FULL TRANSCRIPT & PRACTICAL GUIDE · 2026.09.28
Xで出会い、
出版の相談につなげる。
三橋さん専用:見込み客の条件・設定・毎日の作業
集客の実行リスト → やさしい解説 → 講義原文
提供された文字起こしを収録。音声照合による再文字起こしではありません。元のLoom動画
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まず「相談したくなる理由」と「相談へ進める道」を作る「本を出したい人」から、相談の目的が合う人へ絞る興味の段階に合わせて、資料か相談へ案内するプロフィールは「誰の、何を助ける人か」を最初に伝える出版の良さだけでなく、検討するときの迷いに答える検索では、出版希望と事業の悩みを分けて探す「バズる記事を書いて」から、目的と判断条件まで指定する記事の合格は「読者の悩みに答えているか」で決める「読まれた数」と「相談につながった数」を分けて記録する週1本の記事を中心に、無理なく続けられる量にする最初の月は、4本の記事で「相談までつながるか」を確かめるAIに「記事を書く仕事」を任せる方法を学ぶセミナーです毎回口頭で頼む仕事を、引き継げる仕事に変える「ハーネス」は、AIの仕事場を整えること三橋さんの出版記事なら、こう進めます「文章ができた」と「仕事がうまくいった」は違うからですまず1本、手動でこの順番を試してください最初に作るのは、出版相談につながる「記事1本の合格条件」約5時間で何を扱ったかX記事の位置づけと、入口を設計する理由ハーネスは「AIが仕事を終える条件」を整えるもの記憶は、保存しただけでは仕事に使われないEvalは3層に分ける。採点だけで成功と判定しない採点役を検証し、実測とのずれを学ぶ企画から記事までを分業する際の要点外側の改善は「翌日の記事が変わる」までつなぐ配布キット・Windows・APIの説明をどう扱うか後半の質疑応答で補強された実務上の注意誰に、何を伝え、どの相談につなぐか記事の採点表を、出版事業の目的に合わせる最初の1本を作るための、具体的な企画書14日間で、記事と改善の一巡を確かめるAIへ渡す指示文は、成果物と停止条件まで書くよくある失敗と、次に戻る場所確定している内容と、追加資料が必要な内容文字起こし全文三橋さん専用 / Xから出版相談を集める実行リスト
まず「相談したくなる理由」と「相談へ進める道」を作る
三橋さんの場合、Xの役割は、出版に関心のある経営者や専門家に出会い、「自分の経験をどう本にするか、この人に相談してみたい」と思ってもらうことです。記事の本数を増やす前に、誰を集めるか、何を説明するか、どこへ案内するかをそろえます。
初期の提案は、三橋さん本人の発信 → 役に立つ記事 → 出版を考えるための資料・診断 → 本人が希望する個別相談という順番です。すでに相談したい人には、途中の資料受け取りを必須にせず、直接予約へ進める道も用意します。
この計画は、講義の「完成条件を先に決める」「人の修正理由を次へ渡す」「公開後の結果で見直す」を、出版プロデュースの集客に当てはめたものです。件数や頻度は、三橋さんの作業負担を見ながら試す初期案です。集客成果を予測した数字ではありません。
- 相談したい相手を決める。最初は「すでに事業があり、専門性を本にまとめて営業・講演などに使いたい人」。
- 出版用LINEから予約までを一度通して確かめる。別事業のLINEや、面談前専用ページへ迷い込まないかを見る。
- Xのプロフィールと固定投稿をそろえる。誰の何を支援する人か、どこで相談できるかを明確にする。
- 実際の相談3件を材料に、最初の記事を作る。顧客の名前や内情を出す場合は、公開可能な範囲を確認する。
- 「記事を見た人が、どの相談に来たか」を記録する。表示数だけで良し悪しを決めない。
今回の作業範囲:このHTMLに手順・設定案をまとめています。Xのプロフィール変更、投稿・返信・DM送信、LINE設定変更、予約枠追加、契約・課金はまだ実施していません。下のチェック欄は読み進めるためのものです。チェック状態は保存されません。
この計画で使う既存資産と、確認が必要な点
| 資産 | 確認できたこと | この計画での使い方 |
|---|---|---|
| 出版サービスページ | 公開ページにサービス説明とLINEへの相談案内がある | 提供内容の確認元。相談先LINEの正しさと実際の到達をテストしてから入口に使う |
| bizsp.net/hon/ | MyBrainでは「紹介で面談希望を示した人向け」と記録 | 面談前の理解を深める資料。Xで初めて知った人の入口とは役割を分ける |
| 出版用LINEの診断 | MyBrainに「商業出版で人生を変える!」の診断・資料・相談案内・段階配信の記録がある | 新しく作る前に既存の流れを確認。現在の動作やXからの計測は今回未検証 |
| Xの見込み投稿収集 | Google Sheetsへの蓄積とChatwork通知、コメント案生成のプロジェクト記録がある | 後述の候補条件に合わせて再利用できるか確認。稼働済みとは断定しない |
| 三橋さんのXアカウント | 今回、URL・現在のプロフィール・読者構成・有料機能の利用状況は未確認 | 設定変更前に現状を保存し、既存アカウントを使うか判断する |
参照:MyBrainのmy_identity.md、publication-lp.md、sns-automation-x.md、およびlead-generation-playbook.mdの集客原則・mediapro-funnel.mdの出版用LINE関連記録。古い施策案や契約条件を、そのまま現在の確定事項とはしていません。
やること 1 / 集める相手を決める
「本を出したい人」から、相談の目的が合う人へ絞る
「出版したい」には、記念に本を残したい、印税で生活したい、趣味の小説を書きたい、事業の専門性を伝えたいなど、違う目的が含まれます。三橋さんの初期対象は、すでに提供している商品・サービスがあり、本を事業に活用したい人とします。
| 対象候補 | 本人が感じていそうな問題 | 記事で説明すること | 相談で確認すること |
|---|---|---|---|
| 実績のある講師・コンサルタント・士業 | 紹介中心で、専門性が初対面の人へ伝わらない | 日々の顧客への説明を、読者に役立つ企画へ変える方法 | 既存サービス、扱う相談、蓄積した事例、出版後の利用場面 |
| 専門性のある中小企業の経営者 | 競合との違いや、会社の考えを説明しきれない | 会社紹介を越えて、読者の課題に答える本を考える方法 | 営業・採用・承継などの目的、意思決定者、制作へ使える時間 |
| 出版を具体的に検討している人 | 企画がまとまらない、執筆時間がない、支援内容が分からない | 相談前の準備、ライターとの進め方、契約前に確認する項目 | 検討時期、必要な支援、費用の理解、他社との検討状況 |
最初の4週間は一つの層を中心にします。提案は、三橋さんの相談経験を記事にしやすい「事業を持つ専門家・講師・コンサルタント」から始めることです。経営者向けの内容を排除する必要はありませんが、1本の記事で全員に話しかけないようにします。過去の成約者の傾向が違う場合は、そちらを優先します。
判断の注意:投稿や肩書だけで支払能力、売上、契約意思を決めつけません。年商1〜20億円という既存の対象目安も、Xの見た目から推定せず、本人が話せる範囲で相談時に確認します。売上が不明な人を機械的に除外しないでください。
この項目の完成条件:「私の記事は、○○に困っている△△へ、□□を説明する」と1文で言えること。仮の設定文は「紹介中心で専門性が伝わりにくい専門家へ、経験を出版企画に変え、事業で使うための考え方を説明する」です。
やること 2 / 記事を読んだあとの道を作る
興味の段階に合わせて、資料か相談へ案内する
Xで一度記事を読んだだけの人に、いきなり高額な支援の面談を求めると、まだ話す理由がありません。まず「自分の場合は何を考えればよいか」が整理できるものを渡します。一方、すでに出版の相談をしたい人に、何通もの配信を待たせる必要もありません。
短い投稿・返信で知る → 詳しい記事を読む → 出版目的の整理シートや既存診断を使う → 必要を感じたら相談する。
すでに相談したい人:記事・プロフィールで支援内容を理解する → 条件を確認する → 個別相談を予約する。
受け取ってもらう資料の中身
初期案は「経営者・専門家のための出版目的整理シート」です。「無料で出版できる」「出版すれば売上が増える」と期待させる資料にせず、次の5問を自分で考えられるものにします。
- 本を誰に読んでほしいか。
- その人は、どんな場面で困っているか。
- 自分のどの経験が、その困りごとに役立つか。
- 出版した本を、営業・講演・採用などのどこで使いたいか。
- 自分でできることと、支援が必要なことは何か。
既存の出版診断や特典PDFがこの役割を果たしていれば、新しく作り直す必要はありません。足りない説明だけを補います。これは資料の設計案であり、特典そのものをこの作業で制作・配信したわけではありません。
費用の誤解を、予約前に減らす
MyBrainの価格目安は350〜380万円ですが、別の過去資料には350〜400万円の表記もあります。現在の価格、税込・税別、含まれる支援、追加費用の有無を三橋さんが確定し、案内を統一します。無料相談と有料の出版支援は明確に分けて説明します。
予約前には「出版プロデュースは有料です。現在の費用目安は○○円で、支援範囲により異なります」と、確定した条件を示す案を推奨します。価格を理解した上で相談できるようにするためです。費用対効果は印税だけでなく事業での利用も含めて考えますが、回収を保証する説明はしません。
完成条件:初めて来た人が、「何の支援か」「有料支援であること」「次に何をするか」を理解でき、予約したら担当者が把握できること。リンクが開くだけでは完了としません。
やること 3 / Xの見え方をそろえる
プロフィールは「誰の、何を助ける人か」を最初に伝える
発信には、三橋さんの本人としての経験や信頼が重要です。最初は既存の本人アカウントを確認し、その読者との相性がよければ活用する案を推奨します。現在のアカウントが別用途に特化している場合は、投稿の反応と負担を見て分けるか判断します。新アカウントを作ること自体を最初の目的にはしません。
プロフィールの文案
表示名の案:三橋泰介|経営者・専門家の出版プロデュース 自己紹介の案: 経営者・専門家の経験を、読者に届く本へ。商業出版の企画・原稿づくり・出版後の活用を支援。アナウンサー/スピーチジャパン代表。出版を考えるためのヒントと実例を発信しています。支援内容・ご相談は下記へ。
実際に設定するときは、文字数を画面上で確かめて調整します。支援実績の冊数などを加えるなら、最新の確認済み数字を一つだけ使い、本人の著書数とプロデュース数を混ぜません。実況などの経歴は信頼の背景として使い、何の相談を受ける人かが埋もれない順に並べます。
固定投稿は、初めて来た人への案内板にする
経験や専門知識はあるのに、「何の本にすればよいか」がまとまらない。 そんな経営者・専門家の方へ、出版企画の考え方を発信しています。 最初に考えたいのは、①誰の悩みに答えるか ②自分のどの経験を使うか ③出版後にどう活用するか、の3つです。 企画や原稿づくりなどの有料支援も行っています。 まず考え方を知りたい方は[公開済みの入門記事]へ。 支援内容と相談方法は[確認済みの案内先]でご覧いただけます。
角括弧の部分は設定時に置き換える箇所です。未完成の資料や、予約できないURLを入れたまま投稿しません。固定投稿には一度に大量のリンクを並べず、入門記事と支援案内の役割を明確にします。
X記事機能の確認:2026年9月28日の公式説明では、記事の公開はPremiumなど対象プランの機能です。自分の画面で利用可否を確かめます。未契約なら、その契約判断と記事の下書き作成は分けて進められます。X公式:記事機能
やること 4 / 相談につながる記事を決める
出版の良さだけでなく、検討するときの迷いに答える
「出版はすごい」と何度も伝えるより、「自分にも本にする材料があるか」「忙しくても進められるか」「何にお金がかかるか」「本を出したあとどう使うか」に答えます。その答え方を通じて、三橋さんが相談相手としてふさわしいか判断してもらいます。
| 順番・テーマ案 | 読者の迷い | 入れる材料 | 読後に案内すること |
|---|---|---|---|
| 1. 相談で何度も話していることを、本のテーマに変える3問 | 自分には書くことがない | 実際によく受ける質問、経験を整理する例 | 自分のテーマを書き出す/整理資料へ |
| 2. 経歴を並べるだけでは企画がぼやける理由 | 実績をどこまで書けばよいか | 公開可能な企画修正の前後と判断理由 | 自分の想定読者を一人考える |
| 3. 忙しい経営者が、原稿づくりで用意するもの | 書く時間も文章力もない | 現在の支援工程、本人とライターの分担 | 必要な支援を整理する/支援説明へ |
| 4. 出版前に決めたい、営業・講演で本を使う場面 | 出したあと使えるのか | 実際に確認できる活用例。成果と推測を分ける | 自社で使う場面を選ぶ |
| 5. 出版支援の見積もりで確認したい項目 | 費用とサービスの違いが分からない | 企画、執筆、流通、販売、出版後支援などの範囲 | 自分が必要とする支援を確認/相談へ |
| 6. 出版を急ぐ前に整理しておきたい3つのこと | 今申し込むべきか分からない | 対象読者・目的・材料の準備状況 | 準備できた人は相談、未整理なら資料へ |
記事1〜2は「自分にも関係がある」と気付くため、3〜4は進め方や活用を理解するため、5〜6は相談するか判断するための記事です。毎回、同じ強さで予約を求める必要はありません。本文の答えを出さずにLINE登録だけを迫る構成にもせず、記事だけでも考えが進む内容を渡します。
最初の1本の作り方
- 過去の相談から「何を書けばよいか」という質問を一つ選ぶ。
- 三橋さんが実際に返した問いを3つ書く。
- その問いで何が整理できるかを、一つずつ説明する。
- 公開できる実例か、仮例と明示した記入例を添える。
- 読者が自分で記入できる3行の欄を置く。
- さらに整理したい人へ、既存資料・診断の案内を置く。
投稿頻度の初期案:詳しい記事は週1本、そこから作る短い投稿は週3本。最初の4週間は量より、三橋さんが確認し続けられるかを見ます。短い投稿は「問い」「具体例」「誤解の説明」と役割を変え、同じ宣伝文を繰り返さないようにします。
やること 5 / 見込み客との接点を作る
検索では、出版希望と事業の悩みを分けて探す
記事を投稿して待つだけでなく、実際にどんな人がどんな言葉で困っているかを読みます。最初は人が見て、話題と対象の判断が合うか確かめます。収集の自動化は、その判断が安定してからです。
| 探す種類 | 検索語の候補 | 見るポイント |
|---|---|---|
| 出版の意思が言葉になっている | 「本を出したい」「出版したい」「出版企画」「原稿が進まない」 | 本人の希望か、引用や広告か。趣味か事業目的か |
| 本にする材料がありそう | 「研修講師」「法人研修」「専門家」「コンサルタント」「士業」 | 事業や専門性を本人が説明しているか。出版への関心はまだ不明と扱う |
| 事業で説明・信頼に困っている | 「紹介に頼る」「価格競争」「専門性が伝わらない」「講演依頼」 | 具体的な場面があるか。出版が答えと決めつけず、まず悩みを理解する |
| 読者が集まる場所 | 業界団体、研修主催者、経営者向けイベントの発信 | 参加者がどんな問いを出しているか。紹介元や協業先候補は顧客と別に記録 |
語句は検索の出発点です。すべての結果が見込み客ではありません。プロフィールと該当投稿を読み、「実際に言っていること」と「こちらの仮説」を分けます。AIに、年商や予算、性格を推測して埋めさせないでください。
候補を記録するときの項目
アカウントURL、根拠となる投稿URL、確認日、本人が公表している事業、発言している悩み、出版への関心(明言/不明)、会話の有無、次の対応を記録します。「見つけた人」と「相談を希望した人」は別の状態です。保存した候補数を、獲得した見込み客数として報告しません。
返信は、その投稿の話題に役立つことを先に
たとえば「研修で説明している内容を整理したい」という投稿なら、本人の文章を読んだうえで「参加者から繰り返し聞かれる質問を並べると、説明の順番を整理しやすいですね」のように、今の話題に答える案が考えられます。これは説明例です。相手が求めていない出版営業やリンクを、無関係な投稿に差し込みません。
DMは、相手から相談が来た場合や、関連資料を送ってよいか確認できた場合に、会話の内容に沿って使います。フォローされたことだけを営業案内の希望と解釈しません。初期設定では、AIは返信案を作るところまでにします。
運用設定の根拠:X公式は、望まれていない大量・自動DMを認めず、AI返信ボットには事前の書面承認を求めています。この案では、検索結果への自動返信や自動DMを有効にしません。X公式:自動化ルール(2026年9月28日確認)
やること 6 / AIの仕事の説明書を作る
「バズる記事を書いて」から、目的と判断条件まで指定する
下の設定は、講師の配布キットの正式な設定名ではありません。キット未取得でも、どのAIへ何を渡す必要があるか分かるようにした、三橋さん用の説明書の案です。ファイル名も提案名です。使う道具に合わせて保存し、記事作成前に読ませます。
| 用意する説明書 | 書いておくこと | できたと判断する条件 |
|---|---|---|
| business.md 事業の説明 | 支援対象、現行の提供範囲、確定価格、できない約束、相談先 | 別の担当者が読んでも支援内容を説明できる |
| reader.md 読者の説明 | 今回の中心読者、具体的な悩み、記事を読んだあとの一歩 | 1本の記事で誰に話しているか明確 |
| voice.md 話し方の見本 | 本人の文章3例、好む言い方、避ける誇張、用語の説明の程度 | 形容詞だけでなく実際の文章がある |
| evidence.md 使える材料 | 実例、出所、日付、公開可能な範囲、数字の条件 | 本文の具体的な主張を元資料へたどれる |
| review.md 確認表 | 必須条件、採点の軸、合格の目安、修正上限 | 不合格理由と戻す工程が分かる |
| learning.md 前回からの引き継ぎ | 本人の修正理由、公開後の実測、次回に変える点 | 感想だけでなく次の制作で使える指示になっている |
最初に登録する設定文の案
【目的】 三橋泰介の商業出版プロデュースについて、対象に合う人が内容を理解し、自分の意思で個別相談へ進めるようにする。 主に見る成果は「条件に合う相談が実施された数」。表示回数やフォロワー数だけを最大化しない。 【中心読者・初期案】 すでに事業を持つ講師・コンサルタント・士業などの専門家。 経験や専門性はあるが、本の企画への整理や事業での活用に迷っている人。 本人の売上・予算・出版意欲を投稿だけから推定しない。 【記事の約束】 読者が出版の目的、企画、準備、支援の必要性を具体的に考えられる説明を渡す。 記事だけでも一つ試せる内容にする。AI活用そのものを主題にする必要はない。 【事実の扱い】 三橋本人の実例、顧客の実例、外部情報、説明用の仮例を区別する。 未確認の実績、架空の会話、成果保証は書かない。 価格・支援範囲・流通条件は承認済みの事業説明だけを使う。 【各記事の出力】 対象読者/扱う悩み/記事の答え/根拠一覧/タイトル/本文/読後の案内/未確認点。 企画は3案出す。人が選んだ企画を維持して書く。 【確認と停止】 確認表は人が決めた版を使い、AIが合格基準を変更しない。 修正は最大2回。材料不足なら書き足さず、人へ不足を返す。 確認待ち下書きが3本あれば新規生成を止める。 【担当範囲】 AIは企画・下書き・確認・返信案・集計案まで。 Xへの公開、返信、DM送信は人が内容を確認して実行する。 自動で値引き、納期の約束、予約確定、サービスの追加をしない。 【初期の制作量】 詳しい記事は週1本、短い投稿案は週3本を目安とする。 数を満たすために不合格の記事を公開しない。
完成条件:「AIがよい記事を書けるはず」ではなく、何を読み、何を作り、誰が確認し、どこで止めるかを三橋さんが説明できる状態です。
やること 7 / 相談につながる品質を確認する
記事の合格は「読者の悩みに答えているか」で決める
講師の評価表を、そのまま海外AIニュース向けに使うと、三橋さんの読者からずれる可能性があります。下の5軸は、出版相談につなげる目的に合わせた提案です。講師の正式な配布設定ではありません。
| 各10点の確認軸 | 8点以上を付ける目安 |
|---|---|
| 対象読者の具体性 | どんな仕事を持ち、何に迷っている人か分かる |
| 迷いへの回答 | 本文を読めば、企画・準備・検討を一歩進められる |
| 根拠と本人の経験 | 使った事実へ戻れ、本人の見解と事例を混ぜていない |
| 読みやすさと一貫性 | 題名の約束を本文で回収し、専門語を説明している |
| 自然な次の行動 | 資料・自己整理・相談のうち、記事に合う案内を一つ選べている |
合計40点以上を仮の目安にします。ただし、事実誤認、未確認の価格、非公開情報、動かない案内リンクがあれば、点数に関係なく保留です。点数を付けにくい初回は「はい/いいえ/確認が必要」でも構いません。
三橋さんが最後に読む順番
- まず題名と冒頭だけ読み、誰のどの迷いに答えるかを見る。
- 次に具体例・実績・数字を見て、事実として言えるか確認する。
- 本文を読んで、本人の説明として違和感がある文を直す。
- 最後に資料や相談のリンクを開き、案内の内容と合うか確認する。
- 採用・修正・却下と、その理由を一言残す。
講義とのつながり:いまの記事を直すのが「内側の改善」。人の判断を次の制作へ渡すのが「外側の改善」の一部です。AIの点数は相談数の予測ではないので、次の計測と組み合わせます。
やること 8 / Xから来た相談を見分ける
「読まれた数」と「相談につながった数」を分けて記録する
Xの記事が読まれても、その人があとで検索し直して申し込むことがあります。反対に、Xのリンクを押した人が全員新規見込み客とは限りません。だから、リンクで分かることと、本人に聞いて分かることを両方使います。
記事ごとに付ける識別名
最初の記事を「X-PUB-001」、次を「X-PUB-002」のように管理します。同じ記事から作った短い投稿は「X-PUB-001-S1」のように区別します。この名前を、企画・公開URL・反応・相談記録のつながりに使います。
自社の案内ページへのリンクには、例として utm_source=x、utm_medium=organic_social、utm_campaign=publication_30d、utm_content=X-PUB-001 といった目印を付ける案があります。これは実装時の設定見本です。目印を付けるだけでは計測できません。受け側が保存できるか、LINE・予約へ移ったあとも確認できるかを、別途テストします。
| 見る段階 | 記録すること | 読み違えを防ぐ注意 |
|---|---|---|
| 記事 | 公開日、公開URL、取得可能な表示・保存・返信、観測日 | 表示は熟読した人数ではない。取得できない値は未取得 |
| 案内先 | リンクのクリック、資料・診断の利用など、取得可能な数 | クリック回数と利用者数を分ける。同じ人の再訪がある |
| 相談申込 | 申込日、何を見たか、本人が挙げた記事、相談内容 | 未確認の流入をX扱いしない |
| 相談実施 | 実施・未実施、目的の適合、現在の検討段階 | 予約しただけでは実施に数えない |
| 提案・契約 | 提案日、契約日、保留・失注理由、費用 | 30日内の未成約をすべて失敗と決めない |
相談フォームで聞く項目の案
- お名前・連絡先・会社または活動内容。
- 出版を考える目的(営業/講演/採用/専門性の整理/その他)。
- どんな人へ、どんな内容を届けたいか。未定でも記入できる欄にする。
- 検討時期(すぐ/数か月以内/まず情報収集)。
- 有料支援の費用目安を確認したか(確認済み/詳細を聞きたい)。
- どこで知ったか。Xの場合、覚えている記事や投稿があれば任意で記入。
初回から機密の売上資料などを求めず、相談に必要な最小限の項目にします。既存のフォームで足りるなら項目を重複させません。これはフォーム改訂案であり、現在の予約フォームにはまだ反映していません。
数字を判断へ変える例
記事が表示されないなら、テーマ・入口・接点づくりを見直す。記事から案内先へ進まないなら、本文と案内のつながりを見る。登録はあるのに予約がないなら、支援説明や相談する理由を確認する。予約はあるのに対象外が多いなら、プロフィール・対象条件・費用説明を直す。どの段階が止まっているかを見てから、直す場所を選びます。
やること 9 / 毎日と毎週の仕事を決める
週1本の記事を中心に、無理なく続けられる量にする
| 頻度 | 三橋さんが行うこと | AIに任せる下準備 | 完了の目印 |
|---|---|---|---|
| 平日・15〜20分を仮の枠に | 返信や相談希望を確認。必要な会話へ人が応答 | 読むべき投稿候補、返信案、未対応一覧 | 相談希望を見落とさず、次の対応が決まる |
| 週初め | 候補3案から記事テーマを一つ選ぶ | 読者の迷い、使う事例、記事の答えを比較 | 記事の目的が1文で決まる |
| 週の途中 | 根拠・本文・案内先を確認し、公開判断 | 下書き、点検結果、短い投稿案 | 本文と根拠がそろい、採否理由が残る |
| 公開から72時間後 | 実測と反応を確認 | 取得できた数字、欠損、反応の整理 | 事実と解釈を分けて記録できる |
| 週末・30分を仮の枠に | 次回変える点を一つ選ぶ | 相談内容、修正理由、記事結果をまとめる | 次の記事への指示が具体化する |
時間は初期の作業枠です。実際に超える場合は、記事や返信の量を減らして継続できる形へ直します。AIの動作を1分ごとに監視することより、三橋さんの確認待ちがどこにあるかを一日一度見られる方が、初期には役立ちます。
相談希望が来たときの対応手順
- 本人の質問と、見た記事を確認する。
- すでに書いてある情報を何度も聞かず、不足している目的や時期だけ確認する。
- 有料支援の範囲と費用目安を確認できる案内を渡す。
- 本人が希望したら、実際に空いている相談枠へ案内する。
- 予約・実施・提案・保留の状態を台帳へ記録する。
初期の対応目安は「営業日1日以内に人が確認」とし、実際の担当・休日に合わせて決めます。AIが勝手に日程やサービス内容を約束しないようにします。返事のない相手への追跡は、最初に合意した連絡方法と範囲で行い、機械的な催促の連投はしません。
やること 10 / 最初の30日間の順番
最初の月は、4本の記事で「相談までつながるか」を確かめる
| 期間 | すること | 残す成果物 |
|---|---|---|
| 1〜3日目 | 対象読者、価格・支援範囲、既存LINEと予約先を確認 | 事業説明1枚、読者説明1枚、相談までの確認記録 |
| 4〜7日目 | プロフィール・固定投稿案、素材3件、入門記事1本を準備 | 本人が確認した下書きと案内先。整ってから公開 |
| 2週目 | 1本目の反応を見て、実務の迷いに答える記事を1本作る | 2本目、短い投稿案、返信で分かった質問 |
| 3週目 | 相談判断に役立つ記事を作り、費用・支援説明の不足を点検 | 3本目、対象外の理由、相談案内の改善案 |
| 4週目 | よく出た質問を記事にし、全体を振り返る | 4本目、相談実施数、本人の作業時間、次月に直す1点 |
30日後に決めること
対象に合う相談が生まれ、三橋さんが継続できる負担なら、記事の型を保って続けます。相談がまだなくても、対象読者から具体的な質問が出ているなら、その質問と案内先のつながりを見直します。接点も反応も乏しいなら、制作量を増やす前に、誰に届いているかとテーマを再確認します。
成約には検討期間があるため、30日で売上だけの結論を出しません。ただし「そのうち伸びる」で期限なく続けず、次の30日で何を変えて何を確かめるかを一つ決めます。相談数の目標値は、現在のフォロワーや流入が未確認のため、ここでは実績予測として置いていません。
- 最初に集めたい相手は、過去のどの成約者に近い人か。
- 現在の価格・支援範囲を、どの表現で案内するか。
- 公開に使える相談・支援事例はどれか。
- 記事確認と相談対応に、毎週どの時間を使えるか。
- 既存の出版用LINE・予約先のうち、今回の入口をどれにするか。
ここが決まれば、AIには文章作成・比較・点検・記録整理を具体的に頼めます。三橋さんが全部の文章を一から書く必要はありません。
この章は集客の実行案です。X・LINE・予約サービスの設定や自動化を実装したものではありません。Xアカウントの現状、現在の契約条件、既存導線の動作を確認したうえで実設定へ進みます。セミナーの一般的な理解へ戻る場合は、次のやさしい解説を読んでください。
やさしい解説 1 / まず、何の話なのか
AIに「記事を書く仕事」を任せる方法を学ぶセミナーです
このセミナーで目指しているのは、AIが記事の下書きを作り、人が直したところを記録し、次の記事で同じ間違いを減らしていく仕組みです。
たとえば三橋さんが、アシスタントに「出版についてXの記事を書いて」と頼む場面を考えてください。何も説明しなければ、その人は「誰に向けて書くのか」「三橋さんは普段どんな話し方なのか」「何を書いてはいけないのか」が分かりません。AIも同じです。文章を作ることはできても、三橋さんの意図を全部知っているわけではありません。
そこで、最初に仕事の説明書を渡します。誰に向けた記事なのか、使ってよい実例は何か、完成した記事のどこを確かめるのか、うまく書けないときは誰に戻すのか。それを決めるのが、このセミナーの大事な部分です。
- 材料を渡す:三橋さんの経験や、読者の悩みを教える。
- 下書きを作る:AIが記事の案を書く。
- 確かめる:間違いがないか、読者の役に立つかを見る。
- 人が決める:三橋さんが直して、公開するか判断する。
- 結果を見る:読まれたか、相談につながったかを確かめる。
- 次へ生かす:直した理由や読者の反応を、次の記事作りに渡す。
「AIが全部勝手にやってくれる」という言葉だけを受け取ると、この講義は分かりにくくなります。まずは、人が毎回説明していたことを、説明書・確認表・記録にしていく話として読んでください。
ここからの具体例は、講義を理解するための説明用です。三橋さんの実際の案件や、すでに出た成果を示すものではありません。講師の発言そのものは後半の原文で確認できます。
やさしい解説 2 / いつものAI利用と何が違うのか
毎回口頭で頼む仕事を、引き継げる仕事に変える
普通に頼むと、三橋さんの確認が毎回必要になります
AIに「出版について記事を書いて」と頼む。文章が出てくる。「ちょっと大げさだな」と感じて直す。次の日も別の記事を頼む。また同じように大げさな表現が出てきて直す。この状態では、記事を書く時間は短くなっても、同じ注意を繰り返す手間が残ります。
たとえばAIが「本を出せば売上が必ず上がります」と書いたとします。三橋さんは、その結果を全員に約束できないので直します。ここで文章を消すだけで終わると、次の記事で似た表現が出るかもしれません。
セミナーの方法では「なぜ直したか」も残します
今回の修正を、次のような説明に変えます。「出版による成果は人によって違うので、売上増加を保証する表現は使わない。実例を紹介するときは、その人に実際に起きたこととして書く」。次の記事を作るときに、この説明を読ませます。
これで、次回のAIが気を付けるべきことが具体的になります。ただし、メモを保存しただけでは不十分です。記事を作る前に、本当にそのメモを読み込む工程が必要です。講義で何度も出てくる「記憶」は、このような次の仕事で読み返すためのメモだと考えると理解しやすくなります。
| 場面 | その都度頼むやり方 | セミナーが目指すやり方 |
|---|---|---|
| 始めるとき | 毎回、人が説明する | 決めた説明書を最初に読む |
| 書いたあと | 人が一から確認する | 先に確認表で調べ、人へ渡す |
| 人が直したあと | 完成稿だけ残す | 直した理由も次回へ渡す |
| 公開したあと | 何となく反応を見る | 決めた時点で結果を記録する |
| 次の記事 | また同じ注意をする | 前回の注意と結果を読んでから作る |
最初からこの全部を自動にする必要はありません。まず人が順番に進めてみれば、「どこをAIに任せられるか」「どこで三橋さんの判断が必要か」が見えてきます。
やさしい解説 3 / 難しい言葉を日常語に置き換える
「ハーネス」は、AIの仕事場を整えること
講義では、普段使わない言葉が続けて出てきます。まず下の日本語で理解してから、必要なときに元の用語へ戻れば十分です。
| 講義の言葉 | 平易に言うと | 記事作りでの例 |
|---|---|---|
| モデル | 文章を考えて返すAIの頭脳 | 渡された材料から文章を考える部分 |
| ハーネス | AIが仕事を進めるための道具・決まり・確認方法一式 | 説明書を読む→書く→点検する→人に渡す、を支える仕組み |
| プロンプト | AIに渡す依頼文 | 「出版を考える経営者向けに、3つの問いを説明して」 |
| コンテキスト | 今回の仕事を理解するための前提や資料 | 読者の悩み、本人の話し方、使える実例 |
| スキル | 特定の作業をするための手順書 | 記事の見出しを作る手順 |
| ワークフロー | 仕事を進める順番 | テーマを決める→書く→確かめる |
| エージェント | 役割を持って作業するAIの担当 | 書く担当と、点検する担当を分ける |
| Eval(評価) | 決めた確認表で、出来を確かめること | 事実は正しいか、読者が使える説明か |
| ループ | 同じ流れを繰り返すこと | 書く→点検→直す |
| 回帰テスト | 前に起きた間違いが、また出ていないかの確認 | 禁止した成果保証の文が復活していないか |
| API | ソフト同士で情報を渡すための決められた窓口 | 手で画面を見ずに、投稿の数字を取得する |
| CTA | 読者へ案内する、次の一歩 | 「この3問を書き出してみてください」 |
| インプレッション | 投稿が表示された回数 | 表示されても、全員が最後まで読んだとは限らない |
「AIの担当を分ける」は、どういう意味か
人の仕事でも、自分で書いた文章の間違いは見落とすことがあります。そこで、書く人と読む人を分けます。AIでも、記事を書く作業と、確認表に沿って点検する作業を分ける、という考え方です。別々の有料サービスを何個も契約しなければならないという意味ではありません。
