、各10点、合計50点で付けています。 例えばXのところで言うと、サムネで手が止まるか、 最後まで読ませているか 引用したくなるか あとは僕のところで言うと 海外の知見を持ち込む記事として まあ筋が通っているか だったりとか あと保存とフォローにつながるか 2:01:27 戸野塚蓮: みたいなところとかを 意識としてしている ポイントは軸を先に決めてワークフローの中に実際にもう書き込んであることですね いい記事かとだけ聞くと答えがぼやけてしまうので軸ごとに0点から10点で聞いたりとかすると いい記 どこが弱いのかまで返ってくるので、採点結果にはこの一番弱い軸と次の一手も一緒に返させるっていうところをしています。 で、合格ラインっていうのは、それぞれ変 2:02:01 taiyou3: 各8点ずつ、5項目あったりとかするので、8点ずつですね最低の8割取っていけたら合格ですよーって言ったところ。 2:02:10 戸野塚蓮: レン君ここで1個質問で、なんでその基準を君はそれようにしたの? 2:02:17 taiyou3: ここに関しては、 2:02:19 戸野塚蓮: まず、ほとんどフォローっていうのもちゃんとチェックしながら改善していっているの? 2:02:27 taiyou3: そうです。 2:02:29 戸野塚蓮: はい、はい。 そうですそうです。 はい、ありがとうございます。 まずここの基準になぜしたのかっていったところに対しては まずXのタイムラインを見てほしいなと思うんですけど 記事ってこの一番サムネがドーンってインパクトしてあるじゃないですか YouTubeとかもそうだと思うんでさ サムネ、タ タイトル、最初のフックの一番冒頭の文章っていう風に見ていると思います。 LPとかもそうじゃないですか、この一番最初のファーストビューからリード分があって、みたいなところで流れてくるかなと思いますが、 Xも同じです。もう本当、LPとかと同じです。他のSNSの作り方とも同じです。 サムネでちゃんと目が止まるか、フックとしてあるのか、 2:03:15 戸野塚蓮: そことサムネとタイトルは必ず分けます。 例えばクロードコード本質活用 であったりとか、アストラ徹底解説であったりとかしたら、この実際に1週間、何クレジットを使ってわかったか5つのこと、みたいなところの本文が出てきて、 そこのタイトルと本文から、 冒頭のフックのところになっているか で、そこの文章は次の文章を読ませたくなっているか やったりとかで、この流れていくようにしていくので 僕はそこの評価軸を作っていますよ というところになってました それがこの 最後まで読ませる仕組みになっているかどうかってところのちょっとね抽象的にはなって していますがそういうところになってませんで引用したくなるかどうかのところに関しては引用で 2:04:04 戸野塚蓮: あの伸ばしてくれたりとかするのであの x が伸びたりとかするので 2:04:09 taiyou3: 記事が伸びたりとかするので、そういったところにしています。 あ、今のごめんね。 引用したくなるっていうのは、 れんくんが投稿した基準値で引用を、 基準、点数をつけるんだけど、 これ、たくさんの引用が多いところも分析した 2:04:25 戸野塚蓮: そうですね、それもしたりいたりとかします。 2:04:29 taiyou3: はい。どんなところがいいのかどうか。 他人のちょっと似たようなところ、属性とかで伸びているところを引用する。 2:04:41 戸野塚蓮: 伸びている、引用化されるところの投稿を分析させて、自分のも分析させてエンチを作っているところね。 おっしゃる通りです。 僕は海外の知見を取ったところ、海外の記事とかをトレースして、自分のナリッドとかを掛け合わせて作っていったりとかをしているので、それが筋が通っているか、ただただ言い間 マシンになってないか、キュレーションになってない、まとめ記事になっていないか、みたいなところになってますと。 あとは保存とフォローにつながるかっていったところに対して、保存フォローがこのXの記事の評価基準とな といったところになっていたりとかするので、そういったところの軌軸を作っていますよといったところになっています。 2:05:34 戸野塚蓮: はい。 最後のところに関して下げて 通すことは絶対にしませんといったところになっています 40点というこの 基準といったところはテストでねもう固定してあったりとかしますので 人でもAIでも今日は38点だけど通しちゃおうみたいなところ 線を下げている変更していたりとかするとそのテストが 合格しない合格ラインはもう ai にも触らせない 他も徹底していたりとかします じゃあその点数は誰が作る つけるのか。ここがこのパートで一番大事なところにはなりますが、最初は書いたクロードコード自身に点数をつけさせていました。 でもこのままだと、この ちゃんと自己採点といったところは先ほどもねお伝えした通り甘くなるんですね 2:06:30 戸野塚蓮: クロードコードは特にそう、クロードコードというかAIは特にそうですね そういうふうにこのXの記事以外とかでも発生します 自分で採 回転すると甘くなる なので執筆に関わってない別のセッション まあすなわちサブエージェントで点数を付け直せたりとか 合格は合否っていったところは独立採点これが 【ング】 こういう独立サイトの意味です。 すなわちサブエージェントを使っていくであったりとか、 サブエージェントじゃない、そもそもクロードコードではなくコーデックスにレビューさせちゃおうとか、 そういったようなところのお話になってくるわけです。 はい。 この合格の出来上がりというところは、自分で読まないような、その中のセッションで行わないようにしてくださいね、といったところにしています。 2:07:24 戸野塚蓮: 次に文章の検査ですね。 こちらは点数ではなくてもう機械で白黒つける作り方はシンプルで僕が記事を 読んで何回か指摘何か指摘をしたらその指摘を検査に加えて 僕の指摘は記録するときにどこに定着させたかを記録 決めてルールにしてます 検査に入れたのはこの失敗のシナリオって言ったところ 失敗のシナリオを入れたのか書き方の知識を入れたのか そうすると同じことを2回言わなくて済む 毎回ねこの記録として残って そういう仕組みを整えています。検査といったところに入れています。 じゃあ、実際に僕の指摘が検査になった例、僕の指摘がルールになった例、 例えば、 評価 この方がXの記事で表示されない この表っていうのはマークダウンでよく書くじゃないですか 2:08:40 戸野塚蓮: クロードコードとかAIとかマークダウンで書くと思うんですけど そこのマークダウンの表っていったとこに対してはXの記事では 表示されなかったりとかするんです でマークダウンそのままの書き方になっちゃったりとかするのでそういったところでマークダウンはマークダウンの表形式では使わないでねーであったりとか あとはこの冒頭の方に画像インパクトが必要だったりとか とかするのでまあタイトルの下であったりとかあとは本文 目次の下であったりとか目次の上であったりとかクリックした後いかに読ませるかって言ったところで画像がよ なくて文章だけで読みづらいよーみたいな みたいなところに関しては、ちゃんと入れていたりとか、あとは細かいところにはなりますが、 2:09:31 戸野塚蓮: 全画のダッシュ、AIで描いた っていう形がわからないようにする よくチョンチョンとか書くじゃないですかダブルクラウデーションとかいろいろ使うと思うんですけどそういったところとかは 黒ードコードに ai 使ってるなこの人みたいなところはやらない あと あとは自分の名乗り方ですね 実際に自分の会社ってところのデータで嘘をついていったりとかしたのでそこのちゃんとルールにのっとって自己紹介したり していますかーであったりとか、どれもね、この最初のは僕が目で見つけたものをフィードバックして改善していったところにはなっています。 これが先ほどのやつですね。 まあ実物をね、見た人にしかわからないってところ、今は、まあもしかしたらクローインクロームとか、あとはプレイライト、コンピュータイヤルズ、で、マスクショーを取って、目を持たせて 2:10:45 戸野塚蓮: 改善していくみたいなところがあったりするかなと思いますが 一度ねこういったルールを決めてしまえばもうそれ以降は作ったりとかしませんので なので僕はそういったような使い方をしていると検査をもうルールを作っちゃってると 人の目で見て 作っちゃってるというところにはなっています。 じゃあ2つ目ですね。 ルールは1行です。バグを直したら検査を1つさせ 壊れる、直すで終わると、同じ壊れ方がまた起こっちゃったりします。 別のところを直したときに、昔の直しを復活 踏み抜いちゃうんですね忘れちゃったりとかそれを無視しちゃったりとかします なのでその壊れ方をもう一度確かめる検査を一つ足して ちゃんとその直した記録をしていくってところですね 2:11:42 戸野塚蓮: これは x 生地ハーネスだけじゃなくて他のこの 開発のところでもよく使っていたりがします 1回直したところとかをちゃんと記録しておいてここはもう直したから凍結する もしくはここはもう その必要も、ちゃんと直す必要があるのかどうか、見極めてから直すってやったりとか そういうログを残しておくって言ったところがすごく重要になってます このルールはハーネスの下げ その検査がためたものっていうのが自己検査っていうところに対して僕はねもう今めちゃくちゃ回していたりとかするので90項目ぐらいあったりとかします なので毎朝まあ日時のスタートで一番最初に自動で走って一つでも悪化があれば通知が飛んでくるといった仕組みになっています。 2:12:42 戸野塚蓮: この90っていうのは過去に実際に起きた事故の後ですね。 朝の通知が静かなら、昔の壊れ方とはどれも戻っていないというところになっています。 ただこの自己検査といったところがないと、仕組みを無人で走らせていくといったところに関して、 もう暴走しかねないところにはなっていくので そこはちゃんとループの原則として持っておきましょうといったところになっています じゃあ実際にどういうところが起こったのか 実際にワークフローを書く っていうところの 記事を書くワークフロー本体がですね 履歴管理の外に置きっぱなし 消えたらもう戻せないよと いったところになっていました なので、ちゃんと履歴を残しておきましょう。 2:13:41 戸野塚蓮: ちゃんとバックアップを取っておきましょう。 こういった小さな小さな積み重ねです。 本当にね、この クロードコードを使っていくと みなさん雑になってないですか?と やり方ね 楽だからといって 小さな小さなこのやり方、伝え方 治ってないからちゃんとやってーとかまあそういったようなところになっていると思う 僕もたったねあったりとかしますがじゃあそれってそもそもなんで治んなかったんだっけ 根本的なところ本質的な改善どこにあるんだっけ そういったね小さな小さな積み重ねです じゃあ 実は地道なところもあったりします。 魔法だとはいえ、大きなことを一度にやらせようとすると、 オーパス5.5でも間違えたりとか、ミスったりとか、全然あると思います。 2:14:40 戸野塚蓮: なので、ちゃんと もっと小さな積み重ねをクラウドコードの中でも行っていきましょうと言ったところにはなっていますね。 実際に失敗の、失敗たくさんしてきました。 事故、事故を起こ してきました その事故って言ったところね結構あったりとかするので まあ大量にトークンを使ったみたいなところは そこはなかったです気をつけていたので ただ x の記事が書かれないであったりとかそういったところは たくさんあったりとか、なんか2回3回同じような指摘が しないと直らないであったりとか、そういったところとかもあったりしました。 あとは、この合格のところですね。 クロードコードがOKって風にしてたけど 合格ライン以上だったんですけど 2:15:35 戸野塚蓮: 僕が最終的に判断をしてボツにした 採点したのを物差しが甘かったりしたんですね これをじゃあたまたま っていう風に流さずに失敗のシナリオにちゃんと入れて次に採点者が作り直した時に 次にねこのクロードコードが採点して作り直すって言った時にこの2本を不合格と判定できるか で言ったこの この5合格といったところに関しては 採点者を賜るための問題としても保存していったりとか残していったりとか そういうところを行ったりしました で、二つ目のところに関しては その日のいいねが 4万5千件 1時間に8千件 8千5百 あ、8千 8000ぐらいのペースで伸びている そういったトレンドの話題があったんですね、トレンドがあったんですね 2:16:40 戸野塚蓮: それに乗る案がAIの自己採点で38点 一点差の 最近の話題でこの案が負けて在庫の案に書かれなかったんですね そのうちめちゃくちゃいいはずなのに全然このこれ書いたらいいですよっていうふうにAIが教えてくれなかった そこは 順位っていったところの採点ではなくて、話題のトレンドの速さや大きさを測って、コードで決めるようにした。 つまりどういうことかというと、今ジェブがめちゃくちゃ速い やってるじゃないですか もう一つオーパス5.5が流行ってるじゃないですか で本当はジェブの方がめちゃくちゃバズっているんだけど今トレンドとしてオーパス 5.5の方が採点が良かったからオーパス5.5を あの書いてくださいねーみたいなところ 2:17:37 戸野塚蓮: でも本来であればジェブの方がめちゃくちゃ いいねがたくさんついててすごく話題になるのに 最低の差で負けてしまったって言ったところがあったので実際の話題の伸びや大きさ どのぐらいのトレンドなのかっていう大きさを測ってコードで決めるように変えていったりとかしました。 これね詳しくはまた外側ループのところでもう一度出てきますので 3つ目のところに関しては僕が手で動かした処理と 自動処理が同時に台帳に書き込んで、まあ下書きのところであったりとかそういったところに書き込んでしまって 投稿の実測を記録している台帳の半分ぐらいが消えてしまったと 実測っていったところはね後から作り直せないので取り直せなかったりとかするので 2:18:26 戸野塚蓮: なので、そういう失敗はまたしないでね、といったところを行ったりしました。 事故の詳しい流れといったところは、ちょっとお時間があれば後半のところで資料にはなっているのでお見せしていきたいなと思います。 というところで、間違った評価をして合格として判定をするみたいなところが 怖かったりするところではあるので なので、まず、流れは4つを意識して頂ければなと思います。 