初心者の試行なら、一つのAIとの会話で下書きを作り、別の新しい会話へ「記事・読者設定・確認表」を渡して点検を頼む方法があります。ただし、会話を分けるだけで正しさが保証されるわけではありません。元の事実の確認と最終判断は、人が行います。
「自動」と「自律」は、どう違うのか
この講義の文脈では、自動は「決めた時刻に決めた処理を始める」、自律は「途中の結果を見て、直す・次へ進む・止めるを条件に沿って選ぶ」と捉えると分かりやすくなります。どちらも最初に人が目的と限界を決めます。何でも自由に決めてよい、という意味ではありません。
やさしい解説 4 / 記事1本を、最初から最後まで追ってみる
三橋さんの出版記事なら、こう進めます
ここでは「出版したいけれど、何を書けばよいか迷っている経営者」に向けて記事を作る例を使います。数字や会話は説明用の仮例です。
① まず「誰に、何を持ち帰ってほしいか」を決める
「出版について書く」だけでは範囲が広すぎます。そこで、「経験はたくさんあるのに、本のテーマを一つに絞れない経営者が、記事を読んだら候補を整理できるようにする」と決めます。これが今回の記事の仕事です。
商業出版を申し込んでもらいたい、という事業の目的はあります。しかし、記事を読んだ人がまず得るものも必要です。この例では「自分のテーマを整理する方法」を渡します。そのうえで、さらに相談したい人へ受付を案内します。
② 三橋さんが、使ってよい材料を渡す
過去の相談メモ、普段説明していること、以前書いた記事などを渡します。「私のように書いて」と言うだけより、実際の文章を見せる方が具体的です。実例がない部分をAIに作らせると、本人が経験していない話まで出てしまうため、足りない材料は足りないと扱います。
③ AIにテーマを3案出してもらい、一つ選ぶ
たとえば「経験をテーマに変える3問」「対象読者を絞る考え方」「自分史と読者向けの本の違い」という3案が出たとします。三橋さんは「今の相談者には1案目が合う」と選びます。ここで選ぶのは、上手そうな文章より、読者の悩みに合うテーマです。
④ 選んだテーマで下書きを作る
記事は「どんな迷いか→考えるための3問→記入例→読者が試すこと」という順序にします。本文の途中で別テーマへ変わっていないかも見ます。表紙や題名を先に派手にするより、読者へ約束した説明が本文にあるかを確かめます。
⑤ 確認表に沿って点検し、必要なところだけ直す
AIの下書きに「この3問に答えれば出版は必ず成功します」とあれば、成果を保証する文なので直します。「もっと良くして」ではなく、「成功を保証する文を削り、企画を整理するための問いだと説明して」と指示します。このように、何が問題か、どう直すかを具体的に伝えます。
講義には50点満点で40点という基準が登場します。学校の合格点のような目安ですが、AIの点数は客観的な売上予測ではありません。42点でも事実が間違っていれば公開できません。点数と、間違いの有無は別々に見ます。
⑥ 三橋さんが読み、公開するか決める
点検が終わったら、本人の考えと一致するか、顧客の話を公開してよいか、相談先の案内が正しいかを確認します。直した場合は理由も残します。「ここは私ならこう言う」「この例は公開できない」も、次回へ渡す大切な情報です。
⑦ 公開後に、何が起きたかを記録する
たとえば、公開から72時間後に「表示は1,000回、保存は10件、相談の申込はまだ0件」だったとします。これは説明用の数字で、目標値でも実績でもありません。「相談0件だから役に立たなかった」と即断せず、読者の返信や、その後の相談も見ます。数字を取得できなかった場合は0件と書かず「未確認」にします。
⑧ 次の記事で変えることを一つ選ぶ
読者から「自分の経験に置き換えた例がほしい」という反応があれば、次回は記入例を増やす案を考えられます。ここで「読者は実例を求めているかもしれない」という見立てと、実際の反応を分けます。次の記事で確かめるところまで決めると、振り返りが仕事に役立ちます。
書く→確かめる→人が決める→結果を見る→次に生かす。講義の難しい言葉は、この流れのどこかを説明しています。
やさしい解説 5 / なぜ「確認」が何度も出てくるのか
「文章ができた」と「仕事がうまくいった」は違うからです
AIは、読みやすい文章を素早く作れます。しかし「文章がある」だけでは、間違いがないこと、三橋さんらしいこと、読者に役立つこと、相談につながることまでは分かりません。だから講師は、確認を三つに分けています。
- いまの記事の確認:公開してよい内容になっているか。例:事実が正しい、題名で約束した説明がある。
- 前の間違いの確認:以前直したことが、また出ていないか。例:「必ず成功する」という表現が復活していない。
- 公開したあとの確認:実際に読者がどう反応したか。例:具体的な質問が来た、資料が使われた、相談が入った。
「内側のループ」は、今日の記事を直すこと
今日の下書きを点検して、分かりにくいところを直し、もう一度確認する。この繰り返しを講義では内側のループと呼びます。「今作っている1本を仕上げる作業」と考えてください。
「外側のループ」は、次の記事の作り方を見直すこと
公開後に読者の反応を見る。「長い説明より、具体例のある部分に質問が来た」と分かったら、次の記事で例を増やすことを考える。この、次回に戻す流れが外側のループです。今日の文章の言い回しを直すこととは、時間の単位が違います。
なぜ、2回直したら止めるのか
何度書き直しても良くならないとき、原因は文章ではなく材料不足かもしれません。使える実例がないのにAIへ修正を繰り返させても、事実は増えません。そこで、講義では修正回数に上限を設け、人へ戻す例が出ます。「2回」は運用例で、どの仕事にも必ず正しい回数という意味ではありません。
なぜ、下書きが3本たまったら止めるのか
人が確認する速さよりAIが作る速さの方が大きいと、未確認の原稿がたまります。昨日と同じ間違いを含む原稿が10本できても困ります。そこで「3本たまったら新規作成を止め、先に人の確認を待つ」という例があります。これは人の作業量に合わせるための決まりです。
点数・修正回数・下書きの上限は、AIを動かすための具体的な決まりです。大切なのは数値を暗記することより、「どの状態なら進めて、どの状態なら止めるのか」を人が説明できることです。
やさしい解説 6 / 三橋さんは、まず何をすればよいか
まず1本、手動でこの順番を試してください
最初に必要なのは、難しい接続設定より「AIに渡す材料」と「出来を確かめる質問」です。以下は、この講義の考え方を体験するための最初の作業案です。所要時間は材料の状態によって変わるため、無理に時間を決めなくて構いません。
用意するものは、三つです
- 読者が実際にした質問を一つ。例:「出版したいけれど、何を書けばよいですか」。実際の相談から選んでください。
- それに対する三橋さんの答え。箇条書きや話し言葉で構いません。AIが足りない事実を作らずに済む材料になります。
- 以前の自分の文章を一つ。本人らしい言葉や説明の長さの見本にします。
最初は、この依頼文を使えます
出版を考える経営者向けに、Xへ載せる記事の下書きを作りたいです。 読者の質問:[実際に受けた質問を入れる] 私の答え:[普段説明している内容を入れる] 私の文章の見本:[以前の文章を入れる] まず、この材料から記事のテーマを3案出してください。 各案について、誰の悩みに答えるか、読者が何をできるようになるかを平易に説明してください。 私が選んだあとに本文を書いてください。 私が経験していない出来事や、確認できない数字は作らないでください。 材料が足りないところは、質問してください。
下書きができたら、この5問で読みます
- これは、誰に向けた記事かすぐに分かるか。
- 三橋さんが実際に言えること、確認できる事実だけで書かれているか。
- 初心者が分からない言葉を、説明なしに使っていないか。
- 読者が読み終えたあと、一つでも試せることがあるか。
- 相談などの案内がある場合、自然な流れで、正しい案内先になっているか。
初回から点数を付けるのが難しければ、まず「はい・いいえ・確認が必要」で答えてください。「確認が必要」は悪い結果ではなく、公開前に確かめる場所が分かったという意味です。採点に進むなら、この判断の理由を残してからにすると分かりやすくなります。
最後に、修正理由を一つ残します
たとえば「『出版すれば信用が得られる』と言い切っていたので、『専門性を伝える機会になり得る』に直した。成果を一律に約束しないため」と記録します。次に記事を頼むとき、そのメモを一緒に渡してください。これで、この講義でいう「修正を次回へ生かす」を小さく実践できます。
APIの設定は、どの段階で必要になるのか
投稿の数字を毎回手で確認するのが大変になったときや、完成稿をXの下書きへ自動で渡したくなったときに、ソフト同士の接続を検討します。講義の後半にあるAPIの話は、主にその段階の話です。最初の下書き1本を作って評価するところまでは、接続を作らずに試せます。
過去の出版相談から質問を一つ選び、その質問に普段どう答えているかを書き出す。そこからAIに記事案を作らせ、上の5問で確認する。まずここまで進めれば、このセミナーの中心を実際の仕事として理解できます。
この先には、講義の時間順の詳しい説明と原文があります。言葉に迷ったら、上の用語の言い換え表に戻ってください。初回の記事構成案と工程別の依頼文は、1本目の流れがつかめてから使えます。
最初に読む / 三橋さんへの結論
最初に作るのは、出版相談につながる「記事1本の合格条件」
このセミナーの核は、AIに大量の記事を書かせることよりも、良い記事を判定し、人の修正と投稿後の結果を次の記事へ戻す仕組みにあります。三橋さんは、商業出版を検討する経営者・士業・コンサルタントに向けた記事を1本作り、根拠・読者への価値・相談へのつながりを確認するところから始めるのが適切です。
MyBrainに記録された主力商品は、350〜380万円の出版プロデュースです。したがって「AIに詳しい人から広く反応をもらう」ことと、「出版を必要とする経営者から相談が来る」ことを分けて考えます。表示回数は入り口の指標です。事業として追うのは、対象読者の反応、相談申込、条件に合う相談、商談、その後の成約です。この順序は本資料での三橋さん向け提案で、講師が三橋さんの事業を分析して述べた結論ではありません。
- 対象読者を「専門性はあるが、書籍企画に変換できていない経営者」に仮置きする。
- 公開に使える実例を1件選び、事実と三橋さんの判断を分けてメモする。
- 本資料の評価表で合格条件を決め、企画を3案比較する。
- 1案から記事を作り、別の評価役で検査する。修正は最大2回。
- 三橋さんが採否と修正理由を残す。公開後は72時間時点の結果を記録する。
ここで作るのは記事と運用の型です。本資料の作成に伴って、X投稿、API契約、課金、自動運転の開始は行っていません。
本資料の読み方と収録範囲
講義は貼り付けられた文字起こしに基づく解説、補足は概念の説明や技術上の訂正、提案は三橋さんの事業へ当てはめた実行案です。文章全体を講師の発言として扱わないでください。時刻は原文へ戻る目安です。
原文は冒頭0:00:00から最終発言4:57:44までを収録しています。動画の表示時間4:58:04に対して、ほぼ5時間の時間範囲に相当します。ただし、これは貼り付けられた文字起こしの収録確認です。音声と一語ずつ照合した校訂版ではなく、画面上のスライド、配布ZIP、約180ページのPDF、チャットで共有されたリンク類は未取得です。発言の抜けや音声認識の誤りがないことまでは保証できません。
原文の誤変換、話者名、言いよどみは勝手に修正せず全文欄へ保存しました。詳細解説では文脈から読める内容を整理し、特定できないツール名や配布資料の内容は補っていません。「HDMIファイル」は閲覧用の「HTMLファイル」の意図として作成しています。
全編の地図
約5時間で何を扱ったか
| 時間帯 | 内容 | 読み取るべき点 |
|---|---|---|
| 0:00〜0:20 | X記事、引用投稿、伸びた事例 | 記事単体だけでなく入口と交流も考える |
| 0:23〜0:50 | 自律運転・ハーネス・記憶 | 目標・合格・停止・参照情報をセットにする |
| 0:52〜1:28 | 内側と外側の改善、顧客対応への応用 | その場の修正と次回への学習を分ける |
| 1:28〜1:41 | 休憩 | 約13分の発言間隔がある |
| 1:42〜2:33 | Eval、採点、回帰テスト、外部実績 | 採点の改善と実際の成果は別 |
| 2:34〜2:50 | 企画・構成・本文・CTAの制作分担 | 役割を分け、企画の軸を途中で変えない |
| 2:50〜2:56 | 休憩 | 約6分の発言間隔がある |
| 2:56〜3:20 | 文体、一次情報、日次・週次の改善 | 自分の実体験と収集情報を混ぜない |
| 3:21〜3:45 | 配布キットの導入とWindows対応 | 最初の1本を通してから定期運転を整える |
| 3:46〜4:12 | 参考アカウント、低得点、引用投稿、監視 | 成功例の外見をまねるだけでは足りない |
| 4:12〜4:39 | X API、Grok、計測、認証・課金 | データ収集と記事生成の役割を分ける |
| 4:39〜4:58 | 進捗確認、追加説明、今後の案内 | 講義だけでは配布資料の全手順は再現できない |
詳細解説 01 / 0:00〜0:27
原文の 0:00:00 付近を読む →X記事の位置づけと、入口を設計する理由
講義冒頭では、X記事や引用投稿が大きく伸びた例が紹介されます。18万・74万などの記事表示、動画を添えた引用、一文だけの引用、連続する投稿など、形の違う事例が出てきます。これらは講師側が紹介した事例数値であり、本資料で投稿データを再取得して確認した数字ではありません。
講師は、記事を開くこと、読み進めること、保存して再訪することが、プラットフォームでの消費時間につながると説明します。ここから「読まれる記事を作る価値がある」という方針を導いています。ただし、Xの推薦アルゴリズムの内部仕様を実証した説明ではありません。「記事形式なら優遇される」「保存数がこの重みで順位を決める」とまでは断定しない読み方が必要です。
実務上のポイントは、記事本文だけでは読者に届かないことです。プロフィール、普段の発信、他者とのやり取り、記事を紹介する引用投稿が、読むきっかけになります。良い記事が完成しても、新しいアカウントで直ちに同じ表示数になるとは限りません。講師も、記事の出来だけで結果が決まるわけではない趣旨を説明しています。
サムネイル・タイトル・冒頭は一つの約束として扱う
サムネイルはスクロール中に止まる理由、タイトルは何が得られるか、冒頭3行は読む必要性を具体化する部分です。同じ言葉の繰り返しより、役割を分けて同じ約束へ向かわせます。本文がその約束を回収しないと、目立つ入口を作っても内容との落差が生まれます。
提案三橋さんなら、サムネイルを「その経験、まだ企画になっていない」、タイトルを「経営者の経験を、読者が手に取る出版企画に変える3つの問い」、冒頭を「話せる実績はあるのに、企画書にすると伝わらない。そのとき見直すのは経歴の量より、誰の何を解決する本かという設計です」とする組み合わせが考えられます。これは制作見本で、検証済みの勝ちパターンではありません。
講師が目指す完成形
過去投稿の数値、人の修正、反応の良い切り口を参照し、定時に企画候補と記事を用意する。タイトル・本文・表紙などを下書きへ送り、人が公開・修正・却下を決める。直された内容と理由を記録し、次の制作に反映する。この一巡が完成形です。日々の企画候補3案と、選ばれたテーマ内で比較する多数の案は別階層であり、数が違っても矛盾ではありません。
詳細解説 02 / 0:28〜1:07
原文の 0:28:07 付近を読む →ハーネスは「AIが仕事を終える条件」を整えるもの
講義会話で「書いて」と頼むだけでは、人が毎回起動し、判断し、やり直しを依頼する必要があります。講師が区別しているのは、その都度回答するAIと、一定の条件で仕事を進めるAIです。後者にはモデルの賢さ以外に、道具、手順、参照情報、権限、検査、停止条件が要ります。この周辺環境をハーネスとして説明しています。
説明には、X投稿のような個別業務単位の仕組みと、複数業務を扱うエージェント全体の環境という、異なる大きさの話が含まれます。三橋さんが持ち帰るべきことは名称の統一より、「記事作成で任せる範囲を先に限定する」ことです。複雑な仕組みを一度に全部作る必要はありません。
| 要素 | 記事作成での具体例 | ないと何が起こるか |
|---|---|---|
| 開始条件 | 人の実行指示/毎朝の予定 | 誰も開始しない、重複起動する |
| 目的 | 対象読者の出版相談につながる記事 | 表示数だけを狙った別ジャンルへ流れる |
| 検証 | 根拠確認、禁止事項、採点 | 「完成しました」で不良品を渡す |
| 停止 | 修正2回、未確認下書き3本 | 延々と直す、確認待ちを積み上げる |
| 記憶 | 採否と理由、実績、次回の注意 | 同じ失敗を繰り返す |
スキル・ワークフロー・ハーネスの関係
講師の整理では、スキルは一つの処理の型、ワークフローは複数処理の順序、ハーネスはそれらを動かす判断や管理も含む環境です。たとえば「見出しを作る」がスキル、「企画→見出し→本文」がワークフロー、「必要な資料を読み、合格判定を行い、不合格なら上限付きで戻す」まで含めるとハーネスの話になります。これは概念の区分であり、n8nなど特定ツールに検査や停止機能を実装できないという意味ではありません。
内側の改善と外側の改善
内側のループは、現在の記事を合格へ近づける作業です。外側のループは、公開後の実績や人の修正を次回以降へ戻す作業です。さらに、検査機構や台帳が壊れていないかを確かめる運用上の確認もあります。一つの記事を何十回も直すことと、翌週の記事の企画判断が良くなることは同じではありません。
講義では、内側の修正を最大2回、未投稿の下書きが3本になったら生成停止、という例が示されます。止めても、それまでの記録は残します。「自律的に学習する」という説明は、ここでは主に保存した情報を次回の判断へ反映する意味です。モデルの重みを毎日再訓練していると読み替えてはいけません。
詳細解説 03 / 0:42〜0:50・1:18〜1:28
原文の 0:42:11 付近を読む →記憶は、保存しただけでは仕事に使われない
講義講師は、ファイルに情報を書いたことと、AIが今回その情報を読んだことを分けています。過去に好みを伝えてあっても、今回の処理へ渡されなければ反映されません。旅行の持ち物や食べ物の例は、記録があるのに毎回同じ確認が抜ける状態を説明するためのものです。
「文体を守って」という指示だけでは、文体ファイルの名前が違ったり、中身が空だったりしても処理が進む場合があります。そこで、開始時に参照先の存在、内容の有無、読み込んだ版を確かめる。重要な資料がないときは執筆を止める。このように、意図を実行条件へ変えることが大切になります。
Chatwork返信の相談が示す応用
顧客への返信で、AIが勝手に仕事を引き受けたり、日程を約束したりすると困ります。この例では、三つの種類の情報を分けると整理できます。第一に、勝手に約束しないなどの固定ルール。第二に、本人らしい短さや言い回し。第三に、その顧客との直近の合意事項です。全部の会話履歴を毎回投げる必要はなく、必要な要約を参照し、不明点があるとき原文へ戻る考え方が示されます。
提案三橋さんの記事では「事業の前提」「本人らしい言葉」「公開可能な実例」「過去の修正理由」を分けます。たとえば出版相談の録音には、公開不可の事情と使える一般論が混在します。記事に使うのは公開可能と確認した部分だけにし、実名や売上の数値をAIが推測して補わないようにします。
修正履歴には完成稿だけでなく理由を残します。「この文を削除」より、「出版すれば売上が必ず増えると読めるため削除」と記録すれば、次回の別テーマにも応用できます。ただし、一回の好みを万能ルールにしないため、適用範囲も添えます。
詳細解説 04 / 1:42〜2:18
原文の 1:41:57 付近を読む →Evalは3層に分ける。採点だけで成功と判定しない
講義第一層は、今できた記事を渡してよいか判断する検査。第二層は、一度起きた不具合が再発していないか判断する回帰テスト。第三層は、公開後の本当の結果です。この区別がセミナーの中心です。
講師の初期失敗として、10案を出したのに同じような点数で比較にならない、禁止した絵文字などが残る、保存したと言うがファイルがない、といった話が出ます。文章の印象を採点するだけでは、成果物の存在や禁止事項は保証されません。数えられるもの、存在を調べられるものは機械的に検査し、質的な判断は評価役へ分ける必要があります。
講師の5軸・50点満点
| 評価軸 | 意味 | 読み違えやすい点 |
|---|---|---|
| サムネイルで止まる | 一覧で関心を持つ理由がある | 装飾が多いほど高得点ではない |
| 最後まで読みたい | 冒頭から結論まで読む理由が続く | 長さそのものを加点しない |
| 引用したい | 自分の意見を添えて紹介したくなる | 煽りや極論を必須にしない |
| 海外知見を統合できている | 情報の寄せ集めを越えた理解がある | 講師の発信戦略に依存する軸 |
| 保存・フォローしたい | 後で使える/次も読みたい | 単なる「保存して」の文言ではない |
各10点、合計50点、40点を合格ラインとする説明があります。一方、各軸8点という言い方もあり、「総合40点だけでよいか」「各軸の下限も8点か」は配布キット未確認のため確定できません。本資料の三橋さん向け案では総合40点を仮の線とし、根拠不足は点数に関係なく不合格にしています。
点数より前に通す必須条件
根拠のない実績、事実と違う本人の経歴、禁止表現、対象媒体で表示できない構造、存在しない出力ファイルなどは、高得点でも止めます。講師の絵文字・記号・表に関するルールには個人の文体とXへの入稿事情が含まれます。すべての文書で表を禁止する一般原則ではありません。このHTMLで比較表を使っていることとも矛盾しません。
評価基準をAI自身が緩めない
不合格が続くと、作成側が合格点を下げたり、検査項目を削ったりして見かけ上の成功を作る危険があります。講義では、合格ライン、禁止事項、テストを固定し、変更を検知する考え方が出ます。更新するなら、人が理由と版を残して変更する。これは基準を永遠に変えないという意味ではなく、記事を通すための無断変更を防ぐという意味です。
回帰テストは失敗ごとに増やします。講師の例には約90件まで蓄積した話がありますが、初心者が最初から90件を用意する要件ではありません。「前回、タイトルと表紙の約束が食い違った」なら、それを次回に検出する一つの検査を追加する、という積み上げです。
詳細解説 05 / 2:14〜2:33
原文の 2:13:41 付近を読む →採点役を検証し、実測とのずれを学ぶ
講義記事を書いたAIに「良くできたか」とだけ聞くと、自分の狙いや判断に引きずられます。講師は作成役と評価役を分け、評価役には必要な材料を独立して渡す構成を説明します。ただし、別の役にしただけで評価が正しくなるわけではありません。人の判定と照らして採点役そのものを確かめます。
人が採用・不採用を付けた例を準備し、その正解を評価役に見せずに判定させる。そのうえで一致・不一致の理由を調べる。調整に使った例だけでなく、調整に使っていない例でも確認する。この順番が重要です。講義には約98%一致という説明がありますが、検証母数や詳細な条件がこの文字起こしからは確定できません。一般的な精度保証として転用しないでください。
採点の順序や再実行で結果が変わる話もあります。39点と40点を絶対的な真理のように扱うより、根拠と弱い軸を読む必要があります。境界の案件は人が見る、同じ入力で大きく変わる評価項目を直す、という運用が現実的です。
旬のテーマを通常評価だけで落とさない
講義では、強く伸び始めた話題が通常の採点でわずかに低くなり、定番テーマに負けた例が出ます。鮮度が重要なテーマと長く読まれるテーマでは、選び方が違います。表示の増加速度や反応量など、旬のテーマを拾う条件を分けておく考え方です。ただし、勢いがあるから事実確認を省略してよいという意味ではありません。
公開前に仮説と期限を書く
「うまくいった理由」を後付けで作らないため、公開前に読者・切り口・期待する反応・数値の目標・判定時点を記録します。講義では72時間と、その後の14日などの観測が登場します。三橋さんの運用では、72時間は記事の初期反応、14日は相談の発生状況を見る仮の区切りにすると整理しやすくなります。営業の結果が14日で確定するという意味ではありません。
また、人の編集と定期処理が同じ台帳を書き、記録が失われた失敗も紹介されます。学習内容が良くても、履歴が消えると判断を再現できません。将来の実装では同時書き込みの制御、履歴の追記、バックアップを設計課題にします。本資料では運用案として示しており、それらを実装済みとはしていません。
詳細解説 06 / 2:34〜3:07
原文の 2:34:22 付近を読む →企画から記事までを分業する際の要点
講義制作は、企画案、構成、本文、複数の結び・CTA、複数評価、統合、最終評価という流れで説明されます。講師の構成例は11役を基本とし、修正時の追加を含めて最大17役ほどです。これは役割分担の実例であって、良い記事に17体が必須という話ではありません。
一つの制作に20分、場合によって30分以上かかる例や、多数のトークンを使った話が出ます。これらは講師の環境での経験談です。三橋さんの料金、利用枠、所要時間へ直接換算できません。初回は工程ごとに人が確認し、効果がある役割だけを残す方が判断しやすくなります。
企画を固定してから構成を作る
企画には、誰のどの悩みを扱うか、記事で渡す答え、根拠、読後の行動を入れます。人が選んだ企画を、本文担当が「こちらの方が書きやすい」と勝手に別テーマへ変えると、選定の意味がなくなります。企画を変える必要が出たら、その理由を明示して戻す扱いにします。
構成では章の順番だけでなく、各章の役目と次へ読む理由を決めます。見出しも「調査結果」「具体例」のような工程名だけでなく、読者が持ち帰る主張を表します。たとえば「実績紹介」より「著者の経歴より、読者が変わる場面を先に決める」の方が、章の意味を判断しやすくなります。これは本資料の説明用の例です。
文体をそろえるために実際の資料を渡す
本人らしさは「親しみやすく、説得力を持って」といった形容だけでは指定しきれません。実際の発信例、使う言い回し、避ける約束、専門語の説明の程度、過去に直した箇所を渡します。参照ファイル名の取り違えを防ぐ確認も、この工程に含めます。
一次情報と情報整理を区別する
講師は、自分で実行したことに基づく記事と、他者の情報を整理した記事を区別しています。AIが調べた情報を「私が経験して分かった」と書くと、一次情報を偽装することになります。三橋さんの場合、本人の出版支援の実例、顧客からの質問、実際に直した企画案が強い材料です。公開に使えることが確認できない案件は、個別の実話として扱わず、説明用の仮例と明示します。
CTAを複数案から選ぶのは、毎回強い販売文を置くためではありません。読者が記事を読んだ直後に進める自然な一歩を選ぶためです。保存、関連資料、相談などを、記事の役割に合わせます。講師のLINE導線が、そのまま三橋さんの現在の最適導線になるとは限りません。
詳細解説 07 / 3:08〜3:20
原文の 3:07:46 付近を読む →外側の改善は「翌日の記事が変わる」までつなぐ
講義結果を一覧にして「分析しました」で終わると、制作は変わりません。改善の出力は、次回に採用する切り口、避ける表現、追加する根拠、再検証する仮説です。集計の見栄えより、翌日の入力がどう変わったかを確かめます。
日次の流れは多くの工程に分かれていますが、理解する際は「事前確認→実績収集→学習・調査→企画→制作・評価→人の判断→公開結果との照合」とまとめられます。個別処理が失敗したとき、関係のないバックアップまで実行されないような依存関係は避ける、という運用の話もあります。
観測頻度とルール更新頻度を分ける
時間ごとの観測、1・3・6時間などの節目、2時間ごとの話題収集、日次制作、週次の振り返りが例示されます。細かく数値を集めることと、毎時間方針を変えることは違います。一度の大きな反応だけで、読者設定や文体を変えると一貫性が失われます。
提案初期の三橋さんは、公開時と72時間後の手動記録から始めても、この考え方を試せます。投稿数が増え、手動の負担が明確になった部分だけ自動化を検討します。MyBrainには「キーワード検索→Google Sheets→Chatwork通知とコメント案」という既存のX関連プロジェクトがあるため、新規に似た収集系を重ねる前に、使える入力を確認します。ノートの存在は確認済みですが、現在稼働しているかは今回検証していません。
取得できなかった数値を0にしないことも大切です。「反応なし」と「取得失敗」は意味が違います。未取得なら未取得、認証エラーならその種別、公開前なら公開前として残します。欠損を0にすると、実際には評価できない記事を失敗例として学習してしまいます。
詳細解説 08 / 3:21〜3:45・4:12〜4:47
原文の 3:21:08 付近を読む →配布キット・Windows・APIの説明をどう扱うか
講義後半は、配布ZIPやPDFを使いながら参加者が導入する時間です。目的設定、読者・文体、最初の記事、数値取得、公開結果とのひも付け、情報収集などのステップが言及されます。ただし、配布物の全内容は文字起こしに入っていません。講義で省略した実習や、PDFの後方に説明があるという発言もあります。本資料の実行計画は、配布キットの公式手順を復元したものではありません。
Windowsで最初から全部を書き換えない
キットはMacを前提とする部分があると説明され、Windows参加者にはフォルダ作成や段階の認識で混乱が起きています。講師は、まず記事生成を進め、定期実行など必要になった段階でWindowsへの適合を扱う方向を示します。三橋さんも「今どの工程で、何が出力され、次の前提は何か」を一つずつ確認する方がよいでしょう。未取得のキットを読み込んだ前提で、こちらがその導入完了を宣言することはできません。
X APIとGrokの役割を混同しない
講義では、自分の投稿の実数を取得する経路と、話題を探したり情報を整理したりする経路が分かれています。調査AIが返した概算や説明を、投稿の実測値として台帳に入れてはいけません。出典URL、取得時刻、対象投稿の識別子を残し、何の数字なのかを追えるようにします。
公式確認2026年9月28日に確認したX公式資料では、記事の下書き作成と公開のAPIが案内され、利用者の認証が必要です。講義の「下書きまで自動」という設計は、公開操作を人に残す運用上の選択です。三橋さんのアカウントでの利用可否や権限は、別途確認が必要です。X公式:Articles
公式確認X APIは利用量に応じたクレジット方式です。同じデータの重複課金除外にはUTC日単位の条件と例外があり、「同じものは何度取得しても永久に無料」と解釈できません。予算上限と自動チャージ設定を確認してから運用します。X公式:料金・クレジット
.envは、それだけで暗号化にはならない
補足・訂正講義には.envを暗号化と結び付ける説明がありますが、通常の.envは設定値を保存するテキストです。dotenvは環境変数を読み込む仕組みで、ファイル名を.envにすれば暗号化されるわけではありません。暗号化は別の仕組みです。APIキーを記事、共有HTML、チャットの実例へ載せないことと、課金上限を設けることも別々に扱います。dotenv公式README
講師のGrok利用額やCLIについての話は、利用形態と時点に依存する経験談として読みます。三橋さんの契約にAPI利用が含まれる、追加費用が不要、といった結論にはしていません。APIの準備ができなくても、下書きや記録項目の設計は進められます。接続できていない工程は、完了にせず保留と記録します。
詳細解説 09 / 3:46〜4:12・4:39〜4:58
原文の 3:45:54 付近を読む →後半の質疑応答で補強された実務上の注意
参考アカウントは、一発の当たりだけを見ない
講義複数の参考アカウントや記事が紹介されます。学ぶ際は、同じアカウントの中で、通常の投稿と継続して伸びる投稿を比べる視点が重要です。単純な表紙や文字だけの画像が伸びた例は、「装飾が多いほどよい」という思い込みを外す材料です。シンプルな表紙が伸びの原因だと証明されたわけではありません。チャットで共有された正確なハンドルや一覧URLは原文にないため、推測して補っていません。
最初の記事が34点でも、何を続けるかを分ける
初回の記事が34/50点などで不合格になる相談があります。ここでは、基盤整備を続けることと、その記事を公開してよいことを分けます。データの入れ物や計測との接続は進められますが、不合格の記事を「工程を進めたいから」合格扱いにする必要はありません。低い評価軸と根拠を見て戻り先を決めます。
引用投稿の表示数と、事業成果は別
自分の記事を引用し、短い説明や動画を付ける方法が扱われます。ただし引用投稿が伸びても、フォローや相談へつながるとは限りません。三橋さんの場合は、引用投稿から記事へ来た人が何を得て、次の導線へ進んだかを確認します。引用のために記事と無関係な刺激的主張へ寄せると、欲しい読者とずれる可能性があります。
監視担当を置く場合も、見る範囲を狭める
別の会話・セッションで進捗を監視する例が出ます。1分ごとなどの監視間隔は例であり、作業ごとに必要な頻度を選びます。監視は状態を読み、止まっている箇所を報告する役とし、制作担当と同じ台帳を同時に書き換える構成は避ける提案ができます。頻繁な監視そのものにも利用枠や処理の負担があるためです。
今後の案内と、別事業化の話
終盤には10月1日21時からの追加説明などの話が出ますが、発言時点の案内です。本資料は予定を予約・確定していません。また、仕組みを他者へ提供して10〜20万円程度のコンサルティングにする話もありますが、収益の保証ではありません。三橋さんへの当面の提案は、まず既存の出版プロデュースへの集客で有効性を確かめることです。
三橋さん向け実行案 01
誰に、何を伝え、どの相談につなぐか
提案対象は「専門性や実績があり、出版を事業にどう生かすか考え始めた経営者・士業・コンサルタント」とします。単に本を出す夢を語る記事より、本人の知見を読者の課題へ翻訳する記事が、三橋さんの実務とつながります。これは初期仮説で、既存の顧客・相談データで後から修正します。
| 記事の柱 | 扱う問い | 使う材料 | 次の行動 |
|---|---|---|---|
| 企画のつくり方 | 経験が豊富なのに、企画がぼやけるのはなぜか | 公開可能な企画修正の前後 | 3つの問いを書き出す |
| 出版の判断 | 今、出版を検討する目的は何か | 相談時に実際に確認する観点 | 自分の目的を整理する |
| 制作の実務 | 忙しい経営者が何を準備すればよいか | 実際の支援工程・必要資料 | 準備リストを点検する |
| 出版後の活用 | 本を営業・登壇・採用でどう使うか | 確認できる活用事例 | 自社の利用場面を選ぶ |
三橋さんにしか出せない材料の集め方
過去の相談録音やメモから、顧客が迷った点、三橋さんが問い直した点、企画が変わった理由を抜き出します。最初は3件あれば比較を始められますが、この件数は本資料の作業提案です。実績数や成功率を記事の説得力のために補う必要はありません。本人プロフィールにある数字も、公開時点で確認できる根拠と表現へそろえます。
MyBrainにある商業出版の考え方や流通へのこだわりは、三橋さんのサービスの位置づけとして扱います。業界全体に共通する定義だと断定しないようにします。また、出版をすれば必ず売上が伸びる、必ず取材が来るなど、個別支援で保証していない結果を記事で約束しないことを合格条件に入れます。
見る指標の順番
- 主指標:記事をきっかけとした、対象条件に合う相談の数。
- 中間指標:導線のクリック、申込、相談実施、商談への進行。取得できるものだけ記録する。
- 記事の反応:表示、保存、返信、引用など。取得元と時点をそろえる。
- 制作の効率:本人の確認時間、修正回数、採用率、1本あたりの実費。
フォロワーの増加を記事単独の効果だと決めつけないことも重要です。同じ期間の別投稿や外部活動が影響します。相談時に「何を見て知ったか」を記録できれば、数字だけでは分からないつながりを補えます。計測できない項目は空欄の理由を残し、都合のよい推定で埋めません。
三橋さん向け実行案 02
記事の採点表を、出版事業の目的に合わせる
以下は講師の採点表をそのまま複製したものではなく、三橋さん向けの初期案です。講師の「海外知見」は、その発信内容に合った軸です。出版支援の記事では、無理に海外情報を入れるより、本人の経験と根拠の具体性へ置き換える方が目的に合います。
| 軸/各10点 | 8〜10点の状態 | 0〜4点の状態 |
|---|---|---|
| 対象読者への適合 | 誰のどの迷いを扱うか明確。経営者が自分の場面に置ける | 万人向けの一般論、AI好きだけに刺さる別テーマ |
| 入口と本文の一貫性 | 表紙・題名・冒頭の約束を本文で具体的に回収 | 強い題名に対して本文が薄い、テーマが変わる |
| 一次情報と根拠 | 実例の出所、公開可否、事実と解釈の境界が明確 | 実績の推測、作られた体験談、匿名でも確認不能な数字 |
| 読後の実用性 | 読者が問い・手順・判断基準を使える | 励ましだけで具体的に何も進まない |
| 信頼と自然な導線 | 誇張せず、記事の文脈に合う次の一歩がある | 唐突な売込み、成果保証、読者と合わない申込誘導 |
暫定ルール:合計40/50点以上を目安にし、下記の必須条件を一つでも満たさなければ保留。各軸5〜7点なら改善点が残る状態として、根拠を文章で示します。細かな点差より、三橋さんの採否と理由を蓄積して、この採点表の使いやすさを確かめます。
- 本文内の実績・固有名詞・数値に確認できる出所がある。
- 本人や顧客の体験を創作していない。仮例は仮例と分かる。
- 公開できない相談内容を含めていない。
- 価格・支援内容・提供条件が確認済みの情報と一致する。
- 指定した対象読者と企画の軸を維持している。
- 存在する成果物を確認できる。リンク先や添付の有無を確かめる。
修正の戻し方
対象読者がずれたら企画へ、約束を回収できなければ構成へ、根拠がなければ素材集めへ戻ります。文章表現が弱いだけなら本文を直します。全部を「もっと良くして」で再生成すると、正しかった部分も壊れます。修正は最大2回を仮採用し、通らなければ人へ理由付きで返します。低得点のまま公開するために基準を緩めません。
三橋さん向け実行案 03
最初の1本を作るための、具体的な企画書
初回テーマ案:経営者の経験を、読者が手に取る出版企画に変える3つの問い。
選定理由:三橋さんの出版支援の実務とつながり、読者が記事だけでも一歩進める内容にできるため。
企画の条件
想定読者は、実績や専門知識はあるが「何の本にすればよいか」と迷っている経営者。記事の約束は、自分の経歴の整理だけでなく、読者・課題・読後の変化から企画を考えられること。必要素材は、実際に相談で使う問い、公開できる修正例、三橋さんの説明の言い回しです。素材がそろわない場合は、実話を作らず、問いの解説記事として成立させます。
記事の構成案
- 冒頭:「経験はあるのに企画にならない」という読者の場面を描く。本人の経験談を入れる場合は実際の記録に基づく。
- 問い1・誰の場面か:「経営者向け」から一段絞り、読者が困っている具体的な状況を置く。
- 問い2・何の判断が変わるか:読後に理解するだけでなく、読者が選べること・やめられることを明確にする。
- 問い3・なぜ自分が書くか:経歴の列挙から、その問題に答えられる経験と視点へ絞る。
- 記入例:実例が公開可能なら前後比較。なければ「説明用の仮例」と付けて見せる。
- 持ち帰り:3問を1文ずつ埋められる記入欄を置く。
- CTA:整理しても企画の軸が定まらない読者へ、既存の相談導線を案内する。実在するURLを確認してから入れる。
CTAの比較見本
軽い行動:「まずは『誰の、どんな場面を、どう変える本か』を1文にしてみてください。」
保存向け:「企画を考えるときに戻れるよう、3つの問いを手元に残しておいてください。」
相談向け:「経験はあるのに企画の軸が定まらない場合は、現在の事業と出版の目的を整理したうえでご相談ください。」
これらは記事案で、三橋さんの既存導線の実在・申込条件は今回確認していません。URLを創作せず、公開前に既存の受付へ接続します。初回はCTAを一つ選び、記事内で複数の異なる行動を強く求めない案を推奨します。
公開前の仮説の書き方
例:「企画の3問を提示すると、読者が自己点検できるため、抽象的な出版メリット紹介より保存や具体的な質問が増えると考える」。比較する過去記事があれば、同じ観測時点の値を使います。基準となる数字がなければ初回は基準取得と明記し、成功したように見せるための目標数値を捏造しません。
三橋さん向け実行案 04
14日間で、記事と改善の一巡を確かめる
日数と件数は作業を進めるための提案で、講師の指定スケジュールではありません。自動化の完成を急ぐより、人が確認する負担と記事の有用性を測れる状態を目指します。
| 期間 | やること | 完成条件 |
|---|---|---|
| 1日目 | 対象読者と主指標を1文で決める。公開可能な素材3件を選ぶ | 出所・公開範囲・不足情報が分かる素材台帳 |
| 2日目 | 過去の本人の文章と修正例を集める。評価表を確定する | 本人らしさの例、禁止事項、採点根拠がそろう |
| 3日目 | 企画3案を比較し、人が1案を選ぶ | 対象・約束・根拠・CTAを記した企画書1枚 |
| 4日目 | 構成、本文、CTAを作成。別の評価で最大2回修正 | 記事、評価理由、出典、未解決事項が一式ある |
| 5日目 | 本人が採否を決める。採用時のみ公開し時刻とURLを記録 | 公開・保留の状態が明確。修正理由が残る |
| 6〜8日目 | 反応を確認し、公開72時間後の数字を記録 | 実測と欠損が区別される。成功の後付け解釈をしない |
| 9〜11日目 | 一つの改善仮説を次の記事へ反映 | 何を変えたか、何を維持したか説明できる |
| 12〜14日目 | 採用率・確認時間・相談の質・費用を振り返る | 続ける工程、直す工程、自動化候補を選べる |
最初の合格ラインは、売上の断定より運用の再現性
短い試行だけで成約への因果を断定することはできません。一方、実例の出所が追える、人の採否が残る、同じ失敗が減る、公開した記事と実測がつながる、といった条件は確認できます。相談が来た場合も、内容・対象適合・流入理由を記録し、単に件数だけで判断しないようにします。
自動化へ進める条件
記事1本の流れが通り、合格の判断と台帳の項目が安定し、手作業で負担が大きい工程が見えたら、その工程の自動化を検討します。API・新規サービス・定期実行の追加は別の設計判断です。この文書だけで新たな契約や公開を承認した扱いにはしていません。
そのまま使う / 指示文と記録様式
AIへ渡す指示文は、成果物と停止条件まで書く
1. 素材整理の指示文
添付した相談メモと既存記事だけを材料に、出版を検討する経営者向けの記事素材を整理してください。 各素材に、出所、確認できる事実、三橋本人の見解、公開可否、未確認点を付けてください。 話者が不明な発言を三橋の実体験として扱わないでください。 顧客の実名・数値・成果は、公開可能と確認できるものだけ採用候補にしてください。 不足部分は推測で埋めず、記事化に必要な確認事項を最後にまとめてください。
2. 企画3案を比較する指示文
目的:出版を検討する経営者・士業・コンサルタントの、条件に合う相談につながる記事を作る。 入力:対象読者、公開可能な素材、本人の文体例、評価表、過去の修正理由。 まず、実際に読み込んだ資料名と不足を短く示してください。 企画を3案作り、各案に「読者の場面/記事の約束/使う根拠/章立て/読後の行動/弱点」を付けてください。 根拠のない実績や成功保証を追加しないでください。 採点は各軸の理由を付け、違いがないのに無理に順位をつけないでください。 この段階では本文を書かず、選択できる企画書を成果物にしてください。
3. 執筆担当への指示文
選定済みの企画を維持して、構成→本文→CTA候補の順に作ってください。 企画の対象読者、約束、使う根拠を独断で変更しないでください。 本文の各具体例が、実話か仮例か分かるようにしてください。 三橋本人の発言・経験と、外部情報の整理を区別してください。 サムネイル文案、タイトル、冒頭3行が同じ約束を示すようにしてください。 成果物には本文のほか、根拠一覧、未確認点、公開前の仮説を添えてください。 完成を宣言する前に、保存した成果物が存在し内容を読めることを確認してください。
4. 独立した評価担当への指示文
この記事を、添付の固定評価表で検査してください。作者の自己採点は参照しないでください。 まず必須条件を確認し、不合格項目があれば点数と別に示してください。 各軸0〜10点と、本文の具体箇所に基づく理由を出してください。 「良い」「分かりやすい」だけで判断を終えないでください。 改善は優先順位を付け、企画・構成・根拠・文章のどこへ戻すべきか示してください。 合格基準を変更してはいけません。不明な事実は未確認のまま残してください。 修正後の検査でも前回の不合格理由が解消したかを確認してください。
5. 人の修正から次回へ戻す指示文
初稿、最終稿、人の修正理由を比較してください。 差分を「事実訂正/読者適合/論理/文体/導線」に分けてください。 今回だけの修正と、次回も適用すべきルールを区別してください。 一般化するルールには適用範囲と根拠を付けてください。 合格点、禁止事項、評価表は変更せず、変更候補として別に提出してください。 次の記事へ渡す注意点は、重要なもの3件までに絞ってください。
6. 投稿後の振り返り指示文
公開前の仮説と、同じ観測時点の実測を比較してください。 取得できなかった項目を0に置き換えないでください。 表示数の多寡だけで成功判定せず、対象読者の反応と相談へのつながりを見てください。 原因を断定できない場合は、事実・解釈・次に試す仮説を分けてください。 次回変える点を一つ、維持する点、追加で集める証拠を出してください。 分析結果が次の記事の入力へどう反映されるかまで明記してください。
記事台帳の最小項目
| まとまり | 記録する項目 |
|---|---|
| 識別 | 記事ID、版、状態(企画/制作/確認待ち/保留/公開) |
| 企画 | 対象読者、約束、根拠資料、公開前の仮説、CTA |
| 検査 | 評価表の版、必須条件、各軸の点数、修正回数、未確認点 |
| 人の判断 | 採用・修正・却下、理由、確認時間、判断日時 |
| 公開との対応 | 下書きの識別子、公開URL、投稿ID、公開日時 |
| 結果 | 観測日時、取得元、実測値、欠損理由、相談の流入理由 |
| 改善 | 変えた点、適用範囲、次の記事ID、費用 |
既存のGoogle Sheetsが使えるなら、これらの項目を既存の管理とどう結び付けるか確認します。ツールを増やすことが目的ではありません。台帳へ記録する個人情報は、記事の改善に必要な範囲にとどめます。
運用で迷ったとき
よくある失敗と、次に戻る場所
| 症状 | 確認すること | 対応案 |
|---|---|---|
| すべての案が同じ高得点 | 評価項目が抽象的か、具体的な根拠を求めているか | 人の採否例を使って採点役を調整する |
| 40点以上なのに使いたくない | 人の不採用理由が評価表に含まれるか | 負例として残し、評価表変更を人が判断する |
| 修正しても低得点 | 文体の問題か、企画や素材の不足か | 最大2回で止め、原因に応じた工程へ戻す |
| 本人らしくない | 本人の実文と修正履歴を実際に読んだか | 参照先と中身を確認し、具体例を渡す |
| 記事は増えるが確認できない | 未確認在庫と本人の確認時間 | 3本を仮上限に生成を止め、先に採否を付ける |
| 表示は多いが相談がない | 読者の適合、本文の約束、導線の実在 | 企画と次の行動を見直す。表示だけで成功としない |
| APIの数値が空欄 | 公開前・認証・残高・取得条件など | 失敗種別を残す。0として学習しない |
| 台帳が消える・重複する | 同時書き込み、再実行時の識別 | 担当を分け、追記履歴・重複防止・復元を設計する |
| 保存したはずのファイルがない | 実在パス、作成結果、内容 | 実物確認を完了条件にする |
| 旬の話題を毎回逃す | 定番と速報で同じ選定軸にしていないか | 鮮度を見る選定経路を分ける。ただし根拠確認は維持 |
最初に用意する回帰テストの例
- 架空の実績が本文に混ざったら、点数にかかわらず不合格になる。
- 必要な文体資料が空なら、読み込んだことにせず不足を返す。
- 未取得の表示数を0として保存しない。
- 人が却下した理由を次回入力へ渡せる。
- 修正2回を超えて自動で回し続けない。
- 確認待ち3本のとき、新規生成を止める。
- 採点担当が合格ラインを書き換えない。
- 公開していない記事に、架空の投稿URLを付けない。
これは将来の実装時の検査案です。今回、その自動化システムやテスト一式を作成・実行したわけではありません。
根拠と未確認事項
確定している内容と、追加資料が必要な内容
| 項目 | 今回の扱い |
|---|---|
| 提供された全文 | 546個の時刻付き発言を全件収録。文字起こしファイルも原本のバイト列のまま同梱 |
| 動画音声との一致 | 一語ずつの照合は未実施。ASRの誤変換や発言の欠落は残り得る |
| スライド・画面操作 | 全文の映像確認は未実施。発言にない画面内容を補っていない |
| 配布ZIP・PDF・チャットリンク | 未取得。キットの公式手順、正確なファイル名、全ステップは未確定 |
| 記事の表示数・一致率・利用額 | 講師の事例・発言として扱い、一般的な成果保証にしない |
| X推薦アルゴリズムの説明 | 講師の見解として扱う。内部仕様が実証されたとはしていない |
| API・.envの説明 | 公式資料で確認した補足を本文に明記。アカウントでの接続試験は未実施 |
| 三橋さんの事業 | MyBrainのプロフィール・事業ノートを参照。既存システムの稼働や公開用実績は別途確認 |
| 本資料の企画・評価表・14日計画 | 三橋さん向け提案。講師の原文や公式配布物そのものではない |
用語の短い説明
- Eval
- 出力が目的や基準を満たすか評価する仕組み。
- 回帰テスト
- 以前直した問題が再び起きていないか確かめる検査。
- ハーネス
- モデルを動かす道具・参照情報・検査・権限・停止などの周辺環境。
- CTA
- 読後に読者へ促す次の行動。保存、資料確認、相談など。
- 一次情報
- 本人が実際に経験・観測し、出所を説明できる情報。AIが書いた一人称とは別。
- 内側/外側のループ
- 現在の記事を直す反復/実際の結果を次回の制作へ戻す反復。
参照した個人文脈:MyBrainのmistakes.md、core_context.md、my_identity.md、past_knowledge.md、ai-working-style.md、および検索「X記事/sns-automation-x/xtaiou/x-bijinesu/戸野塚」で確認したsns-automation-x.md。個人文脈ファイル自体はこのHTMLに同梱していません。
一次資料 / 省略なし
時刻付き文字起こし全文
提供ファイルの文章をそのまま収録しています。誤変換・話者表記・言いよどみも原文のままです。検索は発言単位で絞り込みます。時刻付きの各発言へリンクできます。
全546件の原文を開く
0:00:00 戸野塚蓮: 企画みたいなところを取り組みつつ、後半のところでXのアカウントすでに皆さんお持ちですかね。Xのアカウントであったりとか、あとは実際に記事を作ってみるみたいなところまで行けたらなと思っております。ぜひぜひよろしくお願いいたしますということで早速スタートしていきたいなと思いますが僕のこの勉強会であったりとかを参加したことがあるって方はどのぐらいいらっしゃいますかね初めて初めて参加したって方いらっしゃらないですかねもし初めて初めての方がいらっしゃいましたら 初めてですっていうところのチャットも 入れていただければなと思いますが もうだいたい 何回か参加されてますかね 参加してる方は参加したことあります
0:00:45 戸野塚蓮: ? はい おっ ありがとうございます。嬉しいですね。
0:00:50 taiyou3: 過去のアーカイブ全て。ありがとうございます。
0:00:52 戸野塚蓮: すべて視聴して教えてきました。
0:00:58 taiyou3: ありがとうございます。 すごいな。 さすがですね。
0:01:05 戸野塚蓮: ありがとうございます。 じゃあ、合宿とかでは、僕簡単に自己紹介したことがあるかなと思うんですけど、 勉強会のところでは全然自己紹介とかせずに、 がっつりスタートしていたかなと思うので、 簡単に自己紹介させていただ いただければなと思いますが もともと僕は大学の時から Webアプリの開発だったりとかを 独学で行っていました その時からインスタグラムの分析サービス といったところで開発をして ユーザー獲得っていったところ インスタグラムの分析ツールとかを 動画使ったりとか、あとはインスタの発信をしたりとか、あとはまあ実はショート動画とかも得意だったりとかして、 4年くらい前ですかね、ショート動画で40万再生とかいったりとかしてフォロワー、今でもそのアカウントあるんですけど1.5万人とかを
0:01:53 戸野塚蓮: 2ヶ月ぐらいで獲得したっていったところがあったりとかします。 で、そんなこんなしてるうちにマーケティングであったりとかを学ぶ機会がありまして、 マーケティングのお仕事であったりとか、 あとはシステム開発、ウェブアプリの開発っていったところは 企業当初から行ったりとかしていました その中でねこのクロードコードだったりとかカーソルに出会いまして もうだいたい1年以上ですかねクロードコードカーソル使っているというところではあります 今はこの クロードコードのコモンであったりとか 講座であったりとか、あとはCTOとして別の会社に役員として入って、システム開発であったりとかを行っていたりとかします。 で、簡単にそのシステムはどんなところを作ってるのかっていうと、
0:02:38 戸野塚蓮: 医療系のサービスであったりとか、あとは不動産の会社の サービスであったりとか、あとはそうですね、この大本は航空会社になるような会社のシステムを作っていたりとか、あとは税理送人のシステ も作っていたりとかでまあ一案件 数百万単位で受注をして開発を しているみたいなところで今も 現場でゴリゴリ手を動かしながら かつ自分の自社の事業とかも行った りとかをしているという形になって います そんな中でまあ自分の 自社の集客をしなければいけないといったところで オーガニックでこのSNSですね この集客をするといったところ 僕はもともとインスタとかショート動画であったりとか まあYouTubeであったりとか
0:03:29 戸野塚蓮: そういったところがメインで だったんですけど、まあX今年に入って本格的にスタートをしようといったようなところがありまして、実際にXコモンに入ったりとかをして、まあ記事を学んでいったりとかしています。 そんな中で、まあXのところで、まあどういったよう ような成果結果みたいなところが現れたのかって言ったところとかもねこの まず簡単に紹介させていただきたいなと思いますがまず最初にコモをつけて あのスタートしたところから まあ記事で18万インプ いったりとか、あとは2本目のやつが結構伸びましたね。 74万インプいったりとか、実際にここから公式LINE登録であったりとか、 そういったところも促していたりとかしたので、めちゃくちゃ流入が入ったりとか、
0:04:15 戸野塚蓮: 実際に売り上げも上がったりとかはしていました。 で 24万、26万インプであったりとか40万インプであったりとか 6.8万インプ、10万、21万とか直近で出したやつとかあんまりないんですけどまぁそこ そういったようなところとかを獲得することができています。 で、プラスアルファーとして、Xの記事だけではなく、この記事プラス記事の引用といったところがすごく、この、今、 Xのアルゴリズム上重要にはなってます。 なので、実際に記事の引用とかをして 記事の引用だけでめちゃくちゃ伸びるときもあるんですね。 たった一文だったとしても これも記事の引用ですね 記事の 自分の記事のところに 引用の動画をつけて ポストをする
0:05:12 戸野塚蓮: ところだけでも5.9万インプ 伸びていったりとか はい。 あとは そうですね。 ちょっと前のところで言うと このたった… 1文で17万インプいったりとか非常にアルゴリズムが優遇されているといったところもありますし あとは記事の引用をすることによってその記事を出した人にリポストされやすくなったりとかするので そこで外部の拡散みたいなところとかも 起こっていったりとかします 例えばこれも1.9万たった一分で はいっ で積極的に皆さん気をつけていただきたいもう積極的に行っていただきたいところに関しては 外部との交流 x は外部との交流って言 言ったところとかをすごく重要視されたりとかしますのでそういったようなところも入れていただき
0:06:12 戸野塚蓮: たいなといったところはあるんですけどこちらもねこのたった一文で 30万インプとかいったりとかいいねも696ついていたりとか これはちょっと難しいんですけど ツリー投稿っていう ポストの方法とかもあったりします ツリー投稿は最初の一文 最初のポストから解説 解説を下に伸ばしていくっていう ポストの方法ですね それも1投稿で16万インプいったりとか あとは記事の引用 この記事の引用とかも これは普通のポストの引用なんですけど それも14万インプ伸びていったりとか これは自分の記事の 自分の記事に動画を載せて引用する。 これも記事の引用になったりとかしてます。 で、これ今X記事がめちゃくちゃ優遇されているといったところを
0:07:33 戸野塚蓮: 皆さんに押さえていただきたいなと思います。 Xの記事はめちゃくちゃ優遇されています。 で、なぜかというとこれ もう冒頭からXの運用の話にはなっちゃうんですけど 皆さんX見てると思います。タイムラインで見てると思います。 で、Xを見る時にタイムラインで流れてくると思います。 一つのこのスマホに 例えば普通のポストですと 皆さんもちょっと実際にXを開いて スマホでXを開いてみてほしいなと思うんですけど 普通のタイムラインを見ると X状で この1ポスト、2ポスト、3ポスト 自分の画面を占有していると思います。 例えばね ちょっと皆さんもこの画面を 見ながらスクロールしていってほしいんですけど こういうタイムラインって、X側からしたら、どこを見てるかわかんなくないですか
0:08:42 戸野塚蓮: ? スマホのところで 表示されているポストが、一番最初が見られているのか、二番目が見られているのか、三番目が見られているのか、 全然分かんないですよね。 この画面のところに、 教諭を一回停止して、画面のところに ポストがまあいくつも並んでいると思うんですよアカウントそれぞれおすすめに載っているアカウントが並んでいると思うんですけどこれってどのポストを読んでいるかわかんないじゃないですか 一番最初を読んでいるかもしれないし2番目を読んでいるか かもしれない3番目を読んでるかもしれない でこうなったら x からしたらどのポストがいいかっていうのが判定ができないんですね 判定ができない ただ x の記事の場合はこのサムネイルと内容と書
0:09:31 戸野塚蓮: が出ているので必ずこれをポチって押さないと読むことができないじゃないですか 記事を記事自体を ということはこの記事をポチッと押して必ず読んでいるという判定がつきますと そうすることに sns はこの滞在時間を伸ばすって言ったところがすごく重要になっています その前提ありきであの聞いて欲しいんですけど sns は youtube にしろ x にしろ インスタグラムショート動画すべてのSNSはこの滞在時間を伸ばしてくれる投稿がいいという判定をします それはなぜかというとSNSは広告を 出稿してほしいわけじゃないですか プラットフォーム側からしたら YouTubeだったらYouTube広告 XだったらX広告
0:10:25 戸野塚蓮: あとインスタだったらインスタの広告 メタの広告であったりとか TikTokだったらショート動画の広告 っていったところのプラットフォームは 広告 で収益を上げているといったところがあると思います でそのプラットフォームに人がいなくなってしまったらどうなりますかね 皆さん広告使っている人とかいらっしゃったりします?
0:10:50 戸野塚蓮: ちな 広告、実際に出してます?って方どのぐらいいらっしゃいますか? もしくは出そうと思っている方とかでも大丈夫です。 広告どうなの? みなさんどうですかね、広告。 気になるね。 出してます。
0:11:09 taiyou3: マッキー出してんの?
0:11:14 戸野塚蓮: 他の方いかがですか? 出したいとか、出そうと思ってるとか、 出してますよ、で、やったりとか。 はいはいはい、出そうと思ってます。 ありがとうございます。 で、広告を出したりとか、出そうと思っている方だったりとか、 特にこの プラットフォームに人がいない、このプラ 全然見られてないところに出さないじゃないですか。 費用対効果明らかに悪いなって。 例えば僕がポットをメディア 人を作ったとしてそこに広告出行してください じゃあアクセスも集まってなければ人もない広告に出したいと思いますかね 絶対出さないじゃないですか なので各SNSとかYouTubeにしろエックスにしろ このSNSにしろ、そのプラットフォームの中に滞在時間を増やしてくれる投稿というのが優遇される傾向になります。
0:12:18 戸野塚蓮: これはもうずっと変わってないです。 このSNSのモデル上 プラットフォームの広告収益で 売上を上げているっていうところが 崩れない限り それは変わらないです。なので このプラットフォームにどれだけ 滞在してくれる 記事であったりとか ポスト その前提ありきで聞いていただきたいんですが、Xの記事は、普通のタイムラインはどれを読んでいるかわからない、でもXの記事に対しては、もうポチッと押して確定できます。 見ているということは滞在時間を伸ばしてくれる投稿だなって言ったところの x 上側からしたら反応が見れるでそこから対してそこに対してまあ後から保存したいななんか良さそうだな保存したいな なーってなった時にブックマークをする
0:13:17 戸野塚蓮: でブックマークって言ったところとかも結構この判定が高かったりとかします保存ですね すなわち なぜかというと後からこの保存したら帰ってくる可能性があるじゃないですか ブックマークを ただただこの履歴って言ったところとかをこの 見に来る。すなわちプラットフォームにまた人を戻してくれる。ということは滞在時間を伸ばしてくれますよね。 そういったところがありますので、前提としてその辺りとかを抑えていただければなと思います。 そういったようなところがありますので、このXの記事は非常に優遇されていますと。 なのでX記事を攻略することが、まず目先のところで もちろん、バズりやすい記事を書いたからといって、Xが必ず伸びるというわけではないです。
0:14:19 戸野塚蓮: 複合的にリポストであったりとか交流であ まずそもそもアカウントパワーをつけていかなきゃいけないって言ったところが、Xにおいてすごく重要なところではあるんですけど、このX記事を、このE記事を出していくことによって、 伸びやすくなる伸びる確率を上げられるというところがありますのでそのあたり を前提として抑えていただければなと思います その中でじゃあどういう記事がいいのかみたいなところに対して僕も このXの記事とかすごいですよね2500万インプとか出て行ったりとか そういういくつかねこのピックアップしているアカウント とこがありますので 150万イ このアカウントをいくつかピックアップしてきましたので、
0:15:17 戸野塚蓮: そのあたりを今日は作れるようになりましょうというところにはなっています。 ということで、前半はちょっと座学メインにはなりますが、早速本題に移っていければなと思います。 ということで、今日の本題といったところに関しては、 X生地ハーネスを作るといったところに対して、僕はこのX クロードコードを使ってX記事の下書きって言ったところまで行っていたりとかします。 このX記事ハーネスの下書きまで行っているんですが、そのX記事の下書きまで行っているんですけど、そこのこの ハーネ ハーネスの作り方そのものも学んで頂きたいなと思っています。 X生地が作れるようになるだけではなく、 X生地を作れるようになるだけだったらすごく簡単だと思うんですよ。
0:16:26 戸野塚蓮: 例えばXのAPIを引っ張ってきて、 こういうポストを作って、みたいなところのスキルを作ったりとかをして、下書きまで保存する。 それだけだったら、一つのスキルで全然良いと思います。 ただ、ハーネスにして育てていって、ループの概念を理解して クロードコードを本質的に活用できるようになっていただきたいなという意味合いもあったりします。 なので今日は、そういった座角、どういう風なロジックで回っているのかであったりとか、 どういう風なハーネスを設計していけばいいのか、 じゃあその良いハーネスといったところに対して、どんなループが回っているのか その辺りとかも神クライでお伝えしていきたいなと思っております。
0:17:11 戸野塚蓮: まずそもそもハーネスとはといったところから入りたいなと思うんですけど ハーネス皆さんハーネス作っている方 どのぐらいいらっしゃいますかね ハーネス作っている方どのぐらいいらっしゃいますか ぜひハーネス作ってますって方1番を押していただけますか まだ 作ってませんって方2番を 何ですか?ハーネスという方は3番を押して頂けますか?
0:17:37 戸野塚蓮: はい、ありがとうございます。 まだの方もちらほらいらっしゃいますね。大丈夫です。 このハーネスっていったところで、僕の勉強会とかではちょくちょく扱ったりとかはしていますが、 このハーネスとは何かって言われた時に説明できる方いらっしゃいますかね?
0:18:07 戸野塚蓮: ハーネスとは何か ハーネスってそもそも何ですかね ハーネスってそもそもこのモデル以外の全てを ハーネスと 実は皆さんが使っているクロードコードにも 内部のハーネスが組まれていたりします。 どういうことでしょう たんぱつのオーパスであったりとか、フェイブルであったりとか、そのあたりで動作をするのと、クロードコード上でフェイブルを動かすというところだと、 クロードコードで動かした方が なんかいいな ってあったりとか あとは直感的に優れているシステムが作れたりとかするじゃないですか それはクロードコードの内部の中にハーネスが組まれているので そういった コーデックスだったりとか、クロードコーデだったりとか、はたまたオープンクロー、エルメスエージェントだったりとかで、
0:19:18 戸野塚蓮: それぞれ同じ、例えばモデルを使ったとしても、内部で組まれているハーネスが異なってくるので、 なので、そういった挙動の違いっていったところが生まれてきています。 大丈夫ですかね、このあたりは。 ハーネスはモデル以外のすべてです。 ハーネスはモデル以外のすべて。 皆さんのクロードコードでもこの内部で、 ハーネスが噛まれていったりとかしてます。 大丈夫ですかね。このEハーネス、じゃあハーネスはなんとなく分かりましたよ。 その中でもEハーネスとは何かみたいなところが、僕のX記事ハーネスを作って お話ししたいところでもありますし、あとはこの よくね、このYouTubeのまさおさんとかが言ってるところに関しては、ミクロのハーネスとマクロのハーネスって言ったところとかを切り分けて考えると
0:20:14 戸野塚蓮: とにか すごく負に落ちていったりとかします ミクロとマクロのハーネスといったところがあったりします ミクロとマクロのハーネス聞いたことある方ってどのぐらいらっしゃいますかね 初めて聞きましたって方は1番を 理解してますなんとなくわかりますよって方は2番を押して おいただけますか?
0:20:31 戸野塚蓮: お、素晴らしいですね。 ありがとうございます。 じゃあ、ミクロとマクロのお話もちょっとしていきたいなと思いますが、 このミクロのところに関して 例えばX生地ハーネスとかに当たってきますね。 MICROもっと小さい範囲でのハーネス設計。 MACROのところに関しては、 このハーネスを束ねていくような このクロードコード全体のス 自分が毎日やり取りしていく中の、この大元のハーネスを組んでいくって言ったところが、このマクロのハーネス、ミクロとマクロの観点、例えばマクロハーネスのところで言う オープンクローとかエルメスエージェント オープンクロー 使ってます?初めて聞きました?
0:21:25 戸野塚蓮: って方はどのくらいらっしゃいます? もしくは使ってます?初めての方は 1番押していただけますか? もしくは使っているって方は2番 聞いたことがあるという方は3番押していただけます?