採点者そのものが間違えるのであれば 採点者も測らないといけないですね 学校の先生が点数つけるじゃないですか採用 このテスト問題の で、そういったテストをする先生が絶対はないじゃないですか。 間違える可能性もあるじゃないですか。 じゃあ先生の抜き打ちテストを学校側もしないといけないですよねと言ったところになってます。 2:19:30 戸野塚蓮: じゃあ流れはまず4つでつまりまずは人が僕が判定をしていく 同じものも採点者に判定させる 2つがどれだけ一致したのかっていうのを測る 基準を超えたら 初めてそれを使っていく。 自分とクロードコードの差をなくしていく、といったところですね。 で、これは実際に出してみる、といったところも一つ手だったりします。 つまりどういうことかというと、この自分がこれなんかイマイチだなぁと思ったとしても、じゃあクロードコードがそういうならシンジで一回出してみようと。 あ、じゃあこれでバズるんだったら、ちょっと委ねてもいいかなっていう。 判断していったりとか、でもこれをまだ全然出しちゃダメなレベルだよね っていうのであればそこの基準を擦り合わせていくみたいなところがすごく重要ですし 2:20:30 戸野塚蓮: じゃあそこの基準はどうするのかって言ったところに対しては 結論、ターゲットは もう少しわかりやすく言うと、アカウントのコンセプトのところ次第かなと思っています。 具体的に言うと、僕の例で言うと、 クロードコードの発信をしている中ではあったりとかするので プロンプトの書き方みたいなところをめちゃくちゃシェザー下げて話していったりとかをすると この自分の中の判定ではNG じゃないですか もうちょっと分か ブラッシュアップしてクロードコードよりの情報にして、その中で初めてこのゴールコマンドを打つためのプロンプトの書き方みたいなところにしなきゃいけないよね。 やったりとか、そういった誰にどんな情報を届けていくのかっていうところから逆算をして、 2:21:22 戸野塚蓮: この基準を揃えていくっていったところはいいかなと思います。 ここはもうちょっとテクニカルなお話にはなっていくので、 技術というよりかは、X状のバーケの方のお話にな 字になってきますね で先ほど僕の中でこのダメだよっていうふうにした 黒どころがいいよーって言ったけど僕がこれ全然ダメですみたいなところに対しては 僕の 擦り合わせっていったところを行ったりしました 具体的に言うとクロードコードがめちゃくちゃ この案を出してきてその中で僕はこれはいいこれは悪い これはいいこれ悪いってところとかを僕が判断を下しました で、この採点基準の調整に使った 件数っていったところが、一致率98% 僕がいいよっていう風に言ったのと、クロードコーロがいいよって言ったところが98%だったんですよ。 2:22:31 戸野塚蓮: 採点機に一度も見せてないところで、僕の判断と一緒 これはもう信じていけるよねと こういったような形で見せない データで測るのがすごく大事だった りとかします どういうことか分かりますかね ここ質問っていうか、アンケート理解したかどうかっていうのをちょっとみんな聞きたいね。 そうですね。ここね、ちょっと難しい話ですよ。 2:23:02 taiyou3: めちゃくちゃ難しい話です。 どうですかね、みなさん。 2:23:09 戸野塚蓮: 最初の作業でちょっとしっかりやってるわけでしょ そうですねこれは半ば中であの途中でありましたね 全然企画が当たらなかったりとか 2:23:20 taiyou3: イマイチな企画ばっかだったので これ皆さん意味わかってます 2:23:26 戸野塚蓮: 1、いや意味わかって完璧だ1、いやーちょっと何言ってんのかわかんない2、なんとなーく3、あーやっぱ2かもね わかんないっすよね、なんかなんかこのあたりはね、非常に複雑なと もうちょっと紙くらいでお伝えしますね ありがとうございます 2:23:56 taiyou3: この自分の判断 リンクごめん じゃあさ ちょっとさ、これまたごめんなさいね、木野さん、分かったっていう、木野さん はい 2:24:05 きの: ちょっとどういうふうに分かったかっていうのをちょっと30秒でまとめて話してみて なんか本当にテストデータを用意して AI の採点させて、自分もそれを判断をして、それを答え合わせしたら、良いものは良い、悪いものは悪いって言ってたものが、98%で一致してたって理解して、自分も、 今 ハーネス設計やってて 同じ ようにテストやってるんですけ ど 一定 7割 8割なんですよ 一律 だから 98パーセントの一律っていう のがすごいなっていうのが率直な 2:24:41 taiyou3: 感想でした 2:24:43 戸野塚蓮: はい ありがとうございます ありがとうございます 完璧ですね 完璧 皆さんにもうちょっとわかりやすく言うと 具体例のところで クロードコードが作ったタイトルがあるじゃないですか これがずっとイマイチだったりとか そこそこいいものができてきたみたいなところが があったりとかしたので そこのもうちょっとブラッシュアップかけたいなって言った時に その複数例えば50個ぐらいタイトルを作ってもらって AIにクロードコードに判定をさせる じゃあもう一方で 僕が自分の目で判定をする そこのズレみたいなところを修正していけば より良いタイトルが作れるようになるよね AIが判定したものと自分が 自が判定したもの、これを自分が判定したっていったところを伏せた状態で、この黒どころにまずは採点してもらう。 2:25:43 戸野塚蓮: そこのズレっていうのをなくしていくことで、より良くなっていくよね。 というところで、 これを実際に行ったところ うまくいきましたよーといったところになってました 2:26:00 taiyou3: これれんくんその時に れんくんの判定と機械での判定があって 最終的に機械で 2:26:08 戸野塚蓮: 今回に、なんか例えばトーナメント戦みたいなの作ったりとかしてないの? 2:26:11 taiyou3: それは、行ってないですね。 うんうんうんうん。 2:26:15 戸野塚蓮: まあ、別に必要ない? 2:26:16 taiyou3: 必要ないですね。僕の今回の場合は必要なかったですね。 はい。 まあ、たまにね、こういうトーナメント 2:26:24 戸野塚蓮: ポイントセンチじゃないけどなんか、叩かわしてね。 2:26:27 taiyou3: はい。 はいはい。 2:26:29 戸野塚蓮: 了解しました。 はい。 で、まぁ次に逆に届かなかったっていうところもあるんですね。 実際に届かなかったところですね。 同じ採点といっても、比べる順番や試行回数であったりとかによって一致率が上下して、基準の線をまたいでいったというところもあったりします。 採点者は揺れています。 AIは気分までとはいかないんですけど、毎回同じ点数をつけるみたいなところは、もう必ずその点数をつけるわけではないんですね。 これがLLMの特徴なんですよ そういったところがこの試行回数であったりとか試行やったりとか サブエージェントをいくつか走らせたとしても毎回全部のサブエージェントが同じ点数を出すわけではない ないので 2:27:29 戸野塚蓮: なのでウルトラコードって言ったところでこの まあそれぞれのサブエージェントに採点をさせて 全部の集約って言ったところとかを拾いながら改善をしていくっていうようなこの 好きな フルがあったりとかそういったクロードコードの機能があったりとかするので なのでまあそういったところとかも前提知識としてクロードコードの深掘り解除して 押さえていただければなと思います 最後のソフ 投稿っていったところに対しては、投稿するときにこの記事でこの閲覧やブックマークがどれだけ撮れていたか 目標を宣言しておく で、その後72時間経ったら目標を達成していたかどうかを AIの読解、AIが読み解くわけではなくて コードが判定していく。 2:28:28 戸野塚蓮: で、判定から14日間で まあ測定を終えていくって言ったところにはなるんですけど 僕が投稿したこと没にしたことその理由ってところとかも実測 この実データってところに入っていきます 人の判断も もう現実の一部なんですね。AIと切り離した部分にあると思うので、そういったところの データとして残しておく。 実際にイーヴァルの目で読み直していったりとかを すると先ほどね、前回のパートのところでお見せした表って言ったところとかを改めて見直していったりとかをすると、上の3行がフォロワーの総意、インプ、ブックマーク、僕の投稿の、僕の この投稿と指摘、あと没にしたところ、これは現実に設置している、ついてますよね。 2:29:29 戸野塚蓮: 現実データとしてありますよね。 Xが測った数字と人の合比の部分です。 一番下のところに ところだけは、採点と自己検査だけは内部の点数、クロードコードであったりとか、システム上で行っていくところ。 層1と層2は、実はこういったところに入っていきます。先ほどの層1と 層1と層2。 層2と層1のところですね。 で、「よくなった」っていう、「よくなりましたよー」って言って ところに関しては、この現実のデータで 言っていかなきゃいけなかったりとかするので、 採点が上がっただけでは良くなったとは言わない。 クロードコードが良くなりました。 それ本当に数値見て言ってるの?っていう話じゃないですか。 なのでこれを仕組みのルールに宣言として書いておくというところが、すごく重要ですよとなっています。 2:30:40 戸野塚蓮: じゃあ最後に、物差しを守る話。 ループは自分の物差しを書き換えない。 この仕組みはマイヤー さあこの実測のデータから学んで 書き方のルールを自分で書き直していく ただ書き直していいのは書き方 すなわちライティングの部分とルールの中の この自動の節の部分ですね、合格ラインであったりとか、キェンセルであったりとか、禁止後、 こういったところは人だけが変えられる。 点数が取れないといって、ループのところの合格ラインっていったところだから、 を下げてしまったら物差しの意味がなくなっちゃうじゃないですか 先ほどもちょっとお伝えした通りに なので先ほどのこの40点を取っていきましょうって言うとテストのところの凍結 2:31:34 戸野塚蓮: まあこのロックをしていくって言った ところに対しても守るための一本ですねこのこのお話は 物差しは書き換えちゃいけませんよといったところになっています はい というところでワークをしたいなと思いますがこれ これはちょっと難しいところにはなるので、一番最初のイーヴァルを作るところにはなるんですけども、 えー、そうですね。 まあ、結論から言うとこれめちゃくちゃ難しくて手が止まるところなんですよ。 なんでかっていうと、もう、 この手が止まっちゃうっていうところは 結構普通なところではあるんですけど 自分の仕事っていったところとかを 感覚でこなせてしまう分 どういったところを合格ラインに 置いたらいいのかみたいなところは 2:32:21 戸野塚蓮: 難しくなっちゃうので 言葉にしたことがね、なかなか 2:32:26 taiyou3: なんかなかったりするじゃないですか、自分の感覚で行ってしまっているところに関しては。 ここのところは、ちょっとこの画面でもいいから、スマホで写真でも撮ってキャプチャーでもいいんで。 ここはね、今後多分ね、今年テーマになると思うんで。 先ほど言ったジェブという言葉が出たと思うんだけど、こういったところを考えるためには、ここ多分重要で難しい部分で、ここを育てていくっていうのが多分今後の課題になってくると思うんで、こういったところをね。 2:32:56 戸野塚蓮: このあたりだがすごくねこの なかなか最初は難しいんですよ必ず手が止まるところです なのでまあこれをしていくちょっと飛ばす 2:33:12 taiyou3: 実際にスキル使っていきながらやりたいので、このあたりとかは今後やっていきますよっていうところを頭に置いていただければと思います。 2:33:25 戸野塚蓮: 了解です。 というところで、はい。 パート2のところでイーヴァルをまとめるって言ったところに対しては 作る前に書きましょうと。 じゃあ3層で見ていきましょう。 採点者も人の判定で直すパートも書 ありますよねと そして物差し基準って言ったところに対してはループには絶対触らせちゃいけませんよ この物差しを使って実際の生地の硬化区まで直していく内側のループの中身を 実際のね生地のフォルダ ただを見ながら、見ながらであったりとか、実際にどういう風に組んでいるのかっていったところとかを見ながら、はいっということで、パート3のところ 入っていきたいなと思いますが 合格ラインは50点中40点採点するのは書き手の部分なんですね 2:34:22 戸野塚蓮: 書き手とは別の採点者の部分ですね そして物差しってループに触らせないってところが先ほどあった かなと思いますが 合格するまで 作り直す内側のループの話に入っていきたいなと思います 内側のループの芯は軸となるところは3つ めちゃくちゃシンプルです、これ。 書く、採点する、直す。 AIって、クロードコード放っておくと一発で止まるじゃないですか。 できましたーっていう風に言うじゃないですか。 8割の出来で。 その8割を人が読んで直していたから、ずっとこのレビュアーのままなんですね。 なので、書いた後、皆さん自身がその書いた後に採点をしないで 足りなければ直させる。この小さな輪っかを一本の生地の中で回していく必要があります。 2:35:27 戸野塚蓮: 採点して終わりではなくて、ちゃんと回 直していきましょうと。この内側のループを作っていきましょうと言ったところになりますが、ちょっとこれ見づらいんですけど、実際の流れに関しては、僕の記事の生成のワークフローというものを組んでいます。 企画に 10個出して、構成作って、本文書いて、記事の最後にCTA作って、書き上がったら、書き手とは別の採点者が採点をして、40点届かなければ作り 最初のところから手前に戻る矢印というところがあるんですけど 全体的なところのワークフローのところで 今ね、記事を書くってところ、今3案になっていただいておりますが この辺りで実際に検索したところとかを用いて 記事を書 記を書く 2:36:39 戸野塚蓮: ここの先ほどのところこれが内部ループのところですね内部ループ 記事を書く 記事を書いて先ほどの書くって言ったところの独立採点をしてから ここからミマは直すってここのループが回っていますよーって言ったところになってました。 記事を書いていくって言ったところですね。 