0:21:39 戸野塚蓮: オープンクロームは簡単に触れていきたいなと思いますが 今年の2月とか3月とか ちょっと時期は忘れてた めちゃくちゃ盛り上がったこのマクロハーネスがあったりとかしてます。 クロードコードと本当に似たような形の挙動をしてくれるんですが、 より扱いやすくプロジェクトの概念であったりとか、 このグローバルな概念っていったところとかを一気に吹っ飛ばして、 もう一つの その窓口をチャットでやり取りをするだけで 覚えてくれたりとか自律的に動いてくれたりとか そういったようなところをしてくれるような サービスといいますかパッケージといったところが 公開されていきました で、それが本当AI社員っていったところのバズワードの引き付け役みたいなところになっていったりとかしているんですけども
0:22:31 戸野塚蓮: オープンクローっていったところとかも 使ったことがある方はすごくわかりやすいかなと思いますが このオープ オープンクロールのところがマクロのハーネスであったりとか エルメスエージェントも似たような類です マクロのハーネスであったりとか クロードコードを入り口として動かしていく 全体のハーネスエンジニアリングってところが もうマクロのハーネ この点でのハーネス設計のところに対して、例えばXのハーネス、今回作るX基地ハーネスであったりとか、 あとはこのラインハーネスのあたりであったりとか、あとはその他の 僕が作ってるところで言うとYouTubeのハーネスであったりとか広告ハーネスであったりとか そういった点のお話のところがMicroのハーネスといったところがあったりします。
0:23:21 戸野塚蓮: ちょっとね全体的な概念をお伝えさせていただいた上で 進んでいったほうが分かりやすいかなと思いますのでこの まず最初にそういったお話をさせていただきました。ということでこの早速構築に入っていきたいなと思いますがX記事の 全体のところに入 入っていきたいなと思いますが この今日のゴールって言ったところに関しては朝起きたらXの下書きができてくる できているといったところを今日のゴールとしていきたいなと思っております もちろんね今日のところで生地を作れるって言ったところがゴールにはなって いきますが、このバズるかバズらないか、より角度の高い記事を出していくというところがすごく重要になってくるかなと思いますが、まあそういったこのとりあえずXの記事をまあ高確率のところで出していく
0:24:15 戸野塚蓮: といったところをまず最初のゴールとして置いていきたいなと思っております 実際に僕がXのところで今作っているX記事ハーネスに対してはタイトルがあって本文があって 表紙のところまでついて この下書き保存までしてくれると そういった仕組みを構築していこうかなと思っております ということでこの毎朝9時に自動で回る流れといったところとかもお伝えしていき たいなと思いますが まず中で何が起きているのかって言ったところに対して、僕の過去の投稿がどれだけ読まれたかって言ったところとかをXからこのDailyのところで収集してくる。 次に伸びた書き方であったりだか、僕が前に直した箇所って言ったところとかを学んで、
0:25:04 戸野塚蓮: 今日の企画案をといったところを3つ出していきますと そこから記事を書いていって 表紙であったりとか中身の図解であったりとかを作って 最後にXの下書きに入れて このあとは人間化確認するでしょ 人が次にお願いって押さなくても、前の段階の出力が次の段階の入力になっているといったような 分担を並べると、機械、クロードコード、仕組み状、ハーネス状が行ってくるので、 集めて学んで書いていくってところですね で僕ら人間が行うことに関しては人がやるのはこの投稿をしていったりとか あとは没にしていったりとか直していったりとかするところです その企画案であったりとか投稿が没にするときは理由を一言書いていって、その理由がまた次のこの企画であったりとか下書きであったりとか、そういった記事の生成のところにこのループとして回ってくる。
0:26:18 戸野塚蓮: 次の書き方が次のルールに変わってくる 僕はエディターで直したまあクロードコードで上で直した箇所であったりとかも この x の下書きのところで出す直前にあこの文章ちょっと違和感あるから直そうかなと 言って直したところって言ったところとかも、後から自動で差分を、後から自動で取ってきて、差分をこの理解をして、次の学習に回すと。 人の判断って言ったところが、次のそのまま燃料になってくるというところですね。 人が触っていくというところに関しては、Xの記事の下書き保存まではできますが、 最後の投稿といったところに関しては このAPIは厳密に公開されていないので プレイライトとかコンピュータユーズだったりとか
0:27:15 戸野塚蓮: ブラウザユーズであったりとかで このボタンを押させるといったところはできるかもしれませんが 基本的にこの公式で公開されている APIのみで行っていきます。今回は。 なので、今回はこの下書き保存のところまで、公開のところは人間が行っていく。 意図的にそういうような形で構築しています。 ただ正直に言うと、ずっとこういったところが回っているというわけではなく 止まった、エラーで止まったといったところもありますので その話もね後半の方でお話ししていきたいなと思っておりますと ここでねちょっと皆さんもこの例えば記事を作っていくであった たりとか何かこの文章を生成していくって言ったところに対して ai にクロードコードに記事を書かせてみた
0:28:07 戸野塚蓮: まあ1本目はねこの思ったより良かったなぁやったりとかじゃあそれをループとして 回していこうであったりとか もう毎日書き上げてもらおうってなった時に 次の日また同じ頼み方を1から打ち込んでいると あるいは出てきた文章を毎回自分で直していて まあこれだったらなんか自分で書いちゃった方が早くない?みたいな そういったところはありませんかね スキルは作った 本当にそれを毎回起動しているのは自分であったりとか そういった経験もあったりするかなと思います これは書けるAIと働くAI どっちで作っているかというと ですね僕はこれを明確に分けてこのスキルで起動しているのかそれとも ハーネスでこの自動ループとして回しているのかかける
0:29:04 戸野塚蓮: ai って言ったところに関して を1回目はうまくいったりとかしますが働く ai って言ったところに関しては前に 一日ひとなしで回っていく仕組みっていったところになっています じゃあね実際にこれをこの スキルで毎回起動していくとなるとAIが出したものを 正しいか確かめているのは 全部自分自身になってしまうと つまり皆さん自身がこの検証機になってしまうってところですね レビューする係になってしまう じゃあこれはこの確かめる人 自分が動けなかった日っていうのはど どうなりますか、と。仕事は止まってしまう。 皆さんが忙しい日は仕組みも止まってしまう、と。 皆さんが休んでいるときはPDCAも止まってしまう、と。
0:29:52 戸野塚蓮: こういったスキルを増やせば増やすほど、 確かめる仕事のほうがどんどんどんどん増えていっちゃいますよね。 なので、そこをこのハーネスといったところで、X記事ハーネスといったところで 改善していきたいなと思います。 正しいかを判定する装置をAIに渡していないので、判定 判定が皆さん自身の脳みそに残ってしまっているといったところなんですね なのでクロードコードに仕事を任せていくであったりとかは作業を渡すことではなく 合格基準を言葉にして渡すことといったところを意識していただきたいです 合格基準を言葉にして渡すこと この基準って言ったところに関しては何かこのスキルを買ったりとか あとは誰かから学んだりとかまあそういったようなところでこの
0:30:44 戸野塚蓮: ついてく 買えばついてくるものではない 皆さんの記事の出して良い基準って言ったところに関しては皆さん自身しか持ってないですよね 例えば僕は皆さんの仕事内容って言ったところに すごく詳細に理解しているわけではない。もちろんクロードコードを詳細に理解しているわけではない。 なので、ここのこのプロの微調整みたいなところの基準といったところに関しては、それぞれ皆さんが何か感覚として持ってしまっているところではあるので、その感覚と であったりとか、自分のこのどういうふうなところを重要視しているのか、であったりとかの合格基準といったところをしっかりと言語化して渡していくことがすごく重要になってますよ、といったところになっています。
0:31:32 戸野塚蓮: というところで、今日のゴールといったところに関して、このX記事を作っていく、朝9時に回る仕組みをといったところになりますが、 この内側のループ、外側のループといったところを仕 しっかりと理解して、この合格基準といったところ、Evalといったところ、名前だけ先にお伝えしておきますが、そういったところを構築していきたいなと思っております。 で、時間配分的に もうちょっと座角を多めに今日は取っております。 なぜならこの生地を作るだけ、Xのハーネス生地を作るだけといったところに対しては、 僕がベー 正直スターターキットみたいなところとかを配って終わりみたいなところもできたりとかするんですよ 実際にスターターキットも用意してます
0:32:26 戸野塚蓮: それをセットアップしていくってところはすごく重要にはなりますが じゃあ今後このX記事を このX記事以外のハーネスを作る時に、どういうロジックで回っているのかだったりとか、 どういう風に次回以降のハーネスを組んでいけばいいのか、 そういったところをすごく役立てて欲しいなと思ったので、 そこの前段階のところの座角というところをすごく気
0:32:50 taiyou3: 多めに行ったりとかしています あっレイくんじゃあつまりまぁ 今回Xハーネスだけどまぁこれから自分で まぁインスタハーネスだったり何とか ハーネスっていうのを組み込むことができるように
0:33:04 戸野塚蓮: なるような感じでいい
0:33:06 taiyou3: おっしゃるとおりです。 それは素晴らしい。
0:33:09 戸野塚蓮: ここは大きいよね。
0:33:13 taiyou3: そうですね。
0:33:13 戸野塚蓮: これが、はい、わかりました。 はい、よろしくお願いいたします。 ということで、このハーネスと 最初にこの結論といったところになるんですが、先にハーネスといったところは僕は3つの、大きく分けると3つの部品で組んでいったりとかしてます。 もちろんMCP繋いだりAPI繋いだりとか、そういった細かい話とかはあったりして するんですけど部品といったところとかは3つで組んでいったりとかしてますはい で先にイーヴァルを書くって言ったところを重要視しています イーヴァルっていうのは作る前に何ができたら合格かを決めておくことですね それがないとこの合格基準がないとずっとループが回ってしまったりとか自分のこの 良し悪しみたいなところの判断基準をつけておかないとただただ毎回出力がブレて
0:34:06 戸野塚蓮: しまうみたいなところが起こってしまうので なのでそういった何が出 できたら合格かっていったところを作っていきますと じゃあねちょっと冒頭の方でお話しさせていただきましたがまあハーネスとは何かあって言ったところから 全体的に入っていきたいなと思います まずはこのハーネスってところに関して組んでいく ループといったところがすごく重要になっています。 クロードコードの公式といったところはループをこういうふうに定義しているんですけど、停止条件を満たすまで作業を繰り返すこと。 この方式ではこういうふうに定義されています。 停止条件を満たすまで作業を繰り返すこと。 大事なのは、止まり方まで決まっていて、初めてループなんですね。
0:34:59 戸野塚蓮: なので、僕の言葉で言い直したりとかすると、ループは合格するまで、この自分で直す反復。 合格するまで先に進めないゲートを置いておいて、落ちたら直してもう一回。 一回。 普段ね、皆さんがクロードコードに頼んで結果を見てまた頼む。 あれも実は一番小さなループだったりとかします。 じゃあループの中身ってところに対しては、やる、 実際にやってみる、結果を測る、目標と比べる、差を縮めるように直してまたやる。 どうですかね、この辺りとかは。 仕事のPDCAもね、エンジンは同じですよね。 まさにね、このクロードコールを使っていったりとかをすると部下に仕事を頼んでいったりとか、この組織の中で誰かに仕事を依頼するであったりとか、そういったところとかと本質的に
0:36:19 戸野塚蓮: 変わらないなっていうのをもうつくづく感じたりとかします 実際に自分でもPDCAを回していくときにはやってみて結果どうだったのかなって比べて 結果どうだったのかなっていう数値を持ってきたりとかして じゃあ目標とどのぐらい乖離してたんだろう じゃあそれはなぜだ だったんだろうっていうのを分析してまたやってみるこの pdca あるじゃないですか それをループの中クロールコードの中でも行わせていくってところですね で ai に任せ切りにしたりとかするとこの抜きやすいのは測るって言ったところが と比べるといったところですね。やるのは得意です。実行は得意です。でも自分の出来を測らずに出来ました と80%で止まったりとかします。なので、測ると比べる
0:37:07 戸野塚蓮: 仕組みの方で持たせる必要がある。すなわちハーネスの中で組んでいく必要があったりとかします。 じゃあループを組むときに何を決めればいいのかってところに対して、この論文でループを5つのプロ 部品に分けていったりとかされてるんですね 研究者の方が論文でループを5つの部品に分けていったりとかしてます 始まり何で始まるかゴール何を目指していくのか 検証どういうふうに確かめていくの 実際に僕の右側が実物の仕組みだったりとかします 始まりって言ったところに関しては では毎朝9時の定時の起動 ゴールは記事の合格ラインと投稿の時に宣言するこの目標数値 すなわち仮説を立てていくと言ったところですね この記事では このこういった仮説をもとにこのぐらいの数値を目指していこう
0:38:13 戸野塚蓮: じゃあそこの仮説が最後当たったのかどうかって言ったところとかをこの検測を 数値を引っ張ってきてその仮説が正しかったのかどうか それを、また次のところに、学習のところの材料としていく。 そういったところの、この5つの部品といったところが分かれていきます。 じゃあもう一つ、クロー クードコードの公式の整理です。 ループを何で始まり、何で止まるかで、4つに分けて頂くとします。 対話型、皆さんがこのセッションで動いていく、このクロードコードの対話型ですね。対話 ゴール型は、人が指示をしてAIができたっていうふうに判断をしたら止まっていきますよね。 ゴール型は、人が指示をしてゴールの達成か回数の上限で止まっていきます。
0:39:16 戸野塚蓮: 回数の上限、こっちで、この何回ループを回してね、っていうのが決められたりします。 定位字型っていうのは、定刻で始まって、時刻で始まって、人が止ま 止めるまで回っていく 見張り方っていうのはこの出来事が起きたらすなわちウェブフックとかトリガーとかをもとにして その出来事何かのきっかけをもとに起きたら動いてタスクごとのゴールを達成したら止ま 僕の仕組みのところでは、普段の会話って言ったところが対話型ですね。 記事の差し戻し。記事をこれじゃダメですよーって言ったところの差し戻しって言ったところがゴール駆動。ゴール駆 クラウドの見張り、クラウドの見張り盤っていうのが見張り方ですね。 このあたりとかは、この公式のところで、もう一
0:40:20 戸野塚蓮: もうちょっとね、この専門的な用語を用いて、例えばスラッシュループで始まるとか、 スラッシュゴールで始まるであったりとか、スケジュールであったりとか、 そういったところがありますので、もし気になる方は調べていただければなと思います。 ということで、ハーネスっていったところに対して、ハーネスってね、この馬の手綱のことです。 じゃあAIにもしっかりと手綱を握っていかないと、暴走しちゃったりとかします。 AIはめちゃくちゃ力があったりするので、その力を間違った方向に進むのか、それとも正しい方向に進められるのかにおいては、もうハーネス、もうそれしかないです。 なので、もうこの半年以上経 今年に入ってから、去年年末くらいからですね、このハーネスっていったところでね、
0:41:15 戸野塚蓮: グロードコードを使っている人たちは着手をしていったりとかをして、 このハーネスにかけていったりとかはしていったりとします。 なので、しっかりとこの モデルはめちゃくちゃ育っていくので、そのモデルが暴走しないように、あっち行ったりこっち行ったりしないように、その手綱をしっかりと握って、このまっすぐ、このどっちに走らせて、どこで止めて、走り方が正しかったのかどうか 確かめる仕組みの方を作っていきましょうと。 ポンという風に頼んだとしても、いいものが出てこない。 なので、土台を先に作っておくことで、一言で欲しいものが出てくる。 その設計といったところを、ハーネスとして組んでいきます。 ハーネスが決めることは何ができたら合格で、どこまでやっていいのか、そして何を貯めていくのか。
0:42:11 戸野塚蓮: クロードコードに溜めていったりとかしていると思います。 じゃあその溜め方正しいですかね。 ちゃんと毎回その溜まったものを引っ張ってこれてますかね。 デフォルトのところで、このクロードのメモリーってところがついてますが メモリー、ちゃんと活用できてますかね?
0:42:30 戸野塚蓮: はたまたそのメモリーダイオリーになってないですかね? ちゃんと入力の時に過去の記憶っていったところとかを 再度注入して生成したりとかしてますかね?
0:42:44 戸野塚蓮: そういったところとかも、実際にログを取っていって、 学習のところのループに回していく、みたいなのがすごく重要になっていきますので。
0:42:58 taiyou3: クロードコードの公式… 今のところさ… 今のところってみんなどうなんだろうね ちょっとみんなにちょっと1番か2番でいいから そういうのを理解してるしててやっていってるのか ちょっと聞いてみて
0:43:15 戸野塚蓮: そうですね じゃあみなさんこのクロールコードの メモリーを使っ メモリーは普段あの使って知らない間に使ってるんですけど 何か 何か、意図したことが 過去、何か覚えておいてねって言ったことが 何か忘れてるなって感じたことはある方どのぐらいいらっしゃいますか?
0:43:40 戸野塚蓮: これを覚えておいて、絶対やってねっていう風に クロードコールに伝えたとして
0:43:48 taiyou3: それがあれなんか蓋を開けてみると全然なってないじゃんってなった経験がある方は1番を押していただけます? あとはね、まああのいろんなリサーチとか知識とかやったことがね
0:44:06 戸野塚蓮: 何だったかなーっていうね
0:44:07 taiyou3: 結構ほとんどの方がねそういった経験 ここもうちょっとあのもう少しわかりやすく あの 紙砕いてほしいよねここ多分結構重要だね ハーネスでも多分重要な部分だと思うから
0:44:26 戸野塚蓮: そうですね このあたりに関してみなさんねこの覚えておいてねっていうふうに言うじゃないですか じゃあクロールコードはどこに覚えるかっていうと基本的にあの僕らが 言わなければ、メモリーのところに保存されていくんですね。 メモリーというフォルダーがあります。 クロードコードのデフォルトのところにメモリーというフォルダーがあったりとかして、 そこに、あ、覚えていきました、メモリーに保存しました、というふうに言うんですけど。 そのメモリーは自動的に書き換わったりとかします。 なので忘れていったりとか、あとはコンテキスト、会話がすごく長くなっていくと忘れっぽくなってしまったりとか。 なのでコンテキストエンジニアリングって言葉があるぐらいなので
0:45:13 戸野塚蓮: 基本AIは忘れるんですね。それを前提として欲しいです。 基本的にAIは忘れるし嘘をつきます。 忘れるし嘘をつく その前提がありきなのでちゃんと例えば X記事を作りたいって言った時に このじゃあ過去のナレッジとかログであったりとか記憶 本当に 保存していったところとかを一緒にセットとしてプロンプトとして渡してあげたりとか そうすることによって過去の知識記憶大事だったことをしっかりとまたプロンプトとして このAIを探す サイドを記憶から引っ張ってくる、みたいなイメージです。 もちろん、このchord.mdに書いていくっていう手法もあったりとかするんですけど、 chord.m この.md に関しては、強制ではなく、お願いであったりとかするので、強制力はなかったりするんですね。
0:46:22 戸野塚蓮: なので、毎回行うたびに確実にそのナレッジとかを引っ 頑張ってきて、一緒にクロードコードに渡してあげるって言ったところが、確実性は増していったりします。 なんとなく理解できますかね、この辺りは。
0:46:46 taiyou3: 例えばさ、海外旅行に1週間行きますとすると、 まあ簡単に言うと、海外旅行に必ず必要な持っていかないとヤバい
0:47:02 戸野塚蓮: メモ帳がどこにあるかが自分で分かっているということだよね。 そうです。そこのメモ帳を、どこにあるか分かるというルートももちろんそうですし、 メモ帳のところを、例えば頭の中で記憶していたとします。 で、例えば準備の段階で記憶から引っ張り出してくるのか、それとも この準備の時にちゃんとメモ帳を見てやるのか、その違いですね。 AIもメモ帳にあることはなんとなく覚えてるんだけど、 そこは記憶から、なんかこんなこと言われてたなぁってところから引っ張ってきてる。
0:47:51 taiyou3: そんなAIはそんな雑じゃないですけど、こういうこと書いてあったなーっていうので引っ張ってくるっていうのもありますけど。 ということは、そこに日清のカップヌードル、シーフード味を必ず俺は持っていくって言ってたのに、 なんかAIは日清のなんか言ってたなーつって
0:48:10 戸野塚蓮: カップラーメンのカレーを入れたりするんだ勝手に 結局はそういうことですね
0:48:18 taiyou3: シーフードなのにね
0:48:20 戸野塚蓮: シーフードなのに そこがハリシネーションだったりとか
0:48:23 taiyou3: そういったところになるんですけど、じゃあそうではなくて、ちゃんともうメモ帳をここに置く。ここに置いてしまう。
0:48:29 戸野塚蓮: シーフードってわかるよね。 ここに置いて、じゃあ自分は何をしたらいいのかっていうのを理解させた上で、実行させる必要があるという。
0:48:39 taiyou3: そのメモ帳の普段の置き場所はメモリって言う ところなんだけど、例えばメモ帳があれもこれを持っていきたいってなると置いてるとこがパンパンになってごちゃごちゃになると
0:49:05 戸野塚蓮: という時には 実際 実際に何かお願いするときに 引っ張ってきてねっていう仕組みを組んだりとかします これちょっとこの後半のところでお話ししたかったところになるんですけど 一切のXハーネスのこのところ で実際にこの記事を生成するときに 過去の学習したことであったりとか あとは自分の内容であったりとかをこの ナレッジであったりとかを企画のときに 無理や やはり注入してあげるんですね、企画を打つときに 結果のところであったりとか、学習したところであったりとか 過去の自分の内容であったりとか、この会話であったりとかを それらをミックスをしてちゃんと クロールコードに渡して生成させてあげる。 それが一番確実です。その上で記事を書いていく。
0:50:08 戸野塚蓮: いったところがすごく重要にはなっていきます。
0:50:15 taiyou3: なのでこの覚えておいてねーっていうだけじゃ覚えないしやってねーっていうだけじゃやらないのでもう仕組みでガチガチに固めてしまうっていう必要があったりします 棚に置いたメモをいかに目の前に海外の人 準備をするときに目の前の顔の目の前にもうメモ帳が見れる 仕組みを作っておくってことおっしゃるたりですうん ただ置いていただけじゃあ意味がまあ意味はなくないけどそれをちゃんと あの
0:50:47 戸野塚蓮: チェックする、見る、チェックする仕組みを作っておくってこと? そうです。 はい。
0:50:53 taiyou3: それがすごく重要になってますよーといったところになってます。 よし、みなさんあの みなさんこれ質問とかここらへん理解してもらうと後からさっきの見ても 縦のマークがつくかもしれないんで
0:51:10 戸野塚蓮: そうですね
0:51:11 taiyou3: このあたりは大丈夫ですかみなさんちょっと掛け合わせで 大丈夫です
0:51:16 戸野塚蓮: 大丈夫そう、1、んー、ちょっと微妙、2、全然ダメ、3。
0:51:21 taiyou3: ふふふふふ。
0:51:23 戸野塚蓮: だからこれね、ちゃんとね、証人数とか正直言ったらいいよ。
0:51:26 taiyou3: そうですね。リアルタイムで受けていただいてるからこその。 うんうん。
0:51:32 戸野塚蓮: 特典だからねリアルタイムはね
0:51:32 taiyou3: 価値ではあると思うので じゃあまあみんな1で良かったですね
0:51:40 戸野塚蓮: お願いします鈴木を はいありがとうございます 皆さんねこの一番 あのたくさん 一番の方が多い いるからといって であのわからないとか全然わかんないって言ったところに関して なんなく言ってくださいねもう気兼ねなくちゃんとチャットで入れて頂けば拾っていきますので ぜひぜひよろしくお願いいたしますでところどころねあの僕は 話に夢中になってしまって突っ走ってしまうところがありますので、皆さんの反応、リアクション、わからないところは随時チャットに入れていただければ一旦ストップしますので、よろしくお願いいたします。 というところでクロードコードの公式ループのところを先ほど話していました ハーネスって言ったところに対して手綱を握っていくことが重要ですよ
0:52:30 戸野塚蓮: じゃあハーネスのところに ここで決めることっていうのは3つ、何が合格か、どこまでやっていいのか、何を貯めるか、何を貯めるかって言ったところに対して、先ほどちょっと深掘りをしていったって言ったところになってました。 ループのところのお話になるんですけど、ループのところには公式にこういう一文があったりします。 ループの出力品質はその周囲のコ この形で決まっていきますよと。 周囲のかかり、周囲の形、つまりループを包む器。 これがハーネスになっていくってわけですね。 先ほどね5つの部品のうち 始まり、検証、止まり方、記憶の4つはループの中身ではなく、周辺の部品なんですね。 すなわちハーネスのところ。ループをきちんと部品
0:53:28 戸野塚蓮: それに分けてみたら、中身っていったところに関しては、ほとんどハーネス設計なんですね。 なので、同じAIを使ったとしても、同じクロードコード、同じモデルのクロードコードを使ったとしても、 もう器が違えば出てくるものが全く違ってくるといったところになってきます。 で、この2つはセットです。 ハーネスの ハのないループは暴走します。 間違った方向に全力で回り続けます。 逆に、ループのないル ハーネスは止まったままです 綺麗な基準の前で 誰も走らない 良いものはあるのに使ってないと同じ状態ですね 両方始めて揃って 回るしかない
0:54:27 taiyou3: 走り続ける仕組みっていったところが完成します。 京一の名言やねこれは。 ここすごく重要なところです。
0:54:43 戸野塚蓮: 僕のこのXの生地ハーネスというところに関しては、生地の差し戻し回数というのを上限といったところを決めています。 上限でこの点数に届かなければ、不合格のままは僕に渡してきます。 止めずに、隠さずに、直すループと止める器が両方あるからこそできることですね。 逆に、この上限を決めずに合格基準をもう100% 100点満点まで脱出、100点満点っていったところをセットしてしまうと もう永遠ともうトークン消費だけしてしまう ずっとループで走ってしまう っていったところも発生しうるので なのでちゃんとそういった ところのループ、ハーネス、お互い両方揃って回っていくというところがありますので ここでねこのよく混ざる言葉って言ったところとかを整理していきたいなと思います
0:55:46 戸野塚蓮: がスキル バークフローをハーネス スキルはね一つの手順です 僕の仕組み まあわかりやすく言うと画像を作るスキルがあったりとか あとは 単にリサーチをするスキルがあったりとか 一つの手順を表すものがスキルです 皆さんもねこのスキルを作っているからわかるかなと思いますが ワークフローは一本を作ること 工程 企画から採点まで 例えば生地を一本仕上げる流れ スキルのパイプライン一つのスキルがいくつかの連結しているって言ったところですね ハーネスって言ったとこ 特に関しては、もちろんその一つ一つのワークフローを起動するであったりとか、 回していく中でも使っていったりとかしますけど、 整えていく必要もあったりとかしますが、
0:56:48 戸野塚蓮: それを毎日回す仕組み全体、起動権威 検査、台帳、記録といったところですね、あと通知、そういったところまで僕が組んでいます。 新しく何かを作るときは、僕はまず一番小さい器で足りないかといったところをもう一 最初からスタートしていきます。 スキル一つで済む話であれば、ハーネスはいらなかったりします。
0:57:15 taiyou3: なぜかというと、拡大すればするほど壊れる場所といったところが増えていくからですね。 ルイン君、質問一ついい? ハーネスだけど、昔も今もあるけど、N8Nとの違いって何?
0:57:34 戸野塚蓮: N8Nとの違いは、N8Nはもう あれも一種のハーネスにはなりますが、NH-Nは 近いんかな?
0:57:47 戸野塚蓮: NH-Nはノードでつなげていく NH-Nの知らない方にお伝えしますが N8、Nは一つ実行したら、その実行結果をもとにまたこの実行をする。 またその分岐が分かれていったりとかをして、まあ最終的な出力をする。 NがこのN8、Nで、まあこの実 画面上で作れていくっていったものがあったりとかします。 それが基本的なN8nってところになるんですけど、それはなんだろうな N8nは僕からしたらワークフローですね。 ワークフロー。
0:58:30 taiyou3: わかりやすいやつがあったらいいな。
0:58:34 戸野塚蓮: まあでもそうだよね、ワークフローになるよね。 例えば、NHNの画面を実際にお見せ 記事のところであるのでお見せ するとイメージつきやすいように NATに関してはこういうようなノード がつながっているってところですね チャットをしてAIエージェント が動いてもし成功だった 失ったらスラックに成功通知を出す。失敗だったら失敗のメッセージを送るといったような通知がありますが、これは一つのワークフローですね。 じゃあこれをクロードコード上で築いてあげるといったところ、作ってあ 上げるって言ったところももちろんワークフローには値しますと その部品のところでちゃんとループが回っていくのかそもそもこの失敗をするんだったら成功する
0:59:18 戸野塚蓮: までループ回してねみたいなところがあったりとかすると思いますし ちゃんとそのガードレイ AI エージェントが正しいところ AI クロードコードの中のそのサブエージェントが正しいところの知識を持って挙動をするみたいなルールを決めたりとか そういった挙動をするようにこの仕組みとして整えておくっていうのがまあ言って
0:59:50 taiyou3: ハーネスとミクロのハーネスといったところになるかなと思います はいありがとうございます
0:59:58 戸野塚蓮: はい なのでまあこのあたりスキルであったりとかワークフローパイプラインハーネス それぞれありますので、じゃあこの仕組みのループといったところではどうなるのかといったところに関して 大きなループの中に小さなループが回っていますよといったところになっています。 Xの生地ハーネスに関しては。 この大きなループと小さなループといったところに関して 内側ループと外側ループと呼ばれていたりとかします。 内側と外側って分かりにくいので 大きなループの中に小さなループが回っているというところです。 理解していただければなと思います 内側ループに関しては記事を直すループですね 1本の記事であったりとか一つの企画のところに対して合格が出るまで直してくれる
1:00:54 戸野塚蓮: よーって言ったところ 記事を何回もその合格記事を満たすまで作ってくれるよーって言ったところ じゃあ外側のところに対してはその記事を 次回はどういう書き方で行っていけばいいのか ってところとかを記録して次回のところに生かしてくれるっていうようなループです 昨日の実測だったりとか僕がボツにした理由って言ったところとかを読んで明日の書き方そのものを 変えていくって言ったところが相当良 外側のループです。ということは、どういうことかというと、内側のループは一本の生地をより良くするため。 この外側のループはこの生地を書くことそのものそのそのもの そもそもこのハーネスをより良くしていくといったところですね。
1:01:46 戸野塚蓮: 計画、このPDCAのところでいうと、仮説を持って記事を書いていきます。 じゃあその合格基準を満たしました記事を出していきます。 じゃあこの仮説がちゃんとあってたのかなっていうのを、また計測を図って次回の企画のところに出さないと、その一定の評価だけで、最初に決めた評価だけで、最初の評価、仮説のところだけで記事がマイク 生成されてしまうといったところになりますので じゃあそうではなくちゃんと数値から持ってデータ取り分で回していきましょう データを引っ張ってきてちゃんとその スキル1本記事書くのも精度アップ 小さいは輪っか、小さいループの中は1回の疾筆の中で終わって、大きいループ輪っ ワッカーの部分は毎日少しずつ回っていく
1:02:50 戸野塚蓮: ワッカーの速さって言ったところは全然違いますね もう少しこの具体のところで言うと 内側のループは1回のル 実行の中で品質に収束をさせる 品質に収束をさせるつまりどういうことかって言うと 例えば100点満点に近づけるようにどんどんどんどん改善をしてくれる 採点で落ち 外側のループといったところに関しては、実行をまたいで、仕組みそのもの、ハーネスそのものが賢くなる回転の方ですね。 例えばこの記事を書いていく、精度を上げるといったところの手前、また別の角度から言うと、このハーネスが事故が起きたら、その検査を一つ足してなぜ動いて 動かなかったのかって言ったところとかもちゃんと ハーネスを改善してくれるように回ってくる
1:03:57 戸野塚蓮: 実測が出たら書き方のルールを書き換えるってやってるとか で外側だけ色がついてるって言ったところとか 内側だけだと毎回同じ賢さで同じところで落ち続けてしまうですけどこの外側の監視役であったりとか外側のループを回していくことによって このしっかりと育っていくってところになっていきます なので 実はねこのハーネスをどれだけ早く作れるかといったところがすごく重要だったりとか します ふくりで聞いていったりとかしますので どんどんどんどん育つ仕組みになっていきますので ということで 今ね、この育つっていったところがね、ありますけど 回ることと育つこと この仕組みを止めて、3ヶ月後に再開したとします。 止める前と同じ賢さで動くなら、
1:05:08 戸野塚蓮: ただそれは回っているだけで育ってはい 外側ループがあれば、学びと台帳と知識ファイル、メモリーであったりとか、そういった記憶、ログが残っていて、次に書くときはそれを読んでから書いたりとかします。 これが先ほど言ったところです。 ですね なので皆さんは今現状を どっちになっていますかって 後でまあ自分の業務に当てはめてね考えてみていただければなと ここまでを一枚にまとめると、 生み出しは何を直すループか。 内側ループが直すのは記事1本。 生成の中で回って、ものさしは別の採点者の点数。 上限は2回まで。 外側ループが直すのは書き方と企画 毎日投稿ごとに回って物差しは 実測データ 3つのデータと僕の判断
1:06:34 戸野塚蓮: 未投稿の在庫が3本たまってたら 執筆を見送って止まる 3つの回帰 直すのはハーネス自身が回していきます 毎朝の自己の旅に回って 物差しは自分自身 自己検査と失敗のシナリオ 直す代償が違うので、ものさしの止め方も違ってきます。 このあたりはちょっと複雑にはなってくる なのでまた実際に手を動かしながら 手を動かしていった方が実際には簡単です ただ手前のところをどれだけ理解しているかによって全然 その使い方が変わってくるかなと思いますので 大丈夫ですかね この辺りまで じゃあ続いて、3つ目の部品のところ イーヴァル Eval って言ったところに関しては、エバリエーションの頭文字ですね。 3種のループの定義をクロードコードにさせた方がいいのでしょうか。
1:08:10 戸野塚蓮: 3種のループの定義のところは、そうですね。 この辺りとかも僕は 僕のスターターキットのところに入って行ったりとかしますので この3指のループ そういったところは僕のスターターキットのところとかにも入って行ったりとかしますので 3種類のループの定義。大丈夫ですよ。3種類。内側と外側のハーネスといったところに関しては、しっかりと覚えさせた定義付けをして作成していく必要 では3つ目の部品といったところで、イーヴァルは合皮を決めるものさし。 エバリエーション評価 評価っていうふうに捉えていただければと思いますエバリエーションの頭文字 Eval 合比を決めるものすし 作る前に先に書くってところですね テストで言えば採点基準ですね
1:09:15 戸野塚蓮: ね 答案を書く前に 採点基準が決まっている AI
1:09:24 taiyou3: の仕組みの方では
1:09:25 戸野塚蓮: 結構ごめんなさい 途中で
1:09:29 taiyou3: これを言える 今今今日は今回はあれだけど
1:09:31 戸野塚蓮: 今めちゃくちゃ良いところなので、ちょっと深掘り このeval 評価基準であったりとか評価関数って呼ばれるようなところとかが今後ねすごく重要にはなってきますよといったところになってますと なぜこの評価っていったところが重要になってくるのかというと 評価に対してジェブを使っていくことに によってこのめちゃくちゃ高速 かつこのジェブはそもそもジェブ はAIモデルみたいなところに動 いていったりとかするんですけど AIモデルだっていう風に呼ばれて るんですけど一種のプロ プログラムみたいな挙動をするんですね つまりどういうことかというともう 一定の入力があったらアウトプットはもう決まっていたりとかするんですね
1:10:32 戸野塚蓮: チェブ 関数みたいな挙動をしたりとかするのでめっちゃ めちゃくちゃ高速でコストが超安かったりとかします でその精度みたいなところとかはまだまだね改善の余地はあるというふうに呼ばれていますがその 評価が爆速です なのでまあイーバルのところ まあ評価そのものにはなってくるので その評価ってところにジェブを置いて作っていくと言ったところとかもすごく めちゃくちゃ今盛り上がっていたりとかする部分です じゃあなぜこのイーヴァルっていったところとかを先に置いていかなきゃいけないのか、書かなきゃいけないのかっていうところに対してはどう書くかっていったところは次のブロックでやったりとかねじっくりやっていきたいなと思いますがここは位置付けだけを押さえていただければなと思います。
1:11:24 戸野塚蓮: 物差しがないと何が起きるかって言ったとこに対して3つあります 3つ 直す先が決まらない 落ちた理由が言葉になっていないので、すなわちエラーになった理由がなぜエラーになったのかっていう のが もうこっちから聞いて分析をしてもらわないと出てこないので AIにもっとよくしてっていうふうにしか言えなかったりとか分析してねーっていうふうにまた言っていかなきゃいけなかったりとかするんですね 二つ目のところに関しては止め時が決ま 3つ目のところに関しては、人の目視が必ず必要になってしまうというところです。 3つ目のところが、みなさんが必 評価する側になってないですか?って 評価とか確認する仕事が どんどんどんどん増えてないですか?って
1:12:20 戸野塚蓮: その状態そのものですね 物差しを外に出して初めて 皆さんの手離れをしていくってところになっていきます じゃあ、止める基準を誰が持つのかっていったところの基準っていったところに関しては、 ハーネスの中に組み込んでいくっていったところになります。 機械で決めていくってところですね。 仕組みで作ってしまうと。 AIの自己判定に任せない、といったところです。 AIの自己判定に任せない。 プログラムレート、制御してしまう。 テスト。 四季一、点数のように毎回同じ答えが出る形で持つ。 自分で書いたものを自分で採点すると甘くなってしまったりとかするんですね。 クロードコード自身が、これよく言われること クロードコードのセッションの中で自分で判定させるのと
1:13:22 戸野塚蓮: サブエージェントをひとつ評価係をもって判定させるのと それだけでも全然変わってきちゃったりするんですね 自分で見ると 甘々になったりとかします。 なのでサブエージェントで評価させましょうっていったところがありますが、 もっと強力なのは、このプログラムのところで制御してしまう。
1:13:44 taiyou3: なので僕の仕組みの方のところに関しては、書き手と採点を ここでもう一つ、その止める基準とか判定とかこういうテストとか点数とかって、やっぱりどうやってつくるの?こんな基準 基準をサブエージェントとかに任せたとしても 最初俺が作るの?作れないみたいになってしまう はい
1:14:23 戸野塚蓮: ここは?