で、この このワークフロー、この記事を書くっていったところ ここだけで クロールコード何体起動してると思いますかね 今までこのワークフローめちゃくちゃ話していたかなと思います こういった細かいところを作り込んでいったりとか していますがこの記事を書くって言ったところだけで クロードコードはね実際何体起動しているかっていうと 1本の記事の生成に11体から17体ぐらい起動しています 2:37:40 戸野塚蓮: 企画に1体 構成に1体、本文に1体、締めの動線に3体、 それは部品ごとに選ぶ検査、審査役は3体、全部まとめるのに1体、 独立した採点者に1体。 ここまでで11体。 直しが入るごとにまた内緒の直しの指示を 確かめる係であったりとか直す係であったりとか 採点し直す係が加わっていったりとか でまぁ最大ね僕は2回っていう風に止めていたりとかするので 多い日でマックス柔軟 なったりとかにはなったりします なぜ分けていくかっていうと自分で書いたものを自分で褒めて終わってしまうみたいなところの 防ぐために役割を分けて動いたりとかして動かせたりとかしています これここに ここで僕はカスタマイズのダイナミック ワークフローを使用しています 2:38:35 戸野塚蓮: すなわちサブエージェントを強制的に 起動しながら作っていくっていう 仕組みをここで用いています なので僕はこのカスタマイズの ダイナミ マイクワークフローを作るのがいいですよーっていう風に 前の勉強会とかでお伝えしたと思いますが こういったところに実際に使っています なぜ使っているのかがこの蓋を開けたらね 皆さんも納得いただけた かなと思いますが まずね企画のところって言ったところに対しては僕の仕組みって言ったところに対しては企画はもう サムネの1 一言目から考えます 企画サムネいったい 来り来たりしますが まずはねXの記事って言ったところに対してはタイムラインまずサムネ タイトルカードこのサムネが流れてくるじゃないですかこの画像の部分ですね 2:39:32 戸野塚蓮: そこで目が止まってタイトル読んでクリックして導入読んで 本文読んでっていう形になると思うので 読者が最初に見つめるのはサムネなんですね なのでこういったサムネの部分とタイトル企画の部分 一緒にほぼ同時に作っていったりとか しますが、まずはその企画って言ったところに置いて、企画をしたらサムネって言ったところに移っていきます。 つまり読者が見る順に作っていくってところですね。 サムネを一言決めて、そこからサムネとタイ タイトルは必ず分けて、切り離して作っています。 サムネはもうめちゃくちゃシンプルです。 僕のXの記事であったりとか、この後、この伸びている人のサムネって言ったところとかをお見せしますが、めちゃくちゃシンプ 2:40:24 戸野塚蓮: シンプルでいいです。 もうごちゃごちゃさせたらダメです。 絶対にNGです。 ごちゃごちゃさせないでください、逆に。 なんなら一言、 白抜きの黒文字一言だけでもいいぐらい。 ロゴだけでもいいぐらい。 手たたこりになっています。 なので、そこから実際にサムネのところを決めて タイトル、導入の文章 ほぼほぼタイトルを書くみたいなイメージですね。 サムネ一言で。 決めたらほぼタイトルを書くここはほぼ同時です そこから導入の産業って言ったところとかを書いていく もう本当にここはヘッドラインと同じような形で重要にはなっていく部分 なのでこのワークフローの指示にもこの順番 順番で考えなさいねっていうふうに決めてあります。 2:41:15 戸野塚蓮: じゃあなぜ順番が大事かっていうと、それぞれ3つが別の約束をしてしまうからですね。 つまりどういうことかというと、 サムネではこうすると早くなるって言ってるのに タイトルは失敗談で 導入は一般論から始まったりすると 約束が違うじゃないですか もう全部がちぐはぐになってしまったりとかするので 読書は離れてしまいますね なので企画の段階でサムネとタイトルと導入の話がちゃんとしているかっていったところをしていなかったら不合格っていうふうに決めていただいたりとかします。 そういうふうにXの記事を自 ちゃんと書いていきましょうと言ったところになってますね で企画って言ったところに対してはこのまずは10案 1案だけ頼むとそれらしい1案が出て終わりなので 2:42:13 戸野塚蓮: なので10案頼むと どこまで細かく話すかっていうところであったら そういったところを企画を出していくというところですね。 サムネの語軸といったところになっています。 この辺りとかは、すごくトレンドによって変わってきます。 トレンドによって変わります。 基本的にタイムラインを読むときって、皆さんもほぼほぼスクロールだと思うので、 ごちゃごちゃしてたらそもそも見ないんですよ。 あそこだけは今日持ち帰ってほしいです。サムネを作るだけ、それだけ。 パムネを作るときには ごちゃごちゃしてたら基本的に見えないです クロードコードのロゴ一つで投稿出してめちゃくちゃバズってる人もいます 切り口って言ったところすごく重要です 2:43:33 戸野塚蓮: ただここでね一つ注意点があるとすれば この毎朝の自動の流れって言ったところ 企画を決める場所と記事を書く場所って言ったところは僕はね分かれています 左側の これが規格層。何を書くかを決める得意。 で、読者が何に困っているかっていう需要と、 僕が実際に作った実物を突き合わせて、 案を選んでいく。 これね、すごく重要なところにはなりますが、 実際に僕が作ったものとかを掛け合わせて 実際に僕がこういう話している生データであったりとか 実際にクロードコードを動かして作っているものとかと 案を掛け合わせて 需要と自分がやっていることを掛け合わせて出している。 もちろんね自分のこのやっていることがなければ 2:44:32 戸野塚蓮: 需要から逆算をして書いていく。 一時情報にはならないんだけども、そういうデータを作成するっていうのも全然オッケーです。 で、執筆層、ライティングのところに対しては、自分の点数で規格を定 作り直さない。これが今のルールです。 企画は企画、ライティングはライティングで分けてます。 実際にね、この作り直ししちゃうみたいな企画を作り直してしょぼくなるみたいなところがあったりとかしたのも なので、企画とライティングは分けています。 実際に起こっていた事故、 といったところがありましたので、 分けてますよーってところです 採点ルールみたいなところがありますがこれは読めなくて全然大丈夫です 日本語にすると2行でこの確定案があればそれを採用する 2:45:32 戸野塚蓮: だければ点数が1 一番高い案、それだけです。 読めなくて全然大丈夫です、この辺りは。 で、案が決まったら各、 まずは企画書、誰に何を約束をして、読み終わったら何を持ち帰ってもらうのか、そういう全体を設計します。 で、その次に見出しの設計図。章ごとの見出しとその章の狙い。 これはちょっとXの記事をちゃんと見ていただいた方が分かりやすいかなと思うので、 どういうことを言っているのかというと、 どういうことを言っているかと 言いますと 例えばですね 画面 ちょっと切り替えますね 小言の見出し このあたりですね、小言の見出し と、その狙い、この記事で分かること。 で、そこから導入の文章を書いてくれる。 2:47:05 戸野塚蓮: 導入の文章は、 この手前のあたりまでですね。 手前のあたりまで書いてくれるって言ったところですね。 で、ここの動画って言ったところに関しては、僕はこの冒頭の文章とかをめちゃくちゃ重要に フックで出させたかったので、動画をここはあえて入れているというところです。 これは手動で入れています。 で、前の章を書く よくショーの冒頭で前のショーに繋げるみたいなところも行ったりします。 前のショーの最後にっていったところですね。こういったところですね。 で、設計図に これが先にあれば本文はね、本文を書くこと、本文を書くかかりは書くことだけに集中したりとかするので で実際に次の章に 移っていく手前でも作っている。でこの合間の数字 2:48:13 戸野塚蓮: 画像生成とかもちゃんとクロードコードが行って 画像はコーデックスを使ったりとかしていますが あえまの引用とかもAPIで挿入したりとか することも可能になったりとかするので そういった そういう記事を作成していますよと 僕もこの記事からね学ぶことも多々あったぐらいで あ、そうなってるんだーっていうところはありつつ ちゃんとねインプレッションも獲得できてるというところにはなってますので というところで、この中身っていったところがすごく重要にはなっているんですけど、もうそろそろ、この残り時間も迫ってきていますので、 ここら辺でちょっと質疑応答とかもとりつつ ここまででねこの 毎回 僕は喋りすぎちゃったりとかするので 2:49:15 戸野塚蓮: ここのパター 今、Xの中身のお話って言ったところね、結構 後半ではしていたかなと思いますが、Xのこの記事を書く上で何を大切にしているのか そういったようなところとかをお話ししていきましたが、 どうですかね、このあたりで何か質問がある方であったりとか、 採点基準であったりとか、 なかなか難しいところには入ってきたかなと思ってます。 2:49:50 taiyou3: 誰かいますか? 2:49:59 戸野塚蓮: そうですかね。 2:50:02 taiyou3: 大丈夫? 何でもいいよ。 大丈夫? 2:50:16 戸野塚蓮: 休憩しますか? 2:50:16 taiyou3: そうですね、5分くらい休憩して14時くらいからスター 2:50:21 戸野塚蓮: はい、お願いします。 またあの合間の時間で質問がありましたら 2:50:26 taiyou3: はいお願いそのままはいお待ちしてまーす はいじゃあ14時お願いしますありがとう 2:56:13 戸野塚蓮: はいっということで はいお願いしまーす はいよろしくお願いいたしまーす ということでまあ続きから行っていきたいなと思いますが ここがねこのめちゃくちゃ先ほどのこのメモ帳を目の前 前におくっていうお話をしたかなと思いますが、 そこの続きのお話になっています。 で、ここの今ね、これって企画であったりとか本文を書いていくみたいなところの お話になるんですけど、AIは忘れっぽかったりとか間違えたりとか、そういうハルシネーションを起こしやすかったりとかするので、書く前に全部のAIにこのマイ 3回ルールを読み込ませています 僕の声であったりとか 書体のルールであったりとか 伸びた書き出しの型 伸びた型であったりとか 2:57:03 戸野塚蓮: そういうファイルを 書き始める前に この目の持ちを 目の前に置 を置いてこれを読んでくださいというところでこのプロンプトの中に注入をして行っていますと 実際にこの僕もここは事故を起こしましたエラーを起こしました そういったところ ところがありますのでちゃんと目の前に置いておきましょうというところはすごく 重要なところになっています なのでそういったところその指示文って言ったところとかにないファイルって言った ところが僕はね実際にファイル名ないファイル名を書き合いしてメモ帳を読んでねって言 メモ帳に何もないところとかを、まっさらなメモ帳を渡していたみたいなところがあったりとかしたので、 結果ね、このルールが読まれなくて、いい記事を出せなかったみたいなところもあったりとかしたので、 2:57:56 戸野塚蓮: こういったハーネスにはエラーが出ない故障っていったところが一番見つけにくかったりします。 プログラムはこのアプリケーションの開発とかではもう動かなかったらエラーで出てくると思うんですけど、 こういったハーネスを作っていくみたいなところに対してはエラ ティラーが出ない故障っていうのが一番見つけにくかったりするので この静かに壊れるみたいなところに関して 僕もね、いくつか経験があったりとかしてますので そのあたりとかも時間があればお話ししたいなと思います。 ということで、構成っていったところに対してもう一つ聞いて こういったルールというのがあります。 これ何かというと、 見出しは工程の説明にしないといったところですね。 2:58:37 戸野塚蓮: AIに見出しを作らせると、 例えば上限を置きましょうであったりとか、 台帳に書きましょうみたいな みたいなところの手順のラベルって言ったところを作りがちなんですけど 正しいけども目に止まらないじゃないですか 見出しはこのその章で一番強い一文を見出しにつけなきゃいけないんですよ なぜかというと 見出しがあってその中の文章を読んでいくわけなので 見出しが適当な文章で強烈なコピーになっていないと その中も読まれないっていう風になっていくので ここが技術的なライティングの話になるんですけど サムネ、タイトル、リード文、目次、その目次から対して、見出しから、その文章っていったところがあるかなと思いますが、そこの見出しが良くないとその中身の文章っていうのが読まれにくくなってしまったりとか、 2:59:33 戸野塚蓮: するのでそこの見出しって言ったところとかもより ライティングを意識していきましょうと言ったところにしています AIはねこういった小さな小さなライティングって言ったところとかを覚えさせて いかないと やっぱり日本 日本の 日本のライティングっていったところはね、結構特殊だったりとかするので、まあそういうようないちいちルールを与えてあげるといったところにはなっています。 あとはこの拡散のエンジンと 保存のエンジンっていったところに対して僕が実際に回しているものを数字付きで書いていったりとか あとは読者がそのまま使える具体例っていったところとかを 手順とかプロンプトの型みたいなところとかコピーして使えるよう 3:00:17 戸野塚蓮: ものって言ったところとかを置いて保存しやすく保存されやすかしたりとか そういったようなところとかをバランスよく作っているっていうのがまあテクニカルなお話 記事のテクニカルなお話にはしてもらうあの 記事のテクニカルなお話しなところにはなるんですけど、そういったところを行ってますよ、といったところになってました。 じゃあ本文ができたら最後に、まあ締め、動詞のところですね。 実際の記事の最後によく文章、自分のこの引用を中に 2本であったりとか、あとはCTAを置いたりとか、LINE登録を置いたりとか、そこがバズ型を生むのか、共感を生むようなところになるのか、そういったようなところを行っています。 3つセットで同時に作って 3:01:06 戸野塚蓮: 作っていって、それをよしよし判定つけて、この記事にはこういう型を最後置きましょう っていうところを判定つけていったりとかします。 まあ、選び方っていったところに対しても、別々の審査員が選んだりとかします。 していますが、最後にこういった完成した記事であったりとか、そういうものとか諸々企画の要約っていったところとかは全部セットにして、 最後は まとめているよーといったところにはなっています。 なのでそういったようなところとかはね、僕のXの生地の作り方が こういったような構成で行っているよといったところになっています。 実際に そうですね、このあたりとかも、フォルダーもお見せしましょうか。 実際のXの記事のフォルダー。 3:02:06 戸野塚蓮: この中を見たから、何かあるんです のかって言ったらねそう難しいところになるんですけどアーティクルの中で 記事がねいくつか作られていてそうですねどれにしようかな このあたりでまぁいくつか文章が作られていると思います 引用 をこういうふうにしてくださいねーであったりとか 陰陽こういうふうにしてくださいねーだったりとか本文こういうふうにしましょう cta こうしましょう あとはこの企画の pdj の仮説をこういうふうに 書いていきましょう。マーケットイン規定で作っていきましょう。 じゃあ一時情報は自分のところとかはどういうところを 入れていますか?であったりとか。 じゃあ参考にしたポスト何ですか? 3:02:52 戸野塚蓮: そうです ボスどこですか?サムネどういう風にやりますか?とか そういうようなところとかを作っていって じゃあ最後にこの記事はどういうところの記事になっていますか?っていったところ で合間のところに関して画像を挿入していくので あとは記事の引用とかをしていくので 実際にこの Xの下書きに入るところには画像が挿入されて また状態で 下書きまで保存されるといったところを行っていったりとかしています 実際にまたこの その他のナレッジであったりとか こういう貯めているナレッジ、全部僕の言葉で変えたバージョンがありますので、それもスターターキットに入れています。 あとはこういったところですね、繰り返しになりますが、書き手と言 3:04:03 戸野塚蓮: 最低賞は必ず分けてくださいねと言ったところで 3:04:05 taiyou3: 自分の文章は甘くなるからですね 3:04:05 戸野塚蓮: もう一つ大事なところに関しては採点する場所 ちゃんとこの 採点するサバ サブエージェントを独立したコンテキストウィンドウで行ってくださいね、すなわちサブエージェントで行ってくださいねと言ったところです。 これはこのワークフローの中にも組み込まれていたりとかしますので、ちゃんと採点するとき、これは X 記事制御 ハーネス以外のところにも言えることです。 独立したコンテキストウィンドウ、すなわちサブエージェントで採点をするようにしましょうと。 じゃあ、 もうコード こういった合格ライン テストを 合格ライン下げて テストをパスすることは絶対にさせないというところを 皆さんも肝に銘じていただければなと思います 3:05:07 戸野塚蓮: このあたりの実践 1本の記事を作るのにだいたい20分くらいかかっています。僕のワークフローを起動させたら。 で、直すのは最大2回まで。悪かったらもうちょっと ちょっと時間かかったりとかしてますが そういったところを行っているよといったところになっています でそうですね あとは僕 その一時情報っていったところとかも 実際に掛け合わせていったりとかしています 実際にクロードがやった作業っていったところとかは 僕の体験談として書かずに 自分が実際に話したことであったりとか行ったこと とかを世間の需要といったところから掛け合わせて 例えばジェブのところが需要があるのであれば ジェブを使って僕はどういう風にやったのか 3:06:02 戸野塚蓮: 一時情報といったところとかを このXの記事で書きたいなといったところがあったりするのが そこから発掘をして実際に実物する成果物から 合わせて書いていく そういった台帳もつけていったりとかしています ただね体験だけだと書けるテーマが限られているので そこに記事の2つのレーンを用意して 実際に実体験のレーンと あとはようやくのレーン ようやくって言ったところですね 実際のチェブのとこ の活用事例の要約みたいなところの記事を出すこともあったりします 自分の実体験だけでは書けるテーマが書けられてしまうのでそれ以外の要約ってところとかも書く場所を作っていったりとかします こういったところがね 内側のループってところです 3:06:55 戸野塚蓮: 内側のループとかは非常に 内側のループは分かりやすいかなと思います 他のハーネスを作る時においても 分かりやすいかなと思います ただここから先が 外側のループのお話になりますが、その外側のループっていったところは若干つまづくところはあるかなと思います。 ということでパート3ちょっとね、飛ばしたスライドとかもあったりしましたが、 読者が見る順に作っていく、書き手とサイト 電車を分ける あとは直す回数に上限を置く で、不合格も隠さずに出していきましょうと そして事実は台帳から引っ張っていきましょう 僕の実際の過去のデータって出して ところとかを掛け合わせて作っていきましょうでそこに対してはようやくって言ったあのつき 3:07:46 戸野塚蓮: てしまうので実際にようやくって言ったところの記事とかもつけていきましょうと言ったところですね で実際にこの次のパートでは書き方そのものを直していく 外側のループって言ったところのお話に入っていきたいなと思います そういうところでこの 書いた記事が読者に届いたかどう どうかといったところに関しては、まだ先ほどのお話の中では誰も確かめられていないんですね。 なのでここから先は外側のループのところを使って、実際の計測を見て、書き方そのものを直していく輪っか、ループのところをお話ししていきます。 僕のX記事ハーネスの設計書のところに関しては、 集める、作る、賢くなるで回します。 この輪、このループが毎日回っています。 3:08:41 戸野塚蓮: 集めるのは自分 自分の投稿の実際の数字 作るのは次への記事 そして賢くなるのがこのブロックの主役だったりとかします で、集めて作るだけならただのチーク動画なんです 賢くなるパート・フェーズがあって初めて、昨日の記事よりも今日の記事が良くなっていったりとか この層を人が見て直す形のままだと、皆さんが この止まった瞬間にPDCAを止まってしまうんですね なのでこれはどこの生地を作るにおいてもどこのハーネスを作るにおいても 自己改善をするためにはどうしたらいいのか と言ったところを念頭に考えていただければなと思います はい というところでパートこの b 1パート1のところでを見たかなと思いますが内側と 3:09:42 戸野塚蓮: 外側直す対象が違ったりします 内側のループで直すのは記事そのものですね。 1本の生成の中で数十分のうちに回っていく。 外側のループの方は書き方の方を回していく。 毎日と。 投稿ごとにこの回っていく仕組み 内側の点数が上がったとしてもそれは採点者の中の話なんですね クロードコードだったりとかハーネスでっていうか仕組みの中でのお話 外側っていうのは読者の すなわちユーザーが実際にどう反応したかで 次の書き方を変えていく 外側の物差しって言ったところから 結構ねシンプルです 内側は採点するAIがいました 外側は実際のデータと人の判断 閲覧 インプですねインプブックマークフォロワーそれから自分自 自身がフィードバックをした内容 3:10:53 戸野塚蓮: AI の採点とか自己検査のところとかは内側の数字ですね インプとか人の合否って言ったところはこの シェ システム上から離れたところですね 外側のループはこの現実が離れた側の数値を回していきます 内部の点数だけで良くなったとは言わないってところが約束です 実際に外側のループの入り口と出口のところで見ていく。 入り口は実測の人の声であったりとか、フィードバックを与えたところ。 自分の投稿の数字を集めたフォルダーと、 自分のフィードバックの台帳 中身ではそれを学習して 企画に変えていく 出口は翌日の記事 翌朝の記事 企画の候補が並んで 企画の候補が失敗 別に渡って次の朝の下書きになっていく つまり外側のループの成果物は綺麗な分析レポートではないんですね 3:11:58 戸野塚蓮: 昨日の記事が 翌朝翌朝の記事が昨日の記事と変わっているか そこで効いたかどうかを見ていったりとか、この企画のPDCAを回していくことで、このループを回す必要があるといったところになっています。 で、これちょっと見づらいんですけど、 僕が毎朝9時に走っている全工程なんですね。 数え方にもよりますが、20段あったりします。20個あったりします。 検査・収集・ひもづけ・計測・分類・投稿・分析 リサーチ・トレンド・レビュー・学習 あとは読者心理・真相心理のニーズを深掘っていく で、そこから 企画・執筆・画像生成・下書き・再投入 で、そこから動機っていうのは このXの数値を取っていく 全部これは覚えなくて大丈夫です 3:13:09 戸野塚蓮: 見てほしいのは先頭の部分ですね。最初の段が自己検査になっています。 検査になっている。 自分で壊れていないか確かめてから仕事に入るといったところですね。 実際に20個あるってなると身構えますよね。 でも畳むとすごくシンプルです。 収集分析。 リサーチと学習。 企画から下書きまで 作るのは 測って学んだ後 毎朝こんな感じ この順番で回っていきます それをもうちょっとわかりやすい図のところでお伝えしたりとかすると先ほどのこの 先ほどの、この辺りになるわけですね。 自己検査をして、実測データを集めて、学習をして、記事を書いていくっていうフロー。 このフローになっていきます。 実際に事故検査からスタートして、記事書いていったりとかして、 3:14:41 戸野塚蓮: ちょっとこれバラバラでしたね。動く動作が違いましたね。 まずは朝起動して、自己検査して、実測貯めて、ここにXのAPIで自分のデータとかを掛け合わせていく、グロックで検索をかけて、学習データと基に企画をしていく。 で、過去の台帳であったりとか、ターゲットであったりとかを合わせて記事を書いていく。 で、ここで内側のループを回す。 で、投稿カバーを使っていったところとかを判断して、投稿したところ ここから同行と紐づけて、また各種ようなフェーズに当てていく。 こう聞くとシンプルになっていくかなと思います。 ここで設計の話を一つお話しすると 収集が落ちたらどうするのかってところに対して 以前ね僕のハーネスとか収集に失敗すると 3:15:56 戸野塚蓮: そのバックアップってところまで全部止まっていたんですね 今は止めるのは自分 実際に測る4つのところだけ APIが枯渇したとしても止まらずに 走るっていったところ それぞれ独立して走るっていったところ 一箇所の故障で全体を止めないっていったところ を実際に この辺りは実際のデータをお見せしたいなと思いますが、この中をね、見たからといって変わ そうなんだぐらいしかあのないので 実際にね 今日の 今日の実測データはそんなに面白いものではないです そんなに面白いものでない こんな感じで毎日 毎日 今日は26、27日のところがJSON形式で入っているというところですね 25、24、23とかも全部あったりとかしますし 3:17:06 戸野塚蓮: この中でも実際に動いていたものがあったりとかしますし 過去のインプ イレッションのデータであったりとか 自分のデータであったりとかを 入れていったりとかしていますね で、外側ループっていうのは実はね 1本だけじゃないんですね。 速さの違うループを重ねています。 毎時、投稿の伸びを記録していたりとか、投稿から1時間、3時間、6時間と節目ごとに数字をとっていったりとか、 はい。 あと2時間ごとに話題の波、すなわちトレンドを見張っていったりとか そして週1回の学びの総点検と読者、すなわちユーザーの 今だったらオーパス5.5、先週だったらアストラ、今だったらチェブ。 そういったようなところとかを、ちゃんと今現状どこにユーザーが 3:18:32 戸野塚蓮: 重きを置いているのか、真相真理のニーズとして捉えているのか そういったところとかも深掘りをしていったりとかしています。 3:18:43 taiyou3: 2時間ごとに話題の波を見張るっていうのは、これはコストゼロで? これはコストAPIかかってます。 3:18:52 戸野塚蓮: どんぐらいかかるの?月に。 そんなにかからないですね。 まあ、多くても 3:19:00 taiyou3: でも、3、40ドルぐらいじゃないですかね。 3:19:02 戸野塚蓮: うん、はいはいはい。 3:19:03 taiyou3: 多くても。 えっと、それは、ある程度指定して、 3:19:07 戸野塚蓮: キーワードか何か、それとも指定したリストに対してとかで判断する? おっしゃる通りです。 規定したワードであったりとかAIクロードコード業務効率化児童化 そのあたりだったりとかしますね はい はい すごくこのトレンドを見張るっていうのは僕も重宝していたりとかしますので みなさんもぜひですね、このスタートアーキット入っていただけますので。 で、実際に速い周期ってところで見張って、遅い周期は学ぶというところです。 2時間ごとは見張るだけです。 なので判断はしないんですね 作る周期で学び直すこれを逆にすると壊れていったりしまっ壊れていったりとかしちゃうので 毎日学び直したらどうなるか1本の投稿 方法が伸びただけで、書き方のルールが1時間ごとにブレてしまうので 3:20:10 戸野塚蓮: なので学ぶ周期って言ったところに対しては材料が貯まる速さに合わせて遅くする 重ねるときのコツはそういったところに合わ 投稿の一本の測り方みたいなところがあったりしますが、残りちょっとお時間も限られているので、実際にここまでの構築ってところとかをもうスタートしていきたいなと思いますが、 このXのAPIを取得したりとか、Glock接続をしていったりとか、中にはね、このGlock API、今すぐ接続する必要がないという方もいらっしゃるかなと思いますので、 ただね、このひも付けがな なかったりとかをすると外側のループもあったりとかしないので 記事と投稿を繋がらなかったりとか自分のこの実測実際の生データが取得できなかったりとかしますので 3:21:08 戸野塚蓮: 仮説なき投稿は pdc で 手が回らないっていったところが、 はい、なかなかね、この外側のループを回す、 まずはね、記事を書いていくみたいなところに関しては、 いいかなと思いますし、トレンドの波を見つけていくみたいなところに やらなくてもまずはいいですって方もいらっしゃるかなと思いますが そのあたりとかも実際にXのスターターキットを用いて 作っていきたいなと思います 実際に皆さんお待たせしました ここからが 実演と言いますか、皆さんが実際に手を動かして頂くところになりますので、 すごく 重要な回に なります。 