1:14:23 taiyou3: なってしまう場合はどうしたらいいですかってことですかね
1:14:29 戸野塚蓮: うん それはすごくあの重要にはなるんですけど僕はもう 判定基準をまあいい人の イーバルを持ってくるっていったところをやっていたりとかします いい人上手い人はどういうふうに組んでいるのか 難しいじゃないですか僕も最初迷いました なのでいいハーネスはどういうイーバルを持っているのか
1:14:54 taiyou3: どういうふうにプログラムされているのかっていうのをリサーチして持ってきていったりとかしています。
1:14:59 戸野塚蓮: うん、そうだよね。そのリサーチは、今結構あるんだったらあれだけど、リサーチはどのような、まあ簡単に流れでもいいんで、 はい。
1:15:10 taiyou3: シャットに、なんかどういう風
1:15:10 戸野塚蓮: いわゆるこういう判断とかをリサーチしてくるの? ありがとうございます。そこに関しては、もちろん公式ドキュメントを読んでいったりとか、 あとは、これは僕がよくやるのは、 複数の海外の先駆者みたいなところを見つけていたりとかするので そういったところとかをピックアップしてきていたりとかしますが 今日は安心してください 入ってますので スターターキットの中に入ってますので そちらでこう
1:15:43 taiyou3: 構築することで簡易的なEVALは作れていったりします。 つまり要するにXとかでアンソロピックの元エンジニアとか ああいうのが出てるEVALを見つけてきてリサーチして それを参考にちょっと読んでみて、これ使ってどうだなと っていうのを例えばクロードコードにこれがイーバルだけどっていうこれは導入
1:16:04 戸野塚蓮: することでどうなるかっていうのをまあちょっと壁打ちしていったりとするわけ
1:16:10 taiyou3: おっしゃるといいです ここみんな大丈夫かなここで 結構リサーチでこういうことってあるじゃないですか なんかあの なんかあの開発している時にこういったことをしたいけど まあ理解はできるけどじゃあ自分はどうどう作るのみたいな なんか皆さん みなさんないの?
1:16:32 taiyou3: 大丈夫? 大丈夫? あるあるって方が1、いやそんなのないぜ、余裕だぜっていうのは2って言って あるあるね、ほらあるある。 みなさん質問しないとよね、せっかくご存 あのダメよ どんどん質問してって どんどんどんどんそうそうそうでしょ みんなねあるあるでしょ だからまあ本当にこれリサーチがすごく大切でそういったじゃあ連休が簡単に ご視 点数をつけないといけないです。 どうやって点数をつけるのかという疑問に 今日は思って
1:17:09 戸野塚蓮: 聞いてみてください。
1:17:13 taiyou3: そうですね。 これをこのまましておいて もちろん XHRS構築 はね多分できると思うけどもまあせっかくなら今後も生かせるように 学んでほしいっていうのがあるのでね
1:17:28 戸野塚蓮: はいすいませんはいありがとうございます なのでまぁこのあたりでちょっと質問も兼ねて
1:17:35 taiyou3: 今ちょうど1時間20分ぐらい経ちましたので 5分ぐらい質問とか分からなかったこと聞いて
1:17:45 戸野塚蓮: ちょっと実験しますか? そうですね
1:17:46 taiyou3: なので質問タイムにちょっと作っていければなと思って はい、キノキノさん。
1:17:55 戸野塚蓮: キノキノさん。 はい。
1:17:59 taiyou3: どうですか。 お願いします。 私ですか?
1:18:06 きの: そうです。 ありがとうございます。 そうですね、結構自分でハーネスを今、自動変身のメールとかで作ってるんですけど、まだ作り始めてるんで、育てていくっていう感覚がちょっとわかりにくくて。 さっきの内側と外側で言うと、内側で毎回チャットワークからメッセージ拾ってきて、これはこうだよっていうやり取りは壁打ちでしてるんですけど、なんかそれが内側でやってるつもりなんだけど、 けどどうやってその外側の全体設計に引き継ぎをしていくかっていうところが いまいち感覚的にちょっと分かりにくいです あとフロードコードが要はその内側ループとか 外側ループっていうのを明確になんかこう分けて フロードコードは認識してるのか
1:18:58 きの: でもやっぱその部分でさっき私がチャットしたように これは内側だよ これが外側だよって やっぱり明確に定義づけをしっかりしたほうがいいのか そこらへんが私が曖昧なまま 今ハーネス設計を感覚でやっちゃってる
1:19:12 戸野塚蓮: なっていうところがあります。 はい、ありがとうございます。 そうですね。 まずは内側ループ、外側ループは クロードコードはデフォルトとして 公式で言っていたりとかするんですけど
1:19:28 きの: そういう概念で
1:19:28 戸野塚蓮: とかあったりしますが、クローズコード自身がこの認識してるっていうところは僕はあまり感じられないので定義としてハーネスを組んでいくときにこれは外側だよねこれは内側だよねって言ったところとかを理解させても で再認識をさせて行っていったりとかはしています その上でチャットのところとかの自動変身に関しては 毎回この 精度を上げるっていうの 言ったところに関して僕は2パターンのアプローチがあるかなと思います まず一つ目のところに関しては先ほどのこれはこうだよこれはアーだよっていう風に 依頼していると思うんですけどそこのログをちゃんと取って で、そこのログとかを一日一回、なぜここのズレが発生したのかっていうのを分析させるっていったところが、小さなところの外側のループにはなるかなと思います。
1:20:29 戸野塚蓮: ログを取らせて で、なぜその差分が生まれたのか、自分が考えたのと、AIが考えたところとのずれが起こったのか。 それをまたログとして残しておきながら、次回の変身のところに生かしていく。 それで精度を上げられるかなと思います。 あともう一つは、そもそもとして、 そのメールの自動返信のところに対して、 もう少し情報を与えてもいいかな
1:21:04 きの: 今どんなプロジェクトが、例えばどういう返信を、言える範囲で大丈夫なんですけど、例えばどういう返信をしていたりします? あくまでも今チャットワークの一つのルームで検証してるんですけど、
1:21:20 戸野塚蓮: そのルームの過去の記録は読むんですよ
1:21:23 きの: はい
1:21:24 戸野塚蓮: だけどもその人とやったミーティングの記録を読ませてないから
1:21:28 きの: はい なんかあれこれこの人と話したことなのに覚えてないなっていう要はミーティングの記録も これからはその読ませようかなっていうふうにしています あと先ほどのちょっと少しずつ改善させていくっていうお話で今実感しているのが
1:21:49 戸野塚蓮: なんか勝手に約束を返信案に出しちゃうんでしょ
1:21:53 きの: はいはいはいはい あのこれ例えば9月の28日にイベントがあるんだけどよければっていう案内に来たときに はい わかりましたじゃあその日空いてるんで行きますみたいなことを だからそういう勝手な約束とか勝手な承諾はしないようにしてっていうことでちょっとずつ学習させていくっていうことでいいんですよね、おそらく。
1:22:22 戸野塚蓮: そうですね。ただもう決まっているルールであれば、そこのハーネスの中の一つのルールで
1:22:25 きの: で固めちゃうっていうのはいいですね。禁止事項として。
1:22:29 戸野塚蓮: なるほど、勝手にやるなってことですね。
1:22:32 きの: そうですそうです。勝手にそういう約束はしないとか。 なので今ご質問に対しては、過去のミーティング記録で。 あったり あと私の人となりみたいなのをオブシリアンに全部入れてるんですよ 私の思想とか価値観とか それまで読ませた方がいいのか それともオブシリアンのその私の思想とかをま 毎回読みに行くと結構な遠くになっちゃうんじゃないかなみたいな懸念があって どこまでその一つのチャット、一つの人とのやり取りのメッセージに対して そのナレッジというかミーティング記録であったり 私個人の物資にはどの
1:23:13 戸野塚蓮: どこまで読み込ませるのがいいのかなってとこがちょっと今見えないところですね
1:23:19 taiyou3: ありがとうございますじゃあまずリング じゃあその前に木の木のさんはあの今オブシャンに知識を入れていろんな入れた時に 何が理想
1:23:29 きの: コンテキストはまずエラーしたいじゃないですか
1:23:33 taiyou3: 増えたくない でもどんなのが理想ですか
1:23:40 きの: 最低限の私の口調というか
1:23:41 taiyou3: その返信に対するニュアンス
1:23:43 きの: ですよね そこの部分を一応オブシリアンの中で私の取説みたいなのを まとめているものがあるので それを読みに生かせればいいのかなって今仮説を立ててます
1:24:00 戸野塚蓮: はい、理想ね。 はい。 まあ、口調が揃えばいいっていうところですよね。 人柄、はい。 まさに、あの、先ほどの仮説通りかなと思ってます。 ので、まあ、と
1:24:16 きの: それを毎回読んで、メール返信を書かせるという挙動に変えたらいいかなと思います。 やっぱり何かしら私の人となりは、毎回いろんな、これからそのチャットワークのみならずLINEとかメールにもGmailにも転用していこうと思ってるんですけど、最低限私の取説は読み込んでね。 その人とのミーティング記録も読み込んでねっていうふうに
1:24:52 戸野塚蓮: 固めていけばいいっていう認識でいいんですかね おっしゃる通りです ただミーティング履歴とかを毎回全部読み込んじゃったりとかすると 先ほどのトークン問題であったりとか
1:25:03 きの: ハルシネーションが起こりやすくなっちゃうから なと思うので最新とミーティングの読み込ませ方は工夫した方がいいと思いますここが悩んですね全部読ませることも何か法律悪いよねーとか思ったり でもその人との過去のこの積み重ね 積み上げがあったりするじゃないですか そこまでやるとなんかこだわりすぎなのかなとか
1:25:27 戸野塚蓮: ちょっとそのあたりの判別が今悩んでいるとこですね なるほど そうですね ちょっとこれ お時間あれなので、僕の中の一つの案として出しておくと2つあって、ちょっとメモしていただきたいのは、お客さんごとのベクトルデータベースを作っていって、 で、そこで で、ちゃんと何を話したのかが弾けるように ラグとして作っていくっていうのが これは時間をちゃんとコントロールした上でですね いつ何がを話したのかって言ったところを コントロールした上で、このラグっていう形、ベクトルデータベースを作っていくっていうのがまず一つ。 あとはマークダウンオンリーでやるのであれば、ギジロックとかで各、 そうですね。ミーティングの頻度によりますが、毎回の要約とかを作っておく、で、最低限覚えなきゃいけないところであったりとか、そういったところとかをピックアップして記録に乗
1:26:42 戸野塚蓮: 残しておくでその要約だけを読んで挙動を動かす なるほどなるほど必要があれば深掘りをしていく
1:26:51 きの: ん ていう仕組みがいいかなと思いますね あ ありがとうございます結構古い ふうに落ちました よくミーティング 記録とかはようやく前のままの 生データがいいとは言われている けれども あえて読み込ませる こう いうハーネス設計で読み込ませる ときは確かにおっしゃるとおり ミーティングの大切なところだけ 要点をそれを拾いに いけば効率いいなあというふうに今思いましたはい もう1点が今ねチャットによくまとめたんで ごめんなさいねあの時間も時間ですねここでみんなおしっこがおもれそうだし
1:27:30 taiyou3: ブーブーございますはいありがとうございます
1:27:35 戸野塚蓮: あのこの間に何分休憩しますかレング そうですねまあ
1:27:40 taiyou3: 15分20分ぐらい休憩しますか あー15分ぐ 休憩してその間にちょっと振り返り自分で立ちでみんな振り返ってみたり質問その間に チャットの方でもらっとっていいですかねまたあの今日答えなくてもあのオープンチャットで れんくんね
1:28:02 戸野塚蓮: 答えてくれた
1:28:02 taiyou3: たりするかもしれないのでこれまでの質問がね 今日ちょっと一人だけだったんで今
1:28:09 戸野塚蓮: はいお願いします。12時45分から
1:28:12 taiyou3: はいそうしましょう はいみなさんお願いしまーす。はいお願いしまーす。 リンクありがとう 皆さん質問はどんどん書いとっていいですよ、 連絡。
1:41:11 戸野塚蓮: はい ということで間もなく45分になりますのでちょっと質問のところから回答していきたいなと思いますが はい、えー、ちょっとですね、この辺り、今スライドの、実はね30枚ぐらいなんですよ、スライドが。 30枚ぐらいありまして、で、今日の全体像をちょっとお伝え したいなと思いますが、まだね、あの2時間ちょっとしか経ってなくて、今2時間ちょっとぐらい経ったんですけど、今30枚ぐらいのところにいますと、今日お話ししたい内容はですね、あの
1:41:54 taiyou3: 200枚ぐらいあるんですね、なんと。
1:41:57 戸野塚蓮: ほら、一番進まんの間に合わんな。 はい、200枚ぐらいありますので、なのでちょっとタイミングで拾っていければなと思いますので、はい。 えー、まあ、後の方はね、後半の方 手を動かしながらといったところにはなっていきますし、あとは自分で実際どういうところが失敗したのかという失敗事例のところとかも載せてありますので、そのあたりとかはまた後ほど資料もお渡ししますので、そちらの資料を 見て頂ければ分かるところもあるかなと思いますが ちょっとここからは まあ、適宜質問も拾っていきながら スタートしていきたいなと思います で、ジェブのところは今回触れていないので ジェブのところとかはまた後ほど まあ、僕の勉強
1:42:43 戸野塚蓮: 勉強会であったりとか、そういったようなところで、今ちょうどいただいているところでは、質問のところでJBの設計のところをいただいているところではありますが、
1:42:51 taiyou3: また次回の勉強会のところとか、もしくはちょっと余ったら次回のところで拾っていきたいなと思います。
1:42:58 戸野塚蓮: はい、ありがとうございます。 はいということで先ほどねちょっとイーバルのお話をしていたかなと思いますが イーバルはこの3つの層を持っていますと 一つ目は実行中のゲート今回の記事は合格かどうか 別の 僕の採点者の点数や、僕の過去の指摘から作った検査が、ここでちゃんとゲートとして守ってくれますと。 2回目のところに関しては回帰テスト。 仕組みが繰り返してないカードだったりとか、 今朝一番最初に、 自己検査って言ったところから自動で走っていくってところですね この仕組みがちゃんと 正しく回りますかーってところを走らせる前に一度テストをしていく で3つ目のところっていうのは実際の実作 本当に聞いたのか閲覧であったりとか
1:43:49 戸野塚蓮: ブックマークであったりとかフォロワーであったりとか そして僕がどんな企画であったりとか どういう投稿をボツにしたのかっていったところとかを 記録していく で3層目だけ色が違うん ちょっとね経路が違ったりとかするのはここだけが仕組みの外側にあるって言ったところに なるからですね 外側のループのところにはなっていくって言ったところにはなっています でここが僕が一番気をつけているところにはなるんですけど 左側って言ったところがな 内部の点数 採点や自己検査のところですね 右側が現実の実測現実のデータ 閲覧であったりインプレッションであったりとかフォロワー数であったりとか 人の判断僕の判断 内部の 全部の点数は仕組みの中のものさしではあったりするので、現実とずれてしまっても上がってしまうことがある。
1:44:43 戸野塚蓮: 例えば点数が高かったとしても、実際に読まれなければ意味がないですよね。 100点の記事できましたーっていう風に。 グロードコードが言ってきたとして、100点の記事、じゃあこれ出したらバズるっていう風に出してバズらなかったら、そこのデータをちゃんと持ってこなければ意味がないですよね。 なので、僕の仕組みって言ったところに関して にしては内部の点数だけで良くなったとは言わないです 良くなったって言ったところに関しては良かっただったりとかそういう評価を与えるところに 関しては実際の生データから照らし合わせて計測をしていく 判断を加えていくって言ったところになっています じゃあどこの計測が実際に現実の生データに触れているのかといったところに対して
1:45:32 戸野塚蓮: 僕のXの記事ハーネスの仕組みのところに対してはこういった形の表で分けていったりとかしています フォロワーの推移と 投稿の閲覧とブックマークはXの実測ですと 仕組みの側から書き換えられない数字ですね 投稿・没・フィードバックは人の語彙と理由 これも自分の生データ、クロードコードが判断できます できないところですね 一番下の採点と自己検査だけが内部で 内部で起こっていることです 実際に自己採点は独立した採点より甘く出てしまったりとかっていう 状況 ところがクロードコードの性質上あってとかするので、この表の読み方はまた次のブロックとかでもう一度行っていきたいなと思いますが、もう一つ大事な決まりがありますと、
1:46:23 戸野塚蓮: 物差しはループに書き換えさせないというところですね。 物差しといったところはループに書き換えさせない。 検査、合格のラインの40点、NGの基準。 これはもうガチッとロックかけちゃってます。凍結、凍結させちゃってます。 学習のループも、 書くライティングのところのループも書き換えられません 書き換えたらこのアラートが鳴るようになっています なぜかというとループに物差しを触らせたりとかすると一番早い改善が っていうのが物差し合格ラインを下げることになってしまうからですね わかりやすく言うともう 40点40点40点30点とかの点数しか取れなかった でもこれ点数が基準が 高いからじゃんって言ってクロードコードが、ちょっとここら辺の合格基準下げちゃおーっていう風にして、
1:47:22 戸野塚蓮: あっ合格基準めちゃくちゃ高く出ましたーっていう風に、そういう挙動しかねないんですね、AIは。 そういう裏道みたいなところをね、 見つけるのがすごく得意だったりとかするんですよ なので合格基準を下げればそれは点数高く出ますよね なのでそこの合格基準をちゃんとこの下げさせてはいけないですよ 点数上がっても記事はいけ 良くなってないっていうところの現象を防ぐためにこの物差しって言ったところループ に書き換えさせないって言ったところを行ったりとかしています じゃあ人が決めるものは何か僕の仕組みは4つ サムネ、読者像、ターゲットですね、あと合格ライン、そして投稿をするかどうかの判断、これはもう僕自身が決めておきます、あらかじめ、仕組みのルールといったところにもう、あの、
1:48:17 戸野塚蓮: 載せちゃいます。 ターゲットとかをブレブレにさせないために。 で、投稿の判断だけで色が付いてるってところは 僕はね、この実際のデータのところと 境目だったりとかするので なので皆さんのところで、どういったところとかを最後まで人が決めたいのかっていったところを考えていただければなと思います。 サムネの下書きっていったところももちろん載せることもできますし、 今僕はテストとしてサムネまで作らせていって たりとかはしています なのでこういったターゲットであったりとか合格ラインであったりとか投稿の判断っていったところとかは はい こうなっていければなと思いますが 実際にXの記事を皆さんが出していく って言った時にこのオープンチャットにあげていただければ僕もねこの見ていったりとか投稿の判断って言ったところもテコ入れ最初はね何がいい記事なのかっていうところをAIに判断させて分析をさせて書かせてじゃあこれで実際にok出してみて
1:49:21 戸野塚蓮: でも僕からしたらもうちょっと詰めるところあるよねみたいなところがあったりとかするので、そこの添削っていったところもね、ちょくちょくしていければなと思っております。 なのでオープンチャットに出来上がった記事みたいなところはバンバン載せていただいて、あとはこの 記事にあ 皆さんで協力しながら伸ばしていくみたいなところもできていったらなと思うので、 ジャンルが違う人はね、このアルゴリズム上、ジャンル違いのところとかなかなか難しいかなと思いますが、 近しい方々同士でこういった引用という まずはこの記事の引用をしてみるみたいなところの練習からしていけたらすごくいいかなと思いますので、そういったところもトライしていければなと思っております。
1:50:04 戸野塚蓮: ここまでの部品を3つ同時でまとめたりとかすると、厚く 集める 作る 賢くなる 集める っていうのはこのデータ収集ですね データ収集とリサーチの部分 で 作る っていったところは企画から下書きまで で 賢くなる っていったところに対しては この 賢くなるというところに対しては 自分の実際の投稿したデータっていったところであったりとか あとは自分のこの判断を暮らしたところから書き方を直す でまぁ一周するとまた 次の朝集めるって言ったところからスタートしていく 賢くなるところだけ色がついているのはここが外側のループだからですね 集めて作るだけだったらかけるAIで終わっていくので 実際にどういう風に になっているのかっていうとまあここらへんが集めるところですね
1:51:00 戸野塚蓮: で先ほどお話しした事故検査って言ったところに対してがちゃんと実測として動くかなぁみたいな ところちゃんとハーネスが一周するかなーって言ったところ そういったところとかも 実測をしっかりと過去のところから 実際に検査をしていきますよって いったところで実測を集めるって いったところに対して先ほどの 集めるっていったところに対して は XのAPIとかを使って実際の検 自分の投稿っていったところとかを取得をして実則を集めて で学習する学習のデータって言ったところとかに渡していく はいで学習データと過去の投稿の紐付けって言ったところであったりとかを 実際に この独立、投稿したのか没だったのかっていったところであったりとか、
1:51:49 戸野塚蓮: あと、過去の投稿っていったところ、仮説と目標っていう風にね、 この書いてあるかなと思いますが、そこから学習をして、で実際に作るというわ フェーズに移っていきます。で、作るというフェーズのところに対しては 作るというフェーズのところに対しては、実際にドックシャゾー、これがターゲットですね。ターゲットであったりとか、グロックの検証 探索であったりとか、あとは実際にこの過去の伸びた方であったりとか、自分のデータっていったところを掛け合わせてやっていくと、はい。 あ、そうなんですよ。これね、僕も最近重宝しているところではあるんですけど、 このスキルがあったりとかするので、公式ではないですね。公開されているスキルであったりとかするので、
1:52:40 戸野塚蓮: アーキファイって言います。 アーキファイ。あ、Fが抜けちゃったかな。 アーキファ 確かこんなようなスキルだったと思います。僕もね、この図解のスキルっていうふうに読んじゃったりとかしてるんですけど、 可視化のスキルでやったりとか、読んじゃったりしてるんですけど、まあこういったようなところで実際に動かしたりとかはしています。 なので ここで先ほどの図解といったところが、このロジックにはなっているので、ここら辺とかも行き来しながら説明していきたいなと思います。 で、先ほどお伝 伝えしたところで集めるって言ったところに対してはリサーチ あとプラスアルファ話題の トレンドの見張りって言ったところを行ってます
1:53:28 戸野塚蓮: トレンドの見張りなんでかっていうと X このトレンドに乗っかっていくというところがすごく重要なところにはなっていくので トレンドの計測というところもついています。 これはまた後ほど詳しく説明します。 あとはブックマークですね。自分のブックマーク。 作るといったところに対しては、 企画 画作・執筆・画像生成のところ、あとは下書きへの保存・投入、で賢くなるっていったところに関しては、実則の判定・学習・採点っていったところを 行っていますよというところになっています 右の列のところに対してはそこが止まったら何が起こるかって言ったところに書いています 例えば人間のゲートのところで僕が投稿も没もしないでいると
1:54:19 戸野塚蓮: 未投稿の在庫が3本溜ま 人が止まると機械も止まるというような、無限で作らないというところにしています。 ここの地図のどこが実際止まったかといったところに対しては、僕の失敗例を元に後半でお見せしたい ここでのブロックのまとめですね。ハーネスといったところに対してはタズナを握っていくことですよ。合格か何か、どこまで行 やっていいか何を貯めるかって言ったところをしっかりと 器として保存しておきましょうじゃあループのところに関しては合格までを直す反復ですよ 止まり方まで決めて初めてループですと そして eval って言ったところに対しては先に書くものさしの部分ですよと評価基準ですよ 実際に eval って言ったところがこの先に書くって言ったところとかを
1:55:18 戸野塚蓮: 実際スターターキットのところを渡しますのでそちらで そうですね、今のアーキファイのところで、そういったところの次のブロックのところではその物差しを実際にどういうふうに作っていくのか、作る前に何を書くのかっていったところで を行きたいなと思います なのでもう一度定義のところからおさらいすると イーヴァルは合否を決める物差しです この記事は出していいのかこの作業を終わ かそれを人の気分ではなくて決めておいた基準で判定するものです 大事なのは作る前に先に書いておく 仕組みを作ってからさてじゃあどういうふうに図っていきましょうか っていうふうに考え これ考えるのではなく、物差しが先、仕組みの方が後。 この順番がこのブロックの全部です。このパートの全部です。
1:56:15 戸野塚蓮: じゃあなぜ先なのかといったところに関しては、後から物差しを作ろうとすると、 どうしても出来上がったものに合わせて甘くなる。 なので、せっかく作ったものを落としたくないので、 これも合格でいいかっていう風に目線を下げてしまう。 人もAIも同じですね。 右側は逆です。先に作ると、作る前に合格が決まっていたりするので、できたものを見る前に線が引いてあるので、線が動かないんですね。 この甘くなるが実際にどう起きたかは、僕の実 実例のところをお見せしたいなと思います まずがねこの物差しがない状態って言ったところはどうなるのかっていうと 仕組みを作る前にすのクロードに x の記事の長文を書いてと頼んだときに関しては企画が
1:57:11 戸野塚蓮: 1案しか出てこない 比べて選ぶということをしないんですね 決めたフォルダに保存されない 本文に絵文字であったりとか大げさな言い回しが混ざったりとかします これ AI がクロードコードが悪いわけじゃないんですね 何が合格かっていうのを誰も渡していないので 崩れてしまうんですね 実際に皆さんの業務であったりとかクロードコードを扱っていく中でも クロードコードに頼んだりとかAIに頼んだら このクロード クードコードの評価、自分が与えてないので、クロードコードが良かれと思って作った、で、似たような崩れ方をした、みたいな方もいるんじゃないかなと思います。 で、僕が最初に書いたのが、この3つ 3本の失敗シナリオですね。1本目のところに対しては、10個出させた企画の点数が全部同点になって、選ぶという処理が働かない。
1:58:07 戸野塚蓮: 2本目のところに関しては、本文に絵文字であったりとか、煽りが残っていったりとか。 3本 3本目が一番怖くて、クロードコールがね、保存しましたっていう風に報告してるのにフォルダーを見るとファイルがないと、保存したといって保存してなかったりとか なのでこの3本を先に置いといて仕組みが直すたびに3本とも流し直すと 前は通っていたものが落ちたので、このエラーで失敗したので、そこにちゃんと評価を置いておくことに気づけると。 僕がハーネスの設計に使っているスキルであったりとかも、最初に失敗シナリオを3本書かせる仕組みにしていたり やるとかはしますと 先ほどのパートでイーバルは酸素だっていうふうにお伝えしたかなと思います
1:58:56 戸野塚蓮: 実行中のゲート回帰テスト実測の現実のデータ実測ですね ここを一層ずつちょっと詳しく見ていきたいなと思いますが、先に一つだけ見て欲しいのが、3番目だけね、この実測のデータっていったところがね、この前の2つは仕組みの内側の点数で、現実に振られるのは3つ目のところっていったところとかを押さ 耐えていただければなと思います 標にしたりとかをすると酸素はそれぞれね見るものが違ったりとかします 実行中のゲートは今回の成果物が合格か 生成のために見ていくよーって言ったところこの仕組みだと独自 独立した採点と文章の検査 X記事ハーネスだと独立した採点と文章の検査です 例えば自分がこの僕の中でねXの記事の良い悪い
1:59:52 戸野塚蓮: というところが評価としてあったりとかするので、このあたりのナレッジみたいなところとかも、ナレッジというか凝縮した、僕がXの記事で大切にしていることみたいなところとかをお渡ししたりとかしますので、このあたりの採点独立させて 採点といったところと、あと文章のこの検査、これは文章の検査っていうのは僕があおり文句を使わないでね、絵文字使わないでね、やったりとか、あとはちょっとびっくりマークをつけたりとか、まあそういったようなところの記事にしないでね、と であったりとかそういうルールが決まっていたりとかするのでそこの文書の検査をしてくれると で回帰テストのところに対しては一度直したこれ壊れ方が戻っていないかっていったところを
2:00:35 戸野塚蓮: 自己検査のところであの見てくれるって言ったところになってますと で下痢 現実のデータを本当に聞いたかを、投稿の後に見て閲覧数、インプレッションであったりとかフォロワーであったりとか、 あとは実際の自分の下した判断、一つの物差しで全部見ようとしないことですね。 それが重要になっています。 じゃあ最初の軸をゲートというところに対しては、記事の合比は5つの軸、各10点、合計50点で付けています。 例えばXのところで言うと、サムネで手が止まるか、 最後まで読ませているか 引用したくなるか あとは僕のところで言うと 海外の知見を持ち込む記事として まあ筋が通っているか だったりとか あと保存とフォローにつながるか
2:01:27 戸野塚蓮: みたいなところとかを 意識としてしている ポイントは軸を先に決めてワークフローの中に実際にもう書き込んであることですね いい記事かとだけ聞くと答えがぼやけてしまうので軸ごとに0点から10点で聞いたりとかすると いい記 どこが弱いのかまで返ってくるので、採点結果にはこの一番弱い軸と次の一手も一緒に返させるっていうところをしています。 で、合格ラインっていうのは、それぞれ変
2:02:01 taiyou3: 各8点ずつ、5項目あったりとかするので、8点ずつですね最低の8割取っていけたら合格ですよーって言ったところ。
2:02:10 戸野塚蓮: レン君ここで1個質問で、なんでその基準を君はそれようにしたの?
2:02:17 taiyou3: ここに関しては、
2:02:19 戸野塚蓮: まず、ほとんどフォローっていうのもちゃんとチェックしながら改善していっているの?