今、X-KITSのスターターキットをオープンチャットと、あとグーグルズームのチャット、両方お送りしましたので。 3:22:19 戸野塚蓮: で、最初ですね。 立演もしますが フォルダーを作ってほしいです フォダー フォルダーを作るところからにしましょうか フォルダを作るところからにしましょうか。 特定の場所あるかなと思います。いつも作業をしている場所。 そこにX記事のスターターキットを入れていってほしいですが、 ここから一緒にやっていきましょう。 ということで、カーソル カルを開きました。エディターは何でも大丈夫です。ターミナルは何でも大丈夫です。 分かりやすいように、いつも通りカーソルを使ってやっていきます。 で、カーサラのところでクラウドコードを起動しましたってなったら まずフォルダーを決めて1行を入れるというこの2番目ですね 3:23:41 戸野塚蓮: 今フォルダーはもう作っちゃいましたよと キットを入れるって言ったところになってます。 なのでこのコピーボタンを押してください。 このコピーボタンを押していただいて、 そしたらカーソルの中に、クロードコードの中に貼り付けて、 インストールしてねー、インストールしてねー、と伝えます。 そうすると、まずこの中身というところをしっかりと確認をして、 インストールしてくれるわ ジップをちゃんと取得して回答してください。 入れてくれて、スキルの中に入れてくれるかなと思います。 はい、今スキル入ってきましたね。 スキルが入ってきました。 Xのハーネスのスターターといったところも入っているかなと思います。 なので、次が、Xのハーネススターターができていったかなと思います。 3:25:19 戸野塚蓮: なので、この この辺りで実際に、初めてお読みくださいってところを読んでいただいても全然大丈夫ですし、一番最初の行として作っていくところに関しては、Xキッジハーネスを作りたいと。 記事ハーネスを作りたい。目的はフォロワーを増やすことであり、数字はフォロワー数と記事ごとのブックマスを見たいです。 3:25:48 taiyou3: というところを入れていきましょうと。これはもう 3:25:54 戸野塚蓮: 勝手に貼ってくれない?それ これはもうあれです。ここの中に入ってます。 3:25:59 taiyou3: 最初の一言ってところで あ、これね。はいはい 3:26:01 戸野塚蓮: 数字はブックマンの方が見たい はい ここ 特定の場所があります 目的はリスト数を増やすとか 記事のインプであったりとか 記事ごとのリスト獲得であったりとか そういったところで作成していただいても全然大丈夫です で、続いてこの辺り。ここまで大丈夫ですか?インストールできてない人います?大丈夫ですか? 3:26:42 戸野塚蓮: インストールできなかったら教えてくださいね。 で、Windowsの方は、今これMacで既定版としてMacに作っちゃってるので、 私Windowsですっていう風に伝えて、 Windows版でも作り変えてねっていう風にお伝えできます。 ウィンドウズ版でもスケジュール 組めるようになるかなと思います ので 毎朝の実行っていったところ 9時になっていますので このあたり の設定でオッケーであればオッケー ですよっていったところを作って くださいと 実際に作っていきましょうといったところで、これでOKであればOKと返してくださいと。 このフォルダーの中でOKですよといったところ。 で、作っていってもらいましょう。 3:27:33 戸野塚蓮: 今ね、一気に展開されていったと思います。 生地、ここに生地が作られていくんだなぁ、でやったりとか、ここになるように 今いろいろとナレッジ、ボイス、あとは 一時情報の在庫の体調、これが先ほど言った自分の一時情報ですね あとは基本のエッ 伸びる前提、テーマ、史上の広さ×具体度、このあたりとかも今日お話ししませんでしたが、 記事、企画を立てる上ですごく重要なところであったりしますね。 あとはこういうところのね、僕のオリジナルの内容っていったところがちょくちょく入っていたりとか 海外の記事を参考にするっていったところがあるので、この辺りなくても大丈夫な方は消しちゃって 何を失敗とみなすのか? 3:28:44 戸野塚蓮: 今叩き台3本出して、この失敗シナリオの幹によ 事故検査の10項目のうち失敗シナリオといったところがあるかなと思いますので ここが捏造防止といったところで、閲覧数は伸びるのに ブックマンにもフォローにはつらぬ ツリータイトルがありましたと ネッツ像は一度出ると発信の信頼を失い 取り返しがつきません ツリータイトルの方は実測が溜まるステップ 学習のほうがします この3本で書いて自己検証に 見取りにしておけばオッケーと返してくださいと この3 この3本ですね。 これで皆さんも多分同じようなところで出ているかなと思うので これでOKですよーといった形で 進めちゃって大丈夫です。 そしたらね、こちらでEvalであったりとか、評価軸、そろそろ、もろもろ、はい、できていきますので。 3:29:57 taiyou3: みんなこれ同じようなの出てるんかな? 出てますか? 大丈夫。 大丈夫そうですかね。 出てないっていう人だけ1。 違うの出てきたぞ。 3:30:09 戸野塚蓮: もしかしたら、見てない人もいるかもしれないね、まあただ聞いてるだけ。 もしかしたらWindowsの方はね、このMacバージョンですけどどうしますか? 3:30:20 戸野塚蓮: みたいな形で聞かれることもあるかなと思いますが。 スタートはキットのハーネスと何のために組みますか? 僕はね、もともとハーネスキットがあったりとかするので キットの検証ってところ 追いついてないです 今どんなところで詰まってますかね 今どんなところで詰まってますか まだ先に進んでないので大丈夫ですよ インストールしてねーって言ったところから ok ok って言っただけです インストールがまだですかね どうですかね あ、それは、あの お任せしますよ。Xのアカウントでどのアカウントを使いますか? 3:31:18 戸野塚蓮: というところに画面に関しては、 それは新しいアカウントで作る必要があれば新しいアカウントで作っても大丈夫ですし、 既存のやつだったら既存でも大丈夫ですし。 インストールがまだ、インストールがまだ、インストールがまだですか? 3:31:41 戸野塚蓮: インストールの仕方はわかりますかね? インストールのやり方は、 新しいフォルダーを作成して、 新しいフォルダを作成して、フォルダの作成はこれでコピーして作らなくても全然大丈夫です。 はい、これで大丈夫ですよ。進めていただいて。 実行して大丈夫です。 これ、実際に僕が作ったものなので、 僕が作ったものなので大丈夫ですよ、進めていただいて。 台帳の中身はここからまた一緒に作っていきますので、 あそこのブレインからコウホーを拾っていくのでも全然大丈夫です。 はい でじゃあちょっと先に進んでいる人もいると思うので 今実際にトーン、ワードってところが ディープリサーチの自作といったところに対して 実際に作ったものを今キットを合わせて作っていきました 3:33:24 戸野塚蓮: というところがあります ステップ3はトークンオークスカーなので 先に確認してくださいと 1本で11体から15体 これフェイブルでやっちゃうとあっという間にトークン消費しちゃうので はい 抑えながら行っていきたい いや、あの、行っていただければなと思います はい で、実際に トピック この辺りまで大丈夫ですかね?進められてますかね? 3:33:53 戸野塚蓮: 大丈夫そうですか?まだここまで来てないって方は 1番押していただけますか。 3:34:05 taiyou3: もうすでに進んでますという方、2番押していただけますか。 今、読者の書き方と方針、指針作り。 3:34:16 戸野塚蓮: はい。 1番はOKの方。 一番はまだの方、二番はOKな方 一番はまだですね。 一番のWindowsの環境の修正に時間がかかっているというところですね。 3:34:47 taiyou3: なんか俺、 3:34:52 戸野塚蓮: レン君、なんか読者の、なんか、読者像を見直しますって言われたんだけど。 はい、難易度とかトーン、NGワードとかですかね。 3:35:07 taiyou3: そこは最初の方? 3:35:08 戸野塚蓮: そうです。そこ そこはまだのステップ2のあたりですね。 今は今どのステップですかっていう風に聞いてあげたら このステップが出てくると思います。 自分の現在地が。 僕はもうすでにステップ2を 過去のやつから、自分のエックス基地ハーネスから多分引っ張ってきちゃったので 作っ もうステップ2がもう完成しちゃっているんですけど はい 池田さん早いですね ステップ3まで行っちゃってるということで 今自分がステップどこにいるのかっていうのを また 書いていただければ どうですかね ステップ2まで完了してステップ3まで行ってますよという方、もしくは まだステップ1ですよーという方 今皆さんどこらへんいますかね 3:36:41 taiyou3: カモンさんは?カモンさん。どんな感じ?カモンさんは。 ステップ1ですかね。 3:36:57 戸野塚蓮: どのあたりにいるか。 お!技術衛生会社のプナさん早いですね。 プナさんめちゃめちゃ早いですね。 実際に僕も今記事生成を走らせると こういったアーティクルジェン といったワークフローが起動する かなと思いますこれがねこのダイナミック ワークフローで起動するよーとい ったところの案10個から構成本文 ご視聴ありがとうございました という流れになるかなと思います どうですか皆さん インストール 終わった方 今ステップいくつに いるか書いていただけますか 今自分がステップどこにいますか?って クロードコードに聞いてあげると 今ステップ自分はどこにいるんだっけ?って もうちょっと聞いてみましょうか ステップ何、どこのステ行ってますかと。 3:38:33 戸野塚蓮: 今、実行中。3つが3つ目の。 いいですね。 3つ目のところの、今内側ループを組んでいるよーといったところにいます。 どうですかね。 皆さん、手を動かせてますか? 3:39:17 taiyou3: 大丈夫そうですか? みんなテオが動いて途中なしと 頑張ってます1で諦めた2ただ今回 は聞いてるパソコンがありません 3どうですか 3:39:39 戸野塚蓮: どうですかねぇ あパソコンがありませんさ 3:39:45 taiyou3: 進めてますね 他は他は 3:39:48 戸野塚蓮: 諦めた 3:39:50 taiyou3: 兄が一人いるね 兄が二人 俺ね、あー2が当たり。 どこで詰まりましたかね。 でもね、ちょっとね、今日参加してる人はこうやってまだね、リアルに聞けるけど、 アーカイブから始まる人は、ちょっとあれだから、ちょっと2のあ 3:40:10 戸野塚蓮: この人を解決ちょっとしておきたいね、れんくん。 そうですね。 はい、お願いします。 週間残り1%なので、 3:40:17 taiyou3: 今日多分疲れ終わっちゃいますね。 かどわきさんちょっと話せるんですかね。 3:40:26 門脇洋子: さあ話せます はい話せますあれ聞こえてますかが見つけますよ 今朝ございますになりますはい 3:40:40 taiyou3: はいあのちょっといろいろキー 3:40:40 門脇洋子: 今現状とあのわからなくパニクっているところは聞いてみて めっちゃめちゃくちゃパニクっててえっとまず windows なのではいあのフォルダーを作るっていうえっと一応 カーソルで8クロードコードを開いて フォルダを作ろうコピーしてっていうふうにやってたんですけど ウィンドウズ用に作り替えてくださいって言ったら今なんか改編中でですねそこから何をやってるのかわかんなくて今どのステップですかって言ったらあの ゼロステップの前ですというふうに出ちゃってて 3:41:18 戸野塚蓮: そこから何をしているのかというふうに分からなくなっちゃっている感じです わかりました そしたらですね 新しいフォルダを さあ今ですねこの ちょっと待ってくださいね スターターキットのところで、 フォルダを作るっていうところに関しては、 手動で作ることができるのは分かりますか? 3:42:01 門脇洋子: えーと 3:42:02 戸野塚蓮: すいません、そこを教えてください。 これ、このカーソル上でも作ることができますし、 Windowsのこのフォルダーあるじゃないですか、 3:42:14 門脇洋子: 例えばデスクトップでフォルダーを作るとか、 3:42:18 戸野塚蓮: はい、わかります。 3:42:19 門脇洋子: それでフォルダを作っていただくのが一番早いです。 3:42:23 戸野塚蓮: わかりました。 そこから開いてあげて、キットを入れる。 で、一旦は Windowsに書き換えずに進めてねって 3:42:39 門脇洋子: 大丈夫です 3:42:40 戸野塚蓮: わかりました 3:42:42 門脇洋子: はい ちょっとそれでやってみてください はい はい ありがとうございます 3:42:46 戸野塚蓮: ありがとうございます はい はい、ありがとうございます。 あとは、 増田さんですかね。 勧められていない方。 はい。どんなところにいますか、今。 もし喋れれば、喋っていただけ 大丈夫ですかね 他の方は今どんなステップにいるのか、ちょっと教えていただけますかね。 3:43:53 taiyou3: 吉井先生のところに行って 3:43:55 戸野塚蓮: 記事生成まで行った人は1位で、そうじゃない人は2位。 はい。記事生成まで行った1位。 まだ、お方は2。 3:44:13 taiyou3: まだ記事推薦の手前ですかね、皆さん。 安藤さんは、安藤さんは今どこ? 3:44:23 taiyou3: 喋っていいよ。 3:44:27 安藤憲徳: はい、えっと、今 とりあえずインストールのところまでやってて いろいろ聞かれたので個人アカウントなのかとか APIをどうするのだとか その辺を選択して 今、順次聴きながら作業をしている 3:44:47 戸野塚蓮: というところではあります。 はい、わかりました。 3:44:52 安藤憲徳: ちなみに使っているモデルはオーパスですか? 3:44:55 戸野塚蓮: あ、いえ、ソネットですね。 あ、なるほど。 なるほど。もしかするとソネット、オーパスで ブレが出てくるかなと思うので、 もし余っていればオーパス5.5で 3:45:09 安藤憲徳: やってみてください。 はい、やってみます。 3:45:13 戸野塚蓮: ありがとうございます。 はい。 他の方は、どうですかね。 3:45:32 taiyou3: まだ実行中って書いてある。 どんな感じ? か床さんかな床さんどんな感じ 3:45:52 戸野塚蓮: どちらかマイクでも 3:45:54 yuka: 2番の方はい私あの windows の環境あの環境修正がめちゃくちゃ 時間かかってでも終わっています ステップにやってるとこです リサーチというか 分かりました 3:46:07 戸野塚蓮: デーを整理してるとこです 分かりました よかったです Windowsの時はね 今始めてますって感じですね ありがとうございます じゃあ そうですね この間にちょっと待ち時間とかもあるかなと思うので ここからはXでうまくいっている人であったりとかめちゃくちゃインプレッションとれている人 の記事をちょっと紹介していき たいなと思います でまずははいまずはですねスモーヴ イチまあこれほとの ほぼAI系とかにはなっちゃうんですけど スモビジさん、スモビジ研究所さん レベラーの方ですね レベラーの方が運用している方で めちゃくちゃ記事がバズってます この方が書く記事 めちゃくちゃバズります 200万インプ普通に書いたとしてもまあ数万インプ 3:47:14 yuco: フォロワーもそんなに多いわけではない エンクごめんなさい私が喋るとハウリングする 3:47:19 戸野塚蓮: この記事とかを全部オプチャにお願いしたいです あ、わかりました いくつかあるので アカウント 全部ちょっと送っちゃいましょうか ノートで リスト貼りますね、今。 あと、俺のリストも共有しようかね。 3:47:56 taiyou3: リストリスト 3:48:02 戸野塚蓮: 特別 ユカリンさんとかはね、めちゃめちゃバズっていたりするんで 3:48:10 taiyou3: ふふふ 3:48:13 戸野塚蓮: めちゃめちゃバズってましたね 3:48:18 taiyou3: とここだけよ 皆さん 私がよく見る、集めたリストを。 これ、記事めっちゃバズってるので。 はい、これは私のロータを貼っておいたので、皆さん リストで見て、気になる方はフォロー リンりとかね。リンクのほうがバズっているので。 アカウントまちまちあるんですけど、この方々の 3:49:14 戸野塚蓮: x 記事でバズってるバズってない でまぁバズっている コンスタントにバズってない方は逆にヒントだったりとかするんですよ なぜその記事がバズったのかっていうところの分析にも使えたりとかするので コンスタントにバズっている人も参考になりますし、逆に 突出して、普通は数千インプなのに、1個だけ200万インプとか出ている方もいらっしゃるので それはね、なぜだったのか、みたいなところの1つ分析材料にはなってお いくかなとも思いますので 今ノートの方に 貼りましたので いくつかありますね ちょっと一緒に見ていこうかなと思いますが まぁアフィリゲイト系で カノックスターのインスタがインスタの奥さん インスタの 3:50:34 戸野塚蓮: ありがとうございます 伸びているみたいなところが600万インプってどういうことやねんみたいなところがあったりとか まあね僕が紹介するところに関しては先ほどお伝えした通りもうほぼほぼ サムネめちゃめちゃシンプルだと思います 逆にサムネないパターンもあります タイトルだけでフックつけるとか めちゃくちゃシンプルですよねサムネイル サムネめちゃくちゃシンプルかなと思います で、この方も、今80万インプとか言ってるところに関しては、アストラクロードコードのところでバズってたりとか もうサムネ無しバージョン あとはこの方AI系の恋愛系ですね恋愛系 にはなるんですけどこの心理術とかそういったところでインプレッションめちゃくちゃ伸ばしていたりとか 3:51:32 戸野塚蓮: めちゃくちゃシンプルですよね画像オンリーみたいなところもあるんです 500万インプ出ていたりとか あとはこの方、70万インプ 実際のマーケのところだったりとか 先ほどと恋愛系とちょっと違う ちょっと近しい部分であったりとか あとはこの方 芸能人前澤さんとヒロユキさんが語るみたいな ヒロユキが語るみたいなところでね これにこなない人の特徴 共通点 100万インプ出ていたりとか 直近でも118万インプ こういうサムネとかめちゃくちゃシンプルですよね こういった方とかも サムネ逆になしパターンで伸ばしている、バズっている、バズらせている。 この方もサムネめちゃくちゃシンプル。もしくはなし。 この方も基本的にあまりサムネをつけていない。 3:52:58 戸野塚蓮: で、この方もサムネつけていたりつけなかったりしていますが、サムネもめちゃくちゃシンプルなのがわかると思います。 そんな凝ってないですよね。画像を入れたりとか。 五代さんとかもね。 サムネ、入れたりな、入れなかったり、はい。 もういらない、文字すらいらない。ただ画像を貼るだけ。 この木なりさんといった方もそうですね。 逆にね、伸びてないポーズとかもあるんですよ。 もうこのザ・AI感があったりとかするじゃないですか で、このあたりとかも何の話だか分かんないじゃないですか なんですけど、ここのあたりから 壁50万円か 80億ってどういうこと? 3:54:03 戸野塚蓮: って 薪菌になり娘に教えた金脈の見つけ方 めちゃくちゃインパクトのあるタイトルじゃないですか あとまぁこういったあたりで300億を騙した元詐欺師が実践してます 人にNOと言わせない、最初の4秒ルール。 で合間に画像を入れていったりとか。 で、直近もまた300万円混ぜらせていたりとかするというところであり、その他の方も はい、250、295万インプそれ以外はね、そこまで、まぁ数万インプ、まぁ16万20万出ているところありますけど こういった伸びている方、それからなぜ伸びていないのかっていったところもアカウントごとに分析するのもめちゃくちゃ面白いかなと思って 思いますね。 ユカリンさんは 3:55:11 taiyou3: とんでもなく伸ばしてますね。 3:55:14 戸野塚蓮: あれ、レン君ユカリンさんも老人さん? 3:55:17 taiyou3: そうです。 であろうね。 3:55:27 戸野塚蓮: こういったところで 800万500万って サムネは基本的に入れないスタイルでやっていたりとか AI系の発信とかはね これジェブ めちゃくちゃシンプルじゃないですか、サムネ 来らなくていい、サムネはもう来らなくていいですね チャットJPTとか クロールジョイ1%の使い方とか これもこう こんなのもいらないぐらいですね。 白背景にこういう天才のアプリ開発手法とかでもいいぐらい。 そのぐらいシンプルでも全然いいぐらいですね。 あとはスモビジさんですね。 ロジンさんとは何者ですか? 3:56:22 戸野塚蓮: ロジンさん、Xのアカウントをご紹介するのが早そうですね。 Xを伸ばす人ですね。 Xを伸ばしている人です。 伸ばすことが得意な人です。 僕もこの方のコモンに入らせていただいて、という形ですね。 入って、コモンつけて、Xをやっているというところになっています。 なので、学んだこととかをどういうふうにクロードコードでやらせるかっていったところとかを 今実際の 実演として行っている中ではあったりしますね。 めちゃめちゃ伸ばすのが上手な方です。 あとAI活用ラボさんとかも 伸ばしていたりとか しますかね 天才の丸々系は一時期めっちゃ めちゃめちゃ伸びましたね。 というところで、ちょっと 皆さんが どうですかね 3:58:01 戸野塚蓮: 生成の方は 進みましたか? いでしたでしょうか 今実際記事の生成のところに行きましたって方は一番 まだ記事生成 手前ですって方は2番押していただけますか。 記事の生成まで行きましたって方は1番。 記事の生成手前ですって方は2番。 はい。 まだ時間がかかっちゃってる感じですかね どこで詰まってますかね。大丈夫ですか。どこで詰まってますか。 じゃあ、記事生成終わりましたって方、一番押していただけますか。 お、木野さん早いですね。 オッケーです。木地先生はまだですよね。 先生終わった方はまだですかね。 あ、なるほどなるほど。不合格でした。まあまあまあ。 合格基準のところとかはね。 まだ改善の余地があるかなと思うので、まずは一旦、はい。 3:59:36 戸野塚蓮: まずは一旦全部を走らせるって言ったところを、残り1時間ぐらいで いいですね40点届きませんでしたってところで、ここの評価が厳しかったりとか いろいろとあるかなと思うので 僕もまだ生成中ですね 実際に作られたら、左側のア アーティクル、記事のところに生成がされるかなと思います。 あ、なんか僕終わりそうだな。 実際にレビューのところに映ってるかなと思いますね。 4:00:56 taiyou3: できましたが40点に届きませんでした。 50点満点中34点不合格でした。 4:01:12 戸野塚蓮: 改善していきますので まずね 10ステップのうち 今日は そうですね 10全部はいかなくて大丈夫かなと思います なぜならGlockのAPI接続したりとか あとはXのAPI はい、ちょっとクレジット追加しなきゃいけなかったりとか この課金が必要なところが出てきちゃったりとかするので そのあたりとかは またサポートの方で オープンチャットのところでもしますし 何かこの1ヶ月後 別にないぐらいで歩行みたいなところとかも行えればなと思いますので、どうですかね。 もう間もなく僕は30分ぐらい 動き続けて87トークン 87万トークンか 結構ゴリッと使っていきますが トークン消費的には でもオーパス5.5で 4:02:27 戸野塚蓮: 5時間リミットで3%とかそんぐらいしか 200ドルのアカウントでそのぐらいしか しか使ってないので 非常にトークン効率はいいかなという感じですね5.5を使えば x 範囲でちなみに回していますが中身 ちょっと中身のほ このほうを見ていきましょうか。 中身をオーバス5.5で書いていますね、ちゃんと。 中身をちゃんとオーバス5.5で書いているけど、 いいっていう感じですね、すごく。 トークン消費のところがそこまで消費されないので。 記事生成でだいぶ時間がかかりますね、2、30分くらいが。 こっか ここまでで詰まっている方、もし声出しで確認したいことがありましたら、確認。 今ここで詰まっていますみたいなところを教えていただければ。 4:04:00 戸野塚蓮: どうですか? ハンドルさんはどうですか 4:04:19 安藤憲徳: なんか途中で手順が ス3を間違えていたのか、スップ1のAPIキーのところをとりあえず飛ばして、ステップ4のところを一部取り掛かっていたようなので、改めてZIPファイルをいろいろ いいませ 4:04:36 戸野塚蓮: 読み込む形で、今やってくれっていうところをやってる途中です。 4:04:44 安藤憲徳: あ、わかりました。 で、多分、最初からはい、あの、いただいたやつをやる形なので。 はい。 順次ステップ0から1まで 4:04:54 戸野塚蓮: 今やってるところだとは思うんですけど はい 分かりました お願いします どうですか門脇さんですかねどうですか 4:05:12 門脇洋子: 進捗は はいえっと順番に今着々といってる途中です はい よかったですはいありがとうございます今3ぐらいに 4:05:22 戸野塚蓮: 行ってます いいですね。 ありがとうございます。 4:05:25 門脇洋子: スープさん、じゃあ、記事書いてる感じですね、もう。 4:05:28 戸野塚蓮: そうですね、はい。 4:05:29 門脇洋子: あ、よかったですよかったです。 4:05:31 戸野塚蓮: ありがとうございました。 はい、ありがとうございます。 4:05:36 yuka: えー、ゆかさんはどうですか? あ、私も3人入りました。 4:05:41 戸野塚蓮: 始めたとこですね、今。 4:05:42 yuka: あ、わかりました。 4:05:43 戸野塚蓮: ちょうど、はい。 よかったです。 はい、じゃあ皆さん順調ですね。 3番のところまで進めているというところで、 僕ももう間もなく3番終わるかなというところですので、 そうですね。X記事のところで、若干ナレッジみたいなところが入っていたりとか、僕はするので 今日お話ししたところですね、記事はタップされて初めて本文が開くので、読まれるところが伝わりやすい仕組みの形式になっています。 ますよーと言うところで 記事は単体より引用とセットで伸びるって言ったところですね引用引用 引用が実質的なサムネですよーというところになっています 自分の記事を引用して そしてそこのタイトルをつけていく っていうようなところであったりとか 4:06:52 戸野塚蓮: 記事をどれだけクリックさせ してもらえる文章を作れるか そういったところがすごく重要なところになっています 公開したら自分で引用して一言や二言の個子を整えるであったりとか、そこに動画を添付する、画像を添付して投稿をするであったりとか そういったところがこのすごく重要と 強くはなってきてますね。 自分の引用に動画をつけるとより強くなるよというところ。 あとは伸びている他人の記事に良い引用をつけて乗れることがあると。 ただ元の動画に記事に伸びる力がなければ引用しても伸ばない。 伸びなかったりとかしますので ただ気をつけなきゃいけないところに関しては、文字だけの一言の引用というところは 伸びてもね、フォロワー付きにくかったりとかしますので 4:07:50 戸野塚蓮: そのポストが伸びたとしても、そこまでフォロワーが伸びなかったりしますので。 重要なところに関しては、 4:08:06 taiyou3: 今、オープンチャットに皆さん貼ったんだけど、 画像でセッションを分けて分割して、右側にこの文章を貼り付ければ、今自分が何をやっているかというのは自分 中継してくれるんで右側で それやりましょうか うん あの だら 1分ごととかで これを3分ごとでも5分ごとでも10分ごとでも 5分 あの置き換えればいいけども 4:08:46 戸野塚蓮: それちょっとやりましょうか 最初のうちは1分ごとにしておいて、後から面倒くさいときは5分、15分ごとでもいいと思うので、上のほうにね、リンク1分ごとで書いてるじゃん。 4:09:04 taiyou3: はい。 4:09:04 戸野塚蓮: そこをね、なんか、1分ごと後から変えれば。 4:09:10 taiyou3: そうですね。 うんそしたらあの皆さん左側であの待ってる間何してんのかなぁ やってんのかなぁ止まってんのかなぁっていうのがあの身がで中継してくれるんで1分ごとに順調で 進んでいるとかね 4:09:27 戸野塚蓮: ちゃんとワークフローが動いているのを読んでくれてそうですね、右側。 