2:02:27 taiyou3: そうです。
2:02:29 戸野塚蓮: はい、はい。 そうですそうです。 はい、ありがとうございます。 まずここの基準になぜしたのかっていったところに対しては まずXのタイムラインを見てほしいなと思うんですけど 記事ってこの一番サムネがドーンってインパクトしてあるじゃないですか YouTubeとかもそうだと思うんでさ サムネ、タ タイトル、最初のフックの一番冒頭の文章っていう風に見ていると思います。 LPとかもそうじゃないですか、この一番最初のファーストビューからリード分があって、みたいなところで流れてくるかなと思いますが、 Xも同じです。もう本当、LPとかと同じです。他のSNSの作り方とも同じです。 サムネでちゃんと目が止まるか、フックとしてあるのか、
2:03:15 戸野塚蓮: そことサムネとタイトルは必ず分けます。 例えばクロードコード本質活用 であったりとか、アストラ徹底解説であったりとかしたら、この実際に1週間、何クレジットを使ってわかったか5つのこと、みたいなところの本文が出てきて、 そこのタイトルと本文から、 冒頭のフックのところになっているか で、そこの文章は次の文章を読ませたくなっているか やったりとかで、この流れていくようにしていくので 僕はそこの評価軸を作っていますよ というところになってました それがこの 最後まで読ませる仕組みになっているかどうかってところのちょっとね抽象的にはなって していますがそういうところになってませんで引用したくなるかどうかのところに関しては引用で
2:04:04 戸野塚蓮: あの伸ばしてくれたりとかするのであの x が伸びたりとかするので
2:04:09 taiyou3: 記事が伸びたりとかするので、そういったところにしています。 あ、今のごめんね。 引用したくなるっていうのは、 れんくんが投稿した基準値で引用を、 基準、点数をつけるんだけど、 これ、たくさんの引用が多いところも分析した
2:04:25 戸野塚蓮: そうですね、それもしたりいたりとかします。
2:04:29 taiyou3: はい。どんなところがいいのかどうか。 他人のちょっと似たようなところ、属性とかで伸びているところを引用する。
2:04:41 戸野塚蓮: 伸びている、引用化されるところの投稿を分析させて、自分のも分析させてエンチを作っているところね。 おっしゃる通りです。 僕は海外の知見を取ったところ、海外の記事とかをトレースして、自分のナリッドとかを掛け合わせて作っていったりとかをしているので、それが筋が通っているか、ただただ言い間 マシンになってないか、キュレーションになってない、まとめ記事になっていないか、みたいなところになってますと。 あとは保存とフォローにつながるかっていったところに対して、保存フォローがこのXの記事の評価基準とな といったところになっていたりとかするので、そういったところの軌軸を作っていますよといったところになっています。
2:05:34 戸野塚蓮: はい。 最後のところに関して下げて 通すことは絶対にしませんといったところになっています 40点というこの 基準といったところはテストでねもう固定してあったりとかしますので 人でもAIでも今日は38点だけど通しちゃおうみたいなところ 線を下げている変更していたりとかするとそのテストが 合格しない合格ラインはもう ai にも触らせない 他も徹底していたりとかします じゃあその点数は誰が作る つけるのか。ここがこのパートで一番大事なところにはなりますが、最初は書いたクロードコード自身に点数をつけさせていました。 でもこのままだと、この ちゃんと自己採点といったところは先ほどもねお伝えした通り甘くなるんですね
2:06:30 戸野塚蓮: クロードコードは特にそう、クロードコードというかAIは特にそうですね そういうふうにこのXの記事以外とかでも発生します 自分で採 回転すると甘くなる なので執筆に関わってない別のセッション まあすなわちサブエージェントで点数を付け直せたりとか 合格は合否っていったところは独立採点これが 【ング】 こういう独立サイトの意味です。 すなわちサブエージェントを使っていくであったりとか、 サブエージェントじゃない、そもそもクロードコードではなくコーデックスにレビューさせちゃおうとか、 そういったようなところのお話になってくるわけです。 はい。 この合格の出来上がりというところは、自分で読まないような、その中のセッションで行わないようにしてくださいね、といったところにしています。
2:07:24 戸野塚蓮: 次に文章の検査ですね。 こちらは点数ではなくてもう機械で白黒つける作り方はシンプルで僕が記事を 読んで何回か指摘何か指摘をしたらその指摘を検査に加えて 僕の指摘は記録するときにどこに定着させたかを記録 決めてルールにしてます 検査に入れたのはこの失敗のシナリオって言ったところ 失敗のシナリオを入れたのか書き方の知識を入れたのか そうすると同じことを2回言わなくて済む 毎回ねこの記録として残って そういう仕組みを整えています。検査といったところに入れています。 じゃあ、実際に僕の指摘が検査になった例、僕の指摘がルールになった例、 例えば、 評価 この方がXの記事で表示されない この表っていうのはマークダウンでよく書くじゃないですか
2:08:40 戸野塚蓮: クロードコードとかAIとかマークダウンで書くと思うんですけど そこのマークダウンの表っていったとこに対してはXの記事では 表示されなかったりとかするんです でマークダウンそのままの書き方になっちゃったりとかするのでそういったところでマークダウンはマークダウンの表形式では使わないでねーであったりとか あとはこの冒頭の方に画像インパクトが必要だったりとか とかするのでまあタイトルの下であったりとかあとは本文 目次の下であったりとか目次の上であったりとかクリックした後いかに読ませるかって言ったところで画像がよ なくて文章だけで読みづらいよーみたいな みたいなところに関しては、ちゃんと入れていたりとか、あとは細かいところにはなりますが、
2:09:31 戸野塚蓮: 全画のダッシュ、AIで描いた っていう形がわからないようにする よくチョンチョンとか書くじゃないですかダブルクラウデーションとかいろいろ使うと思うんですけどそういったところとかは 黒ードコードに ai 使ってるなこの人みたいなところはやらない あと あとは自分の名乗り方ですね 実際に自分の会社ってところのデータで嘘をついていったりとかしたのでそこのちゃんとルールにのっとって自己紹介したり していますかーであったりとか、どれもね、この最初のは僕が目で見つけたものをフィードバックして改善していったところにはなっています。 これが先ほどのやつですね。 まあ実物をね、見た人にしかわからないってところ、今は、まあもしかしたらクローインクロームとか、あとはプレイライト、コンピュータイヤルズ、で、マスクショーを取って、目を持たせて
2:10:45 戸野塚蓮: 改善していくみたいなところがあったりするかなと思いますが 一度ねこういったルールを決めてしまえばもうそれ以降は作ったりとかしませんので なので僕はそういったような使い方をしていると検査をもうルールを作っちゃってると 人の目で見て 作っちゃってるというところにはなっています。 じゃあ2つ目ですね。 ルールは1行です。バグを直したら検査を1つさせ 壊れる、直すで終わると、同じ壊れ方がまた起こっちゃったりします。 別のところを直したときに、昔の直しを復活 踏み抜いちゃうんですね忘れちゃったりとかそれを無視しちゃったりとかします なのでその壊れ方をもう一度確かめる検査を一つ足して ちゃんとその直した記録をしていくってところですね
2:11:42 戸野塚蓮: これは x 生地ハーネスだけじゃなくて他のこの 開発のところでもよく使っていたりがします 1回直したところとかをちゃんと記録しておいてここはもう直したから凍結する もしくはここはもう その必要も、ちゃんと直す必要があるのかどうか、見極めてから直すってやったりとか そういうログを残しておくって言ったところがすごく重要になってます このルールはハーネスの下げ その検査がためたものっていうのが自己検査っていうところに対して僕はねもう今めちゃくちゃ回していたりとかするので90項目ぐらいあったりとかします なので毎朝まあ日時のスタートで一番最初に自動で走って一つでも悪化があれば通知が飛んでくるといった仕組みになっています。
2:12:42 戸野塚蓮: この90っていうのは過去に実際に起きた事故の後ですね。 朝の通知が静かなら、昔の壊れ方とはどれも戻っていないというところになっています。 ただこの自己検査といったところがないと、仕組みを無人で走らせていくといったところに関して、 もう暴走しかねないところにはなっていくので そこはちゃんとループの原則として持っておきましょうといったところになっています じゃあ実際にどういうところが起こったのか 実際にワークフローを書く っていうところの 記事を書くワークフロー本体がですね 履歴管理の外に置きっぱなし 消えたらもう戻せないよと いったところになっていました なので、ちゃんと履歴を残しておきましょう。
2:13:41 戸野塚蓮: ちゃんとバックアップを取っておきましょう。 こういった小さな小さな積み重ねです。 本当にね、この クロードコードを使っていくと みなさん雑になってないですか?と やり方ね 楽だからといって 小さな小さなこのやり方、伝え方 治ってないからちゃんとやってーとかまあそういったようなところになっていると思う 僕もたったねあったりとかしますがじゃあそれってそもそもなんで治んなかったんだっけ 根本的なところ本質的な改善どこにあるんだっけ そういったね小さな小さな積み重ねです じゃあ 実は地道なところもあったりします。 魔法だとはいえ、大きなことを一度にやらせようとすると、 オーパス5.5でも間違えたりとか、ミスったりとか、全然あると思います。
2:14:40 戸野塚蓮: なので、ちゃんと もっと小さな積み重ねをクラウドコードの中でも行っていきましょうと言ったところにはなっていますね。 実際に失敗の、失敗たくさんしてきました。 事故、事故を起こ してきました その事故って言ったところね結構あったりとかするので まあ大量にトークンを使ったみたいなところは そこはなかったです気をつけていたので ただ x の記事が書かれないであったりとかそういったところは たくさんあったりとか、なんか2回3回同じような指摘が しないと直らないであったりとか、そういったところとかもあったりしました。 あとは、この合格のところですね。 クロードコードがOKって風にしてたけど 合格ライン以上だったんですけど
2:15:35 戸野塚蓮: 僕が最終的に判断をしてボツにした 採点したのを物差しが甘かったりしたんですね これをじゃあたまたま っていう風に流さずに失敗のシナリオにちゃんと入れて次に採点者が作り直した時に 次にねこのクロードコードが採点して作り直すって言った時にこの2本を不合格と判定できるか で言ったこの この5合格といったところに関しては 採点者を賜るための問題としても保存していったりとか残していったりとか そういうところを行ったりしました で、二つ目のところに関しては その日のいいねが 4万5千件 1時間に8千件 8千5百 あ、8千 8000ぐらいのペースで伸びている そういったトレンドの話題があったんですね、トレンドがあったんですね
2:16:40 戸野塚蓮: それに乗る案がAIの自己採点で38点 一点差の 最近の話題でこの案が負けて在庫の案に書かれなかったんですね そのうちめちゃくちゃいいはずなのに全然このこれ書いたらいいですよっていうふうにAIが教えてくれなかった そこは 順位っていったところの採点ではなくて、話題のトレンドの速さや大きさを測って、コードで決めるようにした。 つまりどういうことかというと、今ジェブがめちゃくちゃ速い やってるじゃないですか もう一つオーパス5.5が流行ってるじゃないですか で本当はジェブの方がめちゃくちゃバズっているんだけど今トレンドとしてオーパス 5.5の方が採点が良かったからオーパス5.5を あの書いてくださいねーみたいなところ
2:17:37 戸野塚蓮: でも本来であればジェブの方がめちゃくちゃ いいねがたくさんついててすごく話題になるのに 最低の差で負けてしまったって言ったところがあったので実際の話題の伸びや大きさ どのぐらいのトレンドなのかっていう大きさを測ってコードで決めるように変えていったりとかしました。 これね詳しくはまた外側ループのところでもう一度出てきますので 3つ目のところに関しては僕が手で動かした処理と 自動処理が同時に台帳に書き込んで、まあ下書きのところであったりとかそういったところに書き込んでしまって 投稿の実測を記録している台帳の半分ぐらいが消えてしまったと 実測っていったところはね後から作り直せないので取り直せなかったりとかするので
2:18:26 戸野塚蓮: なので、そういう失敗はまたしないでね、といったところを行ったりしました。 事故の詳しい流れといったところは、ちょっとお時間があれば後半のところで資料にはなっているのでお見せしていきたいなと思います。 というところで、間違った評価をして合格として判定をするみたいなところが 怖かったりするところではあるので なので、まず、流れは4つを意識して頂ければなと思います。 採点者そのものが間違えるのであれば 採点者も測らないといけないですね 学校の先生が点数つけるじゃないですか採用 このテスト問題の で、そういったテストをする先生が絶対はないじゃないですか。 間違える可能性もあるじゃないですか。 じゃあ先生の抜き打ちテストを学校側もしないといけないですよねと言ったところになってます。
2:19:30 戸野塚蓮: じゃあ流れはまず4つでつまりまずは人が僕が判定をしていく 同じものも採点者に判定させる 2つがどれだけ一致したのかっていうのを測る 基準を超えたら 初めてそれを使っていく。 自分とクロードコードの差をなくしていく、といったところですね。 で、これは実際に出してみる、といったところも一つ手だったりします。 つまりどういうことかというと、この自分がこれなんかイマイチだなぁと思ったとしても、じゃあクロードコードがそういうならシンジで一回出してみようと。 あ、じゃあこれでバズるんだったら、ちょっと委ねてもいいかなっていう。 判断していったりとか、でもこれをまだ全然出しちゃダメなレベルだよね っていうのであればそこの基準を擦り合わせていくみたいなところがすごく重要ですし
2:20:30 戸野塚蓮: じゃあそこの基準はどうするのかって言ったところに対しては 結論、ターゲットは もう少しわかりやすく言うと、アカウントのコンセプトのところ次第かなと思っています。 具体的に言うと、僕の例で言うと、 クロードコードの発信をしている中ではあったりとかするので プロンプトの書き方みたいなところをめちゃくちゃシェザー下げて話していったりとかをすると この自分の中の判定ではNG じゃないですか もうちょっと分か ブラッシュアップしてクロードコードよりの情報にして、その中で初めてこのゴールコマンドを打つためのプロンプトの書き方みたいなところにしなきゃいけないよね。 やったりとか、そういった誰にどんな情報を届けていくのかっていうところから逆算をして、
2:21:22 戸野塚蓮: この基準を揃えていくっていったところはいいかなと思います。 ここはもうちょっとテクニカルなお話にはなっていくので、 技術というよりかは、X状のバーケの方のお話にな 字になってきますね で先ほど僕の中でこのダメだよっていうふうにした 黒どころがいいよーって言ったけど僕がこれ全然ダメですみたいなところに対しては 僕の 擦り合わせっていったところを行ったりしました 具体的に言うとクロードコードがめちゃくちゃ この案を出してきてその中で僕はこれはいいこれは悪い これはいいこれ悪いってところとかを僕が判断を下しました で、この採点基準の調整に使った 件数っていったところが、一致率98% 僕がいいよっていう風に言ったのと、クロードコーロがいいよって言ったところが98%だったんですよ。
2:22:31 戸野塚蓮: 採点機に一度も見せてないところで、僕の判断と一緒 これはもう信じていけるよねと こういったような形で見せない データで測るのがすごく大事だった りとかします どういうことか分かりますかね ここ質問っていうか、アンケート理解したかどうかっていうのをちょっとみんな聞きたいね。 そうですね。ここね、ちょっと難しい話ですよ。
2:23:02 taiyou3: めちゃくちゃ難しい話です。 どうですかね、みなさん。
2:23:09 戸野塚蓮: 最初の作業でちょっとしっかりやってるわけでしょ そうですねこれは半ば中であの途中でありましたね 全然企画が当たらなかったりとか
2:23:20 taiyou3: イマイチな企画ばっかだったので これ皆さん意味わかってます
2:23:26 戸野塚蓮: 1、いや意味わかって完璧だ1、いやーちょっと何言ってんのかわかんない2、なんとなーく3、あーやっぱ2かもね わかんないっすよね、なんかなんかこのあたりはね、非常に複雑なと もうちょっと紙くらいでお伝えしますね ありがとうございます
2:23:56 taiyou3: この自分の判断 リンクごめん じゃあさ ちょっとさ、これまたごめんなさいね、木野さん、分かったっていう、木野さん はい
2:24:05 きの: ちょっとどういうふうに分かったかっていうのをちょっと30秒でまとめて話してみて なんか本当にテストデータを用意して AI の採点させて、自分もそれを判断をして、それを答え合わせしたら、良いものは良い、悪いものは悪いって言ってたものが、98%で一致してたって理解して、自分も、 今 ハーネス設計やってて 同じ ようにテストやってるんですけ ど 一定 7割 8割なんですよ 一律 だから 98パーセントの一律っていう のがすごいなっていうのが率直な
2:24:41 taiyou3: 感想でした
2:24:43 戸野塚蓮: はい ありがとうございます ありがとうございます 完璧ですね 完璧 皆さんにもうちょっとわかりやすく言うと 具体例のところで クロードコードが作ったタイトルがあるじゃないですか これがずっとイマイチだったりとか そこそこいいものができてきたみたいなところが があったりとかしたので そこのもうちょっとブラッシュアップかけたいなって言った時に その複数例えば50個ぐらいタイトルを作ってもらって AIにクロードコードに判定をさせる じゃあもう一方で 僕が自分の目で判定をする そこのズレみたいなところを修正していけば より良いタイトルが作れるようになるよね AIが判定したものと自分が 自が判定したもの、これを自分が判定したっていったところを伏せた状態で、この黒どころにまずは採点してもらう。
2:25:43 戸野塚蓮: そこのズレっていうのをなくしていくことで、より良くなっていくよね。 というところで、 これを実際に行ったところ うまくいきましたよーといったところになってました
2:26:00 taiyou3: これれんくんその時に れんくんの判定と機械での判定があって 最終的に機械で
2:26:08 戸野塚蓮: 今回に、なんか例えばトーナメント戦みたいなの作ったりとかしてないの?
2:26:11 taiyou3: それは、行ってないですね。 うんうんうんうん。
2:26:15 戸野塚蓮: まあ、別に必要ない?
2:26:16 taiyou3: 必要ないですね。僕の今回の場合は必要なかったですね。 はい。 まあ、たまにね、こういうトーナメント
2:26:24 戸野塚蓮: ポイントセンチじゃないけどなんか、叩かわしてね。
2:26:27 taiyou3: はい。 はいはい。
2:26:29 戸野塚蓮: 了解しました。 はい。 で、まぁ次に逆に届かなかったっていうところもあるんですね。 実際に届かなかったところですね。 同じ採点といっても、比べる順番や試行回数であったりとかによって一致率が上下して、基準の線をまたいでいったというところもあったりします。 採点者は揺れています。 AIは気分までとはいかないんですけど、毎回同じ点数をつけるみたいなところは、もう必ずその点数をつけるわけではないんですね。 これがLLMの特徴なんですよ そういったところがこの試行回数であったりとか試行やったりとか サブエージェントをいくつか走らせたとしても毎回全部のサブエージェントが同じ点数を出すわけではない ないので
2:27:29 戸野塚蓮: なのでウルトラコードって言ったところでこの まあそれぞれのサブエージェントに採点をさせて 全部の集約って言ったところとかを拾いながら改善をしていくっていうようなこの 好きな フルがあったりとかそういったクロードコードの機能があったりとかするので なのでまあそういったところとかも前提知識としてクロードコードの深掘り解除して 押さえていただければなと思います 最後のソフ 投稿っていったところに対しては、投稿するときにこの記事でこの閲覧やブックマークがどれだけ撮れていたか 目標を宣言しておく で、その後72時間経ったら目標を達成していたかどうかを AIの読解、AIが読み解くわけではなくて コードが判定していく。
2:28:28 戸野塚蓮: で、判定から14日間で まあ測定を終えていくって言ったところにはなるんですけど 僕が投稿したこと没にしたことその理由ってところとかも実測 この実データってところに入っていきます 人の判断も もう現実の一部なんですね。AIと切り離した部分にあると思うので、そういったところの データとして残しておく。 実際にイーヴァルの目で読み直していったりとかを すると先ほどね、前回のパートのところでお見せした表って言ったところとかを改めて見直していったりとかをすると、上の3行がフォロワーの総意、インプ、ブックマーク、僕の投稿の、僕の この投稿と指摘、あと没にしたところ、これは現実に設置している、ついてますよね。
2:29:29 戸野塚蓮: 現実データとしてありますよね。 Xが測った数字と人の合比の部分です。 一番下のところに ところだけは、採点と自己検査だけは内部の点数、クロードコードであったりとか、システム上で行っていくところ。 層1と層2は、実はこういったところに入っていきます。先ほどの層1と 層1と層2。 層2と層1のところですね。 で、「よくなった」っていう、「よくなりましたよー」って言って ところに関しては、この現実のデータで 言っていかなきゃいけなかったりとかするので、 採点が上がっただけでは良くなったとは言わない。 クロードコードが良くなりました。 それ本当に数値見て言ってるの?っていう話じゃないですか。 なのでこれを仕組みのルールに宣言として書いておくというところが、すごく重要ですよとなっています。
2:30:40 戸野塚蓮: じゃあ最後に、物差しを守る話。 ループは自分の物差しを書き換えない。 この仕組みはマイヤー さあこの実測のデータから学んで 書き方のルールを自分で書き直していく ただ書き直していいのは書き方 すなわちライティングの部分とルールの中の この自動の節の部分ですね、合格ラインであったりとか、キェンセルであったりとか、禁止後、 こういったところは人だけが変えられる。 点数が取れないといって、ループのところの合格ラインっていったところだから、 を下げてしまったら物差しの意味がなくなっちゃうじゃないですか 先ほどもちょっとお伝えした通りに なので先ほどのこの40点を取っていきましょうって言うとテストのところの凍結
2:31:34 戸野塚蓮: まあこのロックをしていくって言った ところに対しても守るための一本ですねこのこのお話は 物差しは書き換えちゃいけませんよといったところになっています はい というところでワークをしたいなと思いますがこれ これはちょっと難しいところにはなるので、一番最初のイーヴァルを作るところにはなるんですけども、 えー、そうですね。 まあ、結論から言うとこれめちゃくちゃ難しくて手が止まるところなんですよ。 なんでかっていうと、もう、 この手が止まっちゃうっていうところは 結構普通なところではあるんですけど 自分の仕事っていったところとかを 感覚でこなせてしまう分 どういったところを合格ラインに 置いたらいいのかみたいなところは
2:32:21 戸野塚蓮: 難しくなっちゃうので 言葉にしたことがね、なかなか
2:32:26 taiyou3: なんかなかったりするじゃないですか、自分の感覚で行ってしまっているところに関しては。 ここのところは、ちょっとこの画面でもいいから、スマホで写真でも撮ってキャプチャーでもいいんで。 ここはね、今後多分ね、今年テーマになると思うんで。 先ほど言ったジェブという言葉が出たと思うんだけど、こういったところを考えるためには、ここ多分重要で難しい部分で、ここを育てていくっていうのが多分今後の課題になってくると思うんで、こういったところをね。
2:32:56 戸野塚蓮: このあたりだがすごくねこの なかなか最初は難しいんですよ必ず手が止まるところです なのでまあこれをしていくちょっと飛ばす
2:33:12 taiyou3: 実際にスキル使っていきながらやりたいので、このあたりとかは今後やっていきますよっていうところを頭に置いていただければと思います。
2:33:25 戸野塚蓮: 了解です。 というところで、はい。 パート2のところでイーヴァルをまとめるって言ったところに対しては 作る前に書きましょうと。 じゃあ3層で見ていきましょう。 採点者も人の判定で直すパートも書 ありますよねと そして物差し基準って言ったところに対してはループには絶対触らせちゃいけませんよ この物差しを使って実際の生地の硬化区まで直していく内側のループの中身を 実際のね生地のフォルダ ただを見ながら、見ながらであったりとか、実際にどういう風に組んでいるのかっていったところとかを見ながら、はいっということで、パート3のところ 入っていきたいなと思いますが 合格ラインは50点中40点採点するのは書き手の部分なんですね
2:34:22 戸野塚蓮: 書き手とは別の採点者の部分ですね そして物差しってループに触らせないってところが先ほどあった かなと思いますが 合格するまで 作り直す内側のループの話に入っていきたいなと思います 内側のループの芯は軸となるところは3つ めちゃくちゃシンプルです、これ。 書く、採点する、直す。 AIって、クロードコード放っておくと一発で止まるじゃないですか。 できましたーっていう風に言うじゃないですか。 8割の出来で。 その8割を人が読んで直していたから、ずっとこのレビュアーのままなんですね。 なので、書いた後、皆さん自身がその書いた後に採点をしないで 足りなければ直させる。この小さな輪っかを一本の生地の中で回していく必要があります。
2:35:27 戸野塚蓮: 採点して終わりではなくて、ちゃんと回 直していきましょうと。この内側のループを作っていきましょうと言ったところになりますが、ちょっとこれ見づらいんですけど、実際の流れに関しては、僕の記事の生成のワークフローというものを組んでいます。 企画に 10個出して、構成作って、本文書いて、記事の最後にCTA作って、書き上がったら、書き手とは別の採点者が採点をして、40点届かなければ作り 最初のところから手前に戻る矢印というところがあるんですけど 全体的なところのワークフローのところで 今ね、記事を書くってところ、今3案になっていただいておりますが この辺りで実際に検索したところとかを用いて 記事を書 記を書く
2:36:39 戸野塚蓮: ここの先ほどのところこれが内部ループのところですね内部ループ 記事を書く 記事を書いて先ほどの書くって言ったところの独立採点をしてから ここからミマは直すってここのループが回っていますよーって言ったところになってました。 記事を書いていくって言ったところですね。 で、この このワークフロー、この記事を書くっていったところ ここだけで クロールコード何体起動してると思いますかね 今までこのワークフローめちゃくちゃ話していたかなと思います こういった細かいところを作り込んでいったりとか していますがこの記事を書くって言ったところだけで クロードコードはね実際何体起動しているかっていうと 1本の記事の生成に11体から17体ぐらい起動しています
2:37:40 戸野塚蓮: 企画に1体 構成に1体、本文に1体、締めの動線に3体、 それは部品ごとに選ぶ検査、審査役は3体、全部まとめるのに1体、 独立した採点者に1体。 ここまでで11体。 直しが入るごとにまた内緒の直しの指示を 確かめる係であったりとか直す係であったりとか 採点し直す係が加わっていったりとか でまぁ最大ね僕は2回っていう風に止めていたりとかするので 多い日でマックス柔軟 なったりとかにはなったりします なぜ分けていくかっていうと自分で書いたものを自分で褒めて終わってしまうみたいなところの 防ぐために役割を分けて動いたりとかして動かせたりとかしています これここに ここで僕はカスタマイズのダイナミック ワークフローを使用しています
2:38:35 戸野塚蓮: すなわちサブエージェントを強制的に 起動しながら作っていくっていう 仕組みをここで用いています なので僕はこのカスタマイズの ダイナミ マイクワークフローを作るのがいいですよーっていう風に 前の勉強会とかでお伝えしたと思いますが こういったところに実際に使っています なぜ使っているのかがこの蓋を開けたらね 皆さんも納得いただけた かなと思いますが まずね企画のところって言ったところに対しては僕の仕組みって言ったところに対しては企画はもう サムネの1 一言目から考えます 企画サムネいったい 来り来たりしますが まずはねXの記事って言ったところに対してはタイムラインまずサムネ タイトルカードこのサムネが流れてくるじゃないですかこの画像の部分ですね
2:39:32 戸野塚蓮: そこで目が止まってタイトル読んでクリックして導入読んで 本文読んでっていう形になると思うので 読者が最初に見つめるのはサムネなんですね なのでこういったサムネの部分とタイトル企画の部分 一緒にほぼ同時に作っていったりとか しますが、まずはその企画って言ったところに置いて、企画をしたらサムネって言ったところに移っていきます。 つまり読者が見る順に作っていくってところですね。 サムネを一言決めて、そこからサムネとタイ タイトルは必ず分けて、切り離して作っています。 サムネはもうめちゃくちゃシンプルです。 僕のXの記事であったりとか、この後、この伸びている人のサムネって言ったところとかをお見せしますが、めちゃくちゃシンプ
2:40:24 戸野塚蓮: シンプルでいいです。 もうごちゃごちゃさせたらダメです。 絶対にNGです。 ごちゃごちゃさせないでください、逆に。 なんなら一言、 白抜きの黒文字一言だけでもいいぐらい。 ロゴだけでもいいぐらい。 手たたこりになっています。 なので、そこから実際にサムネのところを決めて タイトル、導入の文章 ほぼほぼタイトルを書くみたいなイメージですね。 サムネ一言で。 決めたらほぼタイトルを書くここはほぼ同時です そこから導入の産業って言ったところとかを書いていく もう本当にここはヘッドラインと同じような形で重要にはなっていく部分 なのでこのワークフローの指示にもこの順番 順番で考えなさいねっていうふうに決めてあります。
2:41:15 戸野塚蓮: じゃあなぜ順番が大事かっていうと、それぞれ3つが別の約束をしてしまうからですね。 つまりどういうことかというと、 サムネではこうすると早くなるって言ってるのに タイトルは失敗談で 導入は一般論から始まったりすると 約束が違うじゃないですか もう全部がちぐはぐになってしまったりとかするので 読書は離れてしまいますね なので企画の段階でサムネとタイトルと導入の話がちゃんとしているかっていったところをしていなかったら不合格っていうふうに決めていただいたりとかします。 そういうふうにXの記事を自 ちゃんと書いていきましょうと言ったところになってますね で企画って言ったところに対してはこのまずは10案 1案だけ頼むとそれらしい1案が出て終わりなので
2:42:13 戸野塚蓮: なので10案頼むと どこまで細かく話すかっていうところであったら そういったところを企画を出していくというところですね。 サムネの語軸といったところになっています。 この辺りとかは、すごくトレンドによって変わってきます。 トレンドによって変わります。 基本的にタイムラインを読むときって、皆さんもほぼほぼスクロールだと思うので、 ごちゃごちゃしてたらそもそも見ないんですよ。 あそこだけは今日持ち帰ってほしいです。サムネを作るだけ、それだけ。 パムネを作るときには ごちゃごちゃしてたら基本的に見えないです クロードコードのロゴ一つで投稿出してめちゃくちゃバズってる人もいます 切り口って言ったところすごく重要です
2:43:33 戸野塚蓮: ただここでね一つ注意点があるとすれば この毎朝の自動の流れって言ったところ 企画を決める場所と記事を書く場所って言ったところは僕はね分かれています 左側の これが規格層。何を書くかを決める得意。 で、読者が何に困っているかっていう需要と、 僕が実際に作った実物を突き合わせて、 案を選んでいく。 これね、すごく重要なところにはなりますが、 実際に僕が作ったものとかを掛け合わせて 実際に僕がこういう話している生データであったりとか 実際にクロードコードを動かして作っているものとかと 案を掛け合わせて 需要と自分がやっていることを掛け合わせて出している。 もちろんね自分のこのやっていることがなければ
2:44:32 戸野塚蓮: 需要から逆算をして書いていく。 一時情報にはならないんだけども、そういうデータを作成するっていうのも全然オッケーです。 で、執筆層、ライティングのところに対しては、自分の点数で規格を定 作り直さない。これが今のルールです。 企画は企画、ライティングはライティングで分けてます。 実際にね、この作り直ししちゃうみたいな企画を作り直してしょぼくなるみたいなところがあったりとかしたのも なので、企画とライティングは分けています。 実際に起こっていた事故、 といったところがありましたので、 分けてますよーってところです 採点ルールみたいなところがありますがこれは読めなくて全然大丈夫です 日本語にすると2行でこの確定案があればそれを採用する
2:45:32 戸野塚蓮: だければ点数が1 一番高い案、それだけです。 読めなくて全然大丈夫です、この辺りは。 で、案が決まったら各、 まずは企画書、誰に何を約束をして、読み終わったら何を持ち帰ってもらうのか、そういう全体を設計します。 で、その次に見出しの設計図。章ごとの見出しとその章の狙い。 これはちょっとXの記事をちゃんと見ていただいた方が分かりやすいかなと思うので、 どういうことを言っているのかというと、 どういうことを言っているかと 言いますと 例えばですね 画面 ちょっと切り替えますね 小言の見出し このあたりですね、小言の見出し と、その狙い、この記事で分かること。 で、そこから導入の文章を書いてくれる。
2:47:05 戸野塚蓮: 導入の文章は、 この手前のあたりまでですね。 手前のあたりまで書いてくれるって言ったところですね。 で、ここの動画って言ったところに関しては、僕はこの冒頭の文章とかをめちゃくちゃ重要に フックで出させたかったので、動画をここはあえて入れているというところです。 これは手動で入れています。 で、前の章を書く よくショーの冒頭で前のショーに繋げるみたいなところも行ったりします。 前のショーの最後にっていったところですね。こういったところですね。 で、設計図に これが先にあれば本文はね、本文を書くこと、本文を書くかかりは書くことだけに集中したりとかするので で実際に次の章に 移っていく手前でも作っている。でこの合間の数字
2:48:13 戸野塚蓮: 画像生成とかもちゃんとクロードコードが行って 画像はコーデックスを使ったりとかしていますが あえまの引用とかもAPIで挿入したりとか することも可能になったりとかするので そういった そういう記事を作成していますよと 僕もこの記事からね学ぶことも多々あったぐらいで あ、そうなってるんだーっていうところはありつつ ちゃんとねインプレッションも獲得できてるというところにはなってますので というところで、この中身っていったところがすごく重要にはなっているんですけど、もうそろそろ、この残り時間も迫ってきていますので、 ここら辺でちょっと質疑応答とかもとりつつ ここまででねこの 毎回 僕は喋りすぎちゃったりとかするので
2:49:15 戸野塚蓮: ここのパター 今、Xの中身のお話って言ったところね、結構 後半ではしていたかなと思いますが、Xのこの記事を書く上で何を大切にしているのか そういったようなところとかをお話ししていきましたが、 どうですかね、このあたりで何か質問がある方であったりとか、 採点基準であったりとか、 なかなか難しいところには入ってきたかなと思ってます。
2:49:50 taiyou3: 誰かいますか?
2:49:59 戸野塚蓮: そうですかね。
2:50:02 taiyou3: 大丈夫? 何でもいいよ。 大丈夫?
2:50:16 戸野塚蓮: 休憩しますか?
2:50:16 taiyou3: そうですね、5分くらい休憩して14時くらいからスター
2:50:21 戸野塚蓮: はい、お願いします。 またあの合間の時間で質問がありましたら
2:50:26 taiyou3: はいお願いそのままはいお待ちしてまーす はいじゃあ14時お願いしますありがとう
2:56:13 戸野塚蓮: はいっということで はいお願いしまーす はいよろしくお願いいたしまーす ということでまあ続きから行っていきたいなと思いますが ここがねこのめちゃくちゃ先ほどのこのメモ帳を目の前 前におくっていうお話をしたかなと思いますが、 そこの続きのお話になっています。 で、ここの今ね、これって企画であったりとか本文を書いていくみたいなところの お話になるんですけど、AIは忘れっぽかったりとか間違えたりとか、そういうハルシネーションを起こしやすかったりとかするので、書く前に全部のAIにこのマイ 3回ルールを読み込ませています 僕の声であったりとか 書体のルールであったりとか 伸びた書き出しの型 伸びた型であったりとか
2:57:03 戸野塚蓮: そういうファイルを 書き始める前に この目の持ちを 目の前に置 を置いてこれを読んでくださいというところでこのプロンプトの中に注入をして行っていますと 実際にこの僕もここは事故を起こしましたエラーを起こしました そういったところ ところがありますのでちゃんと目の前に置いておきましょうというところはすごく 重要なところになっています なのでそういったところその指示文って言ったところとかにないファイルって言った ところが僕はね実際にファイル名ないファイル名を書き合いしてメモ帳を読んでねって言 メモ帳に何もないところとかを、まっさらなメモ帳を渡していたみたいなところがあったりとかしたので、 結果ね、このルールが読まれなくて、いい記事を出せなかったみたいなところもあったりとかしたので、
2:57:56 戸野塚蓮: こういったハーネスにはエラーが出ない故障っていったところが一番見つけにくかったりします。 プログラムはこのアプリケーションの開発とかではもう動かなかったらエラーで出てくると思うんですけど、 こういったハーネスを作っていくみたいなところに対してはエラ ティラーが出ない故障っていうのが一番見つけにくかったりするので この静かに壊れるみたいなところに関して 僕もね、いくつか経験があったりとかしてますので そのあたりとかも時間があればお話ししたいなと思います。 ということで、構成っていったところに対してもう一つ聞いて こういったルールというのがあります。 これ何かというと、 見出しは工程の説明にしないといったところですね。
2:58:37 戸野塚蓮: AIに見出しを作らせると、 例えば上限を置きましょうであったりとか、 台帳に書きましょうみたいな みたいなところの手順のラベルって言ったところを作りがちなんですけど 正しいけども目に止まらないじゃないですか 見出しはこのその章で一番強い一文を見出しにつけなきゃいけないんですよ なぜかというと 見出しがあってその中の文章を読んでいくわけなので 見出しが適当な文章で強烈なコピーになっていないと その中も読まれないっていう風になっていくので ここが技術的なライティングの話になるんですけど サムネ、タイトル、リード文、目次、その目次から対して、見出しから、その文章っていったところがあるかなと思いますが、そこの見出しが良くないとその中身の文章っていうのが読まれにくくなってしまったりとか、
2:59:33 戸野塚蓮: するのでそこの見出しって言ったところとかもより ライティングを意識していきましょうと言ったところにしています AIはねこういった小さな小さなライティングって言ったところとかを覚えさせて いかないと やっぱり日本 日本の 日本のライティングっていったところはね、結構特殊だったりとかするので、まあそういうようないちいちルールを与えてあげるといったところにはなっています。 あとはこの拡散のエンジンと 保存のエンジンっていったところに対して僕が実際に回しているものを数字付きで書いていったりとか あとは読者がそのまま使える具体例っていったところとかを 手順とかプロンプトの型みたいなところとかコピーして使えるよう
3:00:17 戸野塚蓮: ものって言ったところとかを置いて保存しやすく保存されやすかしたりとか そういったようなところとかをバランスよく作っているっていうのがまあテクニカルなお話 記事のテクニカルなお話にはしてもらうあの 記事のテクニカルなお話しなところにはなるんですけど、そういったところを行ってますよ、といったところになってました。 じゃあ本文ができたら最後に、まあ締め、動詞のところですね。 実際の記事の最後によく文章、自分のこの引用を中に 2本であったりとか、あとはCTAを置いたりとか、LINE登録を置いたりとか、そこがバズ型を生むのか、共感を生むようなところになるのか、そういったようなところを行っています。 3つセットで同時に作って
3:01:06 戸野塚蓮: 作っていって、それをよしよし判定つけて、この記事にはこういう型を最後置きましょう っていうところを判定つけていったりとかします。 まあ、選び方っていったところに対しても、別々の審査員が選んだりとかします。 していますが、最後にこういった完成した記事であったりとか、そういうものとか諸々企画の要約っていったところとかは全部セットにして、 最後は まとめているよーといったところにはなっています。 なのでそういったようなところとかはね、僕のXの生地の作り方が こういったような構成で行っているよといったところになっています。 実際に そうですね、このあたりとかも、フォルダーもお見せしましょうか。 実際のXの記事のフォルダー。
3:02:06 戸野塚蓮: この中を見たから、何かあるんです のかって言ったらねそう難しいところになるんですけどアーティクルの中で 記事がねいくつか作られていてそうですねどれにしようかな このあたりでまぁいくつか文章が作られていると思います 引用 をこういうふうにしてくださいねーであったりとか 陰陽こういうふうにしてくださいねーだったりとか本文こういうふうにしましょう cta こうしましょう あとはこの企画の pdj の仮説をこういうふうに 書いていきましょう。マーケットイン規定で作っていきましょう。 じゃあ一時情報は自分のところとかはどういうところを 入れていますか?であったりとか。 じゃあ参考にしたポスト何ですか?