まだ僕は生成めっちゃ長いですね、なぜか、ちゃんと、もともとのルールが、エックス生地ハーネスのルールのところが多分たく たくさんあったりとかするので、それで長いかもしれないですね。 長くなってるかもしれないですね。 最終採点中です、ちゃんと言 4:10:15 taiyou3: 出てますね うんうんうん まあ安否確認係よね そうですね監視役監視役ですね 4:10:31 戸野塚蓮: あ、議事生成が終わりましたーって出ましたね。 実際に生地生成も終わっています。 点数をつけてくれるかなと思います。 あとは、今日の録画の方は お送りしますので 最悪、この追いつかなかった方は文字起こしして これ通りに作ってねっていうところは究極にはなるんですけど スターターキットのところで スターターキットと今日の文字起こしのところとかを 4:11:54 taiyou3: 送ってしまったらできちゃうところになりますが 一回今日の録画、うちらでもまとめて手順書みたいなのを作れたら作ってみようかね 4:12:07 戸野塚蓮: そうですね ただ、それが強縮されたのが スターターキットではあるので 4:12:13 taiyou3: さすが、そうやね 4:12:15 戸野塚蓮: そうやったね そうですそうです もういいね はい、これでできて、 もしできなかった方は文字をご 4:12:24 taiyou3: 少しがあるとって感じですかね。 4:12:26 戸野塚蓮: じゃあ今日最後に歩行日だけ決めとこうか。 4:12:29 taiyou3: そうですね。 はーい。 4:12:38 戸野塚蓮: じゃあ、差し戻りが風景 僕は検証用で実際に作っちゃったりとかはして こうしているので そうですね。 ちょっとステップ4で。 このところに僕も移っていきたいなと思います。 実際に進められる方はステップ4、ステップ5、進めちゃっても大丈夫です。 そこで詰まったら教えてください。 風合格で出てきましたと じゃあそこのままで ステップ4のところに移っていきましょうか まずはその内側のループの検証をさ 動くかどうかを検証するといったところで 大丈夫ですので 推奨されているところとかも修正しつつ ステップ4に移ってほしいです はい ステップ4は実測を集め 集めるっていうところなので もしかしたら 僕はAPI繋がっちゃ 4:14:54 戸野塚蓮: っているので あれなんですけど API繋ぐフェーズになるかなと思います でAPIのところに関しては ちょっと時間差が 時間がかかるところもあるので ステップ4保留でどうしようかな 投稿をするところとかも 実際に投稿をするところとかも 本当は行っていきたいんですよね なので、ステップ4のXのAPIの実測を集めるところの 手順をお教えください。 ステップ4の実測を集めるステップを教えてください。 ちなみにステップ4の実測を集める API 接続まで行った方ってどのくらいいらっしゃいますか? 4:16:02 戸野塚蓮: API 接続を行えた方 まだですかね。 この辺りはちょっとAPIの取得は この辺りから一緒にやりましょうか。 ステップ4は、自分の投稿の数字、インプ・イイネ・ブック・マザーの毎日のコース工程ですよーと、どの記事が伸びたのかを判定するつも 材料になりますので、すごく重要なところになっています。 数字の入れ方は3通りです。 で、XAPIのところですね。 X XAPI XAPI 次への取得方法を教えてください こちらでステップのところが出て きますので ステップ4 終わって ました 早いですね ちなみにXAPI 接続できましたかね XAPI XAPIをつないで 作成するAPIキーを発行する必要がありますので 4:17:52 戸野塚蓮: XAPIは確か12番 資料課金だったかなと思います。 あとは、外部の波を見ていくといったところに対しては、 リサーチの部分が必要 必要になってきます そこに関しては僕はグロックをつないで リサーチをかけてしまって精度を上げているので 外部のトレンドが必要ないとか 外部のデータのリサーチが 一旦手動で入れたデー データのみで大丈夫っていう場合 はグロックも課金しなくても全然 大丈夫ですので 重量課金とは言ってもXAPIめちゃ くちゃ安いですコスパ コスパはめちゃくちゃ安いです。 同じデータといったところは2回目以降課金されなかったりしますので、ちゃんと書いてありますね。 なので、ここのXのコンソール、 4:19:09 戸野塚蓮: コンソール.Xに作りたいアプリといったところとかを 作っていくと。 4:19:21 taiyou3: これ、手順としてはグロックの このAPIで大まかなトレンドを調べて 4:19:26 戸野塚蓮: 重要なところはXAPIに読ませた方がいい? それができればベストですけど グロックでも投稿は取得できます 記事とかもできます、投稿。 4:19:40 taiyou3: グロックで取得もできちゃうので、XAPIで無理やりやる必要もないかなと思います。 書き合わせてももちろん大丈夫です。 4:19:54 戸野塚蓮: より精度を上げるなら、グロックで全体像を見て、XAPIで精査していった方が、より精度は上がるとは思うけどね。 そうですね。 4:20:10 taiyou3: 皆さん、Glock だけでもいいし、XAPI だけでもいいし。 4:20:18 戸野塚蓮: API 作るところに対しては、この console.x.com XAPIの取得方法がコンソール.xのところでAPIは作成できるかなと思います。 アプリってところから。 ちょっと画面一瞬切り替えましょうか お見せできる範囲で 今はデベロッパーコンソールのところを開くとこういう画面になって左側のアプリって言ったところからアプリ アリを作成で アプリのところ からアプリケーション名を選んで ディベロップメントでいいと思います アプリケーション名を入力して x tg アーネスとか 作成をすると、クライアントの新しいアプリケーションのところで、 コンシューマーのキー、シークレットキーとトークンが出てきますので、 4:21:30 戸野塚蓮: この辺りとか控えていただければなと思います。 これでXのAPIキーとかは取得できるかなと思います。 グロックの取得のところに関しては、 質問関しては、取得のところに関して 実測のところでいきますと ステップ7ぐらいとかに出てくるかなと思います ステップ7 ステップ7の企画層を作っていくところですね。 企画層で出てくるかなと思います。 で、もう一回補充してよーという風に伝えていきます。 ご視聴ありがとうございました。 これ実測を集めるというところを読んで ステップ5のところに関しては 記事投稿前だと思うので みなさん記事投稿前だと思うので ステップ5は実際の記事と投稿をひも付ける っていったところが発生しますが、ステップ5、 4:23:10 戸野塚蓮: できることがあればこの進めてねーという形でまだ投稿してませんっていうふうなところを伝えてあげると 大枠の構築っていったところはしてくれるかなと思います お願いします はい 今日はステップ7、企画層を作るところまでは行きたいですね。 企画層はグロックが必要になるので そこはありなし、大丈夫ですけど、 それあってもなくても作っていただきたいなとは思いますが。 いやこれすごいね、あの点数がダメだったらね、どんどんどんどん自動で改善していくんですよ。 そうですね、ただ上限とかは決める必要はあるかなと思いますが ループとして回すようにはなっているので 今日の資料とかもこのステップ手順 一応ね、あったりとかします。 4:25:19 戸野塚蓮: 例えば 今まで画面でお見せしていたカーソルのところとかは ステップ1、ステップ2、ステップ3こういうふうに進んだよねーっていうところが はい 全部ありますのでXAPIを使えるようにするのはどうしたらいいですか?であったりとか 投稿した文章をひも付けるにはどうしたらいいですか?であったりとか リサーチ 企画と学習を繋いでグロックをどういうふうに使ったらいいですか はい あとはスキルのところで 分析するスキル x の 投稿を分析したりとかまあ他社の分析ですね他社分析 強豪分析をするようなスキルが投稿の分析良かった投稿とかを集め 僕が先ほど送った記事とかをピックアップして このリストにしていって XのAPI繋げれば 4:26:30 戸野塚蓮: 記事の取得、他の人の記事の取得であったりとかもできるように なっていきますので その辺りの分析 改善みたいなところも すごくスムーズ にいくかなと思います あとは ここですね リサーチのところ で応募領域を決めて グロックで 検索して 需要と根拠URLを あとは手元の記事を渡すといった ところですね これは 僕が先ほどチャットワークに、オープンチャットの方に送ったアカウントからピックアップするので全然大丈夫です。 あと あと ブックマークから 僕は取得していったりとかしてます 自分のアカウントのブックマーク そこから取得をして 要約して ナレッジにまとめて そこの期日から企画の材料にする といったところも入ってます 4:27:37 戸野塚蓮: リサーチのところに関して あとは、ポストのURLを渡して本文取得して、グロックで周辺を調べて記事を作る。 こういったところもできますので。 4:27:55 taiyou3: ぜひぜひちょっと試してみていただければと思います。 4:28:00 戸野塚蓮: 質問ですが、Xの合格基準が満たされないとき、 4:28:07 taiyou3: はい。 例えば50点中、 4:28:11 戸野塚蓮: 30点、35点だった場合に、例えば3階が上限だとして、そのまま出すのか、もしくはあら先、今みたいにグロックとかXAPを繋いでいけば、さらに情報を獲得するの そこに関してはまずそもそもなぜ点数が低いのかっていう深掘りから入る、入った方がいいかなと思います。 そこに対してなぜ点数が足りなかった なかったのかっていうのをクロードコード側に言語化をさせて 足りないところに関しては このクロックのリサーチが必要なのか またまたこの企画の部分が弱いのか 何が足りないのかっていうのを 4:28:59 taiyou3: 参出して与えてあげるっていうのがいいかなと思います。 わかりました。みなさんも大丈夫ですか? そうですかね。 4:29:31 戸野塚蓮: 大丈夫そうですか?ついてこれてますか? 今、スキル、このスターターキットのところをお渡ししているので、 全てこの辺り、今日の講義の内容を網羅されている形にはなり プラスアルファはね、今日お話ししなかったグロックのリサーチの細かい部分、後半の方でお話ししたかった部分ありますが また質問がありましたら 皆さんにちょっと進捗みたいなところとかも教えていただきたいなと思いますが 今ステップ3を終えた方は1番押していただけますか ステップ3 4:30:36 taiyou3: ステップ3は終えてますかね、ステップ3まだの方は、ステップ3取り掛かみ中の方は2番を押していただけますか。 XのAPIとGlockのAPIは別物ですよ。 XのAPIって公式なんですけども、Glockっていうのがあって、 Glock、G、R、 4:31:09 戸野塚蓮: 9かね、あ、Kかね。 あ、そこちょっと僕話しましょうか。お願いします。 はい。グロックも はい、スペースXも そのうちXから出ているものでは、大元の会社は同じなので同じです。 結論は別物です。 GlockはXのAIの方ですね。 ビューワーが変わります こちらがXのディベロッパー コンソールからX APIを取得する 場所 こちらグロックのX グロック から グロックのAPIを引っ張っていくこの管理コンソール なので若干変わります Xなのかグロックなのか。グロックはAIです Xは純粋に数値をとってくるだけの ところです。XAPIは数値をただただ取ってくるだけです。 グロックAIのほうは、シンプルにこのAIの 4:32:29 戸野塚蓮: クロック4.7とかチャットできたり とか画像生成できたりとかそういう AIサービスAPIになっています はい XのAPIを取得したらどうすればいいかわかりません ありがとうございます XのAPIのところに関しては このクロードコードへの依頼っていったところに対して 自分の投稿と毎日の反応を取るコレクトを作って 失敗したらクレジットを切れ、飲食が切り分けてっていったところを 書いてあげる、指示をしてあげるっていったところで APIキーの保存であったりとかそういったところはする必要があったりしますが ステップ4はこう頼んでいただければなと思います。 ステップ3の途中です。 ステップ3、ステップ4はこういうふうに 4:33:46 戸野塚蓮: 頼んでいきましょう。 では、ご視ありがとうございました。 で、連結。投稿したら紐づけるステップ5のところ。 ここはキットに入っていなかったりする部分かなと思います。 このPDF資料も 基本的な質問 APIはどのようにどこに保存すればチャットに入れますか そうですね チャットに入れないほうがよくて ファイル .env. 4:34:48 戸野塚蓮: env 環境変数のファイルを作って保存ですね. env .env です はい、そうです。.env で保存したら そうですね、その.env でやる必要があります そしたら最後に学習と企画をつなぐといったところが プロンプトもこのPDFの中に埋め込んでありますので たぶん詰まるところはステップ4くらいかなと。 鍵はこの.envで最初保存してお マックの方はキーチェーンで保存することが好ましいです。 あとは.envとかで暗号化していくのがいいかなと思います。. 4:36:09 戸野塚蓮: envっていうパッケージがあります。 ありますので.envで暗号化してっていう ふうにお願いをするとできてくる かなと思います 暗号化してくれる かなと思います あとは そうですね 課金のところ、クレジットのところで、自動チャージが必ずオフになっていることを、ここを皆さんちょっと手を止めて聞いていただきたいところで、必ず設定していただきたいところに関しては、 ステップ4でAPIの課金っていうところをしていく形になりますが この請求自動チャージですね クレジットのところから 自動チャージを がオフになっていることを確認 してくださいこれオンになっている ともう無限に使われていってしま われるのでここ必ずオフでお願いします 4:37:12 戸野塚蓮: オフにしていないでAPIキーを流出 してみてください してしまったらもう使い放題やりたい放題されちゃいますので そこのあたりは あの僕も責任を取れないところにはなりますので ここは必ずオフで お願いします XとかGlockに限らずです、これは。自動請求がオートチャージ、オフに。