3:02:52 戸野塚蓮: そうです ボスどこですか?サムネどういう風にやりますか?とか そういうようなところとかを作っていって じゃあ最後にこの記事はどういうところの記事になっていますか?っていったところ で合間のところに関して画像を挿入していくので あとは記事の引用とかをしていくので 実際にこの Xの下書きに入るところには画像が挿入されて また状態で 下書きまで保存されるといったところを行っていったりとかしています 実際にまたこの その他のナレッジであったりとか こういう貯めているナレッジ、全部僕の言葉で変えたバージョンがありますので、それもスターターキットに入れています。 あとはこういったところですね、繰り返しになりますが、書き手と言
3:04:03 戸野塚蓮: 最低賞は必ず分けてくださいねと言ったところで
3:04:05 taiyou3: 自分の文章は甘くなるからですね
3:04:05 戸野塚蓮: もう一つ大事なところに関しては採点する場所 ちゃんとこの 採点するサバ サブエージェントを独立したコンテキストウィンドウで行ってくださいね、すなわちサブエージェントで行ってくださいねと言ったところです。 これはこのワークフローの中にも組み込まれていたりとかしますので、ちゃんと採点するとき、これは X 記事制御 ハーネス以外のところにも言えることです。 独立したコンテキストウィンドウ、すなわちサブエージェントで採点をするようにしましょうと。 じゃあ、 もうコード こういった合格ライン テストを 合格ライン下げて テストをパスすることは絶対にさせないというところを 皆さんも肝に銘じていただければなと思います
3:05:07 戸野塚蓮: このあたりの実践 1本の記事を作るのにだいたい20分くらいかかっています。僕のワークフローを起動させたら。 で、直すのは最大2回まで。悪かったらもうちょっと ちょっと時間かかったりとかしてますが そういったところを行っているよといったところになっています でそうですね あとは僕 その一時情報っていったところとかも 実際に掛け合わせていったりとかしています 実際にクロードがやった作業っていったところとかは 僕の体験談として書かずに 自分が実際に話したことであったりとか行ったこと とかを世間の需要といったところから掛け合わせて 例えばジェブのところが需要があるのであれば ジェブを使って僕はどういう風にやったのか
3:06:02 戸野塚蓮: 一時情報といったところとかを このXの記事で書きたいなといったところがあったりするのが そこから発掘をして実際に実物する成果物から 合わせて書いていく そういった台帳もつけていったりとかしています ただね体験だけだと書けるテーマが限られているので そこに記事の2つのレーンを用意して 実際に実体験のレーンと あとはようやくのレーン ようやくって言ったところですね 実際のチェブのとこ の活用事例の要約みたいなところの記事を出すこともあったりします 自分の実体験だけでは書けるテーマが書けられてしまうのでそれ以外の要約ってところとかも書く場所を作っていったりとかします こういったところがね 内側のループってところです
3:06:55 戸野塚蓮: 内側のループとかは非常に 内側のループは分かりやすいかなと思います 他のハーネスを作る時においても 分かりやすいかなと思います ただここから先が 外側のループのお話になりますが、その外側のループっていったところは若干つまづくところはあるかなと思います。 ということでパート3ちょっとね、飛ばしたスライドとかもあったりしましたが、 読者が見る順に作っていく、書き手とサイト 電車を分ける あとは直す回数に上限を置く で、不合格も隠さずに出していきましょうと そして事実は台帳から引っ張っていきましょう 僕の実際の過去のデータって出して ところとかを掛け合わせて作っていきましょうでそこに対してはようやくって言ったあのつき
3:07:46 戸野塚蓮: てしまうので実際にようやくって言ったところの記事とかもつけていきましょうと言ったところですね で実際にこの次のパートでは書き方そのものを直していく 外側のループって言ったところのお話に入っていきたいなと思います そういうところでこの 書いた記事が読者に届いたかどう どうかといったところに関しては、まだ先ほどのお話の中では誰も確かめられていないんですね。 なのでここから先は外側のループのところを使って、実際の計測を見て、書き方そのものを直していく輪っか、ループのところをお話ししていきます。 僕のX記事ハーネスの設計書のところに関しては、 集める、作る、賢くなるで回します。 この輪、このループが毎日回っています。
3:08:41 戸野塚蓮: 集めるのは自分 自分の投稿の実際の数字 作るのは次への記事 そして賢くなるのがこのブロックの主役だったりとかします で、集めて作るだけならただのチーク動画なんです 賢くなるパート・フェーズがあって初めて、昨日の記事よりも今日の記事が良くなっていったりとか この層を人が見て直す形のままだと、皆さんが この止まった瞬間にPDCAを止まってしまうんですね なのでこれはどこの生地を作るにおいてもどこのハーネスを作るにおいても 自己改善をするためにはどうしたらいいのか と言ったところを念頭に考えていただければなと思います はい というところでパートこの b 1パート1のところでを見たかなと思いますが内側と
3:09:42 戸野塚蓮: 外側直す対象が違ったりします 内側のループで直すのは記事そのものですね。 1本の生成の中で数十分のうちに回っていく。 外側のループの方は書き方の方を回していく。 毎日と。 投稿ごとにこの回っていく仕組み 内側の点数が上がったとしてもそれは採点者の中の話なんですね クロードコードだったりとかハーネスでっていうか仕組みの中でのお話 外側っていうのは読者の すなわちユーザーが実際にどう反応したかで 次の書き方を変えていく 外側の物差しって言ったところから 結構ねシンプルです 内側は採点するAIがいました 外側は実際のデータと人の判断 閲覧 インプですねインプブックマークフォロワーそれから自分自 自身がフィードバックをした内容
3:10:53 戸野塚蓮: AI の採点とか自己検査のところとかは内側の数字ですね インプとか人の合否って言ったところはこの シェ システム上から離れたところですね 外側のループはこの現実が離れた側の数値を回していきます 内部の点数だけで良くなったとは言わないってところが約束です 実際に外側のループの入り口と出口のところで見ていく。 入り口は実測の人の声であったりとか、フィードバックを与えたところ。 自分の投稿の数字を集めたフォルダーと、 自分のフィードバックの台帳 中身ではそれを学習して 企画に変えていく 出口は翌日の記事 翌朝の記事 企画の候補が並んで 企画の候補が失敗 別に渡って次の朝の下書きになっていく つまり外側のループの成果物は綺麗な分析レポートではないんですね
3:11:58 戸野塚蓮: 昨日の記事が 翌朝翌朝の記事が昨日の記事と変わっているか そこで効いたかどうかを見ていったりとか、この企画のPDCAを回していくことで、このループを回す必要があるといったところになっています。 で、これちょっと見づらいんですけど、 僕が毎朝9時に走っている全工程なんですね。 数え方にもよりますが、20段あったりします。20個あったりします。 検査・収集・ひもづけ・計測・分類・投稿・分析 リサーチ・トレンド・レビュー・学習 あとは読者心理・真相心理のニーズを深掘っていく で、そこから 企画・執筆・画像生成・下書き・再投入 で、そこから動機っていうのは このXの数値を取っていく 全部これは覚えなくて大丈夫です
3:13:09 戸野塚蓮: 見てほしいのは先頭の部分ですね。最初の段が自己検査になっています。 検査になっている。 自分で壊れていないか確かめてから仕事に入るといったところですね。 実際に20個あるってなると身構えますよね。 でも畳むとすごくシンプルです。 収集分析。 リサーチと学習。 企画から下書きまで 作るのは 測って学んだ後 毎朝こんな感じ この順番で回っていきます それをもうちょっとわかりやすい図のところでお伝えしたりとかすると先ほどのこの 先ほどの、この辺りになるわけですね。 自己検査をして、実測データを集めて、学習をして、記事を書いていくっていうフロー。 このフローになっていきます。 実際に事故検査からスタートして、記事書いていったりとかして、
3:14:41 戸野塚蓮: ちょっとこれバラバラでしたね。動く動作が違いましたね。 まずは朝起動して、自己検査して、実測貯めて、ここにXのAPIで自分のデータとかを掛け合わせていく、グロックで検索をかけて、学習データと基に企画をしていく。 で、過去の台帳であったりとか、ターゲットであったりとかを合わせて記事を書いていく。 で、ここで内側のループを回す。 で、投稿カバーを使っていったところとかを判断して、投稿したところ ここから同行と紐づけて、また各種ようなフェーズに当てていく。 こう聞くとシンプルになっていくかなと思います。 ここで設計の話を一つお話しすると 収集が落ちたらどうするのかってところに対して 以前ね僕のハーネスとか収集に失敗すると
3:15:56 戸野塚蓮: そのバックアップってところまで全部止まっていたんですね 今は止めるのは自分 実際に測る4つのところだけ APIが枯渇したとしても止まらずに 走るっていったところ それぞれ独立して走るっていったところ 一箇所の故障で全体を止めないっていったところ を実際に この辺りは実際のデータをお見せしたいなと思いますが、この中をね、見たからといって変わ そうなんだぐらいしかあのないので 実際にね 今日の 今日の実測データはそんなに面白いものではないです そんなに面白いものでない こんな感じで毎日 毎日 今日は26、27日のところがJSON形式で入っているというところですね 25、24、23とかも全部あったりとかしますし
3:17:06 戸野塚蓮: この中でも実際に動いていたものがあったりとかしますし 過去のインプ イレッションのデータであったりとか 自分のデータであったりとかを 入れていったりとかしていますね で、外側ループっていうのは実はね 1本だけじゃないんですね。 速さの違うループを重ねています。 毎時、投稿の伸びを記録していたりとか、投稿から1時間、3時間、6時間と節目ごとに数字をとっていったりとか、 はい。 あと2時間ごとに話題の波、すなわちトレンドを見張っていったりとか そして週1回の学びの総点検と読者、すなわちユーザーの 今だったらオーパス5.5、先週だったらアストラ、今だったらチェブ。 そういったようなところとかを、ちゃんと今現状どこにユーザーが
3:18:32 戸野塚蓮: 重きを置いているのか、真相真理のニーズとして捉えているのか そういったところとかも深掘りをしていったりとかしています。
3:18:43 taiyou3: 2時間ごとに話題の波を見張るっていうのは、これはコストゼロで? これはコストAPIかかってます。
3:18:52 戸野塚蓮: どんぐらいかかるの?月に。 そんなにかからないですね。 まあ、多くても
3:19:00 taiyou3: でも、3、40ドルぐらいじゃないですかね。
3:19:02 戸野塚蓮: うん、はいはいはい。
3:19:03 taiyou3: 多くても。 えっと、それは、ある程度指定して、
3:19:07 戸野塚蓮: キーワードか何か、それとも指定したリストに対してとかで判断する? おっしゃる通りです。 規定したワードであったりとかAIクロードコード業務効率化児童化 そのあたりだったりとかしますね はい はい すごくこのトレンドを見張るっていうのは僕も重宝していたりとかしますので みなさんもぜひですね、このスタートアーキット入っていただけますので。 で、実際に速い周期ってところで見張って、遅い周期は学ぶというところです。 2時間ごとは見張るだけです。 なので判断はしないんですね 作る周期で学び直すこれを逆にすると壊れていったりしまっ壊れていったりとかしちゃうので 毎日学び直したらどうなるか1本の投稿 方法が伸びただけで、書き方のルールが1時間ごとにブレてしまうので
3:20:10 戸野塚蓮: なので学ぶ周期って言ったところに対しては材料が貯まる速さに合わせて遅くする 重ねるときのコツはそういったところに合わ 投稿の一本の測り方みたいなところがあったりしますが、残りちょっとお時間も限られているので、実際にここまでの構築ってところとかをもうスタートしていきたいなと思いますが、 このXのAPIを取得したりとか、Glock接続をしていったりとか、中にはね、このGlock API、今すぐ接続する必要がないという方もいらっしゃるかなと思いますので、 ただね、このひも付けがな なかったりとかをすると外側のループもあったりとかしないので 記事と投稿を繋がらなかったりとか自分のこの実測実際の生データが取得できなかったりとかしますので
3:21:08 戸野塚蓮: 仮説なき投稿は pdc で 手が回らないっていったところが、 はい、なかなかね、この外側のループを回す、 まずはね、記事を書いていくみたいなところに関しては、 いいかなと思いますし、トレンドの波を見つけていくみたいなところに やらなくてもまずはいいですって方もいらっしゃるかなと思いますが そのあたりとかも実際にXのスターターキットを用いて 作っていきたいなと思います 実際に皆さんお待たせしました ここからが 実演と言いますか、皆さんが実際に手を動かして頂くところになりますので、 すごく 重要な回に なります。 今、X-KITSのスターターキットをオープンチャットと、あとグーグルズームのチャット、両方お送りしましたので。
3:22:19 戸野塚蓮: で、最初ですね。 立演もしますが フォルダーを作ってほしいです フォダー フォルダーを作るところからにしましょうか フォルダを作るところからにしましょうか。 特定の場所あるかなと思います。いつも作業をしている場所。 そこにX記事のスターターキットを入れていってほしいですが、 ここから一緒にやっていきましょう。 ということで、カーソル カルを開きました。エディターは何でも大丈夫です。ターミナルは何でも大丈夫です。 分かりやすいように、いつも通りカーソルを使ってやっていきます。 で、カーサラのところでクラウドコードを起動しましたってなったら まずフォルダーを決めて1行を入れるというこの2番目ですね
3:23:41 戸野塚蓮: 今フォルダーはもう作っちゃいましたよと キットを入れるって言ったところになってます。 なのでこのコピーボタンを押してください。 このコピーボタンを押していただいて、 そしたらカーソルの中に、クロードコードの中に貼り付けて、 インストールしてねー、インストールしてねー、と伝えます。 そうすると、まずこの中身というところをしっかりと確認をして、 インストールしてくれるわ ジップをちゃんと取得して回答してください。 入れてくれて、スキルの中に入れてくれるかなと思います。 はい、今スキル入ってきましたね。 スキルが入ってきました。 Xのハーネスのスターターといったところも入っているかなと思います。 なので、次が、Xのハーネススターターができていったかなと思います。
3:25:19 戸野塚蓮: なので、この この辺りで実際に、初めてお読みくださいってところを読んでいただいても全然大丈夫ですし、一番最初の行として作っていくところに関しては、Xキッジハーネスを作りたいと。 記事ハーネスを作りたい。目的はフォロワーを増やすことであり、数字はフォロワー数と記事ごとのブックマスを見たいです。
3:25:48 taiyou3: というところを入れていきましょうと。これはもう
3:25:54 戸野塚蓮: 勝手に貼ってくれない?それ これはもうあれです。ここの中に入ってます。
3:25:59 taiyou3: 最初の一言ってところで あ、これね。はいはい
3:26:01 戸野塚蓮: 数字はブックマンの方が見たい はい ここ 特定の場所があります 目的はリスト数を増やすとか 記事のインプであったりとか 記事ごとのリスト獲得であったりとか そういったところで作成していただいても全然大丈夫です で、続いてこの辺り。ここまで大丈夫ですか?インストールできてない人います?大丈夫ですか?
3:26:42 戸野塚蓮: インストールできなかったら教えてくださいね。 で、Windowsの方は、今これMacで既定版としてMacに作っちゃってるので、 私Windowsですっていう風に伝えて、 Windows版でも作り変えてねっていう風にお伝えできます。 ウィンドウズ版でもスケジュール 組めるようになるかなと思います ので 毎朝の実行っていったところ 9時になっていますので このあたり の設定でオッケーであればオッケー ですよっていったところを作って くださいと 実際に作っていきましょうといったところで、これでOKであればOKと返してくださいと。 このフォルダーの中でOKですよといったところ。 で、作っていってもらいましょう。
3:27:33 戸野塚蓮: 今ね、一気に展開されていったと思います。 生地、ここに生地が作られていくんだなぁ、でやったりとか、ここになるように 今いろいろとナレッジ、ボイス、あとは 一時情報の在庫の体調、これが先ほど言った自分の一時情報ですね あとは基本のエッ 伸びる前提、テーマ、史上の広さ×具体度、このあたりとかも今日お話ししませんでしたが、 記事、企画を立てる上ですごく重要なところであったりしますね。 あとはこういうところのね、僕のオリジナルの内容っていったところがちょくちょく入っていたりとか 海外の記事を参考にするっていったところがあるので、この辺りなくても大丈夫な方は消しちゃって 何を失敗とみなすのか?
3:28:44 戸野塚蓮: 今叩き台3本出して、この失敗シナリオの幹によ 事故検査の10項目のうち失敗シナリオといったところがあるかなと思いますので ここが捏造防止といったところで、閲覧数は伸びるのに ブックマンにもフォローにはつらぬ ツリータイトルがありましたと ネッツ像は一度出ると発信の信頼を失い 取り返しがつきません ツリータイトルの方は実測が溜まるステップ 学習のほうがします この3本で書いて自己検証に 見取りにしておけばオッケーと返してくださいと この3 この3本ですね。 これで皆さんも多分同じようなところで出ているかなと思うので これでOKですよーといった形で 進めちゃって大丈夫です。 そしたらね、こちらでEvalであったりとか、評価軸、そろそろ、もろもろ、はい、できていきますので。
3:29:57 taiyou3: みんなこれ同じようなの出てるんかな? 出てますか? 大丈夫。 大丈夫そうですかね。 出てないっていう人だけ1。 違うの出てきたぞ。
3:30:09 戸野塚蓮: もしかしたら、見てない人もいるかもしれないね、まあただ聞いてるだけ。 もしかしたらWindowsの方はね、このMacバージョンですけどどうしますか?
3:30:20 戸野塚蓮: みたいな形で聞かれることもあるかなと思いますが。 スタートはキットのハーネスと何のために組みますか? 僕はね、もともとハーネスキットがあったりとかするので キットの検証ってところ 追いついてないです 今どんなところで詰まってますかね 今どんなところで詰まってますか まだ先に進んでないので大丈夫ですよ インストールしてねーって言ったところから ok ok って言っただけです インストールがまだですかね どうですかね あ、それは、あの お任せしますよ。Xのアカウントでどのアカウントを使いますか?
3:31:18 戸野塚蓮: というところに画面に関しては、 それは新しいアカウントで作る必要があれば新しいアカウントで作っても大丈夫ですし、 既存のやつだったら既存でも大丈夫ですし。 インストールがまだ、インストールがまだ、インストールがまだですか?
3:31:41 戸野塚蓮: インストールの仕方はわかりますかね? インストールのやり方は、 新しいフォルダーを作成して、 新しいフォルダを作成して、フォルダの作成はこれでコピーして作らなくても全然大丈夫です。 はい、これで大丈夫ですよ。進めていただいて。 実行して大丈夫です。 これ、実際に僕が作ったものなので、 僕が作ったものなので大丈夫ですよ、進めていただいて。 台帳の中身はここからまた一緒に作っていきますので、 あそこのブレインからコウホーを拾っていくのでも全然大丈夫です。 はい でじゃあちょっと先に進んでいる人もいると思うので 今実際にトーン、ワードってところが ディープリサーチの自作といったところに対して 実際に作ったものを今キットを合わせて作っていきました
3:33:24 戸野塚蓮: というところがあります ステップ3はトークンオークスカーなので 先に確認してくださいと 1本で11体から15体 これフェイブルでやっちゃうとあっという間にトークン消費しちゃうので はい 抑えながら行っていきたい いや、あの、行っていただければなと思います はい で、実際に トピック この辺りまで大丈夫ですかね?進められてますかね?
3:33:53 戸野塚蓮: 大丈夫そうですか?まだここまで来てないって方は 1番押していただけますか。
3:34:05 taiyou3: もうすでに進んでますという方、2番押していただけますか。 今、読者の書き方と方針、指針作り。
3:34:16 戸野塚蓮: はい。 1番はOKの方。 一番はまだの方、二番はOKな方 一番はまだですね。 一番のWindowsの環境の修正に時間がかかっているというところですね。
3:34:47 taiyou3: なんか俺、
3:34:52 戸野塚蓮: レン君、なんか読者の、なんか、読者像を見直しますって言われたんだけど。 はい、難易度とかトーン、NGワードとかですかね。
3:35:07 taiyou3: そこは最初の方?
3:35:08 戸野塚蓮: そうです。そこ そこはまだのステップ2のあたりですね。 今は今どのステップですかっていう風に聞いてあげたら このステップが出てくると思います。 自分の現在地が。 僕はもうすでにステップ2を 過去のやつから、自分のエックス基地ハーネスから多分引っ張ってきちゃったので 作っ もうステップ2がもう完成しちゃっているんですけど はい 池田さん早いですね ステップ3まで行っちゃってるということで 今自分がステップどこにいるのかっていうのを また 書いていただければ どうですかね ステップ2まで完了してステップ3まで行ってますよという方、もしくは まだステップ1ですよーという方 今皆さんどこらへんいますかね
3:36:41 taiyou3: カモンさんは?カモンさん。どんな感じ?カモンさんは。 ステップ1ですかね。
3:36:57 戸野塚蓮: どのあたりにいるか。 お!技術衛生会社のプナさん早いですね。 プナさんめちゃめちゃ早いですね。 実際に僕も今記事生成を走らせると こういったアーティクルジェン といったワークフローが起動する かなと思いますこれがねこのダイナミック ワークフローで起動するよーとい ったところの案10個から構成本文 ご視聴ありがとうございました という流れになるかなと思います どうですか皆さん インストール 終わった方 今ステップいくつに いるか書いていただけますか 今自分がステップどこにいますか?って クロードコードに聞いてあげると 今ステップ自分はどこにいるんだっけ?って もうちょっと聞いてみましょうか ステップ何、どこのステ行ってますかと。
3:38:33 戸野塚蓮: 今、実行中。3つが3つ目の。 いいですね。 3つ目のところの、今内側ループを組んでいるよーといったところにいます。 どうですかね。 皆さん、手を動かせてますか?
3:39:17 taiyou3: 大丈夫そうですか? みんなテオが動いて途中なしと 頑張ってます1で諦めた2ただ今回 は聞いてるパソコンがありません 3どうですか
3:39:39 戸野塚蓮: どうですかねぇ あパソコンがありませんさ
3:39:45 taiyou3: 進めてますね 他は他は
3:39:48 戸野塚蓮: 諦めた
3:39:50 taiyou3: 兄が一人いるね 兄が二人 俺ね、あー2が当たり。 どこで詰まりましたかね。 でもね、ちょっとね、今日参加してる人はこうやってまだね、リアルに聞けるけど、 アーカイブから始まる人は、ちょっとあれだから、ちょっと2のあ
3:40:10 戸野塚蓮: この人を解決ちょっとしておきたいね、れんくん。 そうですね。 はい、お願いします。 週間残り1%なので、
3:40:17 taiyou3: 今日多分疲れ終わっちゃいますね。 かどわきさんちょっと話せるんですかね。
3:40:26 門脇洋子: さあ話せます はい話せますあれ聞こえてますかが見つけますよ 今朝ございますになりますはい
3:40:40 taiyou3: はいあのちょっといろいろキー
3:40:40 門脇洋子: 今現状とあのわからなくパニクっているところは聞いてみて めっちゃめちゃくちゃパニクっててえっとまず windows なのではいあのフォルダーを作るっていうえっと一応 カーソルで8クロードコードを開いて フォルダを作ろうコピーしてっていうふうにやってたんですけど ウィンドウズ用に作り替えてくださいって言ったら今なんか改編中でですねそこから何をやってるのかわかんなくて今どのステップですかって言ったらあの ゼロステップの前ですというふうに出ちゃってて
3:41:18 戸野塚蓮: そこから何をしているのかというふうに分からなくなっちゃっている感じです わかりました そしたらですね 新しいフォルダを さあ今ですねこの ちょっと待ってくださいね スターターキットのところで、 フォルダを作るっていうところに関しては、 手動で作ることができるのは分かりますか?
3:42:01 門脇洋子: えーと
3:42:02 戸野塚蓮: すいません、そこを教えてください。 これ、このカーソル上でも作ることができますし、 Windowsのこのフォルダーあるじゃないですか、
3:42:14 門脇洋子: 例えばデスクトップでフォルダーを作るとか、
3:42:18 戸野塚蓮: はい、わかります。
3:42:19 門脇洋子: それでフォルダを作っていただくのが一番早いです。
3:42:23 戸野塚蓮: わかりました。 そこから開いてあげて、キットを入れる。 で、一旦は Windowsに書き換えずに進めてねって
3:42:39 門脇洋子: 大丈夫です
3:42:40 戸野塚蓮: わかりました
3:42:42 門脇洋子: はい ちょっとそれでやってみてください はい はい ありがとうございます
3:42:46 戸野塚蓮: ありがとうございます はい はい、ありがとうございます。 あとは、 増田さんですかね。 勧められていない方。 はい。どんなところにいますか、今。 もし喋れれば、喋っていただけ 大丈夫ですかね 他の方は今どんなステップにいるのか、ちょっと教えていただけますかね。
3:43:53 taiyou3: 吉井先生のところに行って
3:43:55 戸野塚蓮: 記事生成まで行った人は1位で、そうじゃない人は2位。 はい。記事生成まで行った1位。 まだ、お方は2。
3:44:13 taiyou3: まだ記事推薦の手前ですかね、皆さん。 安藤さんは、安藤さんは今どこ?
3:44:23 taiyou3: 喋っていいよ。
3:44:27 安藤憲徳: はい、えっと、今 とりあえずインストールのところまでやってて いろいろ聞かれたので個人アカウントなのかとか APIをどうするのだとか その辺を選択して 今、順次聴きながら作業をしている
3:44:47 戸野塚蓮: というところではあります。 はい、わかりました。
3:44:52 安藤憲徳: ちなみに使っているモデルはオーパスですか?
3:44:55 戸野塚蓮: あ、いえ、ソネットですね。 あ、なるほど。 なるほど。もしかするとソネット、オーパスで ブレが出てくるかなと思うので、 もし余っていればオーパス5.5で
3:45:09 安藤憲徳: やってみてください。 はい、やってみます。
3:45:13 戸野塚蓮: ありがとうございます。 はい。 他の方は、どうですかね。
3:45:32 taiyou3: まだ実行中って書いてある。 どんな感じ? か床さんかな床さんどんな感じ
3:45:52 戸野塚蓮: どちらかマイクでも
3:45:54 yuka: 2番の方はい私あの windows の環境あの環境修正がめちゃくちゃ 時間かかってでも終わっています ステップにやってるとこです リサーチというか 分かりました
3:46:07 戸野塚蓮: デーを整理してるとこです 分かりました よかったです Windowsの時はね 今始めてますって感じですね ありがとうございます じゃあ そうですね この間にちょっと待ち時間とかもあるかなと思うので ここからはXでうまくいっている人であったりとかめちゃくちゃインプレッションとれている人 の記事をちょっと紹介していき たいなと思います でまずははいまずはですねスモーヴ イチまあこれほとの ほぼAI系とかにはなっちゃうんですけど スモビジさん、スモビジ研究所さん レベラーの方ですね レベラーの方が運用している方で めちゃくちゃ記事がバズってます この方が書く記事 めちゃくちゃバズります 200万インプ普通に書いたとしてもまあ数万インプ
3:47:14 yuco: フォロワーもそんなに多いわけではない エンクごめんなさい私が喋るとハウリングする
3:47:19 戸野塚蓮: この記事とかを全部オプチャにお願いしたいです あ、わかりました いくつかあるので アカウント 全部ちょっと送っちゃいましょうか ノートで リスト貼りますね、今。 あと、俺のリストも共有しようかね。
3:47:56 taiyou3: リストリスト
3:48:02 戸野塚蓮: 特別 ユカリンさんとかはね、めちゃめちゃバズっていたりするんで
3:48:10 taiyou3: ふふふ
3:48:13 戸野塚蓮: めちゃめちゃバズってましたね
3:48:18 taiyou3: とここだけよ 皆さん 私がよく見る、集めたリストを。 これ、記事めっちゃバズってるので。 はい、これは私のロータを貼っておいたので、皆さん リストで見て、気になる方はフォロー リンりとかね。リンクのほうがバズっているので。 アカウントまちまちあるんですけど、この方々の
3:49:14 戸野塚蓮: x 記事でバズってるバズってない でまぁバズっている コンスタントにバズってない方は逆にヒントだったりとかするんですよ なぜその記事がバズったのかっていうところの分析にも使えたりとかするので コンスタントにバズっている人も参考になりますし、逆に 突出して、普通は数千インプなのに、1個だけ200万インプとか出ている方もいらっしゃるので それはね、なぜだったのか、みたいなところの1つ分析材料にはなってお いくかなとも思いますので 今ノートの方に 貼りましたので いくつかありますね ちょっと一緒に見ていこうかなと思いますが まぁアフィリゲイト系で カノックスターのインスタがインスタの奥さん インスタの
3:50:34 戸野塚蓮: ありがとうございます 伸びているみたいなところが600万インプってどういうことやねんみたいなところがあったりとか まあね僕が紹介するところに関しては先ほどお伝えした通りもうほぼほぼ サムネめちゃめちゃシンプルだと思います 逆にサムネないパターンもあります タイトルだけでフックつけるとか めちゃくちゃシンプルですよねサムネイル サムネめちゃくちゃシンプルかなと思います で、この方も、今80万インプとか言ってるところに関しては、アストラクロードコードのところでバズってたりとか もうサムネ無しバージョン あとはこの方AI系の恋愛系ですね恋愛系 にはなるんですけどこの心理術とかそういったところでインプレッションめちゃくちゃ伸ばしていたりとか
3:51:32 戸野塚蓮: めちゃくちゃシンプルですよね画像オンリーみたいなところもあるんです 500万インプ出ていたりとか あとはこの方、70万インプ 実際のマーケのところだったりとか 先ほどと恋愛系とちょっと違う ちょっと近しい部分であったりとか あとはこの方 芸能人前澤さんとヒロユキさんが語るみたいな ヒロユキが語るみたいなところでね これにこなない人の特徴 共通点 100万インプ出ていたりとか 直近でも118万インプ こういうサムネとかめちゃくちゃシンプルですよね こういった方とかも サムネ逆になしパターンで伸ばしている、バズっている、バズらせている。 この方もサムネめちゃくちゃシンプル。もしくはなし。 この方も基本的にあまりサムネをつけていない。
3:52:58 戸野塚蓮: で、この方もサムネつけていたりつけなかったりしていますが、サムネもめちゃくちゃシンプルなのがわかると思います。 そんな凝ってないですよね。画像を入れたりとか。 五代さんとかもね。 サムネ、入れたりな、入れなかったり、はい。 もういらない、文字すらいらない。ただ画像を貼るだけ。 この木なりさんといった方もそうですね。 逆にね、伸びてないポーズとかもあるんですよ。 もうこのザ・AI感があったりとかするじゃないですか で、このあたりとかも何の話だか分かんないじゃないですか なんですけど、ここのあたりから 壁50万円か 80億ってどういうこと?
3:54:03 戸野塚蓮: って 薪菌になり娘に教えた金脈の見つけ方 めちゃくちゃインパクトのあるタイトルじゃないですか あとまぁこういったあたりで300億を騙した元詐欺師が実践してます 人にNOと言わせない、最初の4秒ルール。 で合間に画像を入れていったりとか。 で、直近もまた300万円混ぜらせていたりとかするというところであり、その他の方も はい、250、295万インプそれ以外はね、そこまで、まぁ数万インプ、まぁ16万20万出ているところありますけど こういった伸びている方、それからなぜ伸びていないのかっていったところもアカウントごとに分析するのもめちゃくちゃ面白いかなと思って 思いますね。 ユカリンさんは
3:55:11 taiyou3: とんでもなく伸ばしてますね。
3:55:14 戸野塚蓮: あれ、レン君ユカリンさんも老人さん?
3:55:17 taiyou3: そうです。 であろうね。
3:55:27 戸野塚蓮: こういったところで 800万500万って サムネは基本的に入れないスタイルでやっていたりとか AI系の発信とかはね これジェブ めちゃくちゃシンプルじゃないですか、サムネ 来らなくていい、サムネはもう来らなくていいですね チャットJPTとか クロールジョイ1%の使い方とか これもこう こんなのもいらないぐらいですね。 白背景にこういう天才のアプリ開発手法とかでもいいぐらい。 そのぐらいシンプルでも全然いいぐらいですね。 あとはスモビジさんですね。 ロジンさんとは何者ですか?
3:56:22 戸野塚蓮: ロジンさん、Xのアカウントをご紹介するのが早そうですね。 Xを伸ばす人ですね。 Xを伸ばしている人です。 伸ばすことが得意な人です。 僕もこの方のコモンに入らせていただいて、という形ですね。 入って、コモンつけて、Xをやっているというところになっています。 なので、学んだこととかをどういうふうにクロードコードでやらせるかっていったところとかを 今実際の 実演として行っている中ではあったりしますね。 めちゃめちゃ伸ばすのが上手な方です。 あとAI活用ラボさんとかも 伸ばしていたりとか しますかね 天才の丸々系は一時期めっちゃ めちゃめちゃ伸びましたね。 というところで、ちょっと 皆さんが どうですかね
3:58:01 戸野塚蓮: 生成の方は 進みましたか? いでしたでしょうか 今実際記事の生成のところに行きましたって方は一番 まだ記事生成 手前ですって方は2番押していただけますか。 記事の生成まで行きましたって方は1番。 記事の生成手前ですって方は2番。 はい。 まだ時間がかかっちゃってる感じですかね どこで詰まってますかね。大丈夫ですか。どこで詰まってますか。 じゃあ、記事生成終わりましたって方、一番押していただけますか。 お、木野さん早いですね。 オッケーです。木地先生はまだですよね。 先生終わった方はまだですかね。 あ、なるほどなるほど。不合格でした。まあまあまあ。 合格基準のところとかはね。 まだ改善の余地があるかなと思うので、まずは一旦、はい。
3:59:36 戸野塚蓮: まずは一旦全部を走らせるって言ったところを、残り1時間ぐらいで いいですね40点届きませんでしたってところで、ここの評価が厳しかったりとか いろいろとあるかなと思うので 僕もまだ生成中ですね 実際に作られたら、左側のア アーティクル、記事のところに生成がされるかなと思います。 あ、なんか僕終わりそうだな。 実際にレビューのところに映ってるかなと思いますね。
4:00:56 taiyou3: できましたが40点に届きませんでした。 50点満点中34点不合格でした。
4:01:12 戸野塚蓮: 改善していきますので まずね 10ステップのうち 今日は そうですね 10全部はいかなくて大丈夫かなと思います なぜならGlockのAPI接続したりとか あとはXのAPI はい、ちょっとクレジット追加しなきゃいけなかったりとか この課金が必要なところが出てきちゃったりとかするので そのあたりとかは またサポートの方で オープンチャットのところでもしますし 何かこの1ヶ月後 別にないぐらいで歩行みたいなところとかも行えればなと思いますので、どうですかね。 もう間もなく僕は30分ぐらい 動き続けて87トークン 87万トークンか 結構ゴリッと使っていきますが トークン消費的には でもオーパス5.5で
4:02:27 戸野塚蓮: 5時間リミットで3%とかそんぐらいしか 200ドルのアカウントでそのぐらいしか しか使ってないので 非常にトークン効率はいいかなという感じですね5.5を使えば x 範囲でちなみに回していますが中身 ちょっと中身のほ このほうを見ていきましょうか。 中身をオーバス5.5で書いていますね、ちゃんと。 中身をちゃんとオーバス5.5で書いているけど、 いいっていう感じですね、すごく。 トークン消費のところがそこまで消費されないので。 記事生成でだいぶ時間がかかりますね、2、30分くらいが。 こっか ここまでで詰まっている方、もし声出しで確認したいことがありましたら、確認。 今ここで詰まっていますみたいなところを教えていただければ。
4:04:00 戸野塚蓮: どうですか? ハンドルさんはどうですか
4:04:19 安藤憲徳: なんか途中で手順が ス3を間違えていたのか、スップ1のAPIキーのところをとりあえず飛ばして、ステップ4のところを一部取り掛かっていたようなので、改めてZIPファイルをいろいろ いいませ
4:04:36 戸野塚蓮: 読み込む形で、今やってくれっていうところをやってる途中です。
4:04:44 安藤憲徳: あ、わかりました。 で、多分、最初からはい、あの、いただいたやつをやる形なので。 はい。 順次ステップ0から1まで
4:04:54 戸野塚蓮: 今やってるところだとは思うんですけど はい 分かりました お願いします どうですか門脇さんですかねどうですか
4:05:12 門脇洋子: 進捗は はいえっと順番に今着々といってる途中です はい よかったですはいありがとうございます今3ぐらいに
4:05:22 戸野塚蓮: 行ってます いいですね。 ありがとうございます。
4:05:25 門脇洋子: スープさん、じゃあ、記事書いてる感じですね、もう。
4:05:28 戸野塚蓮: そうですね、はい。
4:05:29 門脇洋子: あ、よかったですよかったです。
4:05:31 戸野塚蓮: ありがとうございました。 はい、ありがとうございます。
4:05:36 yuka: えー、ゆかさんはどうですか? あ、私も3人入りました。
4:05:41 戸野塚蓮: 始めたとこですね、今。
4:05:42 yuka: あ、わかりました。
4:05:43 戸野塚蓮: ちょうど、はい。 よかったです。 はい、じゃあ皆さん順調ですね。 3番のところまで進めているというところで、 僕ももう間もなく3番終わるかなというところですので、 そうですね。X記事のところで、若干ナレッジみたいなところが入っていたりとか、僕はするので 今日お話ししたところですね、記事はタップされて初めて本文が開くので、読まれるところが伝わりやすい仕組みの形式になっています。 ますよーと言うところで 記事は単体より引用とセットで伸びるって言ったところですね引用引用 引用が実質的なサムネですよーというところになっています 自分の記事を引用して そしてそこのタイトルをつけていく っていうようなところであったりとか
4:06:52 戸野塚蓮: 記事をどれだけクリックさせ してもらえる文章を作れるか そういったところがすごく重要なところになっています 公開したら自分で引用して一言や二言の個子を整えるであったりとか、そこに動画を添付する、画像を添付して投稿をするであったりとか そういったところがこのすごく重要と 強くはなってきてますね。 自分の引用に動画をつけるとより強くなるよというところ。 あとは伸びている他人の記事に良い引用をつけて乗れることがあると。 ただ元の動画に記事に伸びる力がなければ引用しても伸ばない。 伸びなかったりとかしますので ただ気をつけなきゃいけないところに関しては、文字だけの一言の引用というところは 伸びてもね、フォロワー付きにくかったりとかしますので
4:07:50 戸野塚蓮: そのポストが伸びたとしても、そこまでフォロワーが伸びなかったりしますので。 重要なところに関しては、
4:08:06 taiyou3: 今、オープンチャットに皆さん貼ったんだけど、 画像でセッションを分けて分割して、右側にこの文章を貼り付ければ、今自分が何をやっているかというのは自分 中継してくれるんで右側で それやりましょうか うん あの だら 1分ごととかで これを3分ごとでも5分ごとでも10分ごとでも 5分 あの置き換えればいいけども
4:08:46 戸野塚蓮: それちょっとやりましょうか 最初のうちは1分ごとにしておいて、後から面倒くさいときは5分、15分ごとでもいいと思うので、上のほうにね、リンク1分ごとで書いてるじゃん。
4:09:04 taiyou3: はい。
4:09:04 戸野塚蓮: そこをね、なんか、1分ごと後から変えれば。
4:09:10 taiyou3: そうですね。 うんそしたらあの皆さん左側であの待ってる間何してんのかなぁ やってんのかなぁ止まってんのかなぁっていうのがあの身がで中継してくれるんで1分ごとに順調で 進んでいるとかね
4:09:27 戸野塚蓮: ちゃんとワークフローが動いているのを読んでくれてそうですね、右側。 まだ僕は生成めっちゃ長いですね、なぜか、ちゃんと、もともとのルールが、エックス生地ハーネスのルールのところが多分たく たくさんあったりとかするので、それで長いかもしれないですね。 長くなってるかもしれないですね。 最終採点中です、ちゃんと言
4:10:15 taiyou3: 出てますね うんうんうん まあ安否確認係よね そうですね監視役監視役ですね
4:10:31 戸野塚蓮: あ、議事生成が終わりましたーって出ましたね。 実際に生地生成も終わっています。 点数をつけてくれるかなと思います。 あとは、今日の録画の方は お送りしますので 最悪、この追いつかなかった方は文字起こしして これ通りに作ってねっていうところは究極にはなるんですけど スターターキットのところで スターターキットと今日の文字起こしのところとかを
4:11:54 taiyou3: 送ってしまったらできちゃうところになりますが 一回今日の録画、うちらでもまとめて手順書みたいなのを作れたら作ってみようかね
4:12:07 戸野塚蓮: そうですね ただ、それが強縮されたのが スターターキットではあるので
4:12:13 taiyou3: さすが、そうやね
4:12:15 戸野塚蓮: そうやったね そうですそうです もういいね はい、これでできて、 もしできなかった方は文字をご
4:12:24 taiyou3: 少しがあるとって感じですかね。
4:12:26 戸野塚蓮: じゃあ今日最後に歩行日だけ決めとこうか。
4:12:29 taiyou3: そうですね。 はーい。
4:12:38 戸野塚蓮: じゃあ、差し戻りが風景 僕は検証用で実際に作っちゃったりとかはして こうしているので そうですね。 ちょっとステップ4で。 このところに僕も移っていきたいなと思います。 実際に進められる方はステップ4、ステップ5、進めちゃっても大丈夫です。 そこで詰まったら教えてください。 風合格で出てきましたと じゃあそこのままで ステップ4のところに移っていきましょうか まずはその内側のループの検証をさ 動くかどうかを検証するといったところで 大丈夫ですので 推奨されているところとかも修正しつつ ステップ4に移ってほしいです はい ステップ4は実測を集め 集めるっていうところなので もしかしたら 僕はAPI繋がっちゃ
4:14:54 戸野塚蓮: っているので あれなんですけど API繋ぐフェーズになるかなと思います でAPIのところに関しては ちょっと時間差が 時間がかかるところもあるので ステップ4保留でどうしようかな 投稿をするところとかも 実際に投稿をするところとかも 本当は行っていきたいんですよね なので、ステップ4のXのAPIの実測を集めるところの 手順をお教えください。 ステップ4の実測を集めるステップを教えてください。 ちなみにステップ4の実測を集める API 接続まで行った方ってどのくらいいらっしゃいますか?
4:16:02 戸野塚蓮: API 接続を行えた方 まだですかね。 この辺りはちょっとAPIの取得は この辺りから一緒にやりましょうか。 ステップ4は、自分の投稿の数字、インプ・イイネ・ブック・マザーの毎日のコース工程ですよーと、どの記事が伸びたのかを判定するつも 材料になりますので、すごく重要なところになっています。 数字の入れ方は3通りです。 で、XAPIのところですね。 X XAPI XAPI 次への取得方法を教えてください こちらでステップのところが出て きますので ステップ4 終わって ました 早いですね ちなみにXAPI 接続できましたかね XAPI XAPIをつないで 作成するAPIキーを発行する必要がありますので
4:17:52 戸野塚蓮: XAPIは確か12番 資料課金だったかなと思います。 あとは、外部の波を見ていくといったところに対しては、 リサーチの部分が必要 必要になってきます そこに関しては僕はグロックをつないで リサーチをかけてしまって精度を上げているので 外部のトレンドが必要ないとか 外部のデータのリサーチが 一旦手動で入れたデー データのみで大丈夫っていう場合 はグロックも課金しなくても全然 大丈夫ですので 重量課金とは言ってもXAPIめちゃ くちゃ安いですコスパ コスパはめちゃくちゃ安いです。 同じデータといったところは2回目以降課金されなかったりしますので、ちゃんと書いてありますね。 なので、ここのXのコンソール、
4:19:09 戸野塚蓮: コンソール.Xに作りたいアプリといったところとかを 作っていくと。
4:19:21 taiyou3: これ、手順としてはグロックの このAPIで大まかなトレンドを調べて
4:19:26 戸野塚蓮: 重要なところはXAPIに読ませた方がいい? それができればベストですけど グロックでも投稿は取得できます 記事とかもできます、投稿。
4:19:40 taiyou3: グロックで取得もできちゃうので、XAPIで無理やりやる必要もないかなと思います。 書き合わせてももちろん大丈夫です。
4:19:54 戸野塚蓮: より精度を上げるなら、グロックで全体像を見て、XAPIで精査していった方が、より精度は上がるとは思うけどね。 そうですね。
4:20:10 taiyou3: 皆さん、Glock だけでもいいし、XAPI だけでもいいし。
4:20:18 戸野塚蓮: API 作るところに対しては、この console.x.com XAPIの取得方法がコンソール.xのところでAPIは作成できるかなと思います。 アプリってところから。 ちょっと画面一瞬切り替えましょうか お見せできる範囲で 今はデベロッパーコンソールのところを開くとこういう画面になって左側のアプリって言ったところからアプリ アリを作成で アプリのところ からアプリケーション名を選んで ディベロップメントでいいと思います アプリケーション名を入力して x tg アーネスとか 作成をすると、クライアントの新しいアプリケーションのところで、 コンシューマーのキー、シークレットキーとトークンが出てきますので、
4:21:30 戸野塚蓮: この辺りとか控えていただければなと思います。 これでXのAPIキーとかは取得できるかなと思います。 グロックの取得のところに関しては、 質問関しては、取得のところに関して 実測のところでいきますと ステップ7ぐらいとかに出てくるかなと思います ステップ7 ステップ7の企画層を作っていくところですね。 企画層で出てくるかなと思います。 で、もう一回補充してよーという風に伝えていきます。 ご視聴ありがとうございました。 これ実測を集めるというところを読んで ステップ5のところに関しては 記事投稿前だと思うので みなさん記事投稿前だと思うので ステップ5は実際の記事と投稿をひも付ける っていったところが発生しますが、ステップ5、
4:23:10 戸野塚蓮: できることがあればこの進めてねーという形でまだ投稿してませんっていうふうなところを伝えてあげると 大枠の構築っていったところはしてくれるかなと思います お願いします はい 今日はステップ7、企画層を作るところまでは行きたいですね。 企画層はグロックが必要になるので そこはありなし、大丈夫ですけど、 それあってもなくても作っていただきたいなとは思いますが。 いやこれすごいね、あの点数がダメだったらね、どんどんどんどん自動で改善していくんですよ。 そうですね、ただ上限とかは決める必要はあるかなと思いますが ループとして回すようにはなっているので 今日の資料とかもこのステップ手順 一応ね、あったりとかします。
4:25:19 戸野塚蓮: 例えば 今まで画面でお見せしていたカーソルのところとかは ステップ1、ステップ2、ステップ3こういうふうに進んだよねーっていうところが はい 全部ありますのでXAPIを使えるようにするのはどうしたらいいですか?であったりとか 投稿した文章をひも付けるにはどうしたらいいですか?であったりとか リサーチ 企画と学習を繋いでグロックをどういうふうに使ったらいいですか はい あとはスキルのところで 分析するスキル x の 投稿を分析したりとかまあ他社の分析ですね他社分析 強豪分析をするようなスキルが投稿の分析良かった投稿とかを集め 僕が先ほど送った記事とかをピックアップして このリストにしていって XのAPI繋げれば
4:26:30 戸野塚蓮: 記事の取得、他の人の記事の取得であったりとかもできるように なっていきますので その辺りの分析 改善みたいなところも すごくスムーズ にいくかなと思います あとは ここですね リサーチのところ で応募領域を決めて グロックで 検索して 需要と根拠URLを あとは手元の記事を渡すといった ところですね これは 僕が先ほどチャットワークに、オープンチャットの方に送ったアカウントからピックアップするので全然大丈夫です。 あと あと ブックマークから 僕は取得していったりとかしてます 自分のアカウントのブックマーク そこから取得をして 要約して ナレッジにまとめて そこの期日から企画の材料にする といったところも入ってます
4:27:37 戸野塚蓮: リサーチのところに関して あとは、ポストのURLを渡して本文取得して、グロックで周辺を調べて記事を作る。 こういったところもできますので。
4:27:55 taiyou3: ぜひぜひちょっと試してみていただければと思います。
4:28:00 戸野塚蓮: 質問ですが、Xの合格基準が満たされないとき、
4:28:07 taiyou3: はい。 例えば50点中、
4:28:11 戸野塚蓮: 30点、35点だった場合に、例えば3階が上限だとして、そのまま出すのか、もしくはあら先、今みたいにグロックとかXAPを繋いでいけば、さらに情報を獲得するの そこに関してはまずそもそもなぜ点数が低いのかっていう深掘りから入る、入った方がいいかなと思います。 そこに対してなぜ点数が足りなかった なかったのかっていうのをクロードコード側に言語化をさせて 足りないところに関しては このクロックのリサーチが必要なのか またまたこの企画の部分が弱いのか 何が足りないのかっていうのを
4:28:59 taiyou3: 参出して与えてあげるっていうのがいいかなと思います。 わかりました。みなさんも大丈夫ですか? そうですかね。
4:29:31 戸野塚蓮: 大丈夫そうですか?ついてこれてますか? 今、スキル、このスターターキットのところをお渡ししているので、 全てこの辺り、今日の講義の内容を網羅されている形にはなり プラスアルファはね、今日お話ししなかったグロックのリサーチの細かい部分、後半の方でお話ししたかった部分ありますが また質問がありましたら 皆さんにちょっと進捗みたいなところとかも教えていただきたいなと思いますが 今ステップ3を終えた方は1番押していただけますか ステップ3
4:30:36 taiyou3: ステップ3は終えてますかね、ステップ3まだの方は、ステップ3取り掛かみ中の方は2番を押していただけますか。 XのAPIとGlockのAPIは別物ですよ。 XのAPIって公式なんですけども、Glockっていうのがあって、 Glock、G、R、
4:31:09 戸野塚蓮: 9かね、あ、Kかね。 あ、そこちょっと僕話しましょうか。お願いします。 はい。グロックも はい、スペースXも そのうちXから出ているものでは、大元の会社は同じなので同じです。 結論は別物です。 GlockはXのAIの方ですね。 ビューワーが変わります こちらがXのディベロッパー コンソールからX APIを取得する 場所 こちらグロックのX グロック から グロックのAPIを引っ張っていくこの管理コンソール なので若干変わります Xなのかグロックなのか。グロックはAIです Xは純粋に数値をとってくるだけの ところです。XAPIは数値をただただ取ってくるだけです。 グロックAIのほうは、シンプルにこのAIの
4:32:29 戸野塚蓮: クロック4.7とかチャットできたり とか画像生成できたりとかそういう AIサービスAPIになっています はい XのAPIを取得したらどうすればいいかわかりません ありがとうございます XのAPIのところに関しては このクロードコードへの依頼っていったところに対して 自分の投稿と毎日の反応を取るコレクトを作って 失敗したらクレジットを切れ、飲食が切り分けてっていったところを 書いてあげる、指示をしてあげるっていったところで APIキーの保存であったりとかそういったところはする必要があったりしますが ステップ4はこう頼んでいただければなと思います。 ステップ3の途中です。 ステップ3、ステップ4はこういうふうに
4:33:46 戸野塚蓮: 頼んでいきましょう。 では、ご視ありがとうございました。 で、連結。投稿したら紐づけるステップ5のところ。 ここはキットに入っていなかったりする部分かなと思います。 このPDF資料も 基本的な質問 APIはどのようにどこに保存すればチャットに入れますか そうですね チャットに入れないほうがよくて ファイル .env.
4:34:48 戸野塚蓮: env 環境変数のファイルを作って保存ですね. env .env です はい、そうです。.env で保存したら そうですね、その.env でやる必要があります そしたら最後に学習と企画をつなぐといったところが プロンプトもこのPDFの中に埋め込んでありますので たぶん詰まるところはステップ4くらいかなと。 鍵はこの.envで最初保存してお マックの方はキーチェーンで保存することが好ましいです。 あとは.envとかで暗号化していくのがいいかなと思います。.
4:36:09 戸野塚蓮: envっていうパッケージがあります。 ありますので.envで暗号化してっていう ふうにお願いをするとできてくる かなと思います 暗号化してくれる かなと思います あとは そうですね 課金のところ、クレジットのところで、自動チャージが必ずオフになっていることを、ここを皆さんちょっと手を止めて聞いていただきたいところで、必ず設定していただきたいところに関しては、 ステップ4でAPIの課金っていうところをしていく形になりますが この請求自動チャージですね クレジットのところから 自動チャージを がオフになっていることを確認 してくださいこれオンになっている ともう無限に使われていってしま われるのでここ必ずオフでお願いします
4:37:12 戸野塚蓮: オフにしていないでAPIキーを流出 してみてください してしまったらもう使い放題やりたい放題されちゃいますので そこのあたりは あの僕も責任を取れないところにはなりますので ここは必ずオフで お願いします XとかGlockに限らずです、これは。自動請求がオートチャージ、オフに。全てのAPIに応じてですね、オフに。 していただくということはもう必ず 最重要項目ですね pdf も 今お送りします。 今、グループにPDFもお送りしましたので、 このあたりが、 表示されるかなと思います。 最後の方に えー だいたい 200 あ、180ページくらいから エクスキシハーネスの作り方、具体のところに載ってます
4:39:20 戸野塚蓮: 11ステップとして載ってます ステップ0から 載ってますので で、セップ8 パート8 このありに 足りになっていくかなと思います 実際にスキルを入れていくであったりとか そのスキル何?
4:39:57 戸野塚蓮: これ先ほどのスターターキットです
4:40:00 taiyou3: これPDFなので、ここに手順書は詳しく書いてありません。 今みなさんが進んでいる投稿を 作ってます。不合格になってます。 これを不合格のまま、まずごめんね、不合格のま 行く合格のままでする、まずここ分かり道はどうするの これは不合格のまま進んでも大丈夫ですとりあえず とりあえずね先ほどちょっと修正していく 原因を先に ではいあの修正をしていきながらも
4:40:44 戸野塚蓮: まあまあ次行きますはいあ不合格を止め ないねはいはいはい そして人が出すかどうか没かどうかを 決める
4:40:55 taiyou3: ぼつな理由を話す。
4:40:58 戸野塚蓮: はい。 で、次にステップ4で実測をためる。 これは先ほどのXのAPIとかを使って、 データを収集していく。 自分のXの記事とかを収集していく 自分の投稿の毎日の反応を取る これがクロードコードの依頼ですね
4:41:27 taiyou3: で投稿したら そこでもういっこういい じゃあXAPIで自分の投稿と反応を毎日取るっていうのは コレクトを作って
4:41:35 戸野塚蓮: ここの文章を貼り付けばいいの? はい そうです
4:41:44 taiyou3: 次にまた、投稿したら紐づけるステップ5、投稿依頼で、投稿時に仮説と数値目標を宣言させて、72時間後にコードで達成判定をする、
4:42:00 戸野塚蓮: ある台帳を作って、これを依頼すると。 で、終わったら、ここが重要なところですね。
4:42:14 taiyou3: 企画の材料と読者の心理。
4:42:17 戸野塚蓮: このあたりとかはキットに入ってます、スキルとして。 今日伸びている企画の特徴をまとめて3から5項といったところだったりとか、読者の真相心理を更新したり ここはグロックを接続する必要があるので グロックを接続をしたら リサーチを行う リライブをクロードコードに送るというところになっています。 で、これグロックも重量加計になるんですけど、 もしグロ グロック契約、サブスクリプションで契約している際には、僕はグロックのCLI、クロードコードからグロックのCLIを起動させて、 行ってくださいと。 これでやっています。 ステップ7をちょっと補足していきましょうか。 ステップ7について ありがとうございます。
4:44:09 戸野塚蓮: ブロック サブスク契約している場合ですね 実際に7、8、今日は4くらいまで行えれば とりあえずね、完成かなと思いますので API、もし繋げる方は繋い ステップ4まで終わった方 ステップ4はちょっと手こずると思います ステップ ステ4はまだ手こずると思います。 ここですね。 ステップ4まで終わった方は1番を まだ途中の方は 2番をステップ4まで行った方は2番を はいはいですねオッケーです じゃあ あの進められるところまで進んじゃって大丈夫です もう終わってる方は APIの取得のところ、はい APIの取得、どこで詰まってますかねAPI きのさんAPIの取得どこで詰まってますか あの初めてだったんですけど
4:45:59 きの: でコンソールっていうのが立ち 上がって プロジェクトでAPIキー をたぶん叩けばいいんですよね そうです そのときにクレジットカードとか っていうのも もう今の段階で登録
4:46:12 戸野塚蓮: するんですか そうですね
4:46:13 きの: ですね
4:46:14 戸野塚蓮: あ、じゃあ多分その辺りをやらなきゃなーっていうところで今止まってました。 あ、わかりました。
4:46:20 きの: で、あ、それでエンブファイルを作って適当にさっきのフォルダーのどっかに入れればいいんですか? それとももう表層にエンブファ エンブファイル置いちゃっていいんですかね
4:46:33 戸野塚蓮: えっとエンブファイル XのAPI入れたいのでエンブファイル作ってっていう風に言って
4:46:38 きの: はいそこで入れちゃって大丈夫です
4:46:42 戸野塚蓮: わかりましたじゃあちょっとそれやってみます はいありがとうございます ステップ3までの工程が合っているかわかりませんが、ステップ3の3回目の工程は、はい、オッケーです。 じゃあステップ3、点数の改善はまた後ほど企画のところでやったりとかもろもろできるか かなと思うので、またじゃあ 続いてのフェズをステップ4に移っていきましょうか。 で、もろ コロモロステップ4手順の所とかPDFありますので、読み込ませて頂ければ出てくるかなというところであります。 で、次回の歩行の所とかを、ちょっと21時の方で。 とかを決めたいなと思います
4:47:35 taiyou3: れんくんはいつ頃がちょっと早め がいいかなあまり間開けるとなんか
4:47:41 戸野塚蓮: 忘れちゃいそう そうですねじゃあ今日26なので そうですね。
4:47:55 taiyou3: 明日?
4:47:55 戸野塚蓮: 嘘よ。 全然僕は明日でも大丈夫です。
4:48:00 taiyou3: 皆さんがね、この進まなければあれなので。
4:48:03 戸野塚蓮: うん、そうね。 はい。 はいはいはい ついたちとかはどうですか ついたちにしましょうか
4:48:22 taiyou3: そしたらアーカイブ アーの人たちもそれまで見といてもらって また参加できる人たちも増えたりとか 会わない人は逆に今回の人たちで会わない人は アーカイブになっちゃうかもしれないけども
4:48:38 戸野塚蓮: そうですね、1日の
4:48:43 taiyou3: 21時くらいにしておきましょうか。
4:48:46 戸野塚蓮: だいたいどれくらいかかりそうかな、あとゴールまで。 ゴールまでは 質問とかちょっとしながら 2時間あれば十分かなというところではありますけど
4:49:07 taiyou3: あ、折れてないよ。
4:49:09 戸野塚蓮: 折れてないよ。
4:49:11 taiyou3: 1日の21時からにしましょうか、そしたら。 1日の21時から、まあ一応21時
4:49:21 戸野塚蓮: 23時半までしといて、伸びたらちょっと23時半とか。
4:49:24 taiyou3: はい。
4:49:24 戸野塚蓮: でも大丈夫ですか?
4:49:25 taiyou3: はい、大丈夫です。お願いします。
4:49:28 戸野塚蓮: はい、じゃあそういう形で。じゃあ日程はね。あとじゃあ残り時間お願いします。 はい。 皆さんこの辺り進める上で非常に複雑にこれから入り組んでいくかなと思います。 その上でわからないことであったりとか、実際にXの生地作りました、あるやったりとか、そういったようなところを添削してくださいというところを聞 オープンチャットのほうでいただければなと思いますので
4:49:54 きの: ぜひぜひよろしくお願いいたします すみません ちょっとXのAPIの取得のところ コンソール画面が慣れてなくて プロジェクトという言葉とアプリが っていう言葉があって どっから どう作ればいいのかなんていうの ごめんなさい
4:50:12 戸野塚蓮: プロジェクトは
4:50:14 きの: アプリから作って大丈夫です
4:50:16 戸野塚蓮: アプリで右上のアプリを作成
4:50:20 きの: はい でここで x
4:50:23 戸野塚蓮: ハーネスみたいな そうです
4:50:27 きの: 日本語で読む?
4:50:30 戸野塚蓮: そうすると トークンシュークレットキーが作成されますので こちらを
4:50:37 きの: お疲れ様でした。 というところで、非常に長丁場でしたが、
4:51:13 戸野塚蓮: どうですかね 今日は じゃあ最後 一人一言ずつぐらい あの チャット欄にコメント 感想 を いただければなと思いますがどうでしたかね
4:51:31 taiyou3: ぜひぜひチャット欄に うん まあじゃあ先に木野さんからしゃべれる人はしゃべって どうでした木野さん
4:51:42 きの: はいあの全体のまあ本当に 本当にこう内側ループだったり外側ループだったり あとそのイーバル駆動だったり レン先生の今までのアーカイブでなんとなくこう 点と点でこうなんとなく知ってた知識が繋がったということと その全体俯瞰を を心得た上で 今回こういうXハーネス のスターターキットをいただいた ので 何をどういう形で構築して いくのかなっていうイメージが できたっていうのが大きかった です 実際にこれ Xの記事のステップ まあ 1回やっぱり通さないとなんか具体的に x でどういう記事ができるかっていうのがまだ 実感がないんで そこの部分を次の方向を楽しみにしてますので引き続きよろしくお願いします
4:52:27 戸野塚蓮: ありがとうございました ありがとうございます を池田さん早いですねステップ自体は一応7まで終わって
4:52:34 taiyou3: 初の自動実行に進むところですというところで はいじゃあちょっと息ちゃんちょっと話をしてどうだった
4:52:42 ikeda: あはいありがとうございました そうですね、一回自分で自動投稿の仕組みは作ってたことがあって 土台があったんでAPIとかはなんなくいけたんですけど、ただここまで細かくは してなかったんであのすごくもう勉強になりましたというか この発想がどうやって出てくるんだろうっていう中
4:53:10 戸野塚蓮: そこがまずびっくりしましたありがとうございますめちゃくちゃ参考になりました よかったですありがとうございます
4:53:17 taiyou3: はい うんだよあみやちゃんみやちゃんはどう ああ
4:53:28 toshisakura: ギャギー
4:53:28 taiyou3: ディザイン今ねちょっと画面が映せなくて あー良い良い良いすいません
4:53:35 toshisakura: ありがとうございましたあの多分あの 遠隔でできるかなと思ったらできなかった んであの実装
4:53:42 taiyou3: 完璧にやりますお願いしますはい 今日はれの人安藤さん いかがでしょうかな?
4:53:52 安藤憲徳: いつも聞かないでしょね。 はい、後半がちょっと遅れがちになってしまって あまり内容が聞けなかったので、次の方向までにアーカイブを見て 復習させていただきたいと思います。 外現的なところはある程度 理解できたかなと思いますので これから頑張ってやっていきたいと思います
4:54:19 戸野塚蓮: ありがとうございました ありがとうございます するしです
4:54:23 taiyou3: マスターさんからも来てますね。はい、菅さんはどうですか? あー、これですね。で、えーと、あ、川ちゃん?川ちゃん?
4:54:36 taiyou3: あ、川畑さんね。 カードさんどうでしょ 話せますか 話せないかな はいはいこんなもん はいえっとあえんくんさあこれさあ はい 皆さんに言いたいのは、これを 今度は1日か、1日の21時からなんで 皆さんちょっと完璧にもう一回見るぐらいの、 全部見ると大変だけども、それまでに 実装できる、先に進められるぐらいの、ちょっと頑張ってみてくださいよ。 この時にはね、スムーズに進められるようにするのが、多分、おそらくいいのかなと思います。 自力で。 で、もちろんそのなんかね、ちょっとでもおかしくなってもいい練習なんで。 で、これってたぶんすごいのが、ここだけの皆さんだけ、あの今回ね、参加されてない人もいるんだけど、
4:55:41 taiyou3: まぁねんくんいいよね、別にXのね、あの、
4:55:44 戸野塚蓮: コンサルしてあげてもね、他の人にね。
4:55:47 taiyou3: はい。
4:55:47 戸野塚蓮: 良いですか?このメンバーは。
4:55:50 taiyou3: 良いと思います。 Xの。
4:55:52 戸野塚蓮: 資料はね、別にもちろん自分なりに変えてもらって。
4:55:55 taiyou3: はい。
4:55:55 戸野塚蓮: うん。なんかコンサルだけでもね、本当に10万ぐらい取れるよ。 そうですよね。
4:56:00 taiyou3: これ作ってあげるとか、これをまた誰かに教えるって言ったところ、めちゃくちゃお金取れると思います。 これだけ。じゃあ自分たちがね、やって、まぁ少し結果も出れば、もうすぐ多分コンサルできる 自分がもし結果が出てなくても、多分そういう結果出てる人たちにもっと楽にしませんかっていうコンサルもできるから、 本当10万、20万なんていうのは、簡単に言うと語弊があるけども、そんなに難しくないと思うん 思うよね なのでぜひねそれをやりがいを感じてぜひあの今度の方向までにやるかどうか っていうのは自分次第だと思いますんで まあぜひぜひあの頑張ってみてくださいそれぐらいの今日は価値があったのかなと思って ますので
4:56:53 戸野塚蓮: ありがとうございましたレン君 ありがとうございますぜひぜひまた 歩行のところではねこの皆さんの実際に 回っているって言ったところを期待して
4:57:00 taiyou3: いますので うん
4:57:02 戸野塚蓮: ですねはい
4:57:03 taiyou3: カドワールさん
4:57:05 戸野塚蓮: あのね、完璧になりましたよっていう声を一番楽しみしながら
4:57:11 taiyou3: そうですね 何だっけ、合格点がさっき何だっけ 28点 28点が35点くらいになってますよと
4:57:21 戸野塚蓮: ありがとうございました。お願いします。 ぜひぜひお待ちしてますので。 またね、このXの記事だったりとか、 僕がお送りした太陽さんが送ってくださったアカウントとかも読ませながら、 良い記事とは何なのかっていう定義付けも。 ねしてあげるといいかなと思いますのではい
4:57:41 taiyou3: ぜひぜひよろしくお願いいたします
4:57:44 戸野塚蓮: はいじゃあございましたじゃあ10月1日の21位からもよろしくお願いしますよろしく お願いいたしますありがとうございました ありがとうございました はい、失礼いたしまーす