全てのAPIに応じてですね、オフに。 していただくということはもう必ず 最重要項目ですね pdf も 今お送りします。 今、グループにPDFもお送りしましたので、 このあたりが、 表示されるかなと思います。 最後の方に えー だいたい 200 あ、180ページくらいから エクスキシハーネスの作り方、具体のところに載ってます 4:39:20 戸野塚蓮: 11ステップとして載ってます ステップ0から 載ってますので で、セップ8 パート8 このありに 足りになっていくかなと思います 実際にスキルを入れていくであったりとか そのスキル何? 4:39:57 戸野塚蓮: これ先ほどのスターターキットです 4:40:00 taiyou3: これPDFなので、ここに手順書は詳しく書いてありません。 今みなさんが進んでいる投稿を 作ってます。不合格になってます。 これを不合格のまま、まずごめんね、不合格のま 行く合格のままでする、まずここ分かり道はどうするの これは不合格のまま進んでも大丈夫ですとりあえず とりあえずね先ほどちょっと修正していく 原因を先に ではいあの修正をしていきながらも 4:40:44 戸野塚蓮: まあまあ次行きますはいあ不合格を止め ないねはいはいはい そして人が出すかどうか没かどうかを 決める 4:40:55 taiyou3: ぼつな理由を話す。 4:40:58 戸野塚蓮: はい。 で、次にステップ4で実測をためる。 これは先ほどのXのAPIとかを使って、 データを収集していく。 自分のXの記事とかを収集していく 自分の投稿の毎日の反応を取る これがクロードコードの依頼ですね 4:41:27 taiyou3: で投稿したら そこでもういっこういい じゃあXAPIで自分の投稿と反応を毎日取るっていうのは コレクトを作って 4:41:35 戸野塚蓮: ここの文章を貼り付けばいいの? はい そうです 4:41:44 taiyou3: 次にまた、投稿したら紐づけるステップ5、投稿依頼で、投稿時に仮説と数値目標を宣言させて、72時間後にコードで達成判定をする、 4:42:00 戸野塚蓮: ある台帳を作って、これを依頼すると。 で、終わったら、ここが重要なところですね。 4:42:14 taiyou3: 企画の材料と読者の心理。 4:42:17 戸野塚蓮: このあたりとかはキットに入ってます、スキルとして。 今日伸びている企画の特徴をまとめて3から5項といったところだったりとか、読者の真相心理を更新したり ここはグロックを接続する必要があるので グロックを接続をしたら リサーチを行う リライブをクロードコードに送るというところになっています。 で、これグロックも重量加計になるんですけど、 もしグロ グロック契約、サブスクリプションで契約している際には、僕はグロックのCLI、クロードコードからグロックのCLIを起動させて、 行ってくださいと。 これでやっています。 ステップ7をちょっと補足していきましょうか。 ステップ7について ありがとうございます。 4:44:09 戸野塚蓮: ブロック サブスク契約している場合ですね 実際に7、8、今日は4くらいまで行えれば とりあえずね、完成かなと思いますので API、もし繋げる方は繋い ステップ4まで終わった方 ステップ4はちょっと手こずると思います ステップ ステ4はまだ手こずると思います。 ここですね。 ステップ4まで終わった方は1番を まだ途中の方は 2番をステップ4まで行った方は2番を はいはいですねオッケーです じゃあ あの進められるところまで進んじゃって大丈夫です もう終わってる方は APIの取得のところ、はい APIの取得、どこで詰まってますかねAPI きのさんAPIの取得どこで詰まってますか あの初めてだったんですけど 4:45:59 きの: でコンソールっていうのが立ち 上がって プロジェクトでAPIキー をたぶん叩けばいいんですよね そうです そのときにクレジットカードとか っていうのも もう今の段階で登録 4:46:12 戸野塚蓮: するんですか そうですね 4:46:13 きの: ですね 4:46:14 戸野塚蓮: あ、じゃあ多分その辺りをやらなきゃなーっていうところで今止まってました。 あ、わかりました。 4:46:20 きの: で、あ、それでエンブファイルを作って適当にさっきのフォルダーのどっかに入れればいいんですか? それとももう表層にエンブファ エンブファイル置いちゃっていいんですかね 4:46:33 戸野塚蓮: えっとエンブファイル XのAPI入れたいのでエンブファイル作ってっていう風に言って 4:46:38 きの: はいそこで入れちゃって大丈夫です 4:46:42 戸野塚蓮: わかりましたじゃあちょっとそれやってみます はいありがとうございます ステップ3までの工程が合っているかわかりませんが、ステップ3の3回目の工程は、はい、オッケーです。 じゃあステップ3、点数の改善はまた後ほど企画のところでやったりとかもろもろできるか かなと思うので、またじゃあ 続いてのフェズをステップ4に移っていきましょうか。 で、もろ コロモロステップ4手順の所とかPDFありますので、読み込ませて頂ければ出てくるかなというところであります。 で、次回の歩行の所とかを、ちょっと21時の方で。 とかを決めたいなと思います 4:47:35 taiyou3: れんくんはいつ頃がちょっと早め がいいかなあまり間開けるとなんか 4:47:41 戸野塚蓮: 忘れちゃいそう そうですねじゃあ今日26なので そうですね。 4:47:55 taiyou3: 明日? 4:47:55 戸野塚蓮: 嘘よ。 全然僕は明日でも大丈夫です。 4:48:00 taiyou3: 皆さんがね、この進まなければあれなので。 4:48:03 戸野塚蓮: うん、そうね。 はい。 はいはいはい ついたちとかはどうですか ついたちにしましょうか 4:48:22 taiyou3: そしたらアーカイブ アーの人たちもそれまで見といてもらって また参加できる人たちも増えたりとか 会わない人は逆に今回の人たちで会わない人は アーカイブになっちゃうかもしれないけども 4:48:38 戸野塚蓮: そうですね、1日の 4:48:43 taiyou3: 21時くらいにしておきましょうか。 4:48:46 戸野塚蓮: だいたいどれくらいかかりそうかな、あとゴールまで。 ゴールまでは 質問とかちょっとしながら 2時間あれば十分かなというところではありますけど 4:49:07 taiyou3: あ、折れてないよ。 4:49:09 戸野塚蓮: 折れてないよ。 4:49:11 taiyou3: 1日の21時からにしましょうか、そしたら。 1日の21時から、まあ一応21時 4:49:21 戸野塚蓮: 23時半までしといて、伸びたらちょっと23時半とか。 4:49:24 taiyou3: はい。 4:49:24 戸野塚蓮: でも大丈夫ですか? 4:49:25 taiyou3: はい、大丈夫です。お願いします。 4:49:28 戸野塚蓮: はい、じゃあそういう形で。じゃあ日程はね。あとじゃあ残り時間お願いします。 はい。 皆さんこの辺り進める上で非常に複雑にこれから入り組んでいくかなと思います。 その上でわからないことであったりとか、実際にXの生地作りました、あるやったりとか、そういったようなところを添削してくださいというところを聞 オープンチャットのほうでいただければなと思いますので 4:49:54 きの: ぜひぜひよろしくお願いいたします すみません ちょっとXのAPIの取得のところ コンソール画面が慣れてなくて プロジェクトという言葉とアプリが っていう言葉があって どっから どう作ればいいのかなんていうの ごめんなさい 4:50:12 戸野塚蓮: プロジェクトは 4:50:14 きの: アプリから作って大丈夫です 4:50:16 戸野塚蓮: アプリで右上のアプリを作成 4:50:20 きの: はい でここで x 4:50:23 戸野塚蓮: ハーネスみたいな そうです 4:50:27 きの: 日本語で読む? 4:50:30 戸野塚蓮: そうすると トークンシュークレットキーが作成されますので こちらを 4:50:37 きの: お疲れ様でした。 というところで、非常に長丁場でしたが、 4:51:13 戸野塚蓮: どうですかね 今日は じゃあ最後 一人一言ずつぐらい あの チャット欄にコメント 感想 を いただければなと思いますがどうでしたかね 4:51:31 taiyou3: ぜひぜひチャット欄に うん まあじゃあ先に木野さんからしゃべれる人はしゃべって どうでした木野さん 4:51:42 きの: はいあの全体のまあ本当に 本当にこう内側ループだったり外側ループだったり あとそのイーバル駆動だったり レン先生の今までのアーカイブでなんとなくこう 点と点でこうなんとなく知ってた知識が繋がったということと その全体俯瞰を を心得た上で 今回こういうXハーネス のスターターキットをいただいた ので 何をどういう形で構築して いくのかなっていうイメージが できたっていうのが大きかった です 実際にこれ Xの記事のステップ まあ 1回やっぱり通さないとなんか具体的に x でどういう記事ができるかっていうのがまだ 実感がないんで そこの部分を次の方向を楽しみにしてますので引き続きよろしくお願いします 4:52:27 戸野塚蓮: ありがとうございました ありがとうございます を池田さん早いですねステップ自体は一応7まで終わって 4:52:34 taiyou3: 初の自動実行に進むところですというところで はいじゃあちょっと息ちゃんちょっと話をしてどうだった 4:52:42 ikeda: あはいありがとうございました そうですね、一回自分で自動投稿の仕組みは作ってたことがあって 土台があったんでAPIとかはなんなくいけたんですけど、ただここまで細かくは してなかったんであのすごくもう勉強になりましたというか この発想がどうやって出てくるんだろうっていう中 4:53:10 戸野塚蓮: そこがまずびっくりしましたありがとうございますめちゃくちゃ参考になりました よかったですありがとうございます 4:53:17 taiyou3: はい うんだよあみやちゃんみやちゃんはどう ああ 4:53:28 toshisakura: ギャギー 4:53:28 taiyou3: ディザイン今ねちょっと画面が映せなくて あー良い良い良いすいません 4:53:35 toshisakura: ありがとうございましたあの多分あの 遠隔でできるかなと思ったらできなかった んであの実装 4:53:42 taiyou3: 完璧にやりますお願いしますはい 今日はれの人安藤さん いかがでしょうかな? 4:53:52 安藤憲徳: いつも聞かないでしょね。 はい、後半がちょっと遅れがちになってしまって あまり内容が聞けなかったので、次の方向までにアーカイブを見て 復習させていただきたいと思います。 外現的なところはある程度 理解できたかなと思いますので これから頑張ってやっていきたいと思います 4:54:19 戸野塚蓮: ありがとうございました ありがとうございます するしです 4:54:23 taiyou3: マスターさんからも来てますね。はい、菅さんはどうですか? あー、これですね。で、えーと、あ、川ちゃん?川ちゃん? 4:54:36 taiyou3: あ、川畑さんね。 カードさんどうでしょ 話せますか 話せないかな はいはいこんなもん はいえっとあえんくんさあこれさあ はい 皆さんに言いたいのは、これを 今度は1日か、1日の21時からなんで 皆さんちょっと完璧にもう一回見るぐらいの、 全部見ると大変だけども、それまでに 実装できる、先に進められるぐらいの、ちょっと頑張ってみてくださいよ。 この時にはね、スムーズに進められるようにするのが、多分、おそらくいいのかなと思います。 自力で。 で、もちろんそのなんかね、ちょっとでもおかしくなってもいい練習なんで。 で、これってたぶんすごいのが、ここだけの皆さんだけ、あの今回ね、参加されてない人もいるんだけど、 4:55:41 taiyou3: まぁねんくんいいよね、別にXのね、あの、 4:55:44 戸野塚蓮: コンサルしてあげてもね、他の人にね。 4:55:47 taiyou3: はい。 4:55:47 戸野塚蓮: 良いですか?このメンバーは。 4:55:50 taiyou3: 良いと思います。 Xの。 4:55:52 戸野塚蓮: 資料はね、別にもちろん自分なりに変えてもらって。 4:55:55 taiyou3: はい。 4:55:55 戸野塚蓮: うん。なんかコンサルだけでもね、本当に10万ぐらい取れるよ。 そうですよね。 4:56:00 taiyou3: これ作ってあげるとか、これをまた誰かに教えるって言ったところ、めちゃくちゃお金取れると思います。 これだけ。じゃあ自分たちがね、やって、まぁ少し結果も出れば、もうすぐ多分コンサルできる 自分がもし結果が出てなくても、多分そういう結果出てる人たちにもっと楽にしませんかっていうコンサルもできるから、 本当10万、20万なんていうのは、簡単に言うと語弊があるけども、そんなに難しくないと思うん 思うよね なのでぜひねそれをやりがいを感じてぜひあの今度の方向までにやるかどうか っていうのは自分次第だと思いますんで まあぜひぜひあの頑張ってみてくださいそれぐらいの今日は価値があったのかなと思って ますので 4:56:53 戸野塚蓮: ありがとうございましたレン君 ありがとうございますぜひぜひまた 歩行のところではねこの皆さんの実際に 回っているって言ったところを期待して 4:57:00 taiyou3: いますので うん 4:57:02 戸野塚蓮: ですねはい 4:57:03 taiyou3: カドワールさん 4:57:05 戸野塚蓮: あのね、完璧になりましたよっていう声を一番楽しみしながら 4:57:11 taiyou3: そうですね 何だっけ、合格点がさっき何だっけ 28点 28点が35点くらいになってますよと 4:57:21 戸野塚蓮: ありがとうございました。お願いします。 ぜひぜひお待ちしてますので。 またね、このXの記事だったりとか、 僕がお送りした太陽さんが送ってくださったアカウントとかも読ませながら、 良い記事とは何なのかっていう定義付けも。 ねしてあげるといいかなと思いますのではい 4:57:41 taiyou3: ぜひぜひよろしくお願いいたします 4:57:44 戸野塚蓮: はいじゃあございましたじゃあ10月1日の21位からもよろしくお願いしますよろしく お願いいたしますありがとうございました ありがとうございました はい、失礼